シャドバ クオン。 【シャドバ】式神ウィッチの対策|おすすめデッキと立ち回りを解説【シャドウバース】

【シャドバ】陰陽の開祖・クオンの評価と採用デッキ【シャドウバース】

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式神ウィッチの新デッキ(ローテーション) <> ぱらちゃん氏がTwitterで公開している式神ウィッチのデッキレシピです。 「」を軸とした 式神ウィッチは、プレリリースの段階で早くも新環境のTier1有力候補と言われています。 このデッキで最大のポイントは、 「」をマリガンで探しにいくための構築ということです。 ぱらちゃん氏のTwitterによると、マリガンは、 先攻後攻共通:陰陽の開祖・クオン、ウィズダム・コア 先攻:マナリアの偉大なる研究、カオスウィザード 後攻:たまに式神の使役、基本的にクオンとコアを全力 とのことです。 6ターン目に「」を出せる確率を上げるために「」が3枚採用されています。 ウィズダム・コアを置くと、進化ターンに「」「天外の華・エレノア」といった進化時効果を持つフォロワーに進化を切れないと厳しいのですが、(陰陽の開祖・クオンを探しにいくため)マリガンではキープしたくないので3枚ずつの採用になっているとのことです。 このように、 結果として3コスト枠がデッキ構築の特徴となっており、「」「」「天外の華・エレノア」が3枚ずつとなっています。 その他の新カードは、スペルブーストを持つ「」が2枚、「」が1枚で枚数が散らされていますね。 2枚採用されている「」は、 式神ウィッチのようなスペル系のウィッチでは、1コストでスペルブーストを進められる点に価値があります。 両雄激突で自分の「式神・形代」や「式神・暴鬼」などを破壊して、ラストワード分のスペルブーストも進めるという使い方もあるので便利だと思います。 最後に、マリガンで「」を探しに行くデッキということで、クオンを強く使うためのカードとして「」にも注目したいですね。 クオンから出てくるフォロワーのラストワードで、合計5回スペルブーストできるので、 2枚目以降のクオンを手札に増やしておくと、クオンを連打することも可能となっています。 【ユニオンバースト 10】相手のフォロワー1体に7ダメージ。 相手のリーダーに2ダメージ。 【進化時】スペルブーストする。 相手のフォロワー1体に2ダメージ。 両雄激突(ニュートラル) 両雄激突(ニュートラル) シルバー スペル 1コスト 自分のフォロワー1体と相手のフォロワー1体を選択する。 前者に「後者の攻撃力の値」と同じダメージを与え、後者に「前者の攻撃力の値」と同じダメージを与える。 【ファンファーレ】「式神・天后」1体と「式神・暴鬼」1体と「式神・形代」1体を出す。

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【シャドバ】ローテーション最強デッキランキング【シャドウバース】

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式神超越ウィッチ(20連勝デッキ、アンリミテッド) <> ちっひ氏がアンリミテッド20連勝を達成した式神超越ウィッチのデッキレシピです。 アルティメットコロシアムの新カードは、「」「」「」「」「」の5種類となっています。 新弾でスペルウィッチが大幅に強化されましたが、ローテーション環境だけでなく、アンリミテッド環境にも大きな影響を与えているようです。 前環境までは、ドロシーウィッチが多かったのですが、新環境では超越ウィッチも強いみたいですね。 「次元の超越」の完成も速くなっていると思います。 2コストでスペルブーストを2回できる「」は純粋な強化と言えますし、進化ターンでは3コストで2回スペルブーストできる「」が、盤面処理をしながら「マジックオウル」のような働きを同時にこなします。 さらに、「」は0コストで盤面に突進4点なので、 「キマイラ」のような働きをしながらも、「式神・暴鬼」のラストワードでスペルブーストを1回進めるので、盤面処理とスペルブーストを両立していますね。 「」も守護で守りつつ、「式神・形代」のラストワードでスペルブーストが進みます。 このような形で、 ドロシーウィッチのように盤面を強化しながらも、スペルブーストも以前よりも速くなっていると思います。 Twitterによると、相手に合わせた初手選びが大事なデッキとのことです。 おそらく、「次元の超越」や「」をマリガンでキープするか流すかや、「」「」などで中盤の盤面を強化したい対面があったりするのではないでしょうか。 「」については、 「次元の超越」後のフィニッシャーとしての性能は、疾走4点+盤面13点=17点なので、ほぼ1枚で決まるだけの打点がありますね。 あるいは、先に「」を展開して、スペルブーストを5回進めることにより、次のターンに「次元の超越」が完成するという流れもあるでしょう。 「次元の超越」を打たなくても、盤面のフォロワー展開だけでも十分にパワーがありそうなので、相手によっては超越プランではなく、中盤のフォロワー展開を重視したり、「」を着地させる式神プランを狙っていくことになりそうです。 スペルブーストが速くなるなど、単純にデッキパワーが強化されているだけではなく、勝利プランの幅が広くなっているイメージですし、アンリミテッド環境の式神超越ウィッチは面白そうですね。 【ファンファーレ】「式神・天后」1体と「式神・暴鬼」1体と「式神・形代」1体を出す。 式神超越ウィッチの連勝デッキのツイッター アンリミ超越ウィッチで20連勝と15連勝😆 相手に合わせた初手選びが大事なデッキです! 良かったら使ってね〜 — ちっひ chihhi0214.

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【シャドウバース】式神ウィッチのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

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文言世界の代表者、在らざる五行。 使役する式神・「密羅略決」達は、 怨敵に破滅、主に神威を齎す。 第15弾カードパック「」にて登場したレジェンドのウイッチ・フォロワー。 初期コストは15と非常に重いが、スペルブーストによってコストが下がるウィッチお馴染みの強テキストを持つ。 2点AOEがこのカードに通用しないため価値を落としたり、対策に単体5点のが採用率を伸ばしたりと除去カードへの影響力も大きい。 特長として3体の式神いずれもラストワードでスペブが働く。 特に天后は3回もブーストでき、合わせればクオン1枚を出すだけで5回が確約される。 そのためクオンからさらにスペブ札が連打がしやすくなっており、クオンからさらにクオンに繋げたり、でライフを詰める、を撃つなど、単に出して盤面の圧力をかけるだけでなく次の動きにつながる点も大きな魅力。 弱点としては、1枚で場を4面を埋めてしまう点。 出てくるフォロワーの合計スタッツこそ高いが、出したターンに削れる相手ライフはこのカード1枚では4点が限度である。 また、既に盤面が2以上埋まっている状況では式神が虚空に消え打点が下がることもあり、優勢時のダメ押しとしては使いにくい。 処理しきられず1ターン生き残ればそのまま勝ちにつながることもあるのでいかにこのカードを早く出すか、返せない盤面を作るかも重要だが基本的にはこのカードでの展開の処理を強要させ疲弊させた相手を、いかにスぺブが進んだ残りの手札で倒し切るかというゲームプランの構築をするカードである。 また、と組み合わせることで疾走しつつ複数守護を展開したりで打点を伸ばしたり他の陰陽カードとのシナジーで展開を強化することもできる。 UCLローテ環境においてはこのカードを中心に多数の新規カードを得たスペルウィッチ、「陰陽ウィッチ」が流行。 上手くクオンのコストが下がって6ターン目に着地した際の制圧力の高さなどから環境デッキとしての地位を築いた。 アンリミにおいてもと組み合わせたデッキが非常に相性が良く、• クオンの制圧力を超越のエクストラターンで決定力にすることができ、フィニッシャーをクオン1枚でこなせる。 超越を引けない試合でもクオンが盤面を持たせやすく、超越が苦手な疾走に対して守護の展開が強い。 クオンの式神のラスワによって超越が発動圏内までコストが下りやすいため、クオンで持たせた盤面から超越でリーサルを取る動きが強力。 と、超越ウィッチの復活を支えている。 陰陽シリーズのとも除去や防御をこなしながらスペルブーストを進めてくれるため超越とかなり相性が良い さて、このような陰陽師の存在は当然ながら当時を担ったと大きく関係している。 例えば中学生や高校生の時に「平安貴族は『占い』で縁起が悪いとされた方角には行かないようにした」などと聞いたことは無いだろうか。 この「占い」が陰陽師の担当していたそれである。 平安貴族は占いに従うことで富貴栄達を求めたのだが、そこは政治の世界。 いくらしたって成功出来るのはごく僅かである。 (何を以て成功と呼ぶかは人それぞれだろうが。 ) こうした中、心がぽっきり折れた貴族はを求めるかと言えばいわゆる、つまりは仏教に帰依することで極楽に行こうというのだ。 ここで気をつけて欲しいのだが、仏教と貴族はやはり現世利益という面でこれらは空海、最澄などが開いた「真言宗」「天台宗」であり、密教と呼ばれて呪術的な面も持ち合わせるものだった。 いずれも現世よりも来世の幸福を求めるものである。 もで勝てなくて時はと唱えてみよう。 何もかもがどうでもよくなるかもしれない。

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