キム秘書はいったいなぜ 6話 ネタバレ。 韓国ドラマ【キム秘書はいったいなぜ】のあらすじ4話~6話と感想

【『キム秘書はいったいなぜ』各話のあらすじ】全32話の一覧

キム秘書はいったいなぜ 6話 ネタバレ

Contents• キム秘書はいったいなぜ6話あらすじネタバレ 椅子から立ち上がったヨンジュンはミソに近づき 「君を惑わせたいんだ」 と言い、ミソにキスをしようと近づきます。 その時ヨンジュンの脳裏に自分を捕えようとする女性の悪夢を思い出し、ミソを椅子ごと押しのけてしまい、びっくりしたミソはそのまま棚にぶつかってしまったのでした。 ミソの名前を叫ぶヨンジュンを恨むような視線でにらむミソ。 彼女はヨンジュンの言い訳を聞かず 「自分だけを愛するナルシストという事を思い出しました」 「覚えておいてください。 人にファーストキスの事を聞かれた時に、 幼稚園の頃にしたキスかこのキスを考えなければならなくなるという事を」 と怒り心頭の様子。 そして立ち上がったミソは 「明日、お休みをいただきます。 副会長の顔を見る自信がありません」 と笑顔で言い放つのでした。 ヨンジュンはその後 「キム秘書が気づかなかったのは良かったのか…?」 と仁王立ちで考え込んでいました。 市内バスツアー 休み中のミソから電話を受けたジアは、ミソが家に居る事に驚きます。 二人のそ会話を聞いていたヨンジュンは、予定をキャンセルしミソの元へ向かいます。 ミソと言い合うようにやり取りをした後 「キム秘書の計画に付き合う」 と言い出すヨンジュン。 そんなヨンジュンにいたずらっぽい笑みを浮かべ、市内を走るバスをツアーに見立てヨンジュンを誘います。 ハプニングもありましたが、ミソは念願だった市内バスツアーを楽しんでいます。 実家が郊外へと引っ越した事で遅刻してしまったジアは、アパートを探し気に入った物件を見つけ契約! 大家さんから 「屋上は自由に使える」 と聞き、早速見に行ったのですが、その場所に 思わぬ先客が居たのでした。 安く部屋を借りている住人コ・グィナムが、ジャージ姿でスーツのボタンを付けている所を見てしまうジア。 グィナムは自分を追って来たと勘違いし、ショックと怒りでスーツの件を話します。 「 仕事の鬼で、社内ナンバーワンな男性社員のイメージを台無しにしないように!」 と、口にチャックをする仕草をしてジアに釘を刺します。 気になっていたボタンの事を尋ねると、グィナムはボタンが沢山入った容器を見せ、 緊急の為に同じボタンを沢山準備していると見せたのでした。 何故私を選んだの? 翌朝ミソは誘拐事件の事で連絡を受け、ユミョングループの息子が誘拐されていた事を知り、さらわれたのはヨンジュンだと思いました。 そして、ユシクに尋ねるも 「知らない」 という返事。 それを聞き、「聞かなかった事にしてください」と頼むミソ。 ジアから「ソンヨン」が誘拐されていた事を書かれたブログを見たと聞いたミソは困惑し、誘拐事件の事でソンヨンと話しをするも、 トラウマから記憶があいまいだと応えるソンヨン。 そして、 ヨンジュンとは昔から仲が悪かったと聞かされたのでした。 2人の姿を見たヨンジュンは動揺しながらも、ミソに書斎の整理を頼みます。 そして、書斎を整理している際に見つけた自分の履歴書を見て、恥ずかしく思いながらも他の志願者の経歴を見て驚きます。 「なぜ、私を選んだの?」 と、思わず口にしてしまった疑問の言葉を聞いたヨンジュンの答えは… キム秘書はいったいなぜ第6話の感想 今回も胸キュンシーンが沢山あり、 思わずキュンキュンした人も多いのではないでしょうか。 ミソはヨンジュンに振り回されながらも、存在を意識してしまっている様子が伝わってくるので見ていてキュンキュンしっぱなしでした。 ミソの代わりにヤン秘書がネクタイを結ぼうとするやり取りが可愛らしく好きなのですが、沢山出てくるキャラクターの中でも、ヤン秘書が とても温厚で優しくて可愛らしく思えてしまうのは私だけではないと思います。 ソンヨンが何を企んでいるのか分からないミステリアスな雰囲気もあるのですが、 弟に対しての劣等感や対抗意識などもこの作品を見て感じます。 ヨンジュンもまた、ソンヨンに対してあまりいい感情を抱いていないのは見ていて感じるのですが、ただ不仲というよりは何か重要な事が関係している気がして続きが気になります。 ミソに会いたくて仕事を調整しミソの家に向かうヨンジュン。 市内をバスで移動するなど、ヨンジュンにとって初体験な事ばかりなわけですが、それでも、戸惑いながらも付き合っている姿や、その戸惑う様子を楽しむミソは本当にお似合いだと思います。 この回で、とうどうコ・グィナムの秘密が明らかになりましたね。 ジアがずっと気になっていたスーツの謎は、 1着を着まわしていて、ボタンを沢山購入してボタン付けをしていた姿がとても可愛くて個人的には癒されました。 ファッションセンスの無さも相まって 「可愛いなー」 と思いながら見ていました。 ジアに秘密を握られてしまったグィナムが、 ばらさないかヒヤヒヤしながらジアを監視している姿も私にとっては好きなシーンの一つです。 ヨンジュンが見た悪夢と、ミソとキスする寸前にフラッシュバックした女性の記憶にはどんな秘密があるのか・・・ 7話以降も是非チェックしてみてください! まとめ ミソの機嫌を損ねてしまったヨンジュンは、ミソのやりたい事に付き合う事にし、初めての市内バスなどを体験する事になりました。 そして、ミソは調べていた誘拐事件について、ざっくりとではありますが知る事になります。 ミソは「探していたお兄さんこそが、もしかしてヨンジュンなのではないか?」と思うのですが・・・ 少しずつ変化するミソとヨンジュンの関係も是非チェックしてみてください。

次の

キム秘書はいったい、なぜ?ネタバレ5話

キム秘書はいったいなぜ 6話 ネタバレ

タップできる目次• これから君を愛そうと思っている」とミソにささやきます。 ミソはこの告白に感動していると、ヨンジュンはミソの部屋にあった 「幼稚だ」とバカにした恋愛本に書いてあった、 これがロマンチックなんだろと興醒めな発言をします。 鼻白んだミソに自分の記憶力の良さを自慢するヨンジュンを残し、ミソはラーメンを作りにキッチンへと戻ります。 ラーメンが完成し、キムチと共に机に出すと「 食品添加物は食べない主義だが、キム秘書が作ってくれたから食べよう」と生まれて初めてのインスタントラーメンに口を付けようとします。 「 キムチと一緒に食べるともっと美味しい」と言うミソに、ヨンジュンは驚きます。 「 ナトリウムとナトリウムだぞ?これは正しいことなのか?」と言いつつもキムチを入れて一口食べた後は、余程気に入ったのか すべてのキムチを入れてがっつく様に食べます。 ヨンジュンが帰った後、神経科医の姉 ピルナム ペク・ウネ がやって来て、二つの食器を見て相手が以前から話に聞いていたヨンジュンだと知ると激怒します。 「大人の女が男性を部屋に入れるなんて!! しかも相手はイ・ヨンジュン!! 彼は御曹司、私たちは庶民で住む世界が違うのよ!! 」 ヨンジュンはこのことを あくまでも友達の恋愛としてユシクに話します。 ユシクからは女性から ラーメンを勧められて食べるのは「付き合っている」か「あなたが好き」という意味だと教えられます。 それがどういう理論なのかとユシクに問い質しますが、納得した ヨンジュンの顔にはこぼれそうな笑顔が浮かんでいます。 翌日、父からヨンジュンに謝るようにと叱られたソンヨンは会社を訪れますが、ヨンジュンではなく、ミソをロビーに呼び出します。 追い返そうとするミソにアートセンターのオープンイベントのメールを読み、自分がモルペウスであることを告げると、ミソの態度は一変します。 喜びに目が輝き、本当の携帯電話の番号も教えます。 ヨンジュンはその頃ユシクに「友達の恋愛話」の 状況を奪回するには告白しかないとアドバイスされ、その準備を進めていました。 ヨンジュンは「 平凡でも特別、シンプルでゴージャス、告白するのに最高」なレストランをリサーチして、ミソを飲みに誘います。 その レストランではヨンジュンが告白のリハーサルをして準備万端ですが、レストランへミソが向かう途中、 ソンヨンから突然話があると呼び出されたミソ。 ソンヨンからは サインの入った新刊を渡され喜びますが、さらに アートセンターのオープンイベントへの参加も約束してくれて、ミソは天にも昇るような喜びを味わいます。 レストランから出てきたヨンジュンは二人の姿を見つけ、ミソから本を取り上げてソンヨンに叩きつけて返します。 アートセンターのゲストがモルペウスだったことに怒り、ミソに告白どころか、仲たがいしてしまったヨンジュン。 翌日、アートセンターのオープンイベントのゲストが正式にモルペウスに決まったことを聞いたミソは、夕べあれだけ反対したヨンジュンに怒りを覚え、また喧嘩してしまいます。 ところが、モルペウスの正体がヨンジュンの兄だと知った瞬間、ミソはヨンジュンの気持ちを理解せず、ヨンジュンに怒りをぶつけてしまったことを後悔します。 コリア Motto! 気付いた時には椅子に座った ミソは椅子ごとオフィスを流れるように滑ってていき、棚にぶつかりわけがわかりません。 ヨンジュンは キスする直前に目をつぶると、瞼の裏に昔の長い髪と赤い唇の女の幻影を見てしまい、 思わずミソを突き飛ばしてしまったのです。 ヨンジュンの性格を思い出したミソは、究極のナルシストだったことを責め、怒って明日は休むと宣言して、残業にも手を付けず帰ってしまいます。 その後姉二人と焼き肉屋で飲んでいる時、「ネットの話」としてこのキスされなかったことを聞いてみます。 泌尿器科医の二女 マルヒ ホ・スンミ は 男性機能障害を問題にし、精神科医の長女ピルナムは 女性かキスへのトラウマによる拒否反応だと診断します。 ピルナムのトラウマという言葉にミソは考え込みます。 翌日、休暇に喜ぶミソですが、いざ休みになればやることもなく、公園を散歩したりして時間を潰します。 やることもないまま、自宅に帰っていると自宅の前にヨンジュンが立っています。 ヨンジュンはミソが暇そうなのを見て、今日一日ミソに合わせて行動すると約束します。 そして、御曹司と庶民の平凡なデートの一日が開始します。 市内バスに終点まで乗ってみたいというミソのため、颯爽とバスに乗り込むヨンジュンですが、乗り方がわからず、ミソが料金を二人分払うことに・・。 その後もミソを座らせて立っていると、急停車によろけてミソの膝の上に崩れ、慌ててその場を繕うものの、なんとも間抜けな姿を晒してしまいます。 その後 ミソが家族でよく行っていたコッテギ 豚皮 料理店に行きます。 最初は顔がひきつるヨンジュンですが、ミソから無理ならお帰りくださいと言われ、店内に入ります。 狭い店内と、小さなテーブルに足をぶつけるヨンジュンですが、そこでミソは幼い頃から今までの家庭の苦労話をぽつぽと語り、その話に耳を傾けます。 店を出て歩いていると、 通りにUFOキャッチャーを見つけて挑戦するミソですが、失敗してしまいます。 我慢できなくなったヨンジュンは自分がやると宣言するも、ことごとく失敗し、最後にはミソに 機械の値段を聞きますが、そういうものではないと窘められます。 ミソは以前食事した男性が記者だったので、1994年の誘拐事件について調べてほしいと頼んでいたのですが、彼から当時ユミョングループの小学四年の息子が4日間誘拐されていたことを聞きます。 ヨンジュンは幼い頃、秀才でニ年の時に四年生をしていたので、ユシクに彼の子供の頃をミソは聞きます。 そして、幼い頃に自分と 一緒に監禁された9年探していた「お兄ちゃん」だと確信するミソは、ヨンジュンに 今までよりも愛情をもって接するようになります。 いつも秘書室からヨンジュンを眺めて、微笑みを浮かべ、たまに涙ぐむミソの態度にミソの愛が前よりも何倍にも増えたと感じたヨンジュンは、もっと愛情を獲得しようと街へ出ます。 UFOキャッチャーの前でまた苦戦を強いられていると、子供たちから無職とからかわれ、尊大な態度で言い返しますが、景品の犬が出てきた瞬間には子供たちとハイタッチして喜びます。 ミソに「 これは覚えて犬だ」とぬいぐるみを差し出します。 その言葉にミソは「 覚えていなくてすいません」と涙ながらに感謝し、その大げさな感動に疑問を浮かべるヨンジュン。 最初は直感でヨンジュンを「お兄ちゃん」」だと感じていたミソですが、 ヨンジュンは当時誘拐されたのは兄だと言い、ソンヨンはその頃の記憶がないと言います。 そして、 ミソには彼が「イ・ソン・・」と名乗った記憶がよみがえります。 悩みながらもヨンジュンの部屋の書斎の整理を手伝っていると、書棚から秘書になる前の履歴書を見つけ、懐かしがるミソ。 しかし、同時に自分より学歴も才能もある秘書候補の履歴書も見つかり、ミソは驚愕します。 どうして自分を採用したのかとヨンジュンに訊ねると、ヨンジュンはミソを見つめて答えます。 「 ミソだからだ。 君がキム・ミソだからだ・・」 『キム秘書はいったい、なぜ?』5話-6話の感想まとめ ヨンジュンとミソの距離が近付いたり、喧嘩してしまったりと、思春期にお互いに恋心に気付いていない学生カップルのようですね。 しかも、二人ともアラサーなので、そこに大人としての感情も加わり、ハラハラドキドキしてしまいます。 ヨンジュンがインスタントラーメンに対して、 「食品添加物は食べない主義だが、キム秘書が作ってくれたから食べよう」なんていい方や、UFOキャッチャーに意地になる場面は子供のようで可愛いとしか思えません。 そして、『 キム秘書はいったい、なぜ?』は ラブコメだけではなく、ミステリー要素も出てきました。 ヨンジュン、ミソ、ソンヨンたちの24年前には何があったのか? ヨンジュンのトラウマに出てくる女性とはいったい誰なのか、そして結束バンドやキスを拒否する心理はどこからきているのか? 先の予測ができなくなってましたね。

次の

キム秘書はいったいなぜ 3話 あらすじ 感想 パク・ソジュン

キム秘書はいったいなぜ 6話 ネタバレ

キム秘書はいったい、なぜ?6話のネタバレとあらすじ 衝撃的な 初キスの思い出。 キスと同時に幼い頃のトラウマが蘇り、椅子ごとミソを突き飛ばしてしまったヨンジュン。 ミソはもちろん、ヨンジュンも同じく動揺した様子。 気分を害したミソは翌日の有給を要求し、 「絶対について来ないでください。 」と言い、部屋を出て行きました。 翌朝、お手伝いから秘書が来ましたと言われ、足早に駆けつけたヨンジュンでしたが、そこに居たのはミソではなく、随行秘書のヤン秘書でした。 がっかりするヨンジュン。 一方休暇を得たミソでしたが、頭の中は昨夜の一件でいっぱい。 雰囲気に流され、目をつむってしまった自分に激しく後悔します。 職場ではソンヨンがヨンジュンを訪ね、混乱を招かないようにうまくやろうと話します。 ヨンジュンは「それは自分が気をつけることだろ、混乱を招いているのは俺ではなくお前だ。 」と言います。 ミソが家で暇を持て余していることを知ったヨンジュンは、午後のスケジュールを全てキャンセルし、ミソに会いに行きます。 「一度だけ、挽回するチャンスをくれ。 」と話すヨンジュンに平凡なデートを提案するミソ。 バスに乗って出掛ける二人。 夜は一緒にミソの行きつけのゴッテギ 豚皮 屋にも行きます。 一日中ミソに合わせてあげるヨンジュン。 UFOキャッチャーにも挑戦するも結果は惨敗。 翌朝、家を出ようとするミソに、以前友人に紹介された記者から電話が掛かってきます。 誘拐事件について調べてくれた記者は、その 当時ユミョングループの息子が誘拐された事件があったと話します。 ユミョングループとは、まさにミソが勤めるヨンジュンの父の会社なのでした。 4年生の息子と言えば、飛び級をしたヨンジュンと兄ソンヨン、どちらにも当てはまることを知るミソ。 実はミソも幼い頃に誘拐されたことがあり、その時一緒に閉じ込められていた男の子がいたというのです。 その男の子を今なお探し続けているというミソ。 ヨンジュンの足首の傷痕、ケーブルタイを怖がる姿、ミソはその男の子がヨンジュンだったのだと確信します。 しかし、今まで誘拐事件について語らなかったのには何か理由があるはずだと、ヨンジュンに直接明かそうとはしないミソ。 「気づくのが遅くなってしまい、すみません…また会えて本当に嬉しいです。 」 急に優しくなったミソに戸惑いながらも、気をよくするヨンジュン。 しかしミソは 思いがけない事実を知ることになります。 実はモルペウスとして活動するソンヨンが、幼い頃に誘拐事件に巻き込まれたという事実です。 ミソは意を決してヨンジュンに誘拐事件のことを尋ねます。 ヨンジュンは誘拐事件にあったのは兄のソンヨンであると話します。 足の傷はただ偶然できてしまった傷だというのです。 ところが、当のソンヨンは事件の影響で幼い頃の記憶を失い、ミソのことも覚えていないといいます。 いまだソンヨンがあの男の子だと確信しきれないミソ。 ヨンジュンの仕事を手伝うため書類を整理していたミソは、自分の入社当時の 履歴書を発見します。 履歴書を見ながら、他の志願者に比べ自分のスペックがあまりにも劣っていた事実を知るミソ。 そんな実力者たちの中で、何故自分が選ばれたのかと尋ねるミソに、 ヨンジュンは「ミソだったから…キムミソだったからだ。 」と答えます。 果たして誘拐事件の男の子は本当に兄のソンヨンなのか…? ヨンジュンがミソを選んだ本当の理由とは…? Sponsored Link キム秘書はいったい、なぜ?6話の感想 ついに 過去の事件が明らかになってきました。 誘拐されたのはじつはヨンジュンではなく 兄のソンヨンだったなんて… それにしてもヨンジュンの足首の傷痕が気になりますし、ヨンジュンのあの悪夢は一体…謎は深まります。 しかし、もしヨンジュンが誘拐事件の男の子だったら、その事実を明らかにしたほうがミソとの仲も深まるし、自分にとって有利に働くはずなのに、かたくなに否定するのもおかしな話ですよね。 うーん、気になる。。。 当のソンヨンが記憶喪失ってのもまた、話を複雑にしますね。 前半ではヨンジュンの 献身的な姿が光りました。 大財閥の御曹司が、バスやゴッテギだなんて…笑 それでも一生懸命庶民のデートを遂行するヨンジュン。 とても素敵でした。 初キスの件は残念でしたが、次こそちゃんとしたスキンシップが成功することを願って、応援します! 最後の「ミソだったから」のフレーズも気になりますね。 ミソがヨンジュンの隣にいるのは、なるべくしてなったことだったんですね~。 ということは、大した才能のないミソをここまで育てたヨンジュン。 やはり只者ではなさそうです。 もちろんミソの努力あっての結果ですが。 やっぱりヨンジュンの隣にはキム秘書が必要です! 誘拐事件を機に、振り出しに戻ってしまった二人の関係ですが、これからどんなふうに再び発展していくのか、またまた目が離せません^^.

次の