バウンサー おすすめ。 バウンサーはいつから?おすすめの商品紹介&レンタルについても

バウンサーは必要?いつから使える?口コミで人気のおすすめ8選!

バウンサー おすすめ

『ママルー』はスマホと連動して、「8の字」や「〇」など遠隔操作で様々な動きをしてくれます。 単調な動きではないため、赤ちゃんも飽きることがないですし、音が鳴ったり赤ちゃんを楽しませる工夫が詰まっています。 浅井 貴子さんのコメントにもあるように、『ママルー』にはママが赤ちゃんをあやす動きを再現した5つのモーションが用意されています。 『ママルー』に搭載されたモーション5つ• 車の動き(8の字を描く)• 木の動き(横を高く真ん中を低く)• 波の動き(大きな円を描く)• 左右にゆらゆら• カンガルーの動き スピード調整も可能で、赤ちゃんの好みに合わせて泣き止む動きを見つけることができます。 カトージ nuna(ヌナ) バウンサー リーフ グロウの詳細 メーカー カトージ(KATOJI) サイズ 70. 6cm 重さ 6. 9kg 対象月齢 新生児~体重60kg メーカー希望小売価格 30,240円(税込) 2.バウンサー選びの4つのポイント 続いては、バウンサー選びのポイントを紹介していきます。 バウンサーを選ぶときにチェックしたいのは以下の4点です。 「電動」or「手動」• 重さ・大きさ• 対応月齢• カバーを洗濯できるかどうか それぞれ詳しく確認していきましょう。 「電動」と「手動」、どちらを選ぶ? バウンサーには電動と手動の2タイプがあります。 例えば、料理中など比較的長い時間乗せておきたい場合には自動で揺れ続けてくれる電動タイプの方がおすすめです。 一方手動タイプは基本はママが揺らしてあげる必要があります。 また動きも単調になりがちで、飽きやすいものもあります。 ただ、赤ちゃんが自分で蹴って動かすことができたり、揺れが「縦」、「横」に動くものなど様々なタイプがあります。 浅井 貴子さんコメント 動きが単調なものや簡易的なタイプは、可能であれば店頭で試してみるのがおすすめです。 難しい場合はレンタルという方法もありますよ。 短期間レンタルしてみて、お子さんが気に入った場合のみ購入すれば、「結局使わなかった」という失敗も少なくなります。 どこで使う?大きさ・重さを確認 手動タイプは電動と比べると軽く、リビングや脱衣所、キッチンなどいろいろな場所で使いたい方、帰省先に持っていきたい方などにおすすめです。 使いたい場所で使えないともったいないため、脱衣所など限られたスペースで使いたい場合、「大きさ」は要確認。 使わない時はしまっておきたいという方はコンパクトに収納できるものを選びましょう。 画像: 重さは手動5kg前後、電動10~20kgと大きく違います。 電動タイプは移動しやすいようにキャスター付きのものもありますが、重さもあるので「色々な場所で使いたい」というご家庭向きではありません。 電源ケーブルが必要なものはコンセントに届く場所でしか使用できないため、コンセントと設置場所をしっかり確認しておきましょう。 対応月齢は要確認!数カ月しか使えないかも… バウンサーの対応月齢・体重の上限はアイテムによって大きな差があります。 「使い始められる時期」は生後3週間ほどからの製品が多く、体重の上限はアイテムにより異なるため、必ず確認しておきたいポイントです。 プロおすすめのアイテムでご紹介した『カトージ nunaバウンサー』のように、バウンサー卒業後チェアとして使い続けられるタイプを選んでおくのもおすすめです。 カバー&シートを取り外し洗濯できるものを選ぶ 赤ちゃんは体温調節が苦手ですので、通気性のいいシートのものを選びましょう。 また、汗っかきの赤ちゃんのために、カバーやシートを取り外し洗濯できるタイプだとなおおすすめです。 よだれ、ミルクや母乳の吐き戻し、離乳食の食べこぼしなど…赤ちゃんの周りは本当に汚れやすいもの。 洗濯が楽な洗濯機対応のものを選んでおくと家事の手間も減らすことができます。 画像: 3.バウンサー人気ランキング10選 ここからは、『プロの逸品』がお届けするバウンサー・人気ランキングをご紹介します。 『ベビービョルン バウンサーバランスソフト』は生後1カ月~2歳頃まで長く使用できる手動のバウンサーです。 カバーは簡単に取り外せ、洗濯機で洗うことができる他、前後反対にかければ、バウンサー卒業後はチェアとして使えるアイテムです。 赤ちゃんの足の動きで自然に揺れるため、ママがずっとそばについている必要はありません。 運動機能とバランス能力を自然に発達させ、自然に入眠へと導いてくれます。 1Kg 対象月齢 1ヶ月~24ヶ月 メーカー希望小売価格 18,144円~(税込) 『ベビーバウンサー NewYorkBaby』は0カ月から3歳ごろまで長く使い続けられる手動のバウンサーです。 シートやヘッドサポート、ベルトカバーは手洗いが可能です。 リクライニングは120~155度まで7段階に細かく調整できます。 ストッパーで固定すればお食事イスとしても使用可能。 シェードが付いているため、お昼寝してしまったときもゆっくり寝かしてあげることができます。 豊富なカラー・素材があり、お好みやインテリアに合わせ11種類から選ぶことができます。 生後1カ月の首が据わる前の赤ちゃんから使え、頭~おしりまで優しく包み込み安心感を与えます。 シートは簡単に取り外すことができ、洗濯機で洗濯も可能。 使わない時はコンパクトに収納することが可能です。 軽量なため、女性が片手でラクに持ち運ぶことができます。 1Kg 対象月齢 1ヶ月~24ヶ月 メーカー希望小売価格 20. 520円(税込) 『アップリカ スマート スウィング』は0カ月から使用できる電動タイプのバウンサー。 コードレスタイプで、持ち手がついているため、様々な場所に運んで使用できます。 スイングする幅は5段階、サウンド・メロディ機能もあり、音楽プレーヤーと接続も可能です。 赤ちゃんが落ち着く音(雨音や波の音)は5種類、メロディ(エリーゼのために、月の光など)は最初から10種類が記録されています。 5~71. 1~73. 5~73. 5cm 重さ 7Kg 対象月齢 体重2. 5kg(新生児)~体重11. 4kg(1歳5カ月頃)まで メーカー希望小売価格 29,700円(税込) 『ステップス バウンサー』は0カ月から使用できる手動のバウンサーです。 小児理学療法士監修で開発されたインサートがついており、誕生後すぐの赤ちゃんも優しくサポートします。 また、別売りのステップスチェアに取り付ければ、家族と同じ目線でダイニングテーブルを囲むことができるアイテムです。 画像: 使用しない時は折りたためるため、持ち運びにも便利。 おもちゃをぶら下げておけるトイハンガーを取り付けることもできます。 6Kg 対象月齢 新生児~ メーカー希望小売価格 19,980円(税込) 『イージーリクライニングバウンサーNewYorkBaby』は、名前の通り片手で簡単リクライニング調節できるバウンサーです。 フラットに近い状態から、全部で4段階に高さ調整ができます。 0カ月から使用できて、赤ちゃんが寝ていてもリクライニング可能。 また、大きなシェード+バウンサーのシートをすっぽり覆い隠せる専用のメッシュカバー付き。 エアコンの風や虫からも赤ちゃんを守ってくれ、小さな個室に。 画像: ストッパーで固定すれば、そのまま離乳食時のお子様イスとしても使用できます。 バウンサーがすっぽりとしまえる収納袋も付いており、親戚の集まりの場など自宅以外で使う機会があるという時にも便利です。 5Kg 対象月齢 新生児~36ヶ月 (15kg頃まで) メーカー希望小売価格 12,962円(税込) 『リッチェル ママらくバウンサー』は0カ月から使用できる手動のバウンサーです。 108~173度までお子様の成長などに合わせ6段階のリクライニングが可能。 お食事テーブルがついており、バウンサーだけではなく、お食事用チェアとして長く活躍してくれます。 テーブルは簡単に取り外すことができるため、新生児期は取り外し、離乳食が始まったら取り付ける、など成長に合わせて使い分けられるのも魅力です。 お食事シートは防水加工されているものが2枚ついていますので、汚してしまってもすぐに洗濯ができ、きれいなものをセットできます。 5cm 重さ 3. 9Kg 対象月齢 0ヶ月 ~36ヶ月 メーカー希望小売価格 16,200円(税込).

次の

バウンサーのメリット・デメリットとおすすめの使い方と注意点

バウンサー おすすめ

スポンサーリンク 第一章:バウンサーとは バウンサーは 赤ちゃん専用の椅子です。 椅子といっても、私達大人が食事中に座るような椅子ではなく、 ゆりかごのような形をしています。 バウンサーは子育てに必須のアイテムではありません。 赤ちゃんを布団で寝かせるか、ベビーベッドで寝かせるかを悩むお母さんいらっしゃいますよね。 バウンサーも同じような位置付けで、普段、赤ちゃんを抱っこして過ごすか、バウンサーに座らせて過ごすかという、 子育てするうえで持っていると便利なアイテムです。 第二章:バウンサーのメリット バウンサーを使うメリットをみていきましょう。 赤ちゃんが一人でご機嫌に過ごしてくれる バウンサーはゆりかごのような形をしているので、 手動式であれば手で、電動式であれば電動で揺らすことができます。 また、ほとんどのバウンサーには、おもちゃを取り付けることができ、赤ちゃんが揺れるおもちゃを見て喜んだり、おもちゃを手に取ろうと身体を起こしたりして、赤ちゃんが退屈しない仕組みになっています。 例えば、「 カトージ ベビーバウンサー NewYorkBaby」 お宮参りやお食い初めなどの会食の場に持ち込んで、赤ちゃんをバウンサーに座らせてゆっくりと会食を楽しんだり、皆に赤ちゃんの笑顔を見てもらったりするお母さんも多いです。 通気性がいい バウンサーの 背もたれはメッシュ素材でできているため、新陳代謝が活発で汗をかきやすい赤ちゃんでも、 不快に感じることなく過ごせます。 お手入れが簡単 バウンサーに座らせている時に、赤ちゃんがオムツからうんちを漏らして背もたれにうんちがついたというのは、子育てのあるあるです。 バウンサーであれば、分解して プラスチックの部分はアルコール除菌シートなどで拭き取ったり、丸洗いしたり、背もたれは洗濯機で洗ったりして、簡単に手入れをすることができます。 いつでもそばにいられる 料理をしようと台所に向かった途端に赤ちゃんが泣き出して放っておけないとか、 お風呂に入る時に赤ちゃんをベビーベッドに寝かせておくのは心配だ というお母さんは、 赤ちゃんをバウンサーに座らせてバウンサーごと台所や脱衣所に運べば、赤ちゃんもお母さんもお互いに顔を見ることができて安心です。 スポンサーリンク 第三章:バウンサーのデメリット バウンサーを使うデメリットをみていきましょう。 手で揺らす必要がある ほとんどのバウンサーは手動式なので、お母さんが手でバウンサーを揺らす必要があります。 片手が空くとはいえ、バウンサーの横について、揺らし続けなければいけないのは大変ですね。 寝る時は使用できない バウンサーはあくまでも赤ちゃん専用の椅子です。 赤ちゃんが寝る時には、ベビーベッドや布団を使いましょう。 バウンサーを揺らしている間に赤ちゃんが寝てしまった場合は、目を覚ますかもしれませんが、ベビーベッドや布団に移動させなければいけません。 使用期間が短い バウンサーには 体重制限があり、その体重を超えると使えません。 といっても、3歳程度まで使えるのですが、赤ちゃんが大きくなって歩き回るようになったら、バウンサーに座らなくなるかもしれません。 バウンサーは安価ではありますが、もしかしたら、1年程度でバウンサーを使わなくなるかもしれません。 全く使わない可能性がある ベビーベッドを買ったのに、ベビーベッドでは赤ちゃんが寝てくれなかった。 添い寝しなければいけず、ベビーベッドを買って損をしたと悩むお母さんがいるように、バウンサーを買っても、赤ちゃんがバウンサーを嫌がるということがあります。 バウンサーをせっかく買ったのに、赤ちゃんが全く座ってくれなかったらもったいないですよね。 急ぎでなければ、赤ちゃんが生まれてから、 お店でバウンサーに赤ちゃんを試しに座らせみて、赤ちゃんが気に入るようであればバウンサーを買うようにすると安心です。 リンク 第四章:バウンサーのおすすめの使い方と注意点 バウンサーのメリット・デメリットから考えるバウンサーのおすすめの使い方は、赤ちゃんにご機嫌に待っていて欲しい時に、バウンサーに座らせることです。 台所で料理をしたい時、お風呂に入る時など 短時間で用事を済ませたい時にバウンサーに頼りましょう。 また、メリット、デメリットから考えるとバウンサーの注意点は 長時間使わないこと。 先述したように、バウンサーは赤ちゃん専用の椅子であって、ベッドではありません。 長時間座らせたり、バウンサーを使って、寝かせたりすることはやめましょう。 私達大人が椅子に座り続けていると腰が痛くなるように、バウンサーに赤ちゃんをずっと座らせていると腰に負担がかかり、赤ちゃんの姿勢が悪くなってしまうかもしれません。 また、バウンサーを揺らして寝かしつけていると、バウンサーがなければ寝ない子どもに育ってしまうおそれがあります。 バウンサー以外の寝かしつけ方をみつけて、 どうしても寝つかない時にだけバウンサーに頼るなどバウンサーで寝かしつけるのはやめましょう。 リンク まとめ バウンサーのメリットとデメリット、おすすめの使い方と注意点を紹介しました。 バウンサーには、 1. 赤ちゃんが一人でご機嫌に過ごしてくれる 2. 収納場所が必要ない 3. 通気性がいい 4. お手入れが簡単 5,いつでもそばにいられる という メリットが、 また、 1. 手で揺らす必要がある 2. 寝る時は使用できない 3. 使用期間が短い 4. 全く使わない可能性がある という デメリットがあります。 バウンサーを長時間使うと赤ちゃんの腰に負担がかかってしまいます。 短時間で用事を済ませたい時にバウンサーに頼りましょう。 バウンサーは子育てに必須のアイテムではありませんが、 便利なアイテムです。 お母さんは子育てに家事にと大忙し。 バウンサーに助けてもらってはいかがでしょうか。

次の

バウンサーおすすめ24選~新生児から使える人気のバウンサーランキング

バウンサー おすすめ

出典: 電動でベビーバウンサーが揺れてくれるタイプです。 仕事や家事で、手が離せないときでも、電動で動いてくれるので、寝かせておくだけで他の作業をすることもできます。 抱っこに近い、自然な動きをしてくれるタイプも多くあります。 便利な分、重量があり一人で運ぶのは難しいこともあるかもしれません。 持ち運びはせず、同じ場所で使うことが多い方におすすめです。 対応年齢も確認しておこう 何ヶ月から使えるのか、何歳まで使えるのかなど、対応年齢もチェックしておきましょう。 ほとんどの商品は、耐荷重によって対応年齢が決まっています。 年齢に合ってないものを選ぶと、せっかく購入したのに使えない、ということもあるかもしれません。 子どもの体重に合わせた商品を選ぶようにしましょう。 便利な機能もチェック 一人遊びできるおもちゃ付き 出典: ベビーバウンサーの角度を変更できるものも多く販売されています。 角度を緩めると寝ることができ、角度をつけることで遊んだり、お母さんの顔が良く見えたりします。 赤ちゃんが好きな角度を探すこともできるので、どのくらいの調整幅があるのか見ておくことも大切です。 安全性も要チェック 赤ちゃんが落ちないように安全ベルトが付いているものも販売されています。 寝返りをしたり、立ったりする子どもはベルトを着けていないと危ないこともあるのでチェックしてみてください。 洗濯可能かどうか ベビーバウンサーが洗濯可能かどうか、そして、どの部分を洗濯できるのかをチェックしておきましょう。 シートがメッシュ素材などであれば洗濯可能です。 赤ちゃんはよく汗をかいたり嘔吐したりすることがあるので、清潔を保つためにも、洗濯できるものが良いですね。 洗濯機が使えるのか、手洗いなのかなどを確認するといいでしょう。 防水性が高いとお風呂もOK 濡れてもOKなベビーバウンサーは、お風呂の脱衣所でも使用することができます。 お母さんが体を洗う際にベビーバウンサーの上で待つことや、お風呂上りにベビーバウンサーの上で赤ちゃんの体を拭くこともできます。 一緒にお風呂に入るときには、ずっと抱っこしているとパパママも大変になってしまいます。 パパママがゆっくりとお風呂に入るためにも、防水性が高いものだと良いかもしれません。 持ち運びや収納のしやすさ.

次の