テポドン。 大阪の半グレ籠池勇介(テポドン)がYouTubeチャンネルを開設ww

北朝鮮の弾道ミサイル概要-テポドン・ムスダン・ノドンの違い

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テポドン吉満勇介 半グレ が恐喝で逮捕 沖田氏のツイートはこちら。 先日、NHKの半グレの特集番組に出ていたテポドンという名で知られる人物が、恐喝未遂容疑で逮捕されたとのこと。 (2019年08月26日 17時44分) 大阪・ミナミを拠点にする半グレグループの32歳の男が、自分が経営する飲食店の店員から現金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂の疑いで警察に逮捕されました。 逮捕された当初、容疑を否認していたということです。 逮捕されたのは、大阪・ミナミで飲食店を経営する 籠池勇介容疑者(32)です。 警察によりますと、籠池容疑者は先月上旬、経営するミナミの飲食店の20代の男性店員に電話をかけ、男性が売上金およそ100万円を持ち逃げしたと主張したうえで「金を返せ。 周りを使って動かなあかんようになるぞ。 殺すぞ」などといって、現金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂の疑いが持たれています。 男性は預かっていた店の売り上げ、数十万円をなくしたということで、警察に相談していたということです。 籠池容疑者は、暴力団に属さずに繁華街などで違法な行為を繰り返しているとみられる「半グレ」と呼ばれるグループの一員で、 ミナミでは「テポドン」と言う名で知られています。 逮捕された当初、容疑を否認していたということです。 引用:NHK この報道で、テポドンこと吉満勇介の本名が 籠池勇介だということが明らかになりました。 偶然でしょうが、安倍政権のアキレス腱の一つである「森友学園」問題の、森友学園の元理事長・籠池泰典( かごいけ やすのり)と同じ苗字です。 また容疑が「恐喝」ではなく「恐喝未遂」とされているのは、脅しはしたものの金の奪取には成功していないことからだと思われます。 テポドンこと吉満勇介 半グレ とは? 「テポドン」こと吉満勇介は、NHKの半グレ特集で登場した男で、インスタグラムを通じてインフルエンターとしても活躍していました。 — 2018年11月月27日午前5時13分PST 今回の逮捕を受けて、ネットメディア「トカナ」はテポドンを知る半グレの関係者を取材したといいます。 テポドンをよく知る大阪のある準暴力団(半グレ)関係者は、匿名を条件にトカナの取材に答えてくれた。 「NHKで放送された日、ミナミはお祭り騒ぎでした。 NHKに認められたように感じたのか、半グレはその日は威張るように表を歩いていましたね。 僕たち半グレは敵が多いと思われていますが、それは対抗する勢力に対しての話であって、実際はほとんどから好かれています。 うまく世渡りをするのが半グレですからね。 テポドンは正業で金も持っているし、人望があるから人が頼って地方から来るんですよ。 「彼はミナミの裏社会ではスターです。 実際にインスタグラムを見ても分かりますが、ファッションセンスはあるし、カリスマ性を持っています。 だけど、いつも逮捕されることについては恐れていましたね」 引用: テポドン吉満勇介は以前にも、詳細は不明ですが20代の後半から傷害の罪で3年半ほど服役、2017年7月ごろに出所したといいます。 (下記参照) 大阪府警には拳月を長とする半グレ集団「O7(アウトセブン)」のナンバー2だとしてマークされていました。 下記の資料で「首領・相良正幸(拳月の本名)」の下に「テポドン」の文字があります。 以上になります。

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テポドン (ミサイル)

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番組内では吉満勇介について、年齢は拳月(35)より3歳下の32歳、過去に傷害事件を起こしたことがある、今は大阪・ミナミで複数の飲食店を経営している、としています。 吉満は拳月とともにミナミの顔だといいます。 吉満は過去にヤクザに誘われたことはあるが断ったと話しています。 アウトセブンのナンバー2 番組の中で「拳月グループ(アウトセブン)」の警察資料が映されますが、その資料にある図の名前の位置を見る限り、アウトセブンのナンバー2の地位にあるようです。 テポドンの左右には「モロッコ」「クリエーター」という名も。 「クリエーター」なんて名前だと、役割なのかあだ名なのかよく分かりません。 またアウトセブン・メンバーの大部分は格闘技団体「強者」の人間で構成されていますが、テポドンこと吉満勇介は「強者」の人間でなく、いつの間にかアウトセブンのナンバー2になっていたといいます。 アウトセブンでは、吉満は稼ぎ頭だそうです。 おそらく商才や実業の才があるのでしょう。 (ネットメディア「トカナ」による) テポドンこと吉満勇介のインスタ顔画像 またインスタグラムもしており、それだけで食えるほどのフォロワー数ではないものの(13,500くらい)、男性インフルエンターとしても活躍しているようです。 投稿写真のファッションなどを見ると、EXILE系・三代目Jソウルブラザーズ系っぽいです。 さん t. 上着を脱いだ写真を使われたのは、その方が刺青が見えるからかもしれません。 実際に掲載された写真がこちら。 テポドンこと吉満勇介が傷害で服役したのは いつからいつまで? 吉満の傷害事件の内容は不明ですが、意外と最近まで服役していたようです。 ファルファーラは大阪ミナミにあるキャバクラのようで、そこで吉満氏は本部長をしていたそうです。 匿名掲示板の書き込みには「ファルファーラの本部長. 吉満勇介が懲役から帰ってきたから客もガラ悪いの増えた」などというものもありました。 現在でも「ファルファーラ」という店と関りがあるかは不明です。 少なくともインスタグラムのプロフィールでは「Bar-continue」と「道端ホルモン寄って屋」を経営していると、2つのお店を宣伝しているだけで「ファルファーラ」の名は出てきません。 また「3年半ぶりに帰ってきた」という言葉があるので、2017年7月から3年半を逆算すれば、 入所したのは2014年1月前後ということになります。 だとすれば現在32歳なので、30歳になる前の20代後半(29、28ごろ)に罪を犯したということのようです。 ネットメディア「トカナ」によると、拳月らの半グレ格闘技団体「強者」がごたごたしていた時期には刑務所に入っていたといいます。 匿名掲示板を見てみましたが、そこでもテポドンこと吉満勇介が何をして捕まったのか明確には語られていませんでした。 「たしか下の子が囲まれているところを助けに行ったという話だった」とか、「いや、実はそれだけじゃない」とか、色々なことが言われてますが明快に語っている人はいませんでした。 吉満勇介は結婚してる?嫁は?子供は? 吉満勇介には男の子が一人いるようです。 さん t. これはお約束の現象で、大抵、ネットでは何か犯罪に関わるような人物について放送されると、必ずといっていいほど「国籍」「韓国」などのキーワードが検索されます。 個人的に、これには毎度のことながら「アホか」と思います。 何でもかんでも在日のせいにし過ぎでしょう。 ただ今回に限っていえば、「国籍・韓国」に関する検索需要が増えたことには、吉満のあだ名が「テポドン」だったことにも原因があるのかもしれません。 そう思うなら、一応は多くの人が「在日」かどうか気になったことも理解できます。 しかし仮に在日だとしても、なおのこと「テポドン」なんてあだ名はつかないような気がしますが。 「テポドン」というあだ名の由来が知りたかったですが、番組中では何の説明もありませんでした。 警察の資料ですら、はっきり吉満勇介の異名を「テポドン」と書いてあります。 (首領 相良正幸の下) あだ名の由来について推測ですが、たぶん「爆弾」とか「き〇がい」とかいうあだ名と似たニュアンスでつけられただけじゃないかと思います。 要は単に「武闘派」ということを表現したあだ名なんじゃないでしょうか。 以上になります。

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テポドン2の照準はハワイだった?

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「テポドン」の仕掛人 テポドン発射 アジアで最も危険な国・北朝鮮に隣接する韓国の防衛費と、アジア制覇のため日本に駐在させている在日米軍の経費を、「何もしようとしない日本人」が出す。 出し渋ると、アメリカは「北朝鮮が危ないぞ」と威しをかける。 勘ぐれば、いやなシナリオも浮上してくる。 「テポドン」を北朝鮮に撃たせた陰の仕掛人がいるのかもしれない。 1998年8月31日、正午過ぎ、突然、北朝鮮の長距離弾道ミサイル「テポドン」が日本へ向けて発射された。 テポドンは、全長25メートル、直径1. 3メートルで、射程(撃てる距離)は、2000キロメートル。 日本全土、どこに隠れても北朝鮮にねらい撃ちされる。 テポドンに、「核爆弾」や「細菌・毒ガス爆弾」を取り付け得る。 米軍からの情報共有 あの猛暑の日、北朝鮮から発射されたテポドンは2段式で、1段めの燃料タンクは日本海側に落ち、弾頭は真夏の日本アルプスの上空を越え、太平洋の三陸沖に着弾した。 日本の海上自衛隊の偵察機が発見したのではない。 日本の偵察衛星が探知・追跡したのではない。 防衛庁の『日本の防衛』(平成11年版)に、米軍が北朝鮮のミサイルがただいま日本の上を飛んでいると教えてくれたと書いてある(324頁)。 他力本願の日本に偵察衛星なぞなかったし、必要もないと思っていたのだ。 ここまで米軍頼りである。 日本政府もやっと目が覚めたのか、日本独自の偵察衛星を開発することを決定した。 5年後の2003年3月28日、偵察衛星が2基打ち上げられた。 婦女子暴行事件 あのテポドン発射は、沖縄で米兵3名が14歳の日本人少女を輪姦した事件で、日本中に激怒の渦が沸き上がっている最中であった。 日本政府は沖縄住民の怒りを鎮めることができず、彼らの怒りは米軍を「追い出してしまえ」の運動に広がっていった。 その大混乱中のテポドンである。 絶妙なタイミングの北朝鮮ミサイル発射で、日本国内も沖縄も、戦慄の冷水を浴びせられたかのようにシィーンと黙りこんでしまった。 「北朝鮮スクール」 このテポドン事件の4年前にも、北朝鮮からのミサイルによる脅しがあった。 「ノドン」と名づけられた中距離核ミサイルである。 日本は北朝鮮と「日朝会談」を開いて相手側の狂気をなだめようと努力をしていたら、米政府(民主党クリントン政権)が途中から割り込んできて「米朝会議」にしてしまい、北朝鮮に核兵器を開発しないと約束させ、日本にコメ50万トンと軽油燃料と現金1000億円を出させ、その業績を自分の、つまりアメリカのものにした。 日本は、北朝鮮のエネルギー開発のため、軽水炉原子力発電所(原爆の製造所)を建設してやることにまで同意させられた。 クリントンの特使としてカーター元大統領が北朝鮮で活躍した後の「平和的な解決」(1994年10月21日)である。 日本の政治家でこれに「待った」をかける人はいなかったのか。 近隣国からの恐喝に、勇気ある拒絶を見せる国会議員はいなかったのか。 それとも、国会議事堂の中に国民の知らない「北朝鮮スクール」があり、北朝鮮の利益のためには日本国民を犠牲にしてまで便宜を図る者たちが住み着いているのだろうか。 アメリカも北朝鮮も、日本は脅しに弱いと熟知している。 北朝鮮は日本からコメと援助金を脅し取ったと誇らしげである。 だが、北朝鮮は、約束とか国際条約を守る国ではない。 西鋭夫著『日米魂力戦』 第4章「国の意識」の違い —10.

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