オーロンゲ 壁。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【オーロンゲ】壁張ってる場合じゃねえ!とは

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技「イカサマ」の起用は、技「」持ち 「ドリュウズ」を対策するために起用しています。 また、素早さの12調整は環境にはびこる4振り調整のオーロンゲよりも先に動けるような調整としています。 道具「こうこうのしっぽ」には、持ち主が必ず後攻になる効果があるので、素早さの高いポケモンの機能停止を狙えます。 耐久面では「ドリュウズ」の対策として技「アイアンヘッド」を確定2発まで耐える調整としました。 ちなみに技「イカサマ」で 攻撃・素早さ特化のドリュウズを確定2発で倒しきれるので、対面で負けないようになっています。 また、特防は「サザンドラ」の技「ダイスチル」を最高乱数で耐えられるので、技「ソウルクラッシュ」確定2発で倒し切りましょう。 素早さが高い相手の動きを制限できるのもメリット。 自分の能力を上げて相手を倒していきたい場合。 高い攻撃力を伸ばしつつ低めの防御を補える。 物理アタッカーとしての役割を持たせたい場合の攻撃技。 相手を見て「ビルドアップ」による、攻撃と防御を上昇させる立ち回りも可能なので、ダイマックス以外でも戦える利点をもちます。 キョダイスイマには、攻撃によるダメージだけではなく、次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果があります。 トリトドンやヌオーなどの受けポケモンを倒せる オーロンゲの役割と立ち回り いたずらごころを生かして行動を封じる 「オーロンゲ」は特性「いたずらごころ」を活かし、 相手に好きなことをやらせないのが主な戦法です。 「ちょうはつ」によって補助技を封じたり、こだわり系アイテムを「トリック」で渡すことで相手の行動を制限して後続につなげたりし、自分が有利になるように相手を動かすことが重用です。 自分を強化して戦うこともできる 相手の行動を阻害する技の他に、 「ビルドアップ」のような自分を強化する技を先制で打てるため、高い攻撃ステータスを更に強化して相手を倒していくこともできます。 オーロンゲと相性の良いポケモン オーロンゲで作った隙に積むアタッカー オーロンゲで作った隙を活かせる、積み技を使用するアタッカーや、ダイマックスを使用して戦うアタッカーなどがおすすめです。 「でんじは」「ちょうはつ」「トリック」などを利用して、後続のアタッカーの起点を作りましょう。 オーロンゲは攻撃の種族値が高いので、アタッカーとしても優秀です。 相手のHPを削ることで、後続のダイマックスアタッカーで敵を倒しやすくなります。 また、 持ち物「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンのために、「リフレクター」「ひかりのかべ」でダメージを軽減する動きも強力です。 さらに 特性「いかく」により、攻撃をさげてオーロンゲと殴り合うことができるので、非常に有利に戦うことが可能です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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【オーロンゲ】壁張ってる場合じゃねえ!とは

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はじめに 育成論初投稿になります、ふぇありーです。 至らない点などあると思いますがご容赦ください。 素早さをそれぞれH. Sと省略して説明させていただきます。 個体値に関してはC抜け5Vを想定しております オーロンゲというポケモンについて 現在のポケモン剣盾ランクマ環境において一定数いる壁張り役ポケモンとしての位置づけが高く、特性の いたずらごころを用いて先制技としてリフレクターやひかりのかべ、型によってはでんじはなどの補助技を撒くとサポートポケモンとしての印象が強いです。 またダイマックスと弱点保険の相性の良さなども壁張りをする大きな目的となっています。 (特に白い悪魔とか... ) そんなサポート型としての役割が強いオーロンゲですが、Aの種族値は120あったりします。 今回の型ではただ壁を張って退場するだけではこの種族値がもったいないので壁を張って味方のサポートもしつつ自分でも殴っていこうというコンセプトです。 リフレクビルドレパン型とは? かなり長い横文字になってしまっていますがふざけているわけではありません。 性格 いじっぱりです。 わんぱくですと物理耐久は増しますが、今回のコンセプトであるサポートだけではなく自分でも殴るを実行するためにはわんぱくでは攻撃の実数値がどうしても足りないのでいじっぱりにしました。 (受けとして使うのであればわんぱくはありです)• 特性 先にも述べたいたずらごころ一択です、これがないと先制でリフレクターなどが使えなくなるので型が成立しません。 持ち物 長く居座り殴り合う関係上たべのこし一択です。 壁張りメインであればひかりのねんどもありです。 技構成、与ダメージについて• リフレクター 元々の物理耐久はそれほどないですが、壁を張れば別です• ビルドアップ リフレクターを張った後などに使う積み技、特性のおかげで先制で打てることや攻撃も上げてくれるのが良いところ• ドレインパンチ 回復しながら攻撃もできる便利な技、オーロンゲが呼びやすい、あくタイプやはがねタイプに抜群が取れる点も良い。 H4 ビルド前 66. ふいうち 優秀なタイプ一致先制技で素早さの早くないオーロンゲとも相性が良く、ダイマックスした相手などに確実に一撃を入れることができる点も良い。 H4 ビルド前 91. みがわり 今回は技スペースの関係で採用できなかったがオーロンゲと相性のいい技。 相手のダイマックスターンをしのぐ使い方はもちろん、食べ残しとの相性も良い。 またふいうちよみ補助技などにみがわりを合わせることができれば大きなアドとなり、身代わりを壊すために攻撃を安易にすればふいうちが通りやすくなるというシナジーもある。 きゅうけつ ドレインパンチと同じ回復効果のある物理技、威力が5だけ高い80。 虫技の通りが環境の変化で変わってくれば採用できるか・・・?今のところはドレインパンチのほうが通りが良いので見送り。 被ダメージ 計算はリフレクター込みで はダイマックス技の被ダメージです A252無補正アイアンヘッド 41. 5 確定3発 ビルド1積 25. 1 乱数3発 1. 4 67. 9%〜100. 5% 乱数1発 6. 立ち回りについて 基本的には先発か死に出しで動かしたほうがいいです、素の状態だとやわらかいので。 またダメージ計算内に出てきたに関しては一切こちらからの打点がないので天敵です。 また特殊アタッカーを相手にするのは基本的に難しいです、ふいうちを最後っ屁で打つぐらいです。 そして攻撃技がふいうち、ドレインパンチであることから剣舞がつらいです、ふいうちを打たせてもらえない可能性があり、化けの皮すら剥がせません。 またであいがしらを採用しているには注意してください、優先度+2なのでリフレクターを張る前に攻撃が当たってしまいます、天敵です。 これら以外の相手の物理アタッカー とくになど)を受けて起点にしつつ攻撃に転じていきましょう!• 最後に 長々と呼んでいただきありがとうございました。 本文の内容がうまく伝わってもらえたかはともかくとして、オーロンゲというポケモンの好守の強さを少しでも感じてもらえたなら幸いです。 コメントにて賛否、ご意見お待ちしております。 ドレインパンチについては>2さんの言う通りで、ミミッキュ相手は基本裏のポケモンに素直に引いたほうがいいです。 いくつかパターンで紹介します。 1.初手にオーロンゲvsミミッキュの体面になった場合 リフレクターを張っても剣の舞されたら結局変わらない+ひかりのねんどを持っていないので切れるのが速い、ですので裏の出来ればドリュウズなどのミミッキュを確実に倒せるポケモンに交代するのが良いと思われます。 逆にそういうポケモンを一緒に選出するとよいです ミミッキュが相手のptにいる場合 2. 切らないと3割で一撃、切れば高乱数で2回耐える ですのでオーロンゲが相手のパーティに対し刺さっていると感じる、またはどうしてもミミッキュを突破しなくてはいけない場合は一応勝てます。 リフレクターを張ったかつビルドアップを積めている場合 もはやカモ。 ここまで来ていると交換するのが惜しいレベルなのでダイマックスを切ってしまってダイアークで倒してしまうのもありです。 ビルド2積ダイアークで化けの皮ダメ込みで、相手のミミッキュがダイマックスしていても確1取れます。 こんな感じですね。 もしddラリアットがこれに勝るとお思いであれば、しっかりと理由含めて提案すべきです。 現状あなたはイチャモンつけているようにしか見えません。 構築の関係で食べ残しの枠が残っていないので、このオーロンゲの持ち物のほかの候補を教えてほしいです。 ビルドレするなら全部受けたとして最低乱数でも体力の97. 1発でも中乱数以上引くと倒されます。 これでは起点にしようがありません。 また、素直にダイマックスされた場合手の打ちようがありません。 壁込みで確2です。 高攻撃種族値のタイプ一致抜群をそう簡単に起点にできると思わないことです。 自分はオーロンゲの容姿がとても気に入っているので対戦で使いたいと思っているのですが、一つ質問です。 フェアリー技は候補に入りませんか?ソウルクラッシュはCダウンが入るので両受けっぽくできますし、じゃれつくは命中不安ですが高火力でAダウンもあるので、どっちも美味しいと思います。 また、見れる範囲も広くなると思うので採用の余地はあるのではないでしょうか。 その辺の考察もしてもらえるとありがたいです。 長文失礼致しました。 心内ですが星5評価です。

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【ポケモン剣盾シングル シーズン1】壁ロンゲキッス【最高63位/最終89位】

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基本データ No. 861 分類 ビルドアップ 英語名 Grimmsnarl タイプ あく フェアリー H95 A120 B65 C95 D75 S60 高さ 1. 5m 重さ 61. 防御は特化するために振り切る。 残りを無振りミラーと対面した際に上から動けるように気持ちばかりのすばやさ4振り、余りの64を攻撃、さらにその余りの4を特防に振る。 特性 コンセプトに一番合うで確定。 ビルドアップやみがわりを先制で撃てる。 5~106. 7% 乱数1発(37. 8~101. 8% 乱数1発(12. 7~72. 9% 確定2発• 4~69. 3% 確定2発• 2~61. 7% 確定2発 ビルドアップ 物理対面の安定度を更に上げれる点とにより先制で発動することで相手からのダメージを大幅に減らすことができる点から必須。 みがわり の効果対象であり、先制で使える。 相手からの変化技のほとんどを無効化してくれるので、状態異常になる危険から守ってくれる。 初手で相手が引いてきた際や、などののタイミングに合わせられると一気に有利になれる。 ほのおのパンチ に刺さる。 3~106. 0% 乱数1発(31. 0~36. 2% 乱数3発(38. 8~28. 4% 乱数4発(95. 1~74. 0% 確定2発• 2~43. 調整意図 性格 わんぱくで確定。 対戦環境に物理アタッカーが多いのと、仮想敵であるが物理なため。 持ち物 たつじんのおびて確定。 素の火力が仮想敵に対して微妙に足りていないため。 技構成 タイプ一致の「あく」物理技。 相手の防御ランクを無視してダメージを与えられる。 1%~47. 3% 確定3発• 5%~23. 4% 乱数5発• H:4 無補正ドラパルト 105. 4%~124. 3% 確定1発• H:4 無補正 51. 1%~61. 8% 確定2発• 吸収時 H:4 無補正 103%~121. 3% 確定1発• H:4 無補正ポットデス 139. 7%~166. 1% 確定1発 特性に後投げされやすい「あく」タイプへの対抗手段。 やにも抜群で入る• H:4 無補正 64. 5%~76. 3% 確定2発• 5%~32% 確定4発• 8%~32. 6% 確定4発• H:4 無補正 39. 6%~47. 6% 確定3発• からをやぶる吸収時 H:4 無補正 114. 2%~134. 9% 確定1発• H:252 無補正 71. 9%~85. 9% 確定2発• 5%~23. 4% 乱数5発• H:4 無補正 52. 9%~63% 確定2発• H:4 無補正ジュラルドン 40. 6%~48. 5% 確定3発 パワー 自分と相手のA、Cのランク上昇 下降 を入れ替える。 持ち物や、からをやぶる、などのランク上昇を相手が活かすより先に相手から頂戴することができる。 リフレクター 物理防御を上げる変化技。 これを先攻で打てるだけで自身の物理耐久がかなり上がるだけでなく、後続の助けにもなる。 A:252 無補正 33. 1%~39. 1% 乱数3発 99. 9%~63. 8% 確定2発• A:0 無補正ジャイロボール 最遅 23. 7%~28. 2% 乱数4発• 1%~39. 1% 乱数3発 99. A:0 無補正アーマーガア 25. 2%~29. 7% 確定4発• 2%~27. 2% 乱数4発• 2%~28. 7% 乱数4発• 2%~32. 6% 乱数4発• A:252 無補正ドラパルト 17. 8%~21. 2% 確定5発• A:252 無補正ドラパルトダイスチル ドラゴンアロー 30. 1%~35. 6% 乱数3発 30. A:252 無補正いのちのたま・じゃれつく 36. 6%~43% 確定3発• A:252 無補正いのちのたま・ダイフェアリー じゃれつく 52. 9%~62. 3% 確定2発• A:252 無補正いのちのたま・かげうち 3. 9%~4. 9% 乱数21発 特殊耐久• C:252 無補正ラスターカノン 55. 4%~66. 3% 確定2発• C:252 無補正こだわりメガネ・ラスターカノン 84. 1%~99% 確定2発• C:252 無補正ダイスチル ラスターカノン 90%~106. 9% 乱数1発• C:252 無補正ジュラルドンラスターカノン 81. 1~96% 確定2発• C:252 無補正ジュラルドンてっていこうせん 142. 5~167. 3% 確定1発• C:252 無補正 32. 6%~38. 6% 乱数3発 97. 7%~28. 1% 乱数4発• 6%~46% 乱数3発• C:252 無補正 81. また、「でんじは」によるS操作を行い、ドラパルトドラパルトなど高速に麻痺を残すことで後続を有利に。 麻痺を撒く技が「しびれこな」であり、この型を再現すると命中率の低い技を採用せざるを得なくなってしまう。 元々の耐久の低さや相手の先制技に対しても不安が残ってしまうことなどから、オーロンゲのほうが優れていると考えられる。 だが、その場合特殊耐久においてはオーロンゲのほうが高くなる。 また、「かげうち」などの先制技に対しては上を取れないことや、対ドラパルトの場面において弱いことなどから、ここではオーロンゲに軍配が上がった。 調整意図 HB:A252 いのちのたま の「じゃれつく」確定耐え。 HD:C特化 こだわりメガネ の「ラスターカノン」確定耐え S:麻痺込みで最速抜き 持ち物 ひかりのねんどで確定。 「リフレクター」と「」の効果を出来るだけ長く維持できる。 するためにこれを採用。 これにより、多少オーロンゲが長く生き残っていた場合でも、後続に壁をより長く遺しておくこともできる。 技構成 でんじは 相手を麻痺させる。 素早さを下げられる。 リフレクター 味方の物理耐久を上げる。 味方の特殊耐久を上げる。 ソラッシュ 能力ダウンの追加効果は起点作りと相性が良く、命中率的にも安定する• 、ドラパルト、モスノウなど。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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