リリバのみ ミミッキュ。 【ポケモン剣盾】自分が使っているミミッキュの型を全部紹介する【育成論】

【ポケモン剣盾】リリバのみの入手方法と効果【ポケモンソードシールド】

リリバのみ ミミッキュ

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【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド】

リリバのみ ミミッキュ

なんやかんや一生使用率の高い ミミッキュというポケモン。 ランク対戦をしていると3回に1回以上は絶対に当たります。 っていうレベルでミミッキュ入りと当たる。 今回はそんなミミッキュを倒したい方向け、 ミミッキュに勝てるポケモンを紹介していこうと思います。 どんなポケモンなら勝てるのか 基本的にはある程度の耐久は必須。 なぜなら特性ばけのかわで確実に1発は攻撃を受けないといけないから。 この考えを軸に考えることがミミッキュ対策の基本となります。 ミミッキュに勝てるポケモン ・ナットレイ 後投げからでも勝てる場合が多い。 ミミッキュの攻撃技はほとんど効かず、逆にナットレイ側はジャイロボールを 撃つだけで勝てる。 のろいを撃たれても対面は倒せるので被害は少ない。 ・カバルドン こちらもミミッキュの攻撃はほぼ効きません。 剣の舞はふきとばしやあくびなどで対応可能。 ・ドリュウズ、オノノクス 特性かたやぶりで そもそも化けの皮を貫通するという考え。 これを対策するためにリリバのみ(はがね技のダメージ半減)を持った ミミッキュが最近の流行りだったりするので過信は禁物。 ・パルシェン つららばりを撃つだけで勝ち。 そもそもミミッキュの攻撃力ではパルシェンの防御力を 貫くことができないので殻を破る必要もない。 耐久ミミッキュを警戒するならからをやぶるは使わないほうがいい。 ・アーマーガア 特性のミラーアーマーでダイホロウの防御ダウンを考えなくて済む。 タイプ相性上勝ちやすい。 まとめ 上記を見てみると・・・ 既にはやっているポケモンだらけです。 つまりミミッキュを中心に環境が動いていることが分かります・・ ぶっちゃけ今回の記事はこれが言いたいだけ。

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【ポケモン剣盾 シーズン2シングル】最高139位 ミミッキュ+ドサイドンのトリックルーム展開

リリバのみ ミミッキュ

最終171位 白翼氷柱 ウオノロンゲアマガ 白翼氷柱 ウオノロンゲアマガ サイクル 最終日 最高105位 最終順位171位 S3中盤 ウオノロンゲアマガ軸 20位到達 最終レート 2080 構築経緯 前期使用構築の『』を軸とした攻めサイクルを引き続き使用することにした。 サイクルの軸となる『ウオノラゴン』、『パッチラゴン』、『オーロンゲ』、『アーマーガア』の4体は崩さずに引き続き使用。 前期では『サイクル』が苦手とする『積み』展開をストップさせる目的で『ギルガルド』と『ホルード』を『対面駒』として使用していたが、本構築ではこの枠を『パルシェン』と『トゲキッス』に変更している。 7% 3期連続で使用している『まもる』採用型ウオノラゴン。 まもるを採用することでダイマックスターンや天候、フィールドターンのコントロールが可能なため想像以上に守るを使用する機会は多い。 徐々に増えて来ている『すなかき ドリュウズ』のダイマックスターンと砂ターンを裏のアーマーガアと共に調整し、ドリュウズを突破する試合展開が複数回あった。 現環境のトゲキッスはほぼ『ひかえめ』が多く最速を取っていないため、1ダイジェットを積まれた場合でもトゲキッスの上からエラがみが通りやすい。 そのため最速スカーフが機能する試合展開は多い。 稀にウオノラゴン対面でダイジェットを押してくる控えめラムトゲキッスに対してスカーフエラがみ2回で対面処理する化け物。 あらゆる対面で甘えた選択をさせないのがこのポケモンの最大の強みだと言える。 この個体に関しては以下の育成論を参照。 環境に蔓延していたカビゴンのあくびを切ることが可能。 また、ラムのみが無い場合でもダイサンダーでエレキフィールドを展開すれば催眠対策が可能なため、比較的あくび持ちカビゴンには強気に立ち回れる。 カセキメラを軸とした構築は物理アタッカー主体となるため、鬼火の一貫を切る目的でもラムのみが上手く機能する。 ロトムへの後投げが安定し、対面で鬼火を打ってくるロトムに対して明確なアドバンテージが得られる。 余談 はりきり過ぎて3桁前半から一時5桁へ落ちるというありえない自体に陥るも何だかんだで構築から外す気が起きなかった一体。 良くも悪くも戦況を劇的に変化させるポケモン。 カセキメラと相性が良く、電磁波を絡めてエラがみやでんげきくちばしを上から通す流れが非常に強力。 こうこうのしっぽ型も使用したがトリックを使わない限り必ず後攻になる点、技範囲の縮小と対面性能が著しく低下するというデメリットがあまりにも大きかったため不採用となった。 素早さに軽く努力値を割くことでニンフィア等の同速60族相手に対してもソウルクラッシュ込みで打ち合いが可能となる。 中盤以降で壁ピクシーが増加していたため、格闘打点に『かわらわり』を採用。 S3で激増していたサザンガルドカバに対する明確な回答。 ダイアークでギルガルドを崩し、ダイフェアリーでカバルドンのあくび展開を切ることが可能。 ダイナックルでAを上げれば不意打ちの範囲も馬鹿にならない。 有利対面で交代先に電磁波を入れ、ダイフェアリーのミストフィールドで自身やカセキメラの状態異常を管理する動きが可能。 後述するパルシェンと対面選出した際に鬼火をケアする動きが非常に強力。 トゲキッスとパルシェンが構築内に存在しているため、壁オーロンゲと誤認させることも可能。 (壁ロンゲならぬ壁破壊ロンゲ) 余談 新たにダイマックスアタッカーとしてオーロンゲを使用する案はYouTubeの生配信中に思いつきました。 A種族値が高く、サザンガルドカバを1体で崩壊させるだけのスペックがありますのでサザンガルドに悩まされている方は一度オーロンゲにダイマックスを切るという選択肢を取って見てはいかがでしょうか。 ロトムやアーマーガアに負けるパッチさんと真逆で圧倒的不利対面のミミッキュを何体も対面処理した化け物。 また、ミミッキュ側は基本的に電磁波、こうこうのしっぽが警戒されるため、オーロンゲの前でダイマックスを切って来れないという点からもオーロンゲがミミッキュを対面処理できる可能性がそこまで低くありません。 そのため、意外にミミッキュ対面も不利ではないと感じています。 HBアッキミミッキュのじゃれつくは基本的に耐えるため最悪不利対面を取った場合でも電磁波で素早さ関係を逆転させる、不意打ちで皮だけでも剥がす等の誤魔化しが可能。 型バレしているのかリリバのみが見えた瞬間にドリュウズを引く動きが最終日に目立ちました。 この個体に関しては以下の育成論を参照。 鉄壁ボディプレスやタラプHDなども使用したがパーティ全体のパワーが落ちるため、この型が最も構築に馴染んでいると感じた。 カセキメラでロトムに穴を空け、押し切れる状態にまで持っていく動きが理想。 かたやぶりドリュウズの岩石封じ以外は基本的に能力が下がらないため、個人的に抜きエースとして評価している。 挑発が主にアーマーガアミラーに対してしか機能していなかったため、要検討。 相手のアーマーガアに対してはパッチラゴンの後投げが比較的安定するため、わざわざミラー戦に持ち込む必要もないのではとも考えたが最終的に技は変更せずにこの技構成に落ち着いた。 採用理由は前期で使用していた『襷ホルード』を非ダイマックスで使用する場合岩石封じを採用しない限りはミミッキュに対して不利を取ってしまう点がややネックだと感じたため、ダイマックス無しでミミッキュに打ち勝てる対面駒として襷パルシェンを採用。 同時にギャラドスにもそれなりに相手が可能なため、役割としては前期の襷ホルードと同じと考えて貰って問題ない。 ダイマックスオーロンゲと相性が良く、パルシェンが止まりやすいギルガルドをオーロンゲで崩して裏のパルシェンでeasy-winする流れが理想。 ダイフェアリーでミストフィールドを展開すれば電磁波や鬼火を入れらないため、それなりに高いシナジーが期待できる。 壁ロンゲキッスパルの並びを強く意識させることができるため、初手ダイマックスオーロンゲが通りやすくなった一因だと言える。 鬼火にやや一貫気味なカセキメラサイクルにパワーがあり且つ、ドラゴンの一貫を切れる特殊アタッカーが欲しいと感じたためトゲキッスを採用。 主に鬼火ドラパルト絡みの受けサイクルを崩す目的で使用する。 ヌオー、トリドトン、水ロトム等に対する打点として草結びを採用した比較的流行りのトゲキッスを捻りなくそのまま使用した。 受けサイクル以外に選出する場合は初手にトゲキッスを投げ、先行逃げ切りダイマックス枠として使用。 余談 パッチラゴンや珠砂掻きドリュウズが頻繁に現れ始めたため、ダイマックスしても即落ちしてしまう試合展開が少なからず存在します。 使用練度が未熟なこともあってかあまり強いと感じなかったポケモンで選出率はかなり低め。 一時的ではありますが20位に到達できているのでこの並び自体には可能性を感じています。 一方で来期から『キョダイマックス ラプラス』が解禁されるため、カセキメラ自体の通りが非常に厳しいものとなることが予測できます。 次回こそ目指せ最終2桁!! 『動画付き構築記事最強説』を提唱したい。

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