松井証券ネットストックログイン。 松井証券は手数料が無料だけでなく、トレーディングツールも便利!

松井証券のネットストック口座(証券取引口座)の口座開設の流れやかかる日数などの期間さらに必要書類や手続き方法を徹底開設しました

松井証券ネットストックログイン

シンプルで使いやすい注文機能が自慢の松井証券。 松井証券ではインターネットで株の取引を行う画面として、ウェブ上でログインして使える「お客様サイト」があります。 松井証券のお客様サイトは使える機能が盛りだくさん。 証券口座を開設するだけで誰でも無料で取引できるウェブサイトなんです。 ここではお客様サイトのカンタンな使い方や、機能の説明をします。 松井証券の基本の注文方法!お客様サイトの使い方説明 松井証券のお客様サイトは、最も基本的でシンプルな方法で株の取引きができます。 お客様サイトは松井証券のホームページからログインし、株の発注や訂正、取り消しを行います。 このようにチャートや気配を見ながら、同じ画面上から注文することができるので、ベストタイミングを逃しません。 それだけでなくリアルタイムに更新される「板」の画面上をクリックするだけで注文できる、「スピード注文」も便利。 あらかじめ取引暗証番号を保存しておけば、注文や訂正ごとに入力する必要がなく、さらにスピーディーな取引ができます。 投資情報がワンクリック!お客様サイトに情報はおまかせ 松井証券のお客様サイトは情報収集にも便利。 気になる企業の詳細情報やテクニカルチャートも充実しています。 銘柄詳細情報の企業情報ボタンから企業のレポート情報や株主優待、決算短信をチェックすることができます。 さらに松井証券のお客様サイトは、チャートも大きくて見やすい仕様になっています。 このように一つのチャートに、いくつもの分析結果を重ねて表示することも可能なんです。 チャート画面から注文画面に移行することもできるので、ベストタイミングを察知したときすぐに発注できますね。 ネット証券の取引ツールでは背景が黒色なものが多いのですが、松井証券のお客様サイトではバックが白いのが特徴。 どちらが見やすいかは人それぞれですが、白い画面のチャートも新鮮で好感を持てますね。 (黒い背景にも変更可能) 利益を上げている投資家は、たいていいくつかの証券会社の取引ツールを併用しているものだ。 一つだけのツールだと情報に偏りが出てしまう。 松井証券の取引ツールをいつものツールにプラスして利用することで、情報量や分析力に厚みが出るんだ。 松井証券の高機能ツール!ネットストック・ハイスピードの機能を紹介 松井証券の「ネットストック・ハイスピード」は、「お客様サイト」と違い、パソコンにダウンロードして使うタイプのトレーディングツールです。 ネットストック・ハイスピードは、動作に迅速さを要するデイトレーダーにも愛用され、プロ用のトレーディングツールにも勝るとも劣らないほどの高機能ツール。 しかし難しく考えることはありません。 使い方は意外とシンプルなので、初心者でも使いこなすことが可能です。 ここでは松井証券の取引ツール「ネットストック・ハイスピード」の機能の紹介と、利用方法を紹介します。 使える機能が充実!ネットストック・ハイスピードの機能紹介 松井証券のネットストック・ハイスピードでは、基本的な機能から松井証券独自の特殊な機能まで豊富にそろっています。 ネットストック・ハイスピードの機能を一覧表にしました。 ネットストック・ハイスピードの主な機能 内容 スピード注文 「板」の値段をクリックするだけで注文可能。 指値の訂正や取消までマウス操作だけで完了。 各種照会画面 注文状況や保有株式・建玉の一覧、評価損益をリアルタイムで確認できる機能です。 株式Trading Center 株価ボードやチャート、複数気配、注文発注、照会機能が一体となった画面で、自分でレイアウトしなくても使いやすい配置にあらかじめ設定してあります。 チャート画面 チャートを使ったテクニカル分析が可能。 画面を分割して最大9銘柄を同時に表示させることもできます。 マルチボード 登録した複数のチャートを一度に閲覧できる「マルチチャートボード」、複数の気配を一度に閲覧できる「マルチ気配ボード」で気になる銘柄の一括監視が可能。 株価ボード 登録銘柄の現在値や出来高情報を一覧表示でいきます。 投資情報 国内指数や海外指数、株式ニュース、IPO情報まで幅広い投資情報をカバーしています。 SDI機能 SDI機能では各画面をそれぞれ別ウインドウとして表示できます。 株式近接率分析 高値、安値、ストップ高、ストップ安の節目に向かう銘柄を確認できる機能です。 このなかでも特に知ってほしい、松井証券のネットストック・ハイスピードの使える機能を詳しく紹介します。 簡単スピーディーな「スピード注文」!ほしい値段で一発キャッチ 取引ツールの使いやすさは、注文や訂正、取り消しが簡単でスピーディーにできるかどうかにかかっています。 そこで松井証券のネットストック・ハイスピードは、誰でも簡単かつスピーディーに株の売買ができる工夫がたくさんあってオススメです。 株の注文は、スピード注文の画面であらかじめ注文条件を設定しておき、売買したい値段でマウスをクリックします。 注文を訂正したいときは希望の値段までマウスでドラッグ&ドロップ、注文取消は右下の「注文取消」箱までマウスでドラッグ&ドロップするだけ。 一括取消したければ、下部の一括取消ボタンですべて取り消すことができて簡単なんです。 そのほかにもスピード注文機能の画面をタテに伸ばすことで、呼値の表示欄を増やすこともでき、値動きが激しい銘柄にも発注しやすい工夫があるんですよ。 新規注文時に「益出しの値幅」と「損切りの利幅」が自由に設定できる「返済予約注文」では、新規注文約定後に決済注文も自動発注されます。 発注時に煩わしい計算をしなくてもよく、とても便利ですね。 IOC注文とは 「Immediate or Cancel order」の略で、指定した値段か、それよりも有利な値段で約定し、約定しなかった分は自動で失効となる注文のことです。 自動で失効したあと板に注文が残らないため、相場の急変時に慌てて訂正や取り消しをする必要がなく便利です。 松井証券のネットストック・ハイスピードの「2WAYスピード注文」機能では、便利な成行IOC注文がワンクリックで行うことができるので、さらにスピーディーに注文ができます。 テクニカル指標は30種!大ボリュームのテクニカルチャート機能 チャートの分析をするうえで重要なのが、テクニカルチャート分析機能が充実しているかどうか。 松井証券のネットストック・ハイスピードでは、チャート分析に利用できるテクニカル指標が合計30種類も利用できます。 松井証券のネットストック・ハイスピードでは、主に以下のようなテクニカルチャートを表示することができます。 また「CSV出力」機能がついているので、日足・週足・月足で最大6,000本までのチャート情報を数値で抽出可能。 分析好きにはたまらない機能ではないでしょうか。 誰でも達人の仲間入り!株式Trading Centerの配置機能 取引ツールをダウンロードすると、画面やウインドウの並びや配置を自分で設定する必要があります。 でも取引ツール初心者には、どの並びが使いやすいのか分かりませんね。 そんなとき、株式Trading Centerの画面が活躍します。 株式Trading Centerは、株価ボードやチャート、複数気配、注文発注、照会機能が一体となっているので、画面配置に悩むことがありません。 株の初心者に優しい機能ですね。 お客様サイトにログイン後、ネットストック・ハイスピードの項目からダウンロードすることができるぞ。 しかしログインするには、まず松井証券に口座を開く必要があるぞ。 口座を持っていない人は今すぐ松井証券のに口座開設だ! 株touchの機能紹介!スマホアプリで外出先でもトレーディング! 今や株の取引きをするにも、スマートフォンを使って手軽に行える時代になりました。 松井証券でも、スマホにダウンロードして使うアプリ「株touch」というアプリがあります。 株touchというアプリをダウンロードしておけば、外出先でもいつでもどこでも気になる株価をチェックすることができます。 株touchはiPhoneやAndroid端末から使えます。 松井証券の株取引アプリ「株touch」は、たかがアプリだと侮るなかれ、なんと最短0秒という最速の自動更新が自慢。 最速の自動更新を生かして、松井証券の最強ツール「ネットストック・ハイスピード」も顔負けの素早い発注もできます。 グータラなやつだな。 確かにスマホアプリ株touchは手軽で便利だが、パソコンの取引きツールはやはり情報量が圧倒的に多い。 利益を上げているトレーダーを見れば分かるが、小さなスマホ画面から大儲けしている人間は少ないだろう。 面倒でも必ずパソコンの取引ツールも併用することがおすすめだぞ! 松井証券の情報ツール比較!豊富なバリエーション 松井証券では、ほかにも会員画面やお客様サイトから閲覧できる投資情報や分析ツールがたくさんあります。 これらのツールは松井証券の口座を開設すれば、無料で利用できます。 分析ツール名 内容 株価ボード 登録した銘柄の株価や銘柄情報をリアルタイムで閲覧できる。 QUICK情報 銘柄スクリーニング機能を備えたランキングツール。 QUICKリサーチネット 株主優待の検索やアナリストレポートが読めるツール。 テーマ投資ガイド 注目のテーマや流行のテーマをランキングした情報収集のためのツール。 チャートフォリオ チャートの形から銘柄検索ができる機能。 このように銘柄選びに迷ったときも安心の、お助けツールがいっぱいのお客様サイト。 投資家なら一度は使ってみたくなりますね。 また有料ではありますが、松井証券には優秀な情報ツールがあります。 松井証券の有料情報ツールは以下の二つです。 情報ツール名 内容 料金(税抜) ネットストックトレーダー ネットストック会員専用の有料情報サービス。 注文機能はない。 専用ソフトのダウンロードが必要。 1ヶ月 1,800円 ネットストックトレーダー・プレミアム ネットストック会員専用の優良情報サービス。 複数気配情報やチャート、ニュース機能があり、レイアウトが自由自在。 注文機能はない。 申込が必要。 1ヶ月 3,000円 豊富な株式情報が素早く得られるため、「情報収集にはどうしても松井証券のネットストックトレーダーがなくては!」と思っている個人投資家も多いようです。 以上のように、松井証券は、取引ツールも情報ツールも充実の内容となっています。 松井証券についての詳しい解説は「」を参考にし、口座の開設を検討してみてくださいね。 この記事では松井証券のインターネット取引、取引ツールの紹介をしてきました。 松井証券に口座開設したら、使える取引ツールは3つあります。 インターネット画面上から取引するタイプの、シンプルで一般的な機能が揃っている「お客様サイト」。 取引ツールをダウンロードして使うタイプの、プロ顔負けの高機能が自慢の「ネットストック・ハイスピード」。 そしてスマートフォンにダウンロードして使う株トレーディングアプリ「株touch」の3種類です。 約定代金が50万円以下だと現物取引手数料が0円、また一日信用取引でも手数料が0円、一日信用取引の1約定代金が100万円以上だと金利も0円など、独自のサービスが手厚い松井証券は、口座開設しておく価値は大いにあります。 松井証券の口座をまだ持っていない人は今すぐ口座開設を、口座開設している人はぜひ取引きツールを使って株取引をしてみてくださいね。

次の

【岩井コスモ証券・ネット取引】株式・信用取引/デイトレフリー・債券・投信・FX

松井証券ネットストックログイン

松井証券は、今や我々の身近なものとなっているネット証券の先駆けとなった会社です。 その一番の強みは、1日10万円以下の取引に対する手数料が無料という点です。 大きな資本を動かす人にとってはそこまで強いメリットというわけではありませんが、 始めたばかりの初心者という人、少額のお金をとりあえず運用したいという人にとっては この手数料無料というメリットはかなり大きなものとなるでしょう。 ちなみに、既に口座を持っている人でも意外に知らなかったりするのですが、 松井証券の口座を持っている人なら無料でアナリストレポートなどの銘柄情報も読むことができます。 多くの人はネットストックを使っているかと思いますが、せっかく松井証券を使うのであれば そのメリットや特典をしっかりと把握して投資に役立てて下さい。 スポンサーリンク 松井証券 ネットストックログイン インターネットの浸透に比例するように大きくなっている掲示板「2ちゃんねる」。 2ちゃんねるでは「政治」「経済」「スポーツ」など、ジャンルごとに板が別れており、 それぞれの板において数えきれないほどのユーザーが様々な話題を毎日話されています。 その中で、株やFXなどの投資関係の話題が取り上げられているのが、「市況板」と呼ばれる板です。 経済という括りの中ではかなりの数のユーザーが利用しており、実況のようなノリでリアルタイムの値動きに一喜一憂したり、 これからの値動きの予想などを語っていたりとほぼ24時間書き込みに絶えることはありません。 私はこの市況板を、株やFXをこれから始めようという人や始めたばかりという人に是非見てほしいと思っています。 家族を失った人、仕事を失った人、全財産を失った人、そんな人達の書き込みを見れば、 今やネットでも気軽に行える投資が、リターンと同時にリスクも抱えていることにも気づくはずです。 要は、今の自分の資産に見合った投資をしましょうということです。 ログイン前の小話・・・株やFXの口座が一つだけなのは危険!? なぜ、専業トレーダーや投資のプロ達の多くは複数の口座(サービス)で運用しているのでしょうか。 その大きな理由は、 機会損失の回避とリスクヘッジです。 投資をやっていると、たまに数分で大きく相場が動く局面を見ることがあります。 大量のオーダーが飛び交っていると、当然運用会社のサーバーには大きな負荷がかかることになり、 せっかくのオーダーが弾かれてしまう可能性もありますし、最悪の場合はサーバーが落ちて取引自体が できなくなってしまう可能性だってあるのです。 そんな時に別の口座に資金を分けておくと機会損失や赤字を最小限に防げます。 もちろん、運用会社側もそうならないよう全力で努めてはいるのですが、100%大丈夫とは言えない以上、 万が一に備えて複数の口座に資産を分散して運用を行うというのは当然のリスクヘッジなのです スポンサーリンク サイト内オススメ記事•

次の

松井証券で初めての株取引!ログインから取引までを徹底解説! | 初心者ちゃんの株手帳

松井証券ネットストックログイン

この方法だと、入金したお金がすぐに反映され、振込手数料が 無料になるのでお得です! また、実際に進めるときは、自分が使っている銀行口座のネットバンキング登録をあらかじめ済ませておくとスムーズに入金ができます。 対応している金融機関はを参考にしてください。 それでは、口座にログインして、入金するまでの手順をみていきましょう! 入金の手順• にしてください。 下のような画面がでてきますので「 ネットストック ログイン画面へ」のボタンをクリックします。 ID・パスワードの入力画面に移動します。 松井証券から送られてきた「ネットストック口座開設完了のご案内」を用意し、そこに書いてある「 会員ID」と「 会員パスワード」を入力してください。 入力したら「 ネットストックにログイン」ボタンをクリックしてください。 ログインをしたら、「 口座管理」ボタンをクリックしてください。 続いて、左のメニューに表示される「 ネットリンク入金」をクリックしてください。 金融機関を選ぶ画面に移動します。 「 入金元の銀行口座」を選び、クリックしてください。 入金額の指示画面に移動します。 「 利用規約に同意」のチェックボックスにチェックを入れて、振込入金額を入力した後、「 送信する」ボタンをクリックしてください。 それぞれの金融機関の振込画面に移動します。 この後は、それぞれの金融機関の指示にしたがって進めてください。 今回は三菱UFJ銀行を例にして進めていきます。 三菱UFJ銀行のログイン画面に移動します。 三菱UFJ銀行の口座情報(インターネットバンキング)として、「 契約番号」と「 ログインパスワード」を入力して、「 ログイン」ボタンをクリックしてください。 引落口座選択画面に移動します。 引落口座選択の欄から引き落としに使う口座を選び、「 選択」ボタンをクリックしてください。 続いて、振込依頼人名、電話番号などを確認して、問題がければ「 次へ」ボタンをクリックしてください。 確認画面に移動します。 アプリに表示されるワンタイムパスワードを入力し、「 実行」をクリックしてください。

次の