楽天 パートナー エリア。 楽天モバイル本格スタート!パートナー回線エリアのデータ容量と消費後の速度をアップグレード!

楽天モバイル「アンリミット」は地方でもメリットある?回線エリア外だとどうなる?

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iPhoneの場合 iPhoneの場合は、アプリを入れなくても、フィールドテストモードを利用することで確認できます。 Serving Cell infoを選択します。 Freq Band Indicatorの右側の数字が「3」なら楽天回線、「18」ならAU回線につながっています。 いずれにしても、「3」なら楽天回線、「18」ならAU回線につながっている。 ということです。 2021年には、全国に拡大予定 楽天回線エリアは、2021年には全国に拡大予定です。 当初は、基地局設置の遅れが指摘されていましたが、最近では、当初の計画を上回るペースで設置が進められています。 とりあえず全国に拡大できる2021年までは色々と不便も多いだろうから、1年間無料キャンペーンで、無料で使ってもらおう。 ということなのでしょう。 さらに、将来的には、衛星を利用して、国内全域、エリアカバー率100%を目指している。 ということです。 まだそれは数年先になるでしょうが、衛星を使うことができれば、全国津々浦々楽天回線エリアになることでしょう。 楽天モバイルでは、UN-LIMITプランのユーザーを獲得するために、さまざまなキャンペーンが開催されています。 キャンペーンについては、こちらのページで詳しく解説しています。

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通信・エリア

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サービスエリアに関する注意事項• サービスエリアは計算上の数値判定に基づき作成しているため、実際の電波状況と異なる場合があります。 またサービスエリアは予告なく変更となる場合があります。 本サービスはベストエフォート方式による提供となります。 実際の通信速度は、場所、通信環境、ネットワークの混雑状況、対応端末に応じて変化します。 ご利用いただく機器や利用環境(建物の中・地下・トンネルなど電波の届かないところ)により利用可能なサービスエリアが制限される場合があります。 パートナー回線エリア内ではau回線によるローミング接続がご利用いただけます。 楽天回線エリアとパートナー回線エリアとの境界付近や、地下と屋外の間を移動するとき、大きな商業ビルと屋外を移動するときに通信・通話が切断されたり、一時的にご利用になれない場合があります。 楽天回線エリアであっても、地下、屋内、大きな商業ビルの屋内等の場所、製品の設定、電波の状況等によってパートナー提供のネットワークを利用するローミング通信となる場合があります。 また、ローミング通信になると、パートナー回線エリアのデータ容量としてカウントされますのでご注意ください。 年末年始や災害時、および花火大会などのイベント開催時に利用する場合、回線の混雑によりつながりにくくなることがあります。 楽天モバイルが本サービスのために提供する製品、もしくは動作検証された製品以外での通信は保証されません。 ご契約プランのデータ使用可能容量を超えた場合、データ通信によるトラフィックがネットワーク帯域の上限を超える場合またはご利用の製品やアプリの設定などにより、通信速度やデータ通信量が制限される場合があります。 画面の表示速度や動画の再生開始時間を早くするための通信の最適化(端末の画面に適したサイズに画面、動画などを圧縮・変換すること)を行う場合があります。 本サービス網全体の輻輳(ふくそう)状態が継続して発生することを避けるため、輻輳制御を行う場合があります。 海上エリアでの緊急通報は、携帯電話から118を押してください。 電波の性質上、電波状態は刻々と変動します。 携帯電話に表示されるアンテナマークは目安としてご利用ください。 現在地• 「Rakuten UN-LIMIT」をご検討中のお客様 Rakuten UN-LIMITは全国どこでもデータ使い放題です。

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楽天モバイル(楽天アンリミット)使い始めて2週間のレビュー!パートナー回線の速度や通話品質はどんな感じ?

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以前も記事にしましたが、まだあまり知られていない……というより、楽天側からはほとんど情報が出されていないのであらためて紹介。 楽天モバイル(MNO)は新規参入の事業者であるが故に、エリア整備がある程度進むまでの暫定的な措置として、KDDI(au)と国内ローミングの契約が交わされています。 海外にスマートフォンを持っていったときに現地の携帯電話を通じて通信できる「国際ローミング」と同じように、日本国内で楽天モバイルがまだ使えない地域ではauの電波を使えるということです。 この「楽天モバイルのエリア外でも、auの電波を使える」という説明自体は間違っていません。 ただ、今の大手3社の感覚でどこでも繋がるかというと、それは少し違います。 auのエリアすべてを楽天モバイル回線の国内ローミングで使えるわけではないからです。 余談ですが、このページすごいんですよ、悪い意味で。 ローミングの詳細どころか、「サービスエリアに関する注意事項」を開かない限りはauやKDDIとは一言も出てきません。 下手したら、あまり隅々まで見ない人なら「ああ、地図のピンクの部分が楽天モバイルのエリアなんだな。 2色あるのはなんだろう、速さが違うのかな?」で終わりかもしれません。 しかし、ローミングは2社間での取引。 楽天側から出てくる情報がアテにならなくても、もう一方の情報を見てみれば詳細が分かります。 KDDIが公開している「楽天モバイル株式会社サービスへのローミング提供について」()というページを見ると楽天モバイルと交わされている契約内容が簡潔にまとめられていて、「基本は800MHz帯」つまりBand 18(Band 26)のみの貸出であることが分かります。 そして、大まかな理解としては「まず東名阪は楽天が自前で整備、ほかはローミングでスタート」という理解で良いものの、KDDI側の説明を読むと東名阪以外でもローミングを提供しない「局所的なトラヒック混雑エリア」があることが読み取れます。 つまり、「まだ楽天のエリアではないけれど、auのローミングも受けられず圏外になってしまう場所」が、auのエリア内でも実はあるということです。 一方で、東名阪エリアでも早期の整備が難しい「地下鉄、地下街、トンネル、屋内施設や観光名所等の一部」ではローミングを行うようです。

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