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腕時計好きなら必見のブログ&サイト6選

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「腕時計の物欲発動回収 ・・・買ってしまいました」くののブログ | まったり絵日記♪

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腕時計と言えばやっぱりスイスの有名メーカーものだよね~! 先祖帰りでロレックス?ゼニス?ルクルト?ブランパン??インター??中古なら当時憧れた時計もある程度は選び放題だ~!(高騰しまくったロレは除く) だったのですが、とある動画をYoutube見たところ、その職人達の仕事振りや想いに何故か胸が込み上げて熱いものを感じてしまい・・・ 引っ張っても意味は無いので・・・選んだのはグランドセイコー。 SBGA211と言うモデルです。 SEIKOの時計です。 日本製・・・もっと細かく言えば信州は長野の塩尻生まれの時計です。 大金を払う以上、見栄やウケも凄く大事。 此れだけ出すなら普通は海外有名メーカーを選ぶよね?何でSEIKOなの?アホなの?馬鹿なの??と突っ込まれそうですが、「日本には世界に誇れる時計があるじゃないか!?」と。 ロレの様に誰しも一目で「ブランド時計」とは分からないのでブランドの印籠は使えませんが、分かる人には分かる・・・そんな時計です。 私自身、見栄やウケも確かに時計を選ぶ大きなポイント・大事だと思いますが、今回は惚れた時計が海外有名ブランドのそれではなく、日本の信州産の時計だった。 ただ其れだけです。 でも・・・有名ブランドの見栄やウケ、遊び心よりもおっさん時計を選んだ事に我ながら歳を感じてしまいます^^: 写真ではパッとしないかも知れませんが、ザラツ研磨の美しさ・蒼く焼きを入れた秒針・インデックス植字・多面カットされた針・・・実物の仕上げのこだわり具合は変態レベル。 流石は日本が世界に誇る職人達の仕事です。 店頭で比較をすると・・・圧倒的でした。 黒文字盤候補が白文字盤になったのはYoutubeで見たSBGA011・SBGA211の動画が全て。 その独特の文字盤・青秒針に完全にやられてしまいました。 本当に美しく、海外ではSnowflake(スノーフレーク)として認知されています。 個数限定モデルでは無いのでレア度は普通ですが、量販店では買う事の出来ない「マスターショップ限定モデル」なので良しとしましょう(笑 平均を39㍉とすると気持ち大きい41㍉ですが、ダイバーズ程の厚みも無いのでパーカーは勿論、シャツの袖口にも問題なく収まります。 手首が細いので37㍉のモデルの方がバランスは良いと思いますが、小さいとやはり少々寂しく感じてしまうのでこの位が丁度良いかと。 GSはON・フォーマル専用のイメージがありますが、文字盤が雪の様に表情のある白なので意外とOFFでも行けそうな印象ですが・・・と言うか行こうと思いますが如何でしょう??取り合えず革ベルト交換も楽しもうと思っています。 賛否両論の新ロゴですが、当初はSEIKOとのWネームの旧ロゴ版(廃盤)の方がバランスが断然良い(新ロゴ版は6時が寂しい)と感じたので旧ロゴ版の011の中古を購入寸前まで行ったのですが、新ロゴ版の211と何度も見比べをしている間に「新ロゴ版(211)はスッキリとしていて若々しい、アクティブで都会的でスマート。 此れは此れであり??」と不思議に感じる様に。 旧ロゴの落ち着き感にも後ろ髪を惹かれていますが、レクサスのグリルの様に新ロゴも時期に見慣れるでしょう。 ガラス面の透明保護シートは店員さんが剥がしてくれましたが、裏蓋の保護シールは未だ勿体無くて剥がせません^^: 新品だと傷が付いても自分との歴史の1ページになるのが良いですね。 無駄に腹の探り合いや価格交渉は苦手&嫌いなのでこの手の大きな買い物をする時は何時も短期決戦です。 価格も大事ですが、気持ち良く買わせてくれるか?を重視しています。 (D系統店の安心感もありますが、クラハイ購入時のやり時も同じ様な時間でした) 二日後に入荷するとの事なので来店日を伝えて押さえて貰いましたが、入荷した2本中のうちのもう1本は入荷した途端即売れてしまったとの事。 更に私の来店予定日の間に他の同僚から「今、店に来店している自分の顧客に譲ってくれないか?」と頼まれたけれど勿論断りました。 お取り置きしておいて正解でした。 品切れになると2~3ヶ月お待ち頂く事も珍しくないので・・」との事でした。 そんなエピソードを教えて貰い、これも縁なんだなぁ・・としみじみ感じた次第。 此れからの人生、共に時を刻んでいこうと思います。 (時計熱・・・遅かれ早かれ他の時計も欲しくなっちゃうんだろうなぁ・・・) 銀. さん、はじめまして。 コメ有り難うございます。 ブレスレットの装着感をはじめ、改めてGSのクオリティを感じています。 私はグランドクオーツ(不動に・・)を使っていた父にグランドセイコーの??周年記念の400本?限定クオーツ(年差5秒)をプレゼントした処、凄く喜んでくれたのが切っ掛けで自分も欲しいと思う様になりました。 ブログ拝見致しました。 25本限定限定だと実物を見る事が適う機会も早々ないのでしょうね。 ジャック・マイヨール、人気ありましたよね。 300mも好きでしたが、一回り小さい120mものが特に好きでしたし、ユリス・ナルダンのサンマルコのエナメル文字盤にも目を奪われました。 此れからの人生、大切にGSと共に歩んで行こうと思います。

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腕時計好きなら必見のブログ&サイト6選

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書籍や雑誌だけではなかなか入手出来ない情報も得られるので重宝しています。 では、順不同で。 アカツメさんは、単に収集するに留まらず、かなり本格的な修理や改造も自ら行っているハイレベルかつクリエイティブな収集家。 マネするのはちょっと難易度が高そうですが、紹介されている腕時計関連の書籍やグッズ情報は役に立ちます。 所有されている腕時計のジャンルは幅広く、その総本数は自らも正確には把握されていない模様。 更新頻度はあまり高くありませんが、紹介される時計は普通の高級時計の枠に留まらない個性的で面白いものが多い。 ウェブサイト「」には5人が所有する時計のレビューが掲載されており、こちらも興味深い。 最近はあまり更新されていませんが、これまでの記事はかなり専門的かつマニアック。 SEIKOのやに関する詳細な記事も。 「」等は腕時計好きにはかなり興味深いはず。 時計業界の内情にもかなり詳しいお方のようです。 他ではあまり詳細な情報が得られない自動巻発電式腕時計(SEIKOのKinetic含む)や電磁テンプ式腕時計がメイン。 こちらも最近はあまり更新されていないようですが、Kineticの歴史や情報をおさえておきたい方は必見。 リサイクルショップのコメ兵が運営する時計ブログ。 舶来高級ブランド時計に関するマニアックな話題が中心。 腕時計の基本的知識、取り扱い方法、腕時計業界や各ブランドの歴史等についても解説。 ロレックス・エクスプローラーIやジャガールクルト・レベルソ等、有名モデルの詳細な解説も。 面白いブログは他にもまだまだたくさんあると思いますが、とりあえず今日はこれくらいにしておきましょうか。 ちょっとKineticとSpring Driveに偏り気味という気もしますが。 読者の方で、是非これは読んだ方が良いというブログがあれば、お教えいただければ幸いです。

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