小紫 ワンピース。 小紫の正体は日和(モモの助の妹)で、生きていたのは狂四郎との狂言の真相|ワンピース ネタバレ考察

ワンピースネタバレ939話最新話 女の正体は日和で小紫!能力者か?

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(ONE PIECE928話 尾田栄一郎/集英社) そこで今回ドル漫では「小紫(こむらさき)」の正体について徹底考察していこうと思います。 ちなみに、結論から書くと、 小紫の正体はモモの助の妹「光月日和(光月日和)」であることが確定済み。 そのため現在はどちらかというと「光月日和メイン」の考察記事になります。 【解説まとめ】小紫とはワノ国の花魁 まず「小紫(こむらさき)」の正体について簡単におさらい。 小紫とは ワノ国随一の「花魁(おいらん)」のこと。 花魁とは、いわゆる遊女の中でも位が高い女性のこと。 また江戸時代では最も高い位の遊女を「太夫」と位置付けられていたため、小紫も「小紫太夫(こむらさきだゆう)」と呼ばれることも。 日本の江戸時代の花魁は身体を売るだけではなく、書道や華道など高いレベルの一般教養も要求されたとか。 そのためワンピースの小紫太夫も三味線などさまざまな教養を兼ね備えており、将軍の黒炭オロチに披露することも。 また、小紫が働く遊郭は狂死郎の支配下にあるため、 実質的に小紫はワノ国の大名・黒炭オロチのお抱えの専用遊女と言ってもいいか。 実際、オロチは小紫を妻としてめとろうと考えてる。 女性ですら小紫の眩い美貌に目がくらむほど。 のサンジに至っては、小紫を見て目からハートが飛び出るほど。 (ONE PIECE928話 尾田栄一郎/集英社) 小紫は花魁道中の最中に超絶的な厚底ブーツのような高下駄を履いているのが特徴。 実際に江戸時代の花魁達も、高下駄で「外八文字」という足裏を地面にするような独特な歩き方で男たちを魅了したとか。 ただ実際の高下駄を調べてみると、さすがにここまで高いのはないです。 どこの1990年代のガングロギャルやねん(笑) それでも平然と歩いている姿を見ると、意外と小紫のふくらはぎは筋肉でパンパンの可能性も。 ちなみに、小紫と笑い上戸のト子(トの康の娘)はいつも一緒に帯同。 二人の仲は想像以上に密接。 遊郭の客に対して、とにかくお金をせびる。 相手が病弱の老人であっても、「わちきはずっとぬしと一緒に居とうおす…でもオロチ様の耳に入ったら…」などと涙ながらに語って男をダマす。 そして、男たちは小紫の美貌と嘘にダマされて、遊郭から買い取ろうと必死に家族を裏切り、また自身の薬代すら投げ売って大金を集めるものの…。 花魁道中のさなか、男たちは小紫に罵倒を浴びせるものの、小紫は「 くれたものを返せとは見苦しいこと極まりなし。 わちきには男など金を運ぶ犬。 貧乏人は嫌いでありんす」と一言ピシャリ。 もう男たちのライフはゼロよ…。 だから小紫の正体を少しでも知ってる男からしたら、誰もが羨む美貌を持ち合わせるものの、一方で誰もが恐れる腹黒すぎる花魁と評価する。 『ONE PIECE』の美女キャラは癖しかないんじゃ。 ちなみに、小紫に騙された男たちは悪徳僧侶の「びん豪」、材木屋の「凡ゴウ」、放火魔の「ブン業」の3名。 モブキャラと完全に思い込んでたんですが、どうやら今後ワンピースで活躍する兆しも? 小紫の正体はやはり「光月日和」だった ということで本題。 小紫の正体は一体何者なのか? (ONE PIECE80巻 尾田栄一郎/集英社) それが 小紫は「の娘」という説。 海軍大将は「色と動物」が組み合わさったキャラ名が多い。 、、といった具合。 当初イッショウは法則を壊したのかと思ったんですが、実は「藤色」というカラーが存在する。 この 藤色がまさに「薄紫色」。 イッショウが首元にかけている紫色のモコモコも「藤」という色から来てる。 つまり、藤虎は「小紫の父親」であることを暗示しているのではないか? だから最初ドル漫では何故キャラ名を「紫虎(しとら)」にしないか疑問視していましたが、「小紫の父親」である伏線が読者にバレないための演出だとしたら合点は行く。 小紫という名前も「藤(紫)の子供」のことだった? もし小紫がイッショウの娘と仮定すれば、ムダに正義感が強いのも納得。 また光月日和でないと仮定すれば、黒炭オロチに対して無謀なまでに楯突く姿も納得。 自分が発案した考察ではないですが忘れてください。 ただ藤虎・イッショウという和風の名前もワノ国出身の侍だとしても不自然さはない。 藤虎が自らの目を潰した過去もワノ国に関係している可能性もあり、今後藤虎が光月日和と絡む可能性はゼロではないでしょう。 【ワンピース考察】小紫だけ既に死亡済み (ONE PIECE933話 尾田栄一郎/集英社) しかも結局、黒ずみオロチの最側近である 狂死郎が小紫をいとも簡単にバッサリ斬り殺してしまう。 小紫はかなりの出血が見られ、オロチも「誰が殺せと言うた!」と激怒するなど小紫が生存してる可能性は低い。 既に小紫の盛大な葬儀がワノ国で執り行われようとしており、ナミなど麦わらの一味ですら小紫の死を確信してる。 ただ狂死郎が切り捨てる直前に「やってくれたな小紫…覚悟は?」と問いただし、それに対して小紫は「ありんす」と応じている。 どこか何かしら二人で暗号めいた意思疎通しているようにも見える。 そのため 狂死郎の正体が「小紫の仲間(?)」説なども当初から存在します。 だから小紫は実際には死亡しておらず、実は狂死郎の能力によって「 小紫は死んだように見せかけてるだけ」の可能性も。 実際、小紫と同一人物である光月日和は生存しており、画像の小紫が切り捨てられたのもフェイクの可能性。 まさに「ナンノコッチャ」という話。 小紫は「死亡」したのに、何故光月日和は「生存」しているのか? だから、光月日和の最大の謎は「何故生存しているのか?」ということ。 前述のように黒炭オロチや麦わらの一味など敵味方含めて、小紫が死亡したことは「公然の事実」として認識されてる。 つまり、小紫の遺体はオロチ城に残ったまま。 もし小紫の遺体がどこかに消えれば一大事。 また光月日和が小紫が花魁として狂死郎に近付いたのも、父・おでんを処刑した黒炭オロチに復讐するためと仮定しても、小紫の普段の粗暴なふるまいも解せない。 ONE PIECE939話 尾田栄一郎/集英社 一方で、光月日和の普段の表情は非常にユーモラス。 どこかのシャーロット・プリンのようなブリッ子を彷彿とさせますが、むしろ光月日和の性格は真逆に性根が天真爛漫で素直。 小紫時代の高飛車なそれとは正反対。 狂四郎が光月日和と内通している味方の可能性もありますが、おそらく普通に敵。 もし狂四郎が光月家サイトだったらヒョウ五郎が意気消沈してないでしょうし、おそらく判じ絵の存在に気付いてバラしたのは狂死郎。 わざわざ狂四郎が光月日和の死を偽装する理由も解せぬ。 だから、光月日和自身が「記憶を操作する悪魔の実」の能力者なのか。 それだとシャーロット・プリンと能力が明らかにダブりますが、他にも「ドッペルゲンガー」を作る能力なども予想されます。 だから現状の可能性をまとめると、光月日和の「能力」で一時的に乗り切ったのか、狂死郎が実は赤鞘九人男の誰かか仲間で光月日和の死亡を偽装したか、この二点の絞られそう。 【謎考察】小紫が「狐の仮面」を被ってる理由は? そして、光月日和の正体を考察する上で重要な鍵を握りそうなのが「狐のお面」。 (ONE PIECE932話 尾田栄一郎/集英社) どうやら 特定の曲を三味線で引く際、光月日和はいつも画像のような狐のお面を被るのが特徴。 この光月日和が奏でる華麗な曲に誰もがうっとりするらしいんですが、おそらく意味もなくキツネの仮面を被らないはず。 何かしらの能力を発動する上で象徴的なアイテムである可能性が高い。 実はワノ国編当初からキツネのお面を被った光月日和がシレッと登場してる。 他にもワノ国第2幕が始まる直前、光月日和は仮面を被った状態で牢屋に投獄中のルフィに近づいてる。 ルフィが光月日和の正体に気付いた理由もが強化され、モモの助と同じ匂いやオーラを感じ取ったのかも知れない。 だから光月日和の「キツネの仮面」には重大な意味がありそう。 当初ドル漫では光月日和が「狐の嫁入り(夜間に大量に連なって見える狐火が嫁入り行列)」からカイドウとの決戦日である「火祭りの日」を誰かに伝えたかった可能性も考えてた。 でも、光月日和が兄・モモの助が生存していた事実すら知らなかったことを考えたら、キツネの仮面は特にストーリー的な意味合いはなさそう。 簡単に言ってしまうと、小紫が この曲を弾いてる最中は「悪魔の実を発動」している可能性が高い。 小紫の音楽は聴衆の心を動かすだけではなく、それを聞いた人間の「記憶操作」も行っているのではないか。 光月日和が三味線を奏でたタイミングは、まさに小紫が狂四郎に斬り殺される直前。 これを聞いていた周囲の人間は軒並み記憶が改ざんされ、さも「小紫が死亡した」ように思い込んだ。 狂四郎は自分が殺したかのように勘違いした? そう考察すると、光月日和の三味線を聴いていなかった人斬り鎌ぞうだけが追跡してきたのも納得が行く。 じゃあ、何故狐の仮面を被る必要があるのか理由は不明。 別に悪魔の実の能力者であることがバレても問題はないでしょうから。 あとはののように、誰かに「なりすませる能力」やドッペルゲンガーの能力を持っていれば、「小紫の遺体」を意図的に作り出せる可能性もなくはないか。 だから現状としては狂四郎が味方ではない限り、光月日和は「記憶操作の能力」を持っている可能性が高いか。

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【ワンピース】光月日和の「正体」が小紫と判明も謎が多すぎる件【死亡or生存】【藤虎娘説】【記憶操作の能力】

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939話の展開予想、938話のあらすじ 939話の展開予想の前に938話のあらすじを見ながら気になった部分などをおさらいしていきたいと思います。 ニュース|ジャンプの『ONE PIECE』をチョイ見せ!第938話 — ONE PIECE. おトコちゃんを抱えていた女性もゾロの思わぬ強さにドキドキしちゃってます。 ですがゾロは決戦前に大怪我を負い、戦力ダウンになることを悔やむ事に。 遠くから見ていた牛鬼丸は深手を負ったゾロを見てニヤッと微笑み振り返ってどこかへ行こうとします。 それを見ていたゾロは空腹の影響もあってその場に倒れ込んでしまいました…。 先週の記事でも書きましたがローや錦えもんがかなり警戒していたくらい怪我一つ負うことの戦力ダウンはマズいですよね。 ましてや鎌が肩に刺さるというかなりの深手。 幸い毒が塗られているとかでなく空腹で倒れたようですが一週間やそこらでちゃんと治るのかな? まあでもゾロだから大丈夫か(笑)。 足首に月の印がある同志たちが次々と捕まる!なぜバレた? 九里のとある廃村にいる錦えもん、イヌアラシは大慌て。 わざわざ図案にして暗号にした理由も他の者に見られた時の為の物でしたが足首の印と完全に紐づけられている事も発覚してしまいます。 同じ頃花の都でも月の印を持つ者、判じ絵を持つ者が次々と捕まっています。 ドレークとホーキンスも印を持つ者を調べている様です。 ここまで計画や月の印が広まってしまったのはなぜでしょうかね? 小紫が図案を持っていて狂四郎が拾ってたりはありましたが、月の印と結び付けられ広まってしまったのは何か別の大きな原因がありそうです。 でもここで捕らえられた人たちも兎丼の囚人採掘場に行けばルフィとヒョウ五郎がいるので大丈夫ですかね。 ホーキンスとドレークがコンビみたいに…。 計画がバレた事はマズいですがホーキンスがドレークに「悠長に湯屋を回っている場合じゃなくてよかったな」とドレークが女性の裸を弱いことを完全にイジってるのが面白いですね。 (笑) あんまりルフィ以外の超新星同士の絡みって無いですし二人がコンビみたいになってるのがいいですねー。 でもカイドウ側のままならルフィやキッドたちに倒されるのかな…。 ワノ国編でかなり世界の戦力図変わりそうですし。 やはり狂四郎はオロチ側か? 花の都の遊郭では狂四郎とその子分が今夜の小紫をとりやめ、明日の葬儀の混雑を心配しています。 遊郭の周りには小紫が死に、悲しむ人たちが抗議に押し寄せています。 子分は「狂四郎親分を恨む者もいるのでお気を付けなすって」と警告すると狂四郎は「何を勝手な…一番被害を被るのはおれだぞ」と言葉では落ち込みながらも見た感じは平常心。 狂四郎は一応稼ぎ頭の小紫を切ったのに妙に落ち着いていますね。 オロチも恐れていた事態が起こりそうで気が気じゃないんでしょうね。 狂四郎はオロチの事を裏ではバカにしていましたが…。 しのぶとローが大揉め!20年越しの思いの強さ えびす町でフランキー、ウソップ、ロー、カン十郎と合流したしのぶ、ロビン、ナミ、サンジ。 しのぶとローが言い争っていてその二人をなだめるサンジはのせいでナミに殴られまくって顔面が膨れ上がってポンデライオンみたいになってます。 (笑)(ポンデライオン伝わりますかね…) 幸せパンチの代償はトンデモない…。 しのぶ達にとってはたった一度のチャンス そもそもしのぶとローが揉めている原因はベポたちが捕まった事により決戦の計画を喋ったんじゃないかと主張するしのぶにローがベポ達は喋るくらいなら死ぬ!と反論している為ですね。 「ならベポ達を助けて確かめる」と救出に行こうとするローをサンジは必死に止めます。 しのぶはここで泣きながら取り乱してしまいます。 ここでカン十郎はしのぶに「よさんか!思い通りに行かずイラ立ちもわかる、だが奇跡的に目的を同じくしたこの者達の協力無くしておでん様の思いは遂げられぬ!」と叱咤します。 そらまあローからしたら、ベポ達を信頼しているし長年連れ添ってきた仲間達が喋るはずが無い。 アシュラ童子の様に20年耐え忍んだ人達はやっぱり反発したくなるし、簡単には相容れないと思います。 むしろまだ協力的な河松やしのぶは偉いと感じました。 コメディキャラだと思ってたしのぶの熱さが思わず溢れてしまいましたね。 卜のヤスは20年前は強者だった? 3人が言い争っていると太鼓持ちのヤスが入ってきます。 しのぶやカン十郎の事も、決戦が始まるのも知っている様です。 というかヤス何者。 (笑) 丑三つ小僧なんじゃないかって予想してましたけど結局違うのかな? ヒョウ五郎と同じで20年前はすごかったのでしょうか。 決戦の事は広まっているから知っているとしても、カン十郎を君付けで呼ぶって完全に顔見知りの雰囲気ですよね。 ヤスがベポ達を助けたりして…。 刀を盗まれた事を思い出したゾロが目覚めると、女性とおトコちゃんはゾロにお礼を言い怪我をさせてしまった事をお詫びします。 「怪我したのは俺の未熟さだ。 」とゾロは気にしていませんが、秋水を持ち去った牛鬼丸を探しに行こうとするゾロの怪我した方の腕を引っ張る女性。 ゾロを必死に止めようとしたんでしょうが、天然で怪我してる方の腕引っ張るって鬼か。 (笑) おトコちゃん、いつの間にウソップのガマの薬を? おトコちゃんは都でウソップが売っていたガマの油を盗んでゾロに塗ったみたいです。 あれ?もしかしてでサンジに十八番そば買って最後の一杯もらった時にウソップから盗んだのか? この状況でわざわざ都に行くのは危険だし今はウソップ売ってないだろうし…。 あの時盗んでいたとしたら、 とんでもねえ盗っ人だ。 (笑) あの薬はウソップのパチもんみたいなんでゾロの傷は治らないでしょうし。 何気にウソップからかっぱらってるのもすごい…。 細かいですけどおトコちゃんに全然笑わなくて優しくないゾロがなんかツボでした。 (笑) サンジやロビン達は優しかったから余計にショック受けてそうでそれがまた余計に。 w ゾロは一旦飯と酒を補給しながら休憩する事に。 そこで女から牛鬼丸のことやなぜ人斬り鎌ぞうに狙われていたのかを聞く事に。 そこで女性は「絶対に言わないでくださいよ」と前置きして、実は20年前に生き別れた兄を探しているといいます。 その兄の名は光月モモの助。 女性の正体がまさかの光月日和だと判明した所で938話は終了。 悪女描写やキャラの違いは? 日和=小紫だったらは何の為だったんだろうと思うんですよね。 小紫がオロチからおトコちゃん庇った時も思いましたがカッコいい女性像を描きたいならあのシーンはいらないしゾロと一緒にいる時は天然で女性っぽいしキャラがあんまり定まっていないですよね。 おそらく尾田先生のことなのでこのキャラの違いは何らかの伏線だと思います。 日和の時と小紫の時で体と精神が別で小紫の体と精神は狂四郎に切られて死んだけど、日和の体と精神は生きている的な…。 それが日和の能力か何かで狂四郎はそれを知っていて切ったのかなと。 ちょっと飛躍しすぎですかね? 日和は小紫として憎くてたまらないオロチに近づいていただろうに…。 狂四郎は果たして敵のままか、それとも味方か? ここで小紫が生きてるとなるとじゃあ示し合わせたかのような逃し方をした狂四郎はいよいよどっち側なのかわからなくなってきましたね。 小紫を意図的に殺したようにして実は生きてるって完全に小紫の味方っぽいですが図案の事は報告してる感じもありますし。 ロビンが遊郭に預けたらしいおトコちゃんもわざわざ小紫と一緒に逃してるのに、オロチの暗殺者の鎌ぞうは追ってきたりよくわかりませんね。 小紫の事情知ってるのに登場時は光月トキの予言をゲラゲラ笑ってましたし。 狂四郎はオロチに完全に忠誠を誓って味方である事を過剰にアピールしてどこかのタイミングで裏切るつもりなのでしょうか? ドレーク、ホーキンス達といい狂四郎といい敵側に見えるけど味方になりそうな雰囲気がある奴とかが多くて誰が敵で誰が味方か読みづらいですね。 939話の予想は… 流石に鎌ぞうはやられたでしょうか。 牛鬼丸はモデルが弁慶でゾロが牛若丸のようなポジションなら味方になりそうですが…。 ローは一見ドライですがベポ達はしっかり信頼してましたね。 でも助けには行けないし突然入ってきたヤスがいい活躍してくれたりしたら面白いんですがねー。 日和の正体は少し驚きましたが、939話ではまた場面変わってルフィや最近姿を見せてないオロチなどが描かれる可能性も高そうかなと予想しています。 まだビッグマムは兎丼にたどり着かないかな? 次のジャンプ19号はワンピース休載なので939話は再来週4月15日発売の20号ですね。 何か気になるところや予想などありましたらコメントしていただけると嬉しいです。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ワンピース考察|花魁・小紫(日和様)が可愛い!ハンコック、しらほし姫に並び“三大美女”確定か!

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「くれたものを返せとは…見苦しい事極まりなし…」 「わちきには男など金を運ぶ犬……!! 男の憧れにして女のカリスマ、高い教養、国をも揺るがすその美貌、神にも落とせぬ気高さはもはや女の「完全体」と作中で称されている美女。 人物 評価 あまりの美しさに 見ただけで失神する者が後を絶たない程である。 今現在ワノ国を治めているに言い寄られ、また多くの民衆やの大看板からも惚れ込まれている。 反面、その美貌と高い演技力を使って何人もの男を騙して金を貢がせて破産させる悪女ともとれる側面を見せており、近しい者からは腹黒い女と評されている。 性格 彼女自身は自分の言葉や振る舞いを曲げることを良しとせず、 誰にもへりくだらないことや 自分が正しいと思えば譲らないことを信条としている。 そのため、自分に言い寄ってくる男に媚びた態度を取ることもあるが、内心では決して服従しない。 また、従者のに対しては優しい素振りを見せ、トコ自身にも懐かれている。 活躍 オロチ城の宴に呼ばれる。 そこで将軍が熱弁をしていた最中、従者のが笑いだしたことでオロチが逆上してトコを殺そうとしたため、彼女を庇ってオロチに明確な形で反逆する。 その後、反逆者としてワノ国の大ヤクザに斬り伏せられた。 この一件で世間では死亡したことになり、葬儀が営まれることとなったが…。 関連タグ …小紫が所属している遊郭の支配人。 オロチに対して粗相を働いた彼女を斬り捨てた。 以下、アニメ未放送のネタバレにつき注意 ネタバレ 「弱き女がご所望ならばーーどうぞ斬り捨てなさいまし」 「 わちきは武士の娘!! 無様に生きはしない!!! 」 その正体はの娘である 光月日和。 人物 26歳となった現在は清楚ながらも、兄と過ごしていた幼少期は相当なじゃじゃ馬で、モモの助の後頭部にドロップキックを放つ程のお転婆であった。 父おでんの処刑後~河松との生活 もしも兄であるか日和自身、片方に何かあった時「光月」の血が絶えぬようにと、20年後の未来には飛ばされず、落城時に家臣のと共に城から脱出する。 同日に両親、兄を失ったため、20年後に兄が帰ってくるという希望を信じる事も出来ず、当初は生きる気力を失っていたが、河松の励ましと尽力により徐々に笑顔を取り戻した。 その後13歳まで河松に守られながら育てられてきたが、河松が少ない食料を自身に与え続け窶れゆく姿を注視出来ず、手紙を残しその前から姿を消す。 狂死郎一家の遊郭に入る~康イエ処刑 その後の経緯は不明だが、一家の店先にいたところを保護され、日和に気づいた彼と再会する。 河松の代わりに日和を守ると誓う彼の遊廓に入り、表向きは小紫としてワノ国の愛される存在となった(また、金を貢がせて破産させた件は冷酷な性格を演じていただけに過ぎず、騙された男の多くは元々を営んでいた上に最近になって墓荒らしをしていたことも明らかになった。 小紫として悪党達から巻き上げた金銭は丑三つ小僧へと引き渡されていた。 美しく成長した日和は将軍オロチに好意を寄せられるようになる。 万一の事態に備え、常に血のりを着物に仕込んでいた。 狂死郎の一太刀から生き延びた後はトコの命を狙うから逃げ、おいはぎ橋でに助けられる。 その後、鎌ぞうとの戦いで深手を負ったゾロを手当てし、自分の素性を明かした。 翌朝、やって来たから知人のが処刑されると聞かされ、飛び出したトコを追って羅刹町に向かう。 康イエが処刑された後、に狙われるも再びゾロに助けられ、花の都はずれの森にある「閻魔堂」へと逃げ延びる。 牛鬼丸に盗られた秋水を取り返したいと言うゾロと共に再び鈴後のおいはぎ橋を目指こととなる。 河松との再会~再びの別れ 翌日に鈴後へと戻ると、偶然にもそこで兎丼から脱出した河松と13年ぶりに再会する。 その後ゾロに国宝をワノ国に返す代わりに、自身がから譲り受けた名刀「閻魔」を譲ることを提案する。 その後は河松やゾロと一時的に別れる。 本人曰く決戦が終わるまで兄の達とは会わないとのことだが……。 トコ 日和にとっては彼女の素性を知る数少ない人物であり親友。 曰くトコの明るさに何度も救われてきたとのこと。 小紫として彼女を従者にしていたのも、その間柄が大きかったものと思われる。 その為、影武者など別人の可能性も考えられていた。 後に狂死郎の正体がの一人で、常時服に血糊を仕込んでいたことが判明し、ある程度上記の疑問が解決された。 とは言え、情報の出処が出処な為、 不要なネタバレを喰らった読者も多い。 関連イラスト pixivision• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 19:45:23• 2020-07-17 19:44:47• 2020-07-17 19:44:17• 2020-07-17 19:43:23• 2020-07-17 19:42:39 新しく作成された記事• 2020-07-17 19:41:42• 2020-07-17 19:40:07• 2020-07-17 19:26:20• 2020-07-17 19:23:23• 2020-07-17 19:18:16•

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