愛とかいいから抱きしめて ネタバレ 17話。 韓国ドラマ 愛を抱きしめたい あらすじ 13話~16話ネタバレ

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愛とかいいから抱きしめて ネタバレ 17話

【愛を抱きしめたい-あらすじ-13話~16話】 愛を抱きしめたい あらすじ 13話 自分で店を紹介したわけではないのに なんでダヒから訴えられることになるのか・・。 ウニはあまりの理不尽さで絶叫しそうになっていましたが 辛うじて爆発を抑えます。 そんな彼女に対して、ミンスはダヒを説得してみせると話ますが ウニにはとても信じられません。 ウニから見てミンスという男は、あまりにも頼りなかったのでした。 他方、ダヒはウニに因縁をふっかけ、それに怒ったウニと乱闘になります。 こうして一気に店は修羅場と化しますが、勇敢なジンホが ダヒに襲い掛かり、ウニを守り抜きます。 その結果、ダヒは床に倒れて血を流しますが・・ 自業自得としかいいようがありません。 ヘインは母子手帳を見て以来、自分の本当の父親のことを いつも考えるようになっていたのだった。 そして飲み会のときにサンホがアレルギー反応を起こしているのを見て ヘインはシリアスな表情を浮かべます。 そしてサンホに声を掛けて、自分にも似たような症状があることを伝えます。 果たして、ヘインの本当の父親は誰なのか・・やっぱりサンホがそうなのか! そしてダヒが行ったウニに対する訴えを ミンスは自分の力で取り下げることができるのか・・。 混沌として先が見えない状況は、まだまだ続いていきます…。 愛を抱きしめたい あらすじ 14話 ジンホは身を挺してウニを守りましたが その勇敢な行動が裏目に出てしまったのです。 なんと、逆にダヒが暴力を振るわれたといって騒ぎ出したのでした。 しかも一人で騒いでるうちはいいのでしたが、ついには訴えると言い出して・・。 これを受けてジンホはすっかり意気消沈してしまうのでした。 そしてさらにダヒは畳みかけていき、ウニに対して理不尽な要求をこころみます。 それは、デザインを盗んだことを自分で公表しろ!ということでした。 実際に盗んだのはダヒのほうでしたが、その責任を全てウニに 取らせようとしたのでした。 もちろんウニとしてはこれに応じるわけにはいきませんが ダヒを抑え込む手段が見つかりません。 ミンスは自分が説得すると言ってますが、彼もまた頼りなくて・・。 そうこうしてうるちにダヒは本当に警察に通報し、ジンホは連行されていくのでした。 これに焦ったウニはすぐにダヒの元を訪れますが 会って何ができるというわけでもありません。 ダヒはデザインの盗難を認めない限り、訴えは取り下げないと言っているのでした。 他方、ソニョンはウジュから連絡を受けて、自分がイヤリングを 落としていたことに気づくのでした。 そして少しずつ彼に対して心を許すようになっていきます…。 愛を抱きしめたい あらすじ 15話 ダヒの暴走は収まるどころか、ますます激しさを増していきました。 ミンスは必死の説得を試みますが、それも焼け石に水で、まったく通用しません。 他方、ダヒも何とかしたいと思っていましたが いいアイデアが見つからず苦悩こころみます。 そして息詰まった彼女はやけ酒を行い、酔ってごまかそうとするのでした。 けれどもいくら酒に酔ったところで、現実が変わるわけではありません・・。 ボクスンやヘインも心配し始めているので ウニはなんとか踏ん張らなければならないのでした。 こうした中、ウニはヘインから意表をついた提案をされます。 それは何かというと、思い切ってドラムを習ってみてはどうか?というものでした。 まさに意外なタイミングでの意外な提案でしたが ヘインには何か考えがあるようでした。 こうしてウニは酔っぱらった顔を縦に振りながら、やってみると答えるのでした。 ほどなくしてウニはドラム教室に通うようになり そこでソニョンと出会って意気投合こころみます。 その他方で、サンホはソニョンとウジュの距離が近いことに気づき 不快感と危機感を募らせていきます。 果たして、ウニはこの未曽有の危機を乗り越えることができるのか!?…。 愛を抱きしめたい あらすじ 16話 パパ製菓に入社してからしばらくが経ち ヘインはすっかり仕事に慣れていたのだった。 人間関係もなかなか良好になってきて、プライベートでも それなりに楽しくやっています。 けれども、一つだけ彼女には悩みがあったのでした。 それはサンホのことでしたが、彼はずっとヘインに対して敵意を向け続けていたのでした。 それがストレスとなって襲い掛かるようになり、ヘインはいつも気分がすぐれません。 他方、親友のハンソルを通じて喜ばしいニュースも入ってきました。 それは何かというと、本当の父親が見つかったということでした。 彼女は父親探しをハンソルに頼んでいたのでしたが、見事に期待に応えてくれた形でした。 こうしてヘインは手ごたえをつかみますが 母親のウニは相変わらず苦戦していたのだった。 彼女の店はダヒにデザインを盗まれて以降、ずっと調子を落としていたのでした。 売り上げはどんどん落ちていくし、ウェディングドレスのキャンセルも続いています。 このままじゃ倒産するしかなくなる・・と、ウニは涙を流しながら悔しがるのでした。 他方、サンホはナ会長に不快感を持っていて、彼を失脚させたいと思っていたのだった。 するといいタイミングでナ会長が映ったUSBを入手することになり サンホは不敵な笑みを浮かべます…。

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愛とかいいから抱きしめて4話ネタバレ!再婚はしない。それなのに誘われるゆり子は悶々

愛とかいいから抱きしめて ネタバレ 17話

今回の付録はなまいきざかりのノート。 成瀬の落書き入りw落書きが小学生みたいで可愛かったですw さて前回由希を抱きしめちゃった静ちゃんですが、まだ抱きしめてます!長い! ずっと抱きしめながら話してます。 「…何でしんどいのに「しんどい」って言わないんですか」 「つらいのに歯くいしばって拳握りしめて 自分で自分に「頑張れ頑張れ」ってそんなん… キリなくなるに決まってんじゃないですか 「もういいよ」って誰が言ったらいいんですか…っ」 このセリフ良いな~。 静ちゃん思ってたより男前でした…! そんな静ちゃんの言葉を聞きながら由希は無理しなくていいからね、と言ってくれたおばあちゃんのことを思い出します。 おばあちゃんのこと考えてた由希、 「おばあちゃん……」と口に出してしまいますww 流石にそれには静ちゃん動揺w だけど攻めの姿勢は変わらない! 「…あいつじゃなきゃだめなんですか?」 結局それ以上は言わなかったようですが…。 帰宅した由希はさすがに静ちゃんもしかして自分のこと好きなのかなとか思います。 そんな中成瀬から電話が。 イカ食いながら 「由希センパイすきなのもうやめとく」と言ったのを根に持って無視しますw でももちろんしつこい成瀬なので翌日直接話そうとしますが由希は聞く耳持たず。 すると成瀬、壁ドン…! 壁ドン?壁ドンでいいのかな。 由希の両手持って壁にダンって身動き取れないようにするやつなんていうんだろう。 まぁいいやw そんな状態で、 「「話しとくことある」っつったじゃん」 「…っそれならもう話したでしょ イカくいながら」 「ちげーよ いいからちゃんと聞…」 「聞きたくない!!」 そう言うと成瀬は由希の耳元に ちゅ。 とします。 相変わらずだな…!!! しかしさすが由希!頭突きで抵抗w 「何よ市井さんとキスしてたくせに この… 出べそ!!!」 そう言って去ってしまいました。 ww そんな市井さんにも成瀬が由希あきらめたけどどーすんのと友だちから聞かれていますが、市井さんには分かってしまいます。 「「もうすきなのやめるから先輩の周りで騒ぐのやめろ」とか告白以外の何でもないじゃん あんなの」 うーんそうか、そうだとは思ったけど、市井さん、さすが成瀬のこと好きなだけありますね。 そして家に帰った由希。 相変わらず町田家騒がしい。 弟たちがコップを割ってしまったようで、由希のところへ来て、成瀬が由希にあげたコップを使おうとします。 すると由希は、 「だめ!!」 「これは だめ」 それで由希は今までわめいてまで手に入れたいものはなかったけど、成瀬だけは違うと思い家を飛び出します。 そこで市井さんに遭遇し、堂々と宣言します。 「私ずっとごまかしていて はぐらかしてばかりいて ごめんね…」 「市井さんには渡したくない いらなくないから 私もあいつ欲しいから…っ」 とうとう素直な自分の気持ちを言った由希…!! めちゃくちゃ良いところなのに次号またお休みかぁぁ。 このままいけば無事に成瀬とくっつきそうですが、静ちゃんはスルー!? 次回は巻頭カラーのようです!.

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青島くんはいじわる【18話】ネタバレ!妬いてました|女性まんがbibibi

愛とかいいから抱きしめて ネタバレ 17話

tvN 画面キャプチャー そして、その姿を目撃して焦る巡視船のキャプテンに、夜釣りを楽しむ恋人同士だという作り話をして、危機を脱した。 だが引き返す様に言われてしまい、あと少しのところで脱出船を逃してしまった。 これにセリが「 死んでも行かなければならないんです。 」と訴えると、ジョンヒョクは「君がそうしたいなら止めない。 だが何の罪もないこの船の船長も死ぬ。 彼は同意しないだろう。 」と説得した。 その後「 来週行けますか?難しいことだと分かっていますけど、方法があるはずです。 」と食い下がるセリに「 不可能だ。 他に方法はない。 」と答えた。 そして「 私が真実を聞きたいと思っているの? 慰めてほしいのよ。 大丈夫だって…。 」と叫ぶセリに、「 偽の慰めを与えることはできない。 」と答えた。 さっきのキスは? 何とかしろとは言ったけど、キスしろとは言ってない! 」と叫んだ。 そして「 キスではなくポッポだ! 」というジョンヒョク ヒョンビン に呆れ返った。 tvN 画面キャプチャー 「 もういい! とにかく、すまないと思うのなら約束して。 来週江南 カンナム で最高のカフェで、エスプレッソを飲ませると! 」 そんなセリに、またジョンヒョクは「 不可能なことを約束することはできない。 」と答えた。 現実主義者?どうしようもない… 笑! その後、空が明るくなり始めると、セリはパラグライダーを装着して、トランシーバーを使った。 だが「 こちらはセリ1号。 誰れか聞こえたら返事をして下さい! 」と言っても応答はなかった。 これに「 途中で使えるようになるわ! 」と楽観的に言ってセリが飛び立とうとした時、そこへ息せき切って現れたジョンヒョクは「 肉眼で見られる可能性が高い。 発見されたら北と南、両側から撃たれる。 」と警告した。 その後、トランシーバーがオンになっていることに気づいたジョンヒョクは、未確認の無線電波が検出されると、10分以内に保衛部が来ることをセリに説明した。 そして、山を見下ろし場所を決めると、セリを抱いて崖から一気に飛び降りて、危機を脱出した。 その後、風に乗って安定飛行に入ると、セリは「 さっきはとてもイライラしていたけど、本当は感謝しているの。 いつも…。 」と気持ちを伝えた。 そして「知ってるよ。 」と答えるジョンヒョク ヒョンビン を、ギュッと抱きしめた。 tvN 画面キャプチャー 一歩遅れて崖へ到着し、誰もいないことを確認したチョ・チョルガンは、チョン・マンボク キム・ヨンミン に会いに、盗聴室へ向かった。 そして、二人が今朝早く平壌へ行かずに家に戻ったことを聞くと「 どう見ても疑わしい。 二人から目を離すな! 」とマンボクに指示を出し、お金を渡した。 その後、市場で肉を買おうとしていたマンボクは、スリに財布を盗まれたが、偶然その場を目撃したジョンヒョクの助けで、財布を取り戻すことができた。 その後、感謝するマンボクに、ジョンヒョクは「 何でもありません。 この辺は泥棒が多いから注意してください。 」と告げて去った。 * ジョンヒョクの家に戻ったセリは「 私がここの生活にあまりにもよく適応していると思わない?できるだけ早く戻らなきゃ、一生ここに住むことになりそう…。 」と嘆いた。 そして、ジョンヒョクは当てにならないから、助けてほしいと隊員たちに頼んでため息をついた。 tvN 画面キャプチャー だが、ジュモクから、ジョンヒョクに守るように指示されて来たことを聞いたセリは「 私を一時も一人にしておけないのかしらね。 何なのもう、小さな子供じゃあるまいし、大丈夫なのに…。 」と喜んだ。 これに「 監視するためだろ! 何で戻ってきたんだ? 」と悪態をつくチスを睨むと、シャンプー、コンディショナー、ボディウォッシュを返してくれるように頼んだ。 だがチスは「 ない時はわからなかったが、今はこれなしでは生きていけない。 それに我々の国では、一旦あげたものを取り戻すことはできない! 」と拒否した。 * 社宅検閲を実施したチョルガンが少佐だと知ったセリは、ジョンヒョクの階級が低く、充分が力がないから脱出できないのだと思い、昇給する方法を隊員たちに尋ねた。 「 あの人が力を持てば、何とかしてくれるでしょ? 私が永遠にここにいてもいいの? 」 その言葉に、チスは「 方法があるかもしれない。 配慮星 ビェリョビョル だ! 」と発言すると、ジュモクは、 配慮星 特別昇給のチャンス を受け取ると昇給できると教えた。 これに喜んだセリだったが、選択権を持つセ・テジュ大佐がジョンヒョクを嫌っていると知ると、がっかりした。 だが、大佐が妻の尻にしかれていると知ると、社宅の長 鉄板・テッパン マ・ヨンエ キム・ジョンナン に取り入るために誕生日パーティーに向かった。 その後、ヨンエから「 今日始めて来たから私の隣に座ったら?」と家の中で言われたセリは「 きれいすぎる人の隣には座らないのが私の鉄則なんです。 」と断って、ヤン・オクグム チャ・チョンファ の隣に座った。 これに気を良くしたヨンエは「 奇妙な鉄則があるのね…。 」と言いながら満足そうに笑った。 その後贈り物を披露する時間になり、マンボクの妻ミョンスン チャン・ソヨン が手作りの服を隠しているのを見たセリは、それを取り「 まあこんな物が! 世界のファッショントレンドよ! 」と叫んだ。 そして「 少し手を加えてもいいかしら? その後、花模様が最新のトレンドだと説明したセリ ソン・イエジン は、ギリシャの女神のようだとヨンエを褒め、元の服がとても良かったとミョンスンを称賛した。 tvN 画面キャプチャー すっかり気にいったヨンエが名前を尋ねると、セリは「 チェ・サムスクです。 」と臨機応変に対応した。 * 一方、墓荒らしの死亡事故がアクシデントではないと確信したジョンヒョクは、噂のトラック隊を調べるためにエンジニア部門へ向かった。 そして、パク・ファンボム イ・シンヨン に、記録を渡さないと怒る隊長の相手をさせている間に作業場を歩き回ると、モンスタートラックの設計図や疑惑の木箱、金属片を発見した。 その後、隊長と殴り合いになりそうになっていたファンボムを止めて外に出ると、手に入れた証拠を見せた。 その頃、チョ・チョルガンは、中央部で働いている友人のいとこに会い、人民軍の隊長の婚約者を調査してほしいと要請していた。 * その頃ソウルでは、セリの父ユン・ジェピョン ナム・ギョンウブ 会長が、セヒョンを パク・ヒョンス を後継者にすることを家族に発表していた。 これにセヒョンが大声で感謝し、一生懸命やるとお辞儀をすると、ジェピョンは「 一生懸命働く必要はない。 うまくやれ! 」と釘をさした。 その決定に納得できないセジュンは、自分が長男である事実を強調したあと、セヒョンがセリが婚外子であることを公開しようとしていたことを打ち明けた。 それに対して、セヒョンは、セリが姿を消した時、天からの恵みだとセジュンが喜んでいたことを告げた。 そんな暴露戦のあと、セジュンは「 誰もセリを家族として受け入れてなかった。 父さんがセリを家に連れてきた時、母さんだって、人の目がなければ捨てたかったんだろ! 」と叫んだ。 すると立ち上がった母パク・ウンジン ハン・ジョンヨン は「 あなたは間違ってる。 セリに何が起こったのかはまだわからないのだから、代わりを探すのは時期尚早。 私はセリが戻ってくると信じてる。 」と告げ、家族一同を驚かせた。 * パーティのあと、見送りにきたヨンエに、セリは「 姉とお呼びしてもいいでしょう? 年の差もそんなにないし…。 」とお世辞を言った。 そして、ジョンヒョクのことを夫に話すからと約束するヨンエに、ニッコリ笑って出てきたセリは、そこへ自転車で通りかかるジョンヒョクに「 待ってたの? 」と声をかけた。 これに、ジョンヒョクが誤解を解こうとして口を開くが、セリはそれを無視して自転車を眺め「 前に乗れる? 」と見つめた。 その後、夜遅くウロウロしないように注意するジョンヒョクに、セリは「 心配してるの? 」と尋ねた。 そして「そうじゃない。 気がかりなだけだ」と答えるジョンヒョク ヒョンビン に「そうよ!それが心配していると言うことでしょ。 」と微笑んだ。 tvN 画面キャプチャー その後、家に戻った二人は、隊員たちが準備していたハマグリの網焼きを食べながら飲み、楽しい時間を過ごした。 ジョンヒョクは、部下の隊員と仲良く笑っているセリをチラチラと眺めて微笑んだ。 その後、すっかり酔っ払ったセリと隊員たちは、しりとり遊びを始めた。 その会話を盗聴しながら、しりとり言葉をメモしていたマンボクは、いつしか一緒に楽しんでいた。 * 翌朝、ジョンヒョクは、市場で手に入れたコーヒー豆を炒めて、コーヒーを入れた。 その匂いで目覚めたセリはすぐに飛び起き、ドリップ式のコーヒーを作っているジョンヒョクを見てびっくりした。 これに、ジョンヒョクは「 留学中に使っていた。 コーヒーは二日酔いに最適だ。 」と告げてセリにコーヒーを渡し、酔い覚めのもやしスープを作ったと告げて出ていった。 久しぶりのモーニングコーヒーに感激したセリ ソン・イエジン は「コーヒーもそうだけど、色々ありがたいから、あげる。 」と言って指ハート送った。 tvN 画面キャプチャー その後、指ハートの意味を、虫を握りつぶすみたいに殺せると言う意味だと説明するチスに、ジュモクは笑って否定した。 だが「 心臓をあげたい、韓国では好きだと言う意味です。 隊長の方は唯の偽装で何でもないかもしれないが、彼女の方は恋に落ちたようだ。 」と聞いたジョンヒョクはショックで固まった。 これに「 問題ないでしょ? どうせすぐに家に帰るんだ。 それに婚約者が別にいる不誠実な男でもないでしょ? 」というチスに、ダンを思い浮かべたジョンヒョクは、顔をしかめた。 * その頃、ユン・セヒョンとセンアは、セリの行方を必死では探している保険担当者のパク・スチャン リム・チョルス とホン・チャンシク コ・ギュピョル が、セリは北朝鮮に上陸したた可能性があると話しているのを聞いて顔色を変えた。 その後、二人をオフィスに呼んだセヒョンは、トルネードの方向に基づいて北朝鮮又は北の島を調査する必要があると主張するスチャンに、妙な噂を広めるのなら、弁護士から保険会社に連絡を入れると脅した。 一方、タクシーでジョンヒョクに会いに行っていたソ・ダン ソ・ジヘ は、山中で突然車がストップし、助けを捜しに行った タクシー運転手 パク・ソンウン を車の中で待つはめに陥った。 だが、そこへクレー射撃をして帰っていたク・スンジュン キム・ジョンヒョン は、ダンを同乗させ、前線基地の社宅村まで連れて行くことを約束した。 tvN 画面キャプチャー 空港でぶつかったことを覚えていたスンジュンが「どこかで一度お会いしませんでしたか?見覚えがあるのですが…」と声をかけると、ダンは「いいえ、お会いししてません。 」と冷淡に対応した。 * その日、マ・ヨンエたちと市場へ出かけていたセリは、暗くなってからはぐれてしまうと、子供の時浜に捨てられた記憶を思い出し、その場に凍りついた。 だが、過去と同じ様に「 1-2-3-4-5-6…11 」と数えていた時に光をみて、引き寄せられるように歩き始め、アロマキャンドルを上に挙げて捜しているジョンヒョクに遭遇した。 そして「 今度はただのろうそくじゃなくてアロマ入り、そうだろ?」と微笑みを浮かべるジョンヒョクに「そうね。 」と泣き笑いを浮かべた。 本当にこれでもか!というくらいワクワクする素敵なシーンが続きましたね。 これでとても素晴らしい信頼という下地ができたので、次で二人の関係が必ず成長するだろうと確信がもてます。 でも北側にクリスマスツリーは、あるのでしょか?来週のお楽しみ。 次回の予告で、第5中隊の末っ子がチョルガンに拷問を受けているシーンが流れていました。 ジョンヒョクが助けに現れるようですが、心配ですね。 愛の不時着 エピローグ4話 シグリスウィル チューリッヒ近郊の村 の吊橋 4話のエピローグで、過去、ジョンヒョクがセリの自殺を防いでいたことがわかりました。 留学時代に旅行していたジョンヒョクと、自殺をするためにスイスにきたセリが橋の上で遭遇したようです。 遺言を録音して飛び降りようとしていたセリは、ジョンヒョクから、写真を撮ってくれと頼まれて、ビックリ仰天し自殺を断念。 カメラを渡して橋を戻るジョンヒョクとダンに続いて、丘に戻るセリでした。 ジョンヒョクに、この時の記憶が残っているのどうか、興味深いですね。

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