荼毘 燈矢。 【ヒロアカ】267話あらすじ感想 荼毘の正体・ミルコはどうなる?|お手軽info

ヒロアカ 荼毘(ダビ)は轟燈也で生きている?エンデヴァーと轟家との関係性について考察

荼毘 燈矢

「」の人気記事• 轟家に遺影が飾ってあったりエンデヴァーが「俺が殺したも同然」というセリフからも既に亡くなっていることが分かります。 死因については、現在は不明ですが何らかの事故・事件に巻き込まれた可能性が濃厚ですね。 遺影の制服を着ている姿を見る限りでは、享年は13~15歳前後のようです。 轟燈矢の個性 轟燈矢は個性名・詳細ともに不明ですが、どうやらエンデヴァーよりも強い火力の個性を持っていたようです。 エンデヴァーの上位互換のような能力であったと思われます。 おそらくは、エンデヴァー以上の火力を持っていても身体が自身の個性に耐えきれなかったのでしょう。 轟家 轟家は燈矢の他にエンデヴァーこと父の轟炎司と母の冷、さらには冬美・夏雄・焦凍の姉弟がいます。 エンデヴァーがオールマイトを超える子を作るという目的の元作られた一家です。 そんなことから父・炎司は子供を幼いころから厳しく鍛えることしか考えていなかったため、焦凍以外の子を失敗作としてしか扱っておらず止める母も相手にしていなかったので、炎司は家族に恨まれ憎まれています。 轟燈矢は生きている!? 情報がほとんどない轟燈矢ですが、実は生きているんじゃないかと囁かれています。 轟燈矢は敵連合の荼毘ではないかという説です。 荼毘というのは通り名であることが分かっており、可能性は高いと思われます。 そのことについて少し考察していきます。 敵連合・荼毘 僕のヒーローアカデミアにおいて作中最大の敵・敵連合。 その一人荼毘。 ヒーロー殺しステインに影響を受けているようですが、ほど表にあまり出しません。 炎系の個性を持っていて、全身にはやけどのような跡があります。 敵連合メンバーにもその素性を隠している謎に包まれているキャラクターです。 轟家と荼毘の因縁!? 荼毘は登場回数も多くエンデヴァーや轟焦凍と相対したこともあります。 荼毘は轟家と何かしら関係のありそうな炎系の個性を持っていますし、さらには別れ際には意味深に「轟炎司」や「轟焦凍」など本名を呼んでいます。 明らかに因縁が渦巻いています。 轟燈矢と荼毘が同一人物!? 荼毘と轟燈矢が同一人物だと囁かれている一番の理由がこれです。 自分の炎に身を焼かれてしまうというシーンです。 自分の個性と身体があまり一致していないんですね。 轟燈矢も自分の個性に耐えきれないという特徴を持っていました。 そこから同一人物ではないか? と噂されています。 そもそも轟燈矢が個性に耐えきれないというあまり考えにくい身体になってしまったのは、父の個性と母の体質という正反対の個性の持ち主から受け継いでしまったものであるので、荼毘と類似しているのを偶然の一致と流すことはできませんね。 轟家の核心・轟燈矢 轟家は家庭内事情がかなりごたごたしていますが、今後どのように解決に向かっていくのかは僕のヒーローアカデミアという作品の中でかなり重要なキーポイントとなっています。 轟家のごたごたの核心はどうやら轟燈矢にあるようで、その轟燈矢が本当に父・炎司のせいで亡くなっているとするともう解決の糸口はない可能性もあります。 轟家にはまだまだ秘密がありそうですが、鍵の全ては轟燈矢が持っているとみて間違いなさそうです。 荼毘として生きているのか本当に亡くなっているのかで今後の展開にも大きく展開していきそうです。 これからの轟家からも目が離せませんね!!

次の

僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)『荼毘』の本名は轟燈矢って本当!? | MOVIE SCOOP!

荼毘 燈矢

荼毘とは? 荼毘とは死柄木弔率いるヴィラン連合の一員です。 ステインの事件が逮捕され、その信念に感化されヴィラン連合に入りたいとやってきました。 彼は入団時に 「ヒーロー殺しの意思は俺が全うする」と言っており、ステインを支持していることがよく分かります。 顔には火傷のような痛々しい傷、目下と口元はそれらと皮膚を縫い合わせたような跡もあります。 個性は青色の炎を使った燃焼攻撃。 炎の色こそ青色ですが、火力はエンデヴァーに匹敵するほど。 路地裏のチンピラ集団を一瞬で葬ったり、林間合宿やホークス・エンデヴァーとの戦いでは炎の壁を作る器用さも持ち合わせており、 ヴィラン連合の中でもトップクラスの戦闘能力を持っています。 彼の身元は不明ですが、たびたび 「轟家とのなんらかのつながり」を示唆するようなシーンがいくつかあるようです。 荼毘=轟燈矢 とうや といわれる理由 荼毘=轟燈矢という噂はよく耳にすること。 轟燈矢 とうや とは轟家の長男に当たる人物を指します。 思惑通り奇襲に成功し、目的である爆豪を誘拐することに成功したのですが、去り際に轟焦凍と接触します。 そのシーンがこちら 「哀しいなぁ 轟焦凍」 と去り際に捨て台詞を吐いてワープしていきました。 開闢行動隊は事前に「殺害リスト」や「生徒の個性」を把握しており、そこで名前を知ることは可能ですが、このシーンはなぜか意味ありげな感じ。 そもそも フルネームで呼ぶことがわざとらしい気がします。 焦凍に大して「哀しいなぁ」というのは「爆豪を奪還できないこと」に対してなのか? それとも焦凍の過去に対して言っているのか? どちらにせよ 初対面の相手に対して吐くセリフではないですよね。 これから「やはり何か因縁めいたものがあるのでは?」と推測され疑惑が高まっているようですね。 エンデヴァーもフルネームで。 過去の因縁あり? オールマイトの引退後初の「ヒーロービルボードチャート」。 貢献度や支持率など総合的に評価され、初のNo. 1ヒーローとなったエンデヴァー。 その初仕事は福岡でホークスとともに新脳無・ハイエンドとの戦い。 ぼろぼろになりながらも平和を守ったエンデヴァー・ホークスの下に荼毘が追撃にやってきます。 そのときエンデヴァーに向けて放った言葉がとても印象的です。 「はじめましてかな?エンデヴァー」 皮肉めいた捨て台詞 焦凍の時と同様にここでもフルネームで呼びかけています。 「精々頑張れ」という言葉は子どものとき「 自分 家族 を見捨ててでもNo. 1や焦凍にこだわった」ことに対する 皮肉めいた言い方にも聞こえます。 荼毘自身はエンデヴァーと「また会うことになる」と言っているので、再開する可能性は高そうです。 そしてホークスとの密会の後、プロヒーロー・スナッチが言い残した 「遺族の気持ちを考えたことは無いのか」という言葉を思い出し、それに対し 「考えすぎて、イカレたよ」 といっています。 イカレたやつに居場所は無い、トゥワイスが言ったように荼毘も居場所を求めヴィラン連合に入ったかもしれません。 また夏雄の発言から 「失敗作 焦凍以外の3人 は放ったらかし… 燈矢兄のこともさ…No. 1になったところで心から消えるはずが無い」 荼毘は自身の個性に肉体が耐えられなくなる 爛れて剥がれ落ちそうな皮膚の継ぎ目から焦げ跡が出ており、外典も焦げ臭いという風に言っています。 エンデヴァー・荼毘、両者の個性の反動は「熱が籠り 熱に身体が耐えられなくなり 、身体機能の低下を招く」というもの。 似た個性同士ならば反動も似るのは当然かもしれませんが、両者とも長時間戦えないほどの強力な燃焼の個性。 仮に親子だとしたら似た性質が受け継がれるのも当然かと思います。 荼毘は本名を呼びがち?ホークスの本名を知っている謎 荼毘はヒーローネームで呼ぶのではなく、本名で呼ぶことが多くなってきます。 本誌266話 ネタバレ注意!! ではホークスのことをわざわざ「高見啓悟」と呼びます。 ホークスの本名は一般的に、というより公安以外知らない可能性が高いです。 それなのにホークスの本名を知っているという謎…ホークス自身「なぜ俺の本名を知っている」と言っています。 エンデヴァーと轟焦凍も本名で読んでいますが…なにか関係がありますね。 ヒロアカ最新巻を無料で読む方法.

次の

【僕のヒーローアカデミア】(ヒロアカ)謎が多い荼毘(だび)!気になる轟家との関係は?圧倒的な強さを誇る荼毘の弱点とは?

荼毘 燈矢

「僕のヒーローアカデミア」は通称「ヒロアカ」と呼ばれ、「ヒーロー」とヒーローを憎む者たちが集まった「敵連合」の戦いを中心に描かれています。 その敵連合に荼毘という男がいます。 作中では彼が、主人公デクの級友・轟焦凍と深い関わりのあるようなことを匂わせていて、さまざまな憶測を呼んでいます。 轟焦凍といえば著名ヒーローエンデヴァーの息子です。 そして焦凍には兄弟がおり、兄の夏雄、姉の冬美のほかに、実は亡くなってしまった燈矢という兄弟も…。 その燈矢こそが、敵連合に所属している荼毘なのではないかと噂されているのです。 なぜ、荼毘の正体が轟燈矢だと言われているのか、その理由について考察したいと思います。 今回は「ヒロアカ荼毘の正体は?轟焦凍の兄弟でエンデヴァーの息子なのか考察」と題しお届けします。 彼が主人公デクの級友・轟焦凍の兄ではないかという説が出ています。 それは何故なのでしょうか。 荼毘とは? まず基本情報についてみていきましょう。 本名:不明• 個性:不詳 ヒーロー殺し・ステインの事件のあと、ブローカー義爛の紹介で敵連合に加入した男です。 ステインの思想に大きく影響を受け、ステインの意志を継ぎ、自分がヒーロー殺しを全うすると発言しています。 本名も個性も不詳という謎に包まれたキャラクターであるからこそ、本名や個性を明かすことが物語の根幹に深く関わってくるのでは、と考察されています。 外見 ボサボサの黒髪、皮膚は焼け焦げたようにただれた部分があり、皮膚と皮膚を縫合したような縫い目があります。 そしてその繋ぎ目にはピアスがついています。 何故焼けただれたような皮膚になってしまったのかは、明らかにされていません。 性格 人を殺めることにも躊躇がなく、いつもクールで落ち着いています。 死柄木のことを、初対面では「気色悪い」と形容していましたが、今は「リーダー」と呼ぶなど、認めているような描写もあります。 基本的にヒーローへの憎しみが強いようです。 「悪いのはいつもヒーロー(クズ)」と言ってヒーロー批判もしていたり、スパイとして潜入していたヒーローに「最初から何も信じちゃいねぇ」と言ったりしていました。 彼のヒーロー嫌いは根が深いようです。 ヒロアカ荼毘の正体のツイッターでの予想 やっぱえんゔぁと荼毘の袖口のコレ似てない?炎熱系の個性だしやっぱり荼毘と轟焦凍兄弟で荼毘轟ワンチャン説…あと焦凍くんのお兄ちゃん白髪と赤髪だったから顔の見えない方荼毘じゃない?ねえ?荼毘も個性発動中は焔と同系色の髪色になるとかないの???ねえ?????敵連合はよ;;;; — エイト eightroot ヒロアカ荼毘の正体についてのツイッターでの予想は以下の通りです。 ただ似ていない、燈矢は外典ではないかという興味深い意見もちらほらありました。 こちらもまだまだ考察の余地がありそうです。 轟一家のためにも燈矢存命の可能性にすがりたいところですが、敵となってしまったという展開は悲しいですよね。 真実が早く知りたいですね! ヒロアカの荼毘は轟焦凍の兄弟でエンデヴァーの息子なのか考察 個人的な予想だけど、荼毘って実はヒーロー公安側の人間なのかなーと。 エンデヴァー 轟炎司 の実の息子だけど、エンデヴァーは未来のために苦渋の決断で 燈矢を 公安に送って、出自も何もかも抹消されてホークスと同じく公安で特訓受けてその後、ヴィラン側に潜伏させたんじゃ…? — 魚津市大好きマン tomoyukiiiing 先述したように、轟には兄の夏雄、姉の冬美がいます。 そしてすでに死んでしまったらしいもうひとりの兄弟の存在も示唆されていました。 轟の過去回想の中に、幼少期の夏雄や冬美と、家の庭で遊んでいるもうひとりの子どもの後ろ姿。 夏雄が言った「燈矢兄」という言葉。 姉の冬美が仏壇の前で手を合わせていて、その遺影に映っていた幼い少年。 以上のことより、轟家には長男「轟燈矢」がいた、ということになります。 そして何かの理由があって幼いころに命を落としてしまってたことも分かります。 また、エンデヴァーは夏雄たち同様、燈矢のことも失敗作として扱っていました。 荼毘がエンデヴァーの息子で、さらに轟焦凍の兄弟だとしたら、亡くなったとされている轟家の長男・轟燈矢である可能性が高いといえるでしょう。 その理由は以下の通りです。 轟焦凍やエンデヴァーへの意味深な呼びかけ 82話、林間合宿で、目の前で敵連合に攫われる級友を救えなかった轟に、荼毘がフルネームを呼び、語りかけました。 何故轟のフルネームを認識していたのか、何故わざわざ轟にだけ語りかけたのか、それを考えてみると、やはり「2人の間にはなにか関係があるのではないか」という考えに行きつきます。 そして、同じくエンデヴァーにも「轟炎司」とフルネームで呼びかけ「死ぬんじゃねえぞ」という意味深な言葉をかけています。 これらの言動は、轟家への執着さえ感じさせます。 個性の類似 個性の詳細については明らかにされていませんが、彼はいつも手から青い炎を放出して戦います。 炎に関する個性であり、そしてその炎の放出の仕方も、エンデヴァーや轟焦凍と酷似。 このことが、彼がエンデヴァーの息子なのではないかと言われる理由のひとつです。 外見の類似? これは読者各々の感じ方にもよるでしょうが、轟と顔立ちが似ているという声もあります。 荼毘は先述したように、顔の皮膚が焼けただれたようになっていますが、それでも顔立ちが整っていることが分かります。 どことなく、轟焦凍に似ている、というのも分かりますね。 そして、瞳の色がエメラルドグリーンというのも、轟一家との共通点として挙げられます。 燈矢との共通点 エンデヴァーは轟焦凍のことを「最高傑作」と言っています。 その理由は、エンデヴァーの持つ炎の個性と、母親のもつ「冷却」の個性を併せ持っているからです。 エンデヴァーの炎の個性は、自分の身の体温も上昇させ、長時間使用することが困難です。 しかし、母親の「冷却」の個性を併せ持つ轟焦凍は、熱した身体を冷ましながら戦うことができます。 更にエンデヴァーは燈矢のことを「惜しかった」と言っています。 燈矢はエンデヴァー以上の火力を持っていたということも言っています。 しかし、母親の弱い体質も引き継いでしまい、存分に力を発揮できなかったのです。 このことを荼毘に当てはめると、強力な火力という点が一致しています。 そして、エンデヴァー以上の強い炎に身体が耐えられず、全身火傷を負ってしまったがために皮膚がただれてしまったのではないか、という憶測が飛んだのです。 もうひとつ、「荼毘」は仏教用語ですが、燈矢の「燈」も仏教用語。 このようなネーミングの共通点からも、同一人物ではないかという考察が多くされているようです。 荼毘=燈矢説の否定 しかし、否定する人もいます。 エンデヴァーも轟焦凍も、荼毘と対峙した際に顔を見ていますが、なんのリアクションもありませんでした。 実際に荼毘が自分の息子、あるいは自分の兄であれば、いくら外見が成長し、多少変容していたとしても分かりそうなものです。 このことから、荼毘は轟燈矢ではなく、ただ過去に家族をエンデヴァーに救ってもらえなかった遺族なのではないかと予想する人もいます。

次の