シンカリオン 後 番組。 シンカリオンとゾイドワイルド打ち切りの真相に迫る!視聴率はなんとXX%だった!?【最終回の理由は?】

アニメサタデー630

シンカリオン 後 番組

どうも、ロゼロです。 先日、以下のニュースが報じられました。 見ての通り、土曜の朝7時にアナウンサーが司会のスポーツ番組が始まるというニュースなのですが、ここで一つ問題が。 TBSで土曜の朝7時、TBS系列の土曜朝7時で今やってる番組… そう、『新幹線変形ロボ 』です。 現在を放送している枠に7月から新番組が始まる。 すなわち、6月をもってが終了するのではないか…という不安が渦巻いています。 これに関しては様々な噂や声が飛び交っているので、今回はそれらについて私なりの回答をしたいと思います。 これは打ち切りではないのか? は2018年1月から放送開始し、現在第72話まで放送済み。 戦いが終わったかに思えたが新たなキトラルザス・キリンと新たなブラックが現れ、再び戦いが始まる…といったストーリー。 もし、が本当に6月で終了するのであれば、この新展開はたった1クール(3ヶ月)で終わってしまうのです。 ハヤト君たちを進級させて私服までリニュアールした意味があまり無い。 そもそも前章で敵の親玉であるイザとの対話を果たし、ラスボス枠であったカイレンを倒すまでに5クール(1年3ヶ月)もかかったのに。 イザやカイレンは中盤からの登場なので厳密には3クールくらいですが。 さて、これらを踏まえてもしかしてTBSの編成や視聴率不足事情による打ち切りではないか?との意見がありますが、私はそれはないと睨んでおります。 確かにそれらの指摘は的を得ていないこともないと思います。 終わるにしても少し急な気がする。 アニメ未登場のオーバークロス合体だってまだある。 アズサの適合率や石化したビャッコとゲンブの復活の下りはまだ回収してない。 これらを含めた、今まで1年半積み重ねてきたことをたった3週間で全て解決するには難しいでしょうね。 923の販促期間とラストバトル重なってどうするんだ問題とかもあります。 ですが、ぶっちゃけ、話を畳む準備は前ていたし、後期主役機の活躍が少ないロボットアニメなんて探せばいくつかはある。 残された謎だって無理やりにでも回収できなくはない量だし、新展開はあくまで人気延命による延長戦のようなものでそんなに長くやるつもりはなかったと、私は捉えています。 そもそも、5月末の時点で公式からは最終章に突入したとのアナウンスが入り、どちらにしても、もうすぐの放送が終わってしまうのは明白でした。 しかし、過去には視聴率や玩具の売り上げが高いにも関わらず局の都合で打ち切られた作品も存在するので、そこは理不尽さを感じてもこらえるしかないでしょう。 もし本当に打ち切りで話を畳めずに終わったとしても、その気になれば続きはネット配信や劇場版で!という選択肢もありだし、そうなっても自分は容認できます。 後番組に対する声 前述の通り、後番組はスポーツ関連の番組になるそうで、どうやらこの枠でのアニメ番組はで終了な模様。 これに対しては「アニメ枠を潰してまでやるような番組ではない」「好きの子供がスポーツを嫌いになるぞ」と言った声も見られました。 正直、後番組に対してあーだこーだ言うのはナンセンスかな、とは思います。 その理屈なら「を放送するために前番組であるドライブヘッドを終わらせるなんて愚行だ」「ドライブヘッド好きの子供がを嫌いになるぞ」といった屁理屈もまかり通ってしまうので。 ドライブヘッドファンの皆様巻き込んですみません ただ、自分も好きなニチアサの番組をゴルフや駅伝中継で潰されてるので気持ちだけは 凄くわかります。 わかりますよ。 でもこれは的外れなんじゃないかな、と思います。 そもそもまだ公式から終了とは言われていない これ結構重要だと思います。 打ち切りも何も、6月11日現在、の公式HPでもでも6月いっぱいで終了とは一切告知されておりません。 あくまでファンが例の報道を踏まえて、は6月で終了(するのではないか)と言っているだけです。 アニメ誌による情報だと最終回と思われる6月29日の放送には 終 と書いてなかったらしいので、まだ断言するのは早いでしょう。 それならば枠移動か?という予想もありますが、かつてあった土6枠も日5枠も今はなくなり、その他の枠も確保できるかは分からない。 かといって深夜にやったらメインターゲットの子供たちと釣り合わない、地上波でやるとしたら『ワイルド』より30分前の土曜朝6時ぐらいでしょうか。 どっちにしても、終了か枠移動か、はたまたネット配信か…流石にそろそろはっきりさせてほしいですね。 おわりに という作品は私も大好きなので、どんな形であれ終了してしまうのは残念だし寂しいです。 しかし、番組自体が本当に終わるかがまだ分からないのに視聴率不足だの局の都合だの信憑性の無い噂を振りまくのには憤りを感じます。 好きだからこそ、です。 とにかく今は公式からの一報を待ちましょう。 ようやく終わりの見えてきた、ここから物語がどう完結を迎えるのか。 キリン及びブラックオーガとはどう決着を付けるのか、自己犠牲という道を選んでしまったセイはどうなってしまうのか、ヒトとキトラルザスは共存できるのか、目が離せない展開が続きます。 ハヤト君たちの決断がみんなを救うと信じて、ラストランまで、ガンガンズダンダンしましょう。

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シンカリオンの最終回は?いつまで放送される?内容を公式情報から徹底予想

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アニメ終了後も人気 シンカリオンは早朝に放送しているということもあって、実のところ視聴率はそんなに高くはない。 しかし、最近はリアルタイムではなく、タイムシフト視聴で見ているファンも多い。 テレビ番組の人気は単純にリアルタイム視聴率だけで測れなくなっている。 リアルタイム視聴率だけで番組を評価することは時代遅れになりつつある。 しかし、TBSはリアルタイムで視聴率を取れる番組を欲した。 また、2020年に東京五輪が開催されることもあり、TBSは五輪の機運醸成に寄与する番組に変更したかったという思惑もあった。 TBSの地上波放送打ち切りに対し、委員会が面白く感じるわけがない。 特に、地上波アニメ放送をきっかけに、玩具の売り上げを急増させたタカラトミーにとって地上波アニメ放送の継続・打ち切りは死活問題でもある。 「プラレールとトミカは、タカラトミーにとって男児向けの主力商品です。 これらのボリュームゾーンは未就学児童です。 なぜなら、小学生ぐらいになると大半の男児は戦隊モノに興味を抱くようになって、プラレールやトミカから卒業してしまうのです。 この小学校の壁がひとつの悩みだったわけですが、シンカリオンがプラレール離れを防ぐ役割を果たしました」(前出・委員会関係者) いまや小学校高学年男子の間でもシンカリオンは絶大的な人気になっている。 シンカリオンの爆発的な人気は、期せずしてプラレールの対象年齢を小学校高学年まで広げた。 少子化の影響で玩具メーカーに暗雲が立ち込める中、シンカリオンはターゲット層を拡大させ、そして売り上げ増という福音をもたらした。 しかし、シンカリオンがもたらした効果はそれだけにとどまらない。 小学校4、5年生まで鉄道に対する興味を持ち続ければ、その後はNゲージなどの鉄道模型へと移行する可能性も高い。 タカラトミーには、鉄道模型を販売するトミーテックといった系列会社もある。 シンカリオンによって、プラレール・シンカリオン・Nゲージと切れ目のない販売戦略を確立させたことはグループ全体に貢献している。 それだけに、シンカリオンの地上波放送打ち切りの影響は無視できない。 TBSが地上波アニメ放送を終了したことで、シンカリオン人気は急落すると思われた。 ところが、その後もシンカリオン人気は堅調だ。 シンカリオン人気にあやかった企画を連発している。 また、JR東日本も劇場版公開に合わせて11月27日から翌年2月24日までの期間中に「劇場版『新幹線変形 ロボ シンカリオン』スタンプラリー2019-2020in東北」を実施。 テレビアニメ放送終了後も各地でシンカリオン関連のイベントが続く。 そうした状況について訊ねると、タカラトミー広報部の担当者は意味ありげに 「シンカリオンはまだまだ止まりません。 引き続き、新商品やファンの皆様にお楽しみいただける企画を用意しています。 今後の発表をぜひお待ちください」と回答。 打ち切りは早計だったと、TBSは後悔しているかもしれない。 あわせて読みたい関連本•

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新幹線変形ロボ シンカリオンのアニメは何クールでいつまで放送される?最終回や後番組は?

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子供に大人気のTBS系列で放映中のテレビアニメ「ゾイドワイルド」そして「シンカリオン」の2つの番組が、残念ながら6月29日(土)で最終回!おもちゃの売れ行きも良くて視聴率もいいはず!なのになぜ打ち切り?! 後続枠は?続編は見れない? ズバリ視聴率や大人の事情や理由も分析しながら、今後の行く末を紹介します。 ゾイドワイルドとシンカリオン打ち切りの衝撃 ゾイドワイルドとシンカリオンは毎週土曜日の朝6:30~7:30でTBS系列で放送している人気番組。 子供達にとっては、毎週の楽しみ。 金曜日にワクワクしてなかなか寝付けないのに、土曜日の朝に飛び起きる。 せっかくの休みなのに、早々に起こされなくて済むようになるのか?なんて思いつつ、楽しみにしている子供たちを見ていると打ち切りは、残念でなりません。 しかも只の番組終了ではなく、アニメ枠自体が終了。 後続番組はスポーツを中心とした報道番組との。 すでに同じ時間帯にはNHKやフジテレビで報道番組を放映しています。 シンカリオンもゾイドもおもちゃ売り場では人気コーナー。 番組もそれぞれ大盛り上がりしており、「なぜあえて、このタイミングで打ち切り?」と残念な人も多いはずです。 ゾイドワイルドとシンカリオン打ち切りの真相 ゾイドワイルド・シンカリオンともに、最近でも、おもちゃの新製品は続々と販売されています。 両番組ともに、番組で活躍したキャラクターは、放映直後に、おもちゃがすごい売れ行きとなります。 おもちゃの単体発売だけではこれだけの売れ行きにはならないはず。 そう考えると新作のおもちゃを出し続けるということは、タカラトミー側としてはゾイドやシンカリオンシリーズ自体はとても重要視しているって想定できますよね。 しかしこのタイミングで番組が打ち切りになった理由については所説流れています。 でもズバリ、ゾイドワイルドとシンカリオンの打ち切りの理由はタカラトミー社の株主総会でズバリ回答しています。 それは「TBSの編成方針によるもの」とのこと。 タカラトミー社としてスポンサーを降りたのではなく、あくまでもテレビ局側が原因だと公式に回答しているんですよね。 人気のあまり放映期間が延長された「シンカリオン」 2018年4月に始まったシンカリオンは2019年3月で終了予定となっていました。 しかしシンカリオンは、同枠のドライブヘッドの映画版にもゲスト出演をするなど、予想外に人気に火が付きました。 そのため、当初予定より放映期間が延長されました。 (若干話が強引になったりもしましたが) これはシンカリオン人気を象徴する出来事と言えるでしょう。 ゾイドワイルドについては、DVD発売時から50話完結とされていました。 ゾイドワイルドは、ちょうどこの時期に終了することが予定されていたのです。 そしてシンカリオンも延長したものの、2019年6月に終了するのはある意味仕方がないものでした。 なので、打ち切りというよりも「予定通り番組が終了」という言い方が正しいですよね。 ただ、シンカリオンについては、延長された過去があったため、なんとなくみなさん人気もあるので、このまま続くんじゃないかと期待していたんですよね。 ゾイドに関しても、「次の番組は何だろう」と当然アニメ番組が続くと思っていた人も多いと思います。 なので、アニメ枠から報道枠になるということは、実際には打ち切り的なイメージになってしまったんですね。 ? 当初の予定が延長されるほどの人気を博したシンカリオンが、「まさかの番組終了!」とショックを受けたものの、実際の視聴率は決して高いとは言えなかったようです。 例えばビデオリサーチ社が公表している視聴率ランキングのアニメ部門において、放映開始後からこれまで、シンカリオン・ゾイドともに一度も10位以内にランクインしていません。 直近のを見ても確かに、おさるのジョージやおしりたんていは8時~9時台の放映。 それに比べると、ゾイドワイルド~シンカリオンが放映される6時30分~7時30分の時間は、視聴率も低くなりがち。 やはり視聴率だけで見ると、ゾイドワイルド・シンカリオンともにあんまり振るわないといってもいいでしょう。 さらに、正式な発表ではないものの、ツイッターやインターネット掲示板等から情報収集した直近の2019年6月22日(土)、23日(日)の視聴率はこのような報告もあります。 番組名 視聴率 チャンネル ゾイドワイルド 0. こりゃ打ち切りになるわ。 とも思いますが、そう話は単純ではないようです。 ネット配信や録画の視聴率は? 注意すべき点は、この視聴率にはネット配信や録画による視聴は含まれていません。 録画による視聴に関しては視聴率調査最大手のビデオリサーチ社では「タイムシフト視聴率」として別に調査していています。 そしてタイムシフト視聴率は、ドラマだとリアルタイム視聴率を超える数値も出るようです。 タイムシフト視聴率特有の傾向として、サザエさんや路線バスの旅等、流し見が多い番組は、リアルタイム視聴率は高くてもタイムシフト視聴率が低い(わざわざ録画しない) です。 逆にアニメやドラマでも趣味性が高い番組は、リアルタイム視聴率よりもタイムシフト視聴率が高いようです。 そう考えると、録画して繰り返し見たくなるシンカリオンやゾイドワイルドはタイムシフト率が高そうといえます。 なお、信憑性が高いネット配信数調査はないので、ネット視聴率はわかりません。 でも、後述するようにネット配信で簡単に見られちゃうシンカリオンや、ゾイドワイルドはネットで見るからいいやって人も多いハズです。 一方で、同じキッズ向けでも仮面ライダーやリュウソウジャーはバンダイチャンネルだけだったり見逃し配信で期間が限定されていたりという番組に比べて、いつでも見れるという安心感はだいぶ違いますよね。 そう考えると、テレビをリアルタイムで視聴するという形態以外に多様な視聴手段があるゾイドワイルドやシンカリオンは、単純にテレビの視聴率だけでは推し量れないなにかがあるはず。 じゃないとこの人気が説明できません。 視聴率が低くても絶大なメディアミックス効果 しかし注目すべきは、タカラトミーが2019年3月決算で過去最高益をたたき出したということ。 そして、その要の一つ因として「プラレール商品シリーズ」で大幅な伸長があったとのこと。 これは、まさに「シンカリオン」が大きな要因ということですね。 さらに、シンカリオンの陰に隠れがちなゾイドワイルドですが、タカラトミーとしてのポテンシャルはシンカリオン以上ととらえている模様。 ベイブレードやトランスフォーマーに続くタカラトミー社の第3の柱にしていくとたった3ヶ月前の決算説明会でも明言しています。 タカラトミー決算資料より によると、近年タカラトミーはアジア諸国での伸びが著しい様子。 そうなると海外では鉄道や新幹線は日本ほど身近ではありません。 そのためプラレールの海外展開は台湾など一部を除いては、あまり期待できません。 そこで、アジア諸国で受け入れられやすいゾイドワイルドなどの展開を見込んでいるようです。 特に、ゾイドワイルドは任天堂スイッチで対応ソフトを販売するなど、おもちゃだけでなく、映像やゲームなど様々な展開を行っています。 ゾイドワイルドとシンカリオンはタカラトミーにとっても非常に重要な商材であることが決算資料からもわかります。 シンカリオンとゾイドのテレビ放映はタカラトミーのPRには最適 ゾイドワイルドやシンカリオンの放映中には、タカラトミー製品のCMやマクドナルドのハッピーセットなどのCMがじゃんじゃん流れます。 おそらく幅広い世代が多方面に関心を持つ報道番組などと違い、シンカリオンやゾイドの視聴者は、タカラトミー製品やマクドナルドのターゲットに合致しており、購買意欲も高く、CMに多大な影響を受ける層です。 視聴率が低くても、ずばりターゲットに向けてCMを打てるってことは、タカラトミーの購買層に向けたPRとしてはとても高い効果、特にシンカリオンの新作おもちゃや、新作映画の告知効果はとっても高いはず。 「テレビの視聴率」という視点では、今一つ伸びていないようですが、テレビ放映含めたメディア全体の戦略としては、シンカリオン・ゾイドともに成功していると言えるでしょう。 テレビ放送打ち切りの真相は? 通常テレビ放送打ち切りと言えば、視聴率の低迷によってスポンサー企業が広告効果を十分に得られないことから、スポンサーを撤退して打ち切るケースが多いです。 ただ、今回のシンカリオンやゾイドワイルドなどのアニメ枠の廃止は、どうもそういった事情ではないようです。 実際にタカラトミーの株主総会でも、「TBSの編成の事情によって廃止」と発言されたと話題になっています。 アニメ枠の後続は残念ながら「」という情報番組。 おそらく東京オリンピック開催に向けた盛り上がりを醸成したいというTBSの意向が大きいと思われます。 1年後のオリンピックに向けてスポーツ全体が盛り上がりを見せる中、休日の朝の情報番組を今から定着させておきたいという狙いでしょうか。 ゾイドワイルドやシンカリオンの続編や再放送は? 後続番組以上に気になるのがシンカリオンやゾイドワイルドの続編がどうなるのかですよね? シンカリオンの前作、ドライブヘッドは3月に番組が終了となって7月の映画公開までyoutubeで、劇場版までのつなぎとしてスピンオフ作品のようなものが毎月公開されていました。 今回のシンカリオンでも、映画のPRも含めて、なんらかテレビメディア以外のwebメディアで、映画まで盛り上げる取組が行われると期待しています。 残念ながらゾイドワイルドは、原作がコロコロコミックで連載していました。 そのため、中途半端なオリジナルストーリーを配信すると、いざ続編が放映しにくくなることから、中途半端なwebでの配信は難しいかもしれませんね。 次作の放映を待つしかないかもしれません。 もう一度ゾイドワイルやシンカリオンが見たい!(動画配信と再放送) もう二度と「嵐やワイルドライガー」、「早杉家のみんなやシャショット」に会えないの?というとそんなことはありません。 まずシンカリオンについては、すでにしています。 しかも東京MXテレビとBS-TBSで再放送するので、首都圏なら地上波で、それ以外でもBS放送で楽しむことができます。 もちろん通常のテレビなので、動画配信用に別途費用が掛かることはありません。 ただし、これだと1~2話ずつ。 なのでおすすめは安価でお得な動画配信の利用です。 特にシンカリオンはで、無料ですべての話を動画配信で見ることができます。 数ある動画配信サービスの中で、amazonプライムビデオは、翌日配送や送料無料サービスが受けられる「amazonプライム」に入会するだけで、多くのビデオが見放題になる凄いサービス。 年会費も4,900円と数多くある動画配信サービスの中でも最も廉価な水準です。 しかも今なら30日間の無料体験が可能。 ただし、残念ながらゾイドワイルドはamazonプライムビデオでは配信していません。 アニメの動画配信の最強はU-NEXT 数多くある動画配信サービスで最もアニメ配信に強いのはU-NEXTです。 U-NEXTは、シンカリオンはもちろん、ゾイドワイルドやダンボール戦記、おさるのジョージなど、一通り「見放題プラン」で見ることができます。 1,990円ですが、毎月1200円分はポイントチャージとして有料動画の閲覧にも使えますので、実質の値段としては安価な部類。 もし興味がある人は、ぜひ無料体験に応募することをお勧めします。 さらに、ポイントサイトのを経由することで、U-NEXTだと、無料登録するだけで現金化も可能な1300円分のポイントがもらえるキャンペーンを開催中。 動画見放題番組にハピタス経由で登録するだけで、31日間の無料体験+600円分動画ポイント+1300円分のハピタスポイント。 ということで自己負担なしで動画配信ができて、現金化可能なポイントまでもらえます。 ハピタスは、(株)オズビジョンが運営するポイントサイトで、10年以上の歴史があり、信頼性があるサイトで、かつポイント還元率も高いためアップルストアを利用するには、最もお勧めです。 を利用されたことがない方は、登録はからどうぞ。 もれなく100ポイントがプレゼントされます。

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