転生 したら スライム だっ た 件 65。 【転生したらスライムだった件【14巻65話】最新話の内容ネタバレ!今すぐ無料で読む方法も!】

転生したらスライムだった件【最新65話ネタバレ】そしてリムルの反撃が始まる…!

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転生したらスライムだった件 最新65話 ネタバレ! スキル持ちのショウゴを圧倒するゲルド 翼を広げ、仮面を装着したリムルは、「行くか…」とつぶやき、標的であるファルムス王国軍の元へ向かう。 一方、スキル持ちの異世界人であるショウゴと戦闘中のゲルド。 ゲルドが攻撃してもショウゴは「生存者(イキルモノ)」の再生能力で瞬時に回復。 ゲルドはショウゴの頭を左手でつかみ、空いている右手で「生存者」の再生速度を上回るスピードで拳打の嵐をお見舞いする。 ズタボロにされたショウゴは命乞いし始め、呆れるゲルド。 ゴブタ達が結界の魔法装置を破壊し終えたこともあり、ゲルドも戦いを終わらせるべく… 抵抗できなくなったショウゴの頭を一撃で叩き割るべく、斧を振り上げる。 そこへ人間側の老魔術師ラーゼンがあらわれ、ショウゴをかばい、魔法障壁でゲルドの攻撃をガード。 魔物たちの強さを見誤っていた、ここは一旦退くか…と、ショウゴを連れて逃げようとするラーゼン。 ゲルドが逃がすまいと接近するが、ハクロウが叫んで止める。 ラーゼンはさきほどの魔法障壁と同時に罠魔法も発動しており、ゲルドは間一髪のところで罠魔法による爆発を後ろに飛びのいて回避。 ラーゼンは「いずれまた戦場で会うこともあるだろう」と言い残して消えようとするが、「それはない」とハクロウ。 「主らはやりすぎた。 決して怒らせてはならぬお方を激怒させた。 楽には死ねぬじゃろう」 ハクロウの言葉をハッタリだと笑いながらも、一応耳に留めておこうと言い残し、今度こそラーゼンはショウゴを連れてシュン、とその場から消え去る。 ラーゼンを逃がしてよかったのかと問うゲルドだったが、ハクロウの見立てでは、もし戦えば最悪全滅もあり得るほどの使い手だった。 「食えぬジジイよ…」 ショウゴの身体を奪うラーゼン ショウゴを連れて拠点へ戻ったラーゼンを、フォルゲンが出迎える。 ショウゴの傷は再生し始めていたが、精神の方がおびえきっていて使い物にならんな、とフォルゲンがあざける。 フォルゲンとショウゴがもめ始めるが、ラーゼンがいさめる。 「切断者」と「狂言師」のスキルを持っていたキョウヤとキララが、フォルゲンにスキルを渡す前に死んでしまったことを、ラーゼンとフォルゲンが残念がる。 どういうことだと問うショウゴに、フォルゲンは自分も異世界人であることを明かす。 フォルゲンの持つ「統率者」というユニークスキルは、目の前で死んだ部下の能力を獲得できるというものであり…つまりショウゴたちはフォルゲンにスキルを渡すための素材であり生贄という扱いだった。 ふざけるな、と憤るショウゴ。 力なきものは力ある者に搾取される、そして自分は誰よりも強いんだ!と息巻くショウゴだったが…。 ラーゼンはショウゴの考えを認めたうえで、だがショウゴは搾取される側だと言って手を伸ばし、憔悴していたショウゴの精神体を「精神破壊(メンタルクラッシュ)」で破壊。 抜け殻のように崩れ落ちるショウゴ。 ラーゼンは「憑依転生(ポゼッション)」を使って老人の身体を抜け出し、ショウゴの身体に転生してしまう。 ラーゼンはそのまま王への報告と生まれ変わった挨拶をするべく、フォルゲンと共に拠点を離れる。 去り際にハクロウの残した言葉を気に掛けるラーゼンだったが… 魔物の主はヒナタサカグチが倒したはず、もし生き延びていたとしたら直々に相手をしてやろう、と考える。 リムルのメギドが人間たちを虐殺 ラーゼン達が去ったあと、入れ違いでリムルが空を飛んでやってくる。 空中に円盤状の水塊を多数作り出し、そこからシャボン玉のような水玉をたらしていく。 自分たちの周囲に浮かべられた水玉に対し、特に警戒もせず、なんだあ?と疑問を浮かべている人間の兵士たち。 リムルの元へはベニマルから、結界の魔法装置の破壊が完了し、魔物側に負傷者もいないという報告を受ける。 リムルは町の広場でシュナとミュウランを手伝うようベニマルに指示。 (あとは俺がやるべきことをやるだけだな) 「俺のテリトリーを荒らした人間ども。 お前たちの命で贖ってもらう。 死ね、神の怒りに焼き貫かれて」 リムルが腕を振り下ろすと、レーザー光線のような光の筋が走り、人間の心臓を貫く。 光の筋は水玉に当たると反射し、角度を変えてさらに別の人間の頭部を貫いていく。 無数に放たれた光の筋が、乱反射して次々に人間たちを殺してく。 「神之怒(メギド)」 人間たちはまともな抵抗もできず、瞬く間に死んでいく…。 その瞬間から、ファルムス王国軍にとって短く長い悪夢が始まった、とナレーションで語られ、その背後では、無数の人間の屍の山が広がっているのだった。 転生したらスライムだった件 最新65話 感想と考察レビュー! ついにリムルによる人間たちの大量殺戮が始まってしまいましたね…。 殺しこそすれ、今回描写された限りではほぼ全員即死と思える形(心臓や頭部を一撃)で殺害しているのは、怒りこそすれリムルなりの慈悲のあらわれ、なのでしょうか…。 やっていることはかなり凄惨ですが、あまりグロテスクになったり読んでいる側が引いてしまったりしないよう、配慮されて描写されているように感じました。 今回ラストですでに屍の山が築かれていたあたり、次回もリムルが人間たちを虐殺し続ける…というような展開にはならず、それは今回でひと段落し、次回は早くも魔王化に進むのかなと思いました。 無事にリムルが魔王化を果たし、シオン達を復活させるところを早く見たいものです。

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放送枠• TOKYO MX 毎週月曜24:00〜• BS11 毎週月曜24:00〜• tvk 毎週月曜25:00〜• MBS 毎週火曜27:30〜• CAST• リムル/岡咲美保(おかさきみほ)• 大賢者/豊口めぐみ(とよぐちめぐみ)• ヴェルドラ/前野智昭(まえのともあき)• シズ/花守ゆみり(はなもりゆみり)• ベニマル/古川慎(ふるかわまこと)• シュナ/千本木彩花(せんぼんぎさやか)• シオン/M・A・O• ソウエイ/江口拓也(えぐちたくや)• ハクロウ/大塚芳忠(おおつかほうちゅう)• リグルド/山本兼平(やまもとかねひら)• ゴブタ/泊明日菜(とまりあすな)• ランガ/小林親弘(こやばしちかひろ)• トレイニー/田中理恵(たなかりえ)• ミリム/日高里菜(ひだかりな)• 原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』 講談社「月刊少年シリウス」連載• 監督:菊地康仁• 副監督:中山敦史• シリーズ構成:筆安一幸• キャラクターデザイン:江畑諒真• モンスターデザイン:岸田隆宏• 美術監督:佐藤 歩• 美術設定:藤瀬智康、佐藤正浩• 色彩設計:斉藤麻記• 撮影監督:佐藤 洋• グラフィックデザイナー:生原雄次• 編集:神宮司由美• 音響監督:明田川 仁• 音楽:Elements Garden• アニメーション制作:エイトビット 株式会社講談社(以下「当社」といいます)は、株式会社ドワンゴ(以下「ドワンゴ」といいます)が運営するサービス「ニコニコ静画」において、「『転生したらスライムだった件』キャラクター人気投票」(以下「本企画」といいます)を開催します。 本企画に参加を希望する者は、本規約に同意のうえ本企画に参加するものとします(以下本規約に同意し、本企画に参加する者を「参加者」といいます)。 参加及び投稿方法• (1)本企画に参加するためには、「niconico」のアカウント登録を行う必要があります。 (2)参加者が本企画に作品を投稿するには、「ニコニコ静画」サービス画面上に別途表示される期間内において、所定の方法により行うものとします(以下投稿された作品を「投稿作品」といいます)。 (3)参加者が複数人により共同で制作した作品を投稿する場合、関係者全員の承諾を得たうえで代表者の方が投稿するものとします。 投稿作品について 次の内容にあてはまる投稿作品は、本企画の審査対象外とされ、企画タグが削除されます。 なお、審査対象外となった場合は、投稿作品を削除する場合があり、また、審査後に審査対象外となる事由が判明した場合は、審査の結果が取り消される場合があります。 - 「ニコニコ静画」の利用規約(規約内で適用される「niconico規約」等含みます)を遵守していないもの• - すでに公表されているもの(参加者が過去に自身で作成したものは除く)• - わいせつ・残虐・差別・誹謗中傷に相当するもの、その他第三者に不快感を与えるもの• - 当社、他のユーザー又はその他の第三者の所有権、著作権を含む知的財産権、名誉、信用、プライバシー等の権利を侵害するもの• - 法令に違反するもの又は公序良俗に反するもの• - 本企画のテーマから逸脱していると判断されたもの• - 当社又はドワンゴが不適切と判断したもの 3. 投稿作品の取り扱いについて• (1)投稿作品の取り扱いは、「ニコニコ静画投稿規約」に従うものとし、投稿作品に係る著作権(二次的著作物に係る著作権)は、原則として投稿した参加者に帰属するものとします。 ただし、当社は、投稿作品を参加者の事前の承諾なく、雑誌、ウェブサイト及び関連イベント等、あらゆる媒体で利用することができ、その際は必要となる改変を行うことができるものとします(以下、利用及び改変を総称して「利用等」といいます)。 なお、参加者は当社の投稿作品の利用等に際し、当社に対し必要な権利の利用を許諾し、また、当社に対し権利を行使しないものとします。 (2)参加者は、投稿作品に関し、当社に利用等をさせるために必要な権原を有することを表明・保証するものとします。 (3)参加者により、投稿後にタグロックの解除、投稿作品の削除、参加者のアカウントの削除等がなされた場合であっても、当社はなお投稿作品を利用等できるものとします。 賞品について 抽選で選出された投稿作品の参加者には、ドワンゴから当該参加者に対し電子メールにより当選の連絡をいたします。 その後、本企画において賞品等の提供を受ける参加者には、賞品等の発送のため、ご住所及びご氏名等をドワンゴ宛てにご連絡いただきます。 当社は、投稿作品・応募情報等の不備及び虚偽、その他当社及びドワンゴにて不適格であると認められた場合、賞品の提供対象から除外すること、又は、取り消しを行うことがあります。 また、当社都合により賞品の内容が変更となる場合もしくは賞品の提供がなくなる場合があります。 予めご了承ください。 個人情報の取得について ドワンゴは、本企画への応募に際していただいた全ての情報を、本企画及び作品を投稿した参加者への連絡のためにのみ使用するものとし、参加者の個人情報をドワンゴのプライバシーポリシーに基づき取り扱うものとします。 なお、ドワンゴは、賞品等の発送のため、個人情報の取扱いを含む業務を委託先に業務委託することがあります。 やむを得ない場合には、委託先が直接参加者に連絡することがありますので予めご了承ください。 ドワンゴの個人情報保護基本方針: 6. 免責事項 参加者は、自己の責任と負担において本企画に参加するものとします。 なお、本企画は、「ニコニコ静画」システムのメンテナンス又はその他の理由によって、事前に何ら通告なく休止又は中止する場合があります。 当社及びドワンゴは、本企画に参加したこと又は参加ができないことによって引き起こされた損害について、直接的又は間接的な損害を問わず参加者に対し一切責任を負わないものとします。 また、本企画に参加したことにより発生した、参加者とその他の第三者との間で生じるいかなる紛争について、当社及びドワンゴは免責されるものとします。 準拠法と裁判管轄 本規約は日本法を準拠法とし、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。 本企画及び本規約の表示は全て日本語により表示され、日本語のみにより解釈されます。

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【転生したらスライムだった件】十代魔王から八星魔王(オクタグラム)へ!魔王紹介!

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【 転生したらスライムだった件【14巻65話】最新話の内容ネタバレ!今すぐ無料で読む方法も!】 転生したらスライムだった件【14巻65話】は、2019年11月26日発売の「月刊少年シリウス」2020年1号で掲載されています。 そこで今回は、転生したらスライムだった件【14巻65話】最新話の『 あらすじ』・『 ネタバレ』について解説させていただきたいと思います! ちなみに、転生したらスライムだった件【14巻65話】を今すぐ読みたいという場合は、U-NEXTで配信されている 「月刊少年シリウス」2020年1号で 全ページ無料で読むことができます。 転生したらスライムだった件【14巻65話】最新話のネタバレ・あらすじ 背中に翼を生やし、シズさんの仮面で顔を隠したリムル。 ファルムス王国2万人の軍勢を一人残らず殺害するため、今まさに飛び立とうとしていました。 そのころ、ゲルドVSショウゴの戦いは尚も続いています。 自分だけが生き残るために仲間のキララを殺害してさらに強くなったショウゴですが、それでもゲルドの力には及んでいませんでした。 ずっと上から目線だったショウゴもとうとう心が折れ、ズタボロになりながら「やめてください」と懇願するようになりました。 どこまでも情けないショウゴに心底呆れつつも、ゲルドは「戦意を喪失した者をいたぶる趣味はない」としてトドメを刺そうとします。 ところが寸前で現れたファルムス王国の凄腕魔導士・ラーゼンがショウゴを「大切な戦力」として守り、ゲルドとハクロウはやむなく彼らを見逃してしまいます。 しかしハクロウは最後に、「主らはやりすぎたのじゃ…決して怒らせてはならない御方を激怒させてしもうた」とリムルの怒りを淡々と伝えたのでした。 ショウゴを連れて自陣に戻ったラーゼンは、ファルムス王国のもう一人の転生者であるフォルゲンと合流します。 実はショウゴたち若い転生者は、"統率者"の能力を持つフォルゼンに能力を託すための「素材」でしかなかったらしく、ショウゴはあっけなく殺されてしまいました。 そしてラーゼンは魂を他者に乗り移らせる魔法を使い、ショウゴの遺体に乗り移ることで若返りに成功します。 しかし、ラーゼンたちファルムス王国が思い通りに事を進められたのはここまで…なぜならすでに、ファルムス王国陣地の上空にはリムルが到着していたからです。 上空に無数の水玉を発生させたリムルは、「死ね、神の怒りに焼き貫かれて」と珍しく荒々しい言葉を発し、すべての敵を無差別に貫くレーザー「神之怒(メギド)」を発動するのでした。 転生したらスライムだった件【14巻65話】最新話(絵付き)を今すぐ完全無料で読む 『転生したらスライムだった件最新刊』の内容が気になって、今すぐ読みたいけど、発売がまだされていなかったり、数か月後に発売とかだと正直言って待ちきれないですよね。

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