折り紙 こま の 折り 方。 1枚で造る【折紙】『ハッピーハートこま』折り方!!誰でも作れて良く回ります|折り紙ドクター

大人気!折り紙のキャラクターの折り方・作り方25選

折り紙 こま の 折り 方

こまを折り紙で作る時のコツやポイント、2つ目は折り目をしっかりと付けることです。 凝ったデザインになる程、作る過程が複雑になります。 そのため、何度も折ったり開いたりを繰り返すことになります。 折り目にそって、さらに作業を加えることが多いので、しっかりと正確に折っておく必要があります。 そのことでその後の作業や組み立てがやり易くなります。 また、正確に折ることでこまのバランスが整い、良く回るようになります。 花を折り紙で折った経験のある方は、沢山おられると思います。 花を折るだけでなく、花束にするとお部屋のインテリアにもなってステキです。 この記事を参考に、そんな可愛い花束を折り紙で作ってみませんか。 きっとステキな花束ができますよ。 お正月の飾りによく使われます。 色紙一枚で作れるので、小さいお子さんでも折ることが出来ます。 ぜひ、親子で楽しみながら折ってみてください。 平面こまの折り方• 1色のついた面を上にして、角を合わせて三角に折ってから開きます。 2真ん中の折り目にあわせて、下から左右を三角に折り上げます。 3裏返して、左右の角を結ぶようにして折り目を付けます。 4十字に付いた折り目の中心に上の角を合わせるようにして折ります。 5横の折り目と上の端が重なる様に折り、更に折り目をたたみます。 6裏返して、下の角を少しはみ出すように折り上げます。 7左右の端ををこまの形になる様に対象に折り込みます。 8下の部分を段になる様に折り返します。 裏返して出来上がりです。 ねじった部分をつまんで、実際に回して遊べます。 折り方はとても簡単で、両面の折り紙を使うと模様が出来てキレイです。 ねじって作るこまの折り方• 1縦横半分に折って、十字の折り目を付けます。 2裏返して、角と角を合わせて三角に折り、対角線の折り目を付けます。 3折り目に合わせて、四角にたたみます。 4開いている方を下にして、中心に合わせて少し内側に左右を三角に折ります。 裏も同様に折ります。 5左右の角を直線で結んだところで上の部分を折ります。 6折り目を開いて、下の空いている部分を上に開きながら折り目に合わせてたたみます。 7上の端と中心の折り目を合わせて折り、折り目を付けます。 8先ほどの折り目に合わせて下の端を折り、折り目で内側に倒します。 4か所全てを折ります。 9下の角を先ほど折って出来た角に合わせて折り上げます。 4か所全て折ります。 10上下を返して、下を抑えながら上の部分を花のように開きます。 11下の飛び出している足の部分を捻り、下の部分をとがらせて出来上がりです。 つまようじを持ち手にして、回せるこまです。 回して遊ぶ場合は、つまようじを接着剤で固定してください。 出来上がりがとても可愛いので、そのまま飾ってもステキです。 つまようじと一枚紙のこま• 1折り紙の白い面を上にして、対角線に折り目を付けます。 2折り目にそって、4つの角を中心に合わせて折ります。 3裏返して、対角線に折り目を付けます。 折り目に合わせて四角にたたみます。 4開いている方を下にして、中心に合わせて左右を下から三角に折ります。 裏も同様に折ります。 5開いて、折り目に合わせてひし形になる様に折って行きます。 裏も同様におります。 6左から右へ一枚めくります。 裏も同様にめくります。 7下の角を上の角に合わせて、折ります。 裏も同様に折ります。 8右側の角を中心に合わせて折って開き、左にめくりながら折り目に合わせてつぶします。 4個所、全て同様に折ります。 9最初と同様、傘のように開いてゆきます。 10下の足のように出ている部分を縁に合わせて折り上げ、隣の隙間に差し込みます。 残りの個所も全て同様に折ります。 11形を整え、中心につまようじを差して出来上がりです。 めんこの折り方で2つのパーツを合わせて、つまようじで軸を作ります。 とても簡単なので、ぜひ作って見てください。 つまようじが通りにくい場合は、先の尖ったもので穴をあけておくことをおススメします。 つまようじと2枚色紙のこまの折り方• 1色紙を三つ折りにします。 2左右の端を上下対象なるよう、三角に折ります。 3同じパーツを2つ作ります。 4パーツを十字に重ねて、角を順番に折り込みます。 5最後の角を隙間に差し込んみ、中央につまようじを差して出来上がりです。 折り方は基本の花こまとほぼ同じなので、分かり安いと思います。 3つのパーツを組み合わせる時に、一度、一番外側のパーツを開いてからその中に2番目のパーツを入れ込んで閉じます。 最後に2番目のパーツの袋の部分に持ち手のパーツをはめ込んで出来上がりです。 端が剣のような形をしています。 花こまの折り方の応用で、少し手を加えただけでこのようなかっこいいデザインになります。 決して難しくないので、チャレンジしてみてください。 このこまも、パーツを組み合わせる時に、一番外側のパーツを一度、開いてから2番目のパーツを入れ込んみます。 使う折り紙によって、回した時に出る模様も変わるので、工夫してみてください。 平面的なものなら、台紙に貼ってそのまま壁に飾ることができます。 でも、そうできないモノは、紙用のニスを塗っておくことをおススメします。 湿気から守るうえに、補強にもなります。 ニスを塗る際には、一度に沢山付けずに乾かしながら薄く重ね塗りしましょう。 紙はどうしても水分に弱いので、形を崩す原因にもなります。 こまの折り方の種類は他にも沢山あるので工夫して作ってみよう! 折り紙のこまの作り方をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。 こまは折るだけでなく、回して遊べるので小さいお子さんにも喜ばれます。 今回、ご紹介した他にも沢山の種類があります。 動画などを参考に、自分なりに工夫して作って見ましょう。

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1枚で造る【折紙】『ハッピーハートこま』折り方!!誰でも作れて良く回ります|折り紙ドクター

折り紙 こま の 折り 方

【用意する物】 好きな折り紙を3枚 【A】コマの一番外側の折り方 1. 折り紙を半分に折ります 2. さらに半分に折り、折り目をつけます。 3、2を一度広げて半分の中心線のところまで折り、もう片側も同じように折ります。 4、さらに中心線のところまで両側を折ります。 5、内側を下図のように開きます。 (2層船を作る要領) 6、反対側も同じように折ります。 7、船の先のような箇所が4か所ありますが、1か所ずつ図のように開いていきます。 8、開いた4つの内の一つを下記の様に折り、折り目をつけます。 9、8でつけた折り目を利用して折り鶴を作る要領でひし形を作ります。 10、残りの3か所も同じようにひし形を作ります。 11、ひし形とひし形の間を下図のように谷折りにします。 12、残りの3か所も同じように折ります。 13、ひし形の先の部分を内側に折りこみます。 【A】コマの一番外側部分の完成 【B】コマの真ん中の折り方(1枚目と3枚目の間) 1、一番外側と同様に2枚目の折り紙を二つに折って、折り目をつけます。 2、四つ角を中心に向かって折ります。 3、折り紙を裏返します。 3、四つ角を中心に向かって折ります。 4、折り紙を裏返します。 5、四つ角を中心に向かっております。 6、折り紙を裏返します。 7、中心部分に集まっている角を外側の角に向かって下図のように折ります。 4つ角全て同様に折ります。 【B】コマの真ん中部分の完成 【C】コマの一番内側の折り方 1、3枚目の折り紙も一番外側と同様に、下図のように折り目をつけます。 2、中心に向かって4つ角を折ります。 3、さらに中心に向かって4つ角を折ります。 (裏返さない) 4、さらに中心に向かって4つ角を折ります。 しっかり指アイロンをしましょう。 5、下図のように折り筋をつけます。 6、5でつけた折り筋にそって下図のように折ります。 【C】コマの一番内側(中心)部分の完成 3つの折り紙を組み立てる 1、【A】の上に【B】を乗せ、図のように角を中に入れ込みます。 2、【B】の上に【C】を乗せ、図のように角を中に入れ込みます。 3、【C】の部分をつまんで回せば簡単に回転します。 どちらが長く回るか競争してみても良いですね。 【A】の部分を両面折り紙を使うか、2枚重ねて作ると白い部分が無くなり、よりカラフルな4色のコマができます。

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折り紙でこまの折り方!3枚で回して遊べる簡単な作り方

折り紙 こま の 折り 方

まずはじめに、「こまの一番簡単な折り方」を紹介します。 「平面のこま」で、お正月の飾りによく使われる折り方です。 1枚の折り紙で作ることができます。 折り紙|こまの一番簡単な折り方• 色のついた面を上にして、三角に折りすじをつけます。 裏返します。 裏返します。 辺から角がはみ出るように折ります。 辺の両側の角を、角をなくすように折ります。 裏返すと、画像のような「こま」が完成しています。 こまの簡単な折り方・作り方3選、初級編の1つ目は「折り紙1枚で作るこま」です。 折り紙の折り方ではあまりしない「ねじる」場所がありますが、簡単に折ることができますよ。 回し方は、ねじった場所をつまんで回します。 折り紙の柄によってとてもきれいなこまになりますよ。 折り紙|折り紙1枚で作るこま• まず初めに、正方基本形を作ります。 内側に重ねる辺を5mmほど離すように、花弁折りをして、鋭角を4つ合わせてたたみます。 上の三角形の辺を、中心の折りすじに合わせて折りすじをつけます。 時計回りに残り3か所同じように折ります。 時計回りに残りの3か所を同じように折ります。 底がとがるまでねじれたら、完成です。 回すときにつまむ軸になる場所を、つまようじを使って作ったものです。 つまようじの先端は危ないので、気をつけてくださいね。 折り紙|折り紙1枚とつまようじで作るこま• 折り紙を白い面を上にして、対角線に折りすじをつけます。 中心で交わる折りすじに、4つの角を合わせてざぶとん折りをします。 裏返し、対角線に折りすじをつけます。 花弁折りをした2つの面を、それぞれ半分に折って合わせます。 下の2つの角を、上の2つの角に合わせて折ります。 三角形の底辺の中心から、右半分の辺を中心の折り目に合わせて折りすじをつけ、その折りすじを使って開いてたたみます。 時計回りに、残りの3か所を同じように折ります。 4つの鋭角の三角形を左側に倒します。 残りの3か所を同じように折ります。 裏側の形を整えて、完成です。 こまの簡単な折り方・作り方3選!初級編の3つ目は、「折り紙を2枚使う、吹きこま」です。 息を吹きかけるとくるくる回ります。 手ではさんで吹くことが難しい場合の回し方は、画像のように竹串など、棒状のものを刺して吹くと回りやすいですよ。 折り紙|折り紙を2枚使う吹きこま• 折り紙に十文字の折りすじをつけ、対角線の2つの角を中心に合わせて折ります。 裏返して、角と角を合わせて半分に折りすじをつけます。 同じものをもうひとつ作ります。 作った2つの折り紙を、白い部分を合わせてそれぞれ交互に差し込みます• 折りすじをしっかりつけて、完成です。

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