ゾイド ワイルド 改造。 パーツを組み立てて、武器を完成させよ!「ZW40 改造武器 グラビティーキャノンユニット」&「ZW41 改造武器 ダッシュブレイカーユニット」登場!

ゾイドワイルド ZW41 改造武器 ダッシュブレイカーユニット

ゾイド ワイルド 改造

2019年10月5日、記念すべき増税後に2種類の武器セットが発売されました! 実はその前日に【ゾイドワイルド ZERO】のアニメが放送されていたりする。 もちろんアニメはしっかり見ました~。 ……YouTubeで。 もしアニメを見逃した方はYouTubeのタカラトミーチャンネルかコロコロチャンネルなどで見逃し配信をやっているようです。 自分は基本的にここから見ることになると思う。 アニメの感想は基本的には書かないようにします。 今回は武器パーツセットの事。 発売された武器パーツセットは2種類で、 ・改造武器 アサルトブーストユニット ・改造武器 バスターレーダーユニット とりあえず2個ずつ買いました。 消費税10%になっていますがそんな感じがしない… 自分の金銭感覚麻痺しているかも。 まずはアサルトブーストユニットをビーストライガーに装着していきましょう。 当然ですが。 パッケージから。 このパッケージ。 幅が狭いですね。 Sサイズの半分と言った所かな。 各武器について説明がありますね。 中身です。 いつものテンプレ内容ではないですね。 当然入っているのは武器のみ。 あと、改造マニュアルが入っていますね。 Sサイズと同じく、2枚入っていますね。 改造マニュアルと書いていますが、要は説明書です。 これを見て組み立ていきましょう。 少しながら武器を組み立てる所があります。 改造マニュアルに興味深い事が書いてありますね。 武器パーツの重量もしっかり書いてある。 ゾイドに武器パーツを搭載し過ぎると、重過ぎで動かなくなる可能性がありますね。 武器の組み立て方とビーストライガーへの武器の装着の仕方が書いてあります。 ビーストライガーの装着の仕方が書いてありませんが他のゾイドへの装着例があります。 他のゾイドはこの画像を参考にして装着するしか無いですね。 しかし武器パーツに装着場所に決まりは無いので、好きなゾイドに武器パーツを自由に装着していきましょう。 過去のゾイドワイルドのゾイドにも装着は可能です。 ゾイドのラインアップにスティレイザーとジェノスピノがある… あれ?この武器パーツの発売日までにそのゾイドは売っていないぞ🤔 タカラトミーさんのtweetによりガトリングフォックスの発売日が11月と言っています。 ガトリングフォックスと同時発売なのか?🤔 タカラトミーさんのTwitterの中の人が間違っている可能性も否定は出来ませが… 全てはゾイドワイルドの全てを知る男 パーフェクトヒューマン さんがその内教えてくださると思うので、情報が出るまで待ちましょう。 話戻して武器パーツ。 シンプルの箱にしまってありますね。 武器パーツを取り出しましょう。 地味に組み立て方が必要です。 (約16秒)」 とっても簡単なのでさっさと完成させましょう。 とりあえず完成。 自分は初見なので少々時間がかかりました。 1つの工程を武器パーツをくっつける所がありますが、相方のパーツは別売りのバスターレーダーユニットのパーツが必要です。 注意を。 ビーストライガーに取り付けいきましょう。 まずはタテガミクローを外します。 タテガミクローの根本を上に引き上げると取れるはずです。 WBユニットは外す必要はありません。 接着剤でくっつけている方は安心です。 取れやすいだよな…EBユニット。 自分は接着剤でくっつけました。 エヴォブラストを失った、ただのビーストライガー。 タテガミクローを失って、接近戦は主に左右の前足に装着されているA-Z超電磁ブレードがメインになる。 背中のA-Zインパクトキャノン砲を使い、砲撃を浴びせながら、敵ゾイドとの距離を縮める。 A-Z超電磁ブレードを展開! 撃ちまくって接近してA-Z超電磁ブレードで切り裂く戦法か? でもやっぱりタテガミクローは装着したい。 これではエヴォブラストしない、ただのゾイドになってしまう。 よって。 A-Zインパクトキャノン砲を後ろ(起動骨)に取り付けてタテガミクローを装着させました。 これならタテガミクローを装着出来る。 しかし問題が発生。 A-Zインパクトキャノン砲が邪魔で自由にタテガミクローを閉じる事が出来ない。 これではずっとエヴォブラスト状態ではなイカ。 エヴォブラストやマシンブラスト状態になると負荷がかかる設定があるならこれは危険過ぎる。 いくら主人公補正があっても危険である。 あと重いのでスピードが出ない。 A-Zインパクトキャノン砲などの遠距離攻撃を取り外して 完全接近型にしました。 タテガミクローとA-Z超電磁ブレードの武装で接近戦の性能をかなり高める。 高所にいるゾイドも、全天候型ハイパワーブースターで接近して撃破するスタイル。 余ったパーツはラプトリアに。 クローを全て外して完全遠距型に。 しかしこのアンバランス感。 反動に耐えられずに壊れそうな気がする。 よって外しました。 その内発売されるガトリングフォックスに装着させたい所。 エヴォブラスト組のゾイドが兵器化するのに妙に抵抗がある。 兵器化するならマシンブラスト組と変わらない…… 次はバスターレーダーユニット。 マシンブラスト組のスナイプテラの改造パーツなので何も抵抗なく改造出来ます。 パッケージ。 スナイプテラのパーツだから遠距離パーツばかりですね。 とくに言う事は無い。 バスターレーダーユニットはほとんど完成状態で組み立てる部品は少なめ。 アサルトブーストユニットのこの A-Zインパクトキャノン砲(別売り) バスターレーダーユニットにあるA-Z2連装キャノン砲と合体させる事が出来ます。 あ…反対だ… 画像では反対になっていますね。 これではただの長くなった武器になっているではなイカ。 とりあえず 合体出来ます! 長くなることにより、なんか強くなるのです! 強くなるのです! スナイプテラに武器パーツを付けていきましょう。 バスターレーダーユニットのみのパーツを使います。 スナイプテラはマシンブラスト状態にします。 ……飛行形態ではないのか?🤔 A-Z10 連装マニューバミサイルポッドが付けれない… 口の横に装着するのですが、どう頑張っても無理だろ… しかしそしてゾイドワイルドの全てを知る男 パーフェクトヒューマン さんの動画を見て自分は始めて知る。 首が奥に動く事を。 うーん… A-Z10 連装マニューバミサイルポッドの反動でA-Zスナイパーライフルのブレが凄そう。 スナイパーライフルも連射するのか? 流石にそれは無いだろw 基本的には空から撃ちまくる仕様のスナイプテラ 遠距離砲撃仕様ですが、場合によってはスナイプしたい時があるかも知れない。 しかしこの改造だと上手くA-Zスナイパーライフルが上手く発動しなさそうだ。 とりあえずA-Z10 連装マニューバミサイルポッドを外しました。 首も長くしておきます。 自分はてっきり、口を広げてA-Zスナイパーライフルを発射すると思っていました。 首が長い方が見た目時にも好きなの、原則自分はこの状態にしておきます。 A-Z10 連装マニューバミサイルポッドは翼にいい感じに装着出来ました。 なかなかいい感じではなイカ。 ひたすら空からミサイルなどで攻撃。 こんなのが襲撃してきたらヤバイですね。 エヴォブラスト組にも空から攻撃出来るゾイドを… 虫ゾイド以外でお願いします。 フォースバレルガトリングはフレキシブルアームによって、全方向可動式になった。 これにより敵ゾイドを追尾するように射撃が可能。 しかし出来れば、A-Zスナイパーライフルで一撃で仕留めたい所。 状況に応じてですね。 せっかくなので、アサルトブーストユニットの余っているパーツを使いましょうか。 なんか凄い事になった! 強い(確信) 持ってみると分かりますが、 ガチで重い。 武器の搭載が多過ぎで飛べない可能性がある。 飛べないスナイプテラなど、ただのゾイド… 全天候型ハイパワーブースターで強引に飛ぶ事も出来そうだが、操縦が難しそう。 以上が武器パーツの紹介になります。 この武器パーツセットによってゾイドの遊びの幅が広がりますね。 自分で設定作って改造するのも楽しいですよ。 次の新ゾイドは10月発売のスティレイザーですよ。 他にも武器パーツセットは発売されるのかな? 是非とも出して欲しい所。 今回はここまで。

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ゾイド ワイルド 改造

価格自体が前の武器セットよりも少し上がっています。 といってもおそらく200~300円ほど こちらの内容は大型のキャノン砲やミサイルといった重火器などの遠距離攻撃を行う武器がメインのセットです。 黒色と銅色 カッパー? のパーツが入っており、黒色のパーツは前回の武器セットにも収録されていた再録パーツ、銅色のパーツは新規再録のパーツであす。 前回の武器セットに収録されていたパーツは全て今回の武器セットにも収録されている為、前回買い損ねた方はこちらで購入して問題ありません。 この高火力砲撃セットと高速戦闘セットと、砲撃を行う重火器を揃えたセットとブレードやブースター、ナイフなどが入った近接戦闘セットの2種類が用意されています。 前回のセットでは、遠距離セット、近距離セットの2種両方とも買わないと合体出来なかったキャノン砲が今回はこの1つの商品を買うだけで揃えられる。 これは大きなメリットです。 しかし、前セットも購入した方は、前回の遠距離セットに入っていたものが高速戦闘セットに、高機動セットに入っていたものが砲撃セットに入っていることもあり、ご注意を。 前回の武器セットとは色味が異なり、前セットは全て銀色でよりミリタリー色が強く出ています。 しかし、現在では、前セットは定価より高い場合が多く、こちらで揃える方が武器種も多く安上がりだろうと思われます。 色を気にされる場合はリペイントをおすすめします。 パーツ数も増えて、このお値段はかなりお買い得です。 全てのゾイドに装着可能な汎用改造武器パーツセット。 本パッケージの見どころは何と言ってもブロンズカラーの一式。 これらは過去にイベントなどで限定配布されたもののカラバリで入手難だったパーツですが、ようやく一般販売となりました。 加えてブラックカラーのパーツは改造武器セット第一弾・第二弾に収録されていたもののカラバリ再録。 前弾では2箱揃える事で完成したA-Zロングレンジ2連装キャノン砲が本パケのみで作れる点も見逃せません。 収録パーツを合体装着する事でグラヴィティーキャノンユノット・ライジングライガー高火力砲撃仕様が完成! 迫力の固定砲台ほか、各種武装を手持ちのゾイドに自由に装着する事も出来、同時発売の第四弾と組み合わせれば遊びの幅は無限大! 見所・ボリューム満載のおすすめパッケージとなっています。

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制作者のコメント いつも楽しみにサイトを拝見させて頂いております。 一度Twitterに投稿した作品ですが、その後追加工作を施しこちらに投稿させて頂きました。 こちらに作品を投稿するのは初めてですが、宜しくお願いします。 Twitter投稿時は資料が少なく、主に新OP映像を参考にしながらの作業でしたが、最新話で公式設定が出たので再現の足りない部分を追加しました。 主な作業はバスターレーダーユニットとキャノンブルから武装を流用、Zキャップはキャンペーン品のフリーダムブルーに交換。 塗装パターンの変更を行いました。 9連キャノン砲は一度分解して塗装しましたが、塗膜の厚みで上手く動作しなくなってしまい、キャノン砲スライド部分にグリスを塗りスムーズな動きを復活させています。 後脚のアーマーに付けた3連ミサイルはそのままでは干渉して上手く付かないので、アーマー側の取り付けピンを延長して対応させています。 Twitter投稿後に手を入れた部分は中央2本のタテガミの短縮、3連ミサイルのハッチ開閉ギミック、塗り分けとマーキングの追加です。 タテガミは劇中で短く見受けられますし、背部9連キャノン砲との干渉を減らし少しですが頭部を上に上げる事が出来ます。 端の部分のディテールを活かしたかったので、中間部分で1cm弱幅詰めしています。 3連ミサイルのハッチ 公式設定でその存在を知り驚愕… はプラ板でスクラッチして追加。 真鍮線によるヒンジで開閉し、ワイルドブラスト時に手動で開かせます。 塗装は こめかみ部分と起動骨アーマーにラインを追加、起動骨アーマーは薄紫の塗り分けも再現。 前脚アーマーにライジングライガーから流用した共和国マークを貼り付け。 その際武装取り付けピンが邪魔になるので削り落としました。 トリケラドゴス改は過去作ですが、せっかくなので一緒に撮影しました。 ゾイドワイルドシリーズは工具なしで作れる手軽さも魅力のひとつですね。 箱から出せばすぐに塗装出来ますし、改造して更にカッコ良くする余地もあり、いつも楽しんで製作しています。 コメント 杏仁パパさんから初めての投稿で「ワイルドライガー ディアス機 」の投稿をいただきました! アニメ「ゾイドワイルドZERO」に登場した改造「ワイルドライガー」を再現した作品となっていて、武装の追加の他にタテガミの短縮や、ミサイルハッチの自作、塗装パターンの再現と、高度な改造が行われた力作となっています! 加戸監督のゾイドアニメでは、オリジナルの改造ゾイドが登場して、それを再現するのが第2期ゾイドのトレンドの1つ。 コトブキヤからもHMMゾイドで再現されるほどの人気でしたね。 「ゾイドワイルドZERO」でもその流れは続いていて、ディアス中佐の「トリケラドゴス改」は比較的再現しやすかったのですが、「ワイルドライガー」については、パーツの加工が必要になっていて難易度はかなり高め。 本作品ではそんな改造「ワイルドライガー」を劇中の雰囲気をそのままに再現されています。 丁寧な仕上げによって、まるで模型誌で紹介される作例のような、「ワイルドライガー ディアス機 」を再現する際のお手本のような作品です! 実は本作品の投稿前にも「ワイルドライガー ディアス機 」を投稿をいただいて、その際にタテガミの長さについて、私から指摘をしたのですが、その後、調整して再投稿してくださいました! タテガミに関しては、先端を切りとばすのではなく、中間部分で幅詰めすることで先端のディテールを生かしているのが良いですね。 幅詰めしていることが分からない丁寧な加工がお見事です。 この違和感の無さは見たときにびっくりしました。 まるで元からこの長さで販売されているかのよう。 タテガミだけではなく、脚に取り付けられたミサイルポッドのフタもプラ材などで再現されていて、こちらも丁寧な加工が行われています。 ハッチが開閉できるのが良いですね。 このタテガミとミサイルポッドは販売されたらぜひ欲しいレベルのクオリティです。 塗装に関しても丁寧な仕上がりとなっていて、複雑な塗り分けを再現されています。 ツヤの出し分けによって、骨格や武器の重厚な雰囲気が格好良いですね。 個人的にはシリンダーの塗り分けがお気に入りで、シリンダー全体をゴールドで塗らないで、ラインで塗り分ける表現に目から鱗が落ちました。 ラインで塗り分けるとメリハリが出る他に、メンテナンスし易そうな機能的なパーツ分割になるのが良いですね。 「トリケラドス改」も再現されていて、2体が並んだ写真が良いですね。 杏仁パパさんは素敵な作品のご投稿ありがとうございました! またのご投稿をお待ちしております!.

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