鬼怒川 御苑。 鬼怒川温泉 大江戸温泉物語 ホテル鬼怒川御苑 宿泊プラン一覧【楽天トラベル】

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鬼怒川 御苑

ホテル鬼怒川御苑でバイキング料理を食べたよ ホテル鬼怒川御苑は温かい料理は熱い内にと、揚げたて焼き立てが食べられるライブキッチンでも有名で人気の大江戸温泉物語のバイキングなんです。 しかも安価な宿泊料金でステーキなども食べ放題だから格安ホテルチェーンの中では一番コストパフォーマンスが高いのではないかと個人的には常に思ってます。 今回ホテル鬼怒川御苑は大江戸温泉物語チェーンホテルの中で3宿目ですが、過去食べたバイキング料理が悪くなかったので予約した時点で「料理がどんなもんなんだろう?」と心配する事も一切ありませんでした。 このページでは私が鬼怒川御苑で食べたバイキング料理の夕食、朝食のメニューや会場の様子などを書いてます。 大江戸温泉物語のホテルでは宿によっては 日帰りバイキングというのもあるのですが、私が宿泊した時はホテル鬼怒川御苑日帰りバイキングの営業はしてなかったです。 ・ ・ ・ ・ ・ ホテル鬼怒川御苑バイキングの口コミを 別記事ページ 別記事ページ チェックインした時の館内案内図にも掲載されてますが私が行った時はバイキングレストランの夕食の営業時間は17時30分~19時までと19時~20時30分まででした。 前半組と後半組が時間になったら入れ替わるのではなく、前半組の19時までは目安でした。 朝食は宿泊者全員は7時~9時までで入場は8時半までとなってました。 鬼怒川御苑のバイキング会場は一ヵ所だけで4階のレストラン四季でした。 チェックイン時に渡された夕食券を持って中に受付カウンターがありスタッフがいたのでこの食券を手渡すとトランシーバーで会場のスタッフに連絡。 連絡を受けたスタッフが手をあげてココですと示してる場所に行きました。 さすが大型ホテル、会場はかなり広くそして綺麗で清潔感ありました。 テーブルにはこのような札があり、これが「食事中」の面になってたら、そのテーブルは今誰もいなくても料理を取りに行ってるからいないというのがスッタフにわかるようになってました。 食べ終わったらこの札をひっくり返すと「空席」と書かれていて、それをテーブルの上に置いてくと、食べ終わった食器類などをスタッフが片付ける仕組みでした。 ジュースやコーラ、コーヒー、ウーロン茶、緑茶などのソフトドリンクは既に無料で最初から飲み放題がついてますが、生ビールやワイン、焼酎などのアルコールの飲み放題は別途60分1,500円でした。 単品のアルコールメニューもありました。 飲めるお酒の種類あるほうですね。 お子様用の食器やトレイやスプーン、フォークなども用意されてました。 スタッフに声をかければ離乳食もあるようです。 この日の目玉メニューはカニの食べ放題。 同じ系列のの時のカニ食べ放題は二足ごとの皿 ズワイ蟹 とスタッフの手渡しだったから大量にもらいにくかったですが、鬼怒川御苑はどおぞ持って行ってくださいという置き方だったので大量ゲットしてる人を多く見かけましたが、私が宿泊したこの日の蟹は蟹の中でも安価な紅ズワイ蟹でした。 水っぽいのが特徴ですがベチャベチャで身が崩れるほどでなく、美味しく茹で上がってました。 ステーキもライブキッチンで焼き立てを食べ放題。 私は多分5皿以上食べた気がしますが、肉自体は大江戸温泉物語ホテルなら共通?牛脂注入肉でした。 噛んだ感触は普通の牛肉とは違ってかなり柔らかくなってますが、味は牛肉ですからステーキの味がして美味しいです。 盛りが2切れずつだから沢山取るとこれだけでトライが一杯になってしまいますが・・・・・ この日の目玉は他にもラーメンバイキングでした。 麺はスタッフの方が茹でてくれるライブキッチン方式。 醤油や味噌、塩、豚骨、坦々スープ、冷やし中華がなどのスープは自由選択。 自分の好きな具を自由に選んで入れるトッピング。 連れはしょうゆラーメンを作って持ってきたから「麺の量は普通なの?」「うん」という返事。 ラーメン好きの私は食べたかったけどこれ1杯食べたらかなりお腹膨れそうだったのでパスしました。 でも連れが食べてるの見て旨そうだったなぁ。 ラーメンコーナーでは宇都宮餃子の焼きたてライブキッチンもあり、私が行った時はたまたま餃子がありましたが、それ以降は焼くのが間に合わないほど大人気になってました。 連れはラーメンは食べれても餃子が食べれなかったぁと嘆いてました。 天ぷらも揚げたてが食べれるライブキッチン方式で海老、かぼちゃ、ししとう、芽子ニンニクなどの4種類の天ぷらがありました。 お刺身も大盛況のようで補充されてもすぐなくなる見たい・・・・甘エビと万鯛とキハダ鮪と日光湯波刺しがありました。 過去泊まった大江戸温泉物語ホテルでは見なかった季節を感じる料理があったのもビックリ!秋の吹き寄せメニューを見ても大江戸のバイキング料理も進化したなぁ~。 写真左上の栗の実になってるのも全部料理ですから~。 見た目は料亭の前菜で出てくるような料理でした。 寿司バイキングはいなり寿司、蒸し海老、サンマ、炙りサーモン、ヤリイカ、鮪がありました。 写真がわかりにくいかもですが、今回初めてだった大きな点にこの時気が付きました。 大体バイキングの宿って食材がテーブル手前ギリギリの位置にあって、トレイを持ちながら、食べたい食材をとるいう形ですが、鬼怒川御苑は食材の前にトレイを置くスペースがあったんです。 既にトレイに私はカニの皿など置けるスペースが少なかったのですが、トレイを置いてからお寿司を取れたので、凄く楽でした。 よ~く辺りを見渡してみたら、お寿司のコーナーだけじゃなく、他もトレイが置けるスペースがあったので汁モノや醤油や調味料をその場でかける時に凄く便利でした。 私自身色々なバイキングの宿に泊まった事がありますが、トレイを食材手前に置ける十分なスペースがあったバイキング会場はここが初めてでした。 客思いだなぁ~。 冬瓜の冷やし餡 ナポリタンパスタとグラタン 鶏のトマト煮込み、鶏のから揚げ、エビフライ 四川風よだれ鶏 蓮根挟み揚げともぞく。 味噌汁やスープもありましたが鍋ものもありさらに「だご汁」というのもありました。 白玉だんごが入ってる汁もので九州の郷土料理のようです。 初めて食べたけど白玉と味噌汁は相性いいんですね。 サラダの野菜、フルーツ エビチリとイカ、ユバ、キノコの塩炒め 白米もありましたが、キノコご飯もありました。 ソフトドリンクは飲み放題 お水やお茶やウーロン茶も飲み放題。 アイスコーヒー、ホットコーヒーも飲み放題 第一弾からごっそり料理をとってきました。 秋らしい料理も食べました。 食べてはカニのお替わり、ステーキのお替わり、お刺身のお替わり、お寿司のお替わりと久々にお腹がはち切れるぐらい食べました(笑) ちなみに料理の品数が相当あってこのページにあるのはバイキングメニューの一部です。 お腹いっぱいになっちゃたけどデザートタイム突入。 ロールケーキ、濃厚フロマージュ、生どら焼き、アップル&ピーチケーキ、濃厚ガナッシュショコラ 紫芋プリンの上には普通サイズのケーキもありました。 ドラゴンフルーツ、メロン、ライチ、ぶどう きな粉わらび餅や大福、別場所にみたらしだんご ソフトクリームもバニラ味、キャラメル味、ミックス味で食べ放題でした。 自分でグルグル楽しいですよね。 デザートも沢山頂きました。 上手にできたソフトクリーム まだ一口いける~とみたらし団子とわらび餅 最後にコーヒーとメロンでサッパリ!私の場合19時から夕食でしたが結局20時30分も最後まで食べてました・・・・お腹いっぱい。 ご馳走さまでした。 朝食会場も4階のレストラン四季で時間は7時から9時までですが入場は8時30分までになってました。 夕食時と同じくチェックインの時に渡された朝食券を係に渡して席を案内されました。 鳥賊素麺としもつかれ。 しもつかれとは鮭の頭、大豆、野菜の切り屑、酒粕などを入れて煮込んだ栃木県の郷土料理だそうです。 初めて見たし、初めて知りました~。 その隣には普通のとろろ芋もありました。 白身魚のから揚げ 中華バンス、結構変わったものがある~作り方も書いてありました。 朝のウインナーは人気なんでしょうね。 二皿もあったし。 勿論その横にはスクランブルエッグとケチャップ。 フライドポテトとベーコン パンもレーズンパン、クロワッサン、胚芽ロール、食パンと種類ありました。 ほうれん草ガーリックソテーとミートソーススパゲティ 南瓜煮物、鯖も味噌煮、肉じゃが 笹かまぼこ、卵焼き 納豆、海苔 温泉卵 切干大根、花豆 卯の花、野菜の炊き合わせ、チャプチャ風春雨 焼き魚、湯豆腐 塩ちゃんこ鍋などなべ物2種類 日光たまり漬けを始めお漬物色々な種類が多数ありました。 お漬物コーナーにはお茶漬けコーナーがありトッピングでオリジナルお茶漬けができるようになってました。 サラダ、フルーツ ヨーグルトや杏仁豆腐、カポスゼリーやフルーツなど 車麩プリン ガトーショコラ 種子島産安納芋スィートポテトと抹茶わらび餅 チュロス カレーや白米、おかゆ、みそ汁など 手前にトレイを置けるスペースがあるから、料理を取りやすく盛りやすいからホント楽で有難かったです。 ソフトドリンクコーナーは飲み放題で、夕食時あったソフトクリームがなくなり替わりに牛乳になってました。 夕食はめちゃくちゃ食べたのですが朝食はおかゆとこれぐらいで小食・・・ 連れは結構朝からガッツリでした。 しかもお替わりしてカレーとデザートの組み合わせ 私もデザート系ぐらいならまだ食べられるだろうとお替わりしました。 広いし明るいバイキング会場で朝も美味しくいただきました。 ご馳走様~。 写真の朝食バイキングメニューは一部です。 ライブキッチンではうどんとそばもありましたよ。 安価な宿のホテル鬼怒川御苑ですが、宿泊料金並み、またはそれ以上のバイキング料理が食べられるからやはり大江戸温泉物語のホテルは安心して予約できますね。 過去大江戸温泉物語チェーンのやも食べましたが、なんか行く度に少しずつ進化してる感じでした。 宿泊地の名物グルメとかは他でもありましたが、季節の前菜風の料理が色々あったのは初めてでした。 また一番よかったのは料理をトレイの皿に盛る時に、置けるスペースがあった事。 沢山料理をのせてると左腕が大変で、とりにくいという時も多々あったのですが、トレイを置いてから料理を盛れるというのは素晴らしい。 料理をとるのがとにかく楽でした。 味も中には・・・・というのも正直ありましたが、でもそういう料理より美味しい料理のほうが多かったから安価な宿泊代金で十分元はとれるバイキングではないかと。 大江戸温泉物語のホテルと宿泊料金が同等クラスの別のホテルチェーンも色々泊まった事がありましたが、料理の品数と食材の良さと味は大江戸系のホテルが際立って良いかと自分では思います。 すっごく得した気分、赤字じゃないの?と心配しちゃうくらい。 この値段でカニ、ステーキ、お寿司などは何回もお替わりしちゃいましたから~。 宿泊代1万円以内だったなら不満なく食べられるバイキングかと思いますよ。

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鬼怒川温泉で安く泊まるならホテル鬼怒川御苑。大人も子供も楽しい!

鬼怒川 御苑

ホテル鬼怒川御苑でバイキング料理を食べたよ ホテル鬼怒川御苑は温かい料理は熱い内にと、揚げたて焼き立てが食べられるライブキッチンでも有名で人気の大江戸温泉物語のバイキングなんです。 しかも安価な宿泊料金でステーキなども食べ放題だから格安ホテルチェーンの中では一番コストパフォーマンスが高いのではないかと個人的には常に思ってます。 今回ホテル鬼怒川御苑は大江戸温泉物語チェーンホテルの中で3宿目ですが、過去食べたバイキング料理が悪くなかったので予約した時点で「料理がどんなもんなんだろう?」と心配する事も一切ありませんでした。 このページでは私が鬼怒川御苑で食べたバイキング料理の夕食、朝食のメニューや会場の様子などを書いてます。 大江戸温泉物語のホテルでは宿によっては 日帰りバイキングというのもあるのですが、私が宿泊した時はホテル鬼怒川御苑日帰りバイキングの営業はしてなかったです。 ・ ・ ・ ・ ・ ホテル鬼怒川御苑バイキングの口コミを 別記事ページ 別記事ページ チェックインした時の館内案内図にも掲載されてますが私が行った時はバイキングレストランの夕食の営業時間は17時30分~19時までと19時~20時30分まででした。 前半組と後半組が時間になったら入れ替わるのではなく、前半組の19時までは目安でした。 朝食は宿泊者全員は7時~9時までで入場は8時半までとなってました。 鬼怒川御苑のバイキング会場は一ヵ所だけで4階のレストラン四季でした。 チェックイン時に渡された夕食券を持って中に受付カウンターがありスタッフがいたのでこの食券を手渡すとトランシーバーで会場のスタッフに連絡。 連絡を受けたスタッフが手をあげてココですと示してる場所に行きました。 さすが大型ホテル、会場はかなり広くそして綺麗で清潔感ありました。 テーブルにはこのような札があり、これが「食事中」の面になってたら、そのテーブルは今誰もいなくても料理を取りに行ってるからいないというのがスッタフにわかるようになってました。 食べ終わったらこの札をひっくり返すと「空席」と書かれていて、それをテーブルの上に置いてくと、食べ終わった食器類などをスタッフが片付ける仕組みでした。 ジュースやコーラ、コーヒー、ウーロン茶、緑茶などのソフトドリンクは既に無料で最初から飲み放題がついてますが、生ビールやワイン、焼酎などのアルコールの飲み放題は別途60分1,500円でした。 単品のアルコールメニューもありました。 飲めるお酒の種類あるほうですね。 お子様用の食器やトレイやスプーン、フォークなども用意されてました。 スタッフに声をかければ離乳食もあるようです。 この日の目玉メニューはカニの食べ放題。 同じ系列のの時のカニ食べ放題は二足ごとの皿 ズワイ蟹 とスタッフの手渡しだったから大量にもらいにくかったですが、鬼怒川御苑はどおぞ持って行ってくださいという置き方だったので大量ゲットしてる人を多く見かけましたが、私が宿泊したこの日の蟹は蟹の中でも安価な紅ズワイ蟹でした。 水っぽいのが特徴ですがベチャベチャで身が崩れるほどでなく、美味しく茹で上がってました。 ステーキもライブキッチンで焼き立てを食べ放題。 私は多分5皿以上食べた気がしますが、肉自体は大江戸温泉物語ホテルなら共通?牛脂注入肉でした。 噛んだ感触は普通の牛肉とは違ってかなり柔らかくなってますが、味は牛肉ですからステーキの味がして美味しいです。 盛りが2切れずつだから沢山取るとこれだけでトライが一杯になってしまいますが・・・・・ この日の目玉は他にもラーメンバイキングでした。 麺はスタッフの方が茹でてくれるライブキッチン方式。 醤油や味噌、塩、豚骨、坦々スープ、冷やし中華がなどのスープは自由選択。 自分の好きな具を自由に選んで入れるトッピング。 連れはしょうゆラーメンを作って持ってきたから「麺の量は普通なの?」「うん」という返事。 ラーメン好きの私は食べたかったけどこれ1杯食べたらかなりお腹膨れそうだったのでパスしました。 でも連れが食べてるの見て旨そうだったなぁ。 ラーメンコーナーでは宇都宮餃子の焼きたてライブキッチンもあり、私が行った時はたまたま餃子がありましたが、それ以降は焼くのが間に合わないほど大人気になってました。 連れはラーメンは食べれても餃子が食べれなかったぁと嘆いてました。 天ぷらも揚げたてが食べれるライブキッチン方式で海老、かぼちゃ、ししとう、芽子ニンニクなどの4種類の天ぷらがありました。 お刺身も大盛況のようで補充されてもすぐなくなる見たい・・・・甘エビと万鯛とキハダ鮪と日光湯波刺しがありました。 過去泊まった大江戸温泉物語ホテルでは見なかった季節を感じる料理があったのもビックリ!秋の吹き寄せメニューを見ても大江戸のバイキング料理も進化したなぁ~。 写真左上の栗の実になってるのも全部料理ですから~。 見た目は料亭の前菜で出てくるような料理でした。 寿司バイキングはいなり寿司、蒸し海老、サンマ、炙りサーモン、ヤリイカ、鮪がありました。 写真がわかりにくいかもですが、今回初めてだった大きな点にこの時気が付きました。 大体バイキングの宿って食材がテーブル手前ギリギリの位置にあって、トレイを持ちながら、食べたい食材をとるいう形ですが、鬼怒川御苑は食材の前にトレイを置くスペースがあったんです。 既にトレイに私はカニの皿など置けるスペースが少なかったのですが、トレイを置いてからお寿司を取れたので、凄く楽でした。 よ~く辺りを見渡してみたら、お寿司のコーナーだけじゃなく、他もトレイが置けるスペースがあったので汁モノや醤油や調味料をその場でかける時に凄く便利でした。 私自身色々なバイキングの宿に泊まった事がありますが、トレイを食材手前に置ける十分なスペースがあったバイキング会場はここが初めてでした。 客思いだなぁ~。 冬瓜の冷やし餡 ナポリタンパスタとグラタン 鶏のトマト煮込み、鶏のから揚げ、エビフライ 四川風よだれ鶏 蓮根挟み揚げともぞく。 味噌汁やスープもありましたが鍋ものもありさらに「だご汁」というのもありました。 白玉だんごが入ってる汁もので九州の郷土料理のようです。 初めて食べたけど白玉と味噌汁は相性いいんですね。 サラダの野菜、フルーツ エビチリとイカ、ユバ、キノコの塩炒め 白米もありましたが、キノコご飯もありました。 ソフトドリンクは飲み放題 お水やお茶やウーロン茶も飲み放題。 アイスコーヒー、ホットコーヒーも飲み放題 第一弾からごっそり料理をとってきました。 秋らしい料理も食べました。 食べてはカニのお替わり、ステーキのお替わり、お刺身のお替わり、お寿司のお替わりと久々にお腹がはち切れるぐらい食べました(笑) ちなみに料理の品数が相当あってこのページにあるのはバイキングメニューの一部です。 お腹いっぱいになっちゃたけどデザートタイム突入。 ロールケーキ、濃厚フロマージュ、生どら焼き、アップル&ピーチケーキ、濃厚ガナッシュショコラ 紫芋プリンの上には普通サイズのケーキもありました。 ドラゴンフルーツ、メロン、ライチ、ぶどう きな粉わらび餅や大福、別場所にみたらしだんご ソフトクリームもバニラ味、キャラメル味、ミックス味で食べ放題でした。 自分でグルグル楽しいですよね。 デザートも沢山頂きました。 上手にできたソフトクリーム まだ一口いける~とみたらし団子とわらび餅 最後にコーヒーとメロンでサッパリ!私の場合19時から夕食でしたが結局20時30分も最後まで食べてました・・・・お腹いっぱい。 ご馳走さまでした。 朝食会場も4階のレストラン四季で時間は7時から9時までですが入場は8時30分までになってました。 夕食時と同じくチェックインの時に渡された朝食券を係に渡して席を案内されました。 鳥賊素麺としもつかれ。 しもつかれとは鮭の頭、大豆、野菜の切り屑、酒粕などを入れて煮込んだ栃木県の郷土料理だそうです。 初めて見たし、初めて知りました~。 その隣には普通のとろろ芋もありました。 白身魚のから揚げ 中華バンス、結構変わったものがある~作り方も書いてありました。 朝のウインナーは人気なんでしょうね。 二皿もあったし。 勿論その横にはスクランブルエッグとケチャップ。 フライドポテトとベーコン パンもレーズンパン、クロワッサン、胚芽ロール、食パンと種類ありました。 ほうれん草ガーリックソテーとミートソーススパゲティ 南瓜煮物、鯖も味噌煮、肉じゃが 笹かまぼこ、卵焼き 納豆、海苔 温泉卵 切干大根、花豆 卯の花、野菜の炊き合わせ、チャプチャ風春雨 焼き魚、湯豆腐 塩ちゃんこ鍋などなべ物2種類 日光たまり漬けを始めお漬物色々な種類が多数ありました。 お漬物コーナーにはお茶漬けコーナーがありトッピングでオリジナルお茶漬けができるようになってました。 サラダ、フルーツ ヨーグルトや杏仁豆腐、カポスゼリーやフルーツなど 車麩プリン ガトーショコラ 種子島産安納芋スィートポテトと抹茶わらび餅 チュロス カレーや白米、おかゆ、みそ汁など 手前にトレイを置けるスペースがあるから、料理を取りやすく盛りやすいからホント楽で有難かったです。 ソフトドリンクコーナーは飲み放題で、夕食時あったソフトクリームがなくなり替わりに牛乳になってました。 夕食はめちゃくちゃ食べたのですが朝食はおかゆとこれぐらいで小食・・・ 連れは結構朝からガッツリでした。 しかもお替わりしてカレーとデザートの組み合わせ 私もデザート系ぐらいならまだ食べられるだろうとお替わりしました。 広いし明るいバイキング会場で朝も美味しくいただきました。 ご馳走様~。 写真の朝食バイキングメニューは一部です。 ライブキッチンではうどんとそばもありましたよ。 安価な宿のホテル鬼怒川御苑ですが、宿泊料金並み、またはそれ以上のバイキング料理が食べられるからやはり大江戸温泉物語のホテルは安心して予約できますね。 過去大江戸温泉物語チェーンのやも食べましたが、なんか行く度に少しずつ進化してる感じでした。 宿泊地の名物グルメとかは他でもありましたが、季節の前菜風の料理が色々あったのは初めてでした。 また一番よかったのは料理をトレイの皿に盛る時に、置けるスペースがあった事。 沢山料理をのせてると左腕が大変で、とりにくいという時も多々あったのですが、トレイを置いてから料理を盛れるというのは素晴らしい。 料理をとるのがとにかく楽でした。 味も中には・・・・というのも正直ありましたが、でもそういう料理より美味しい料理のほうが多かったから安価な宿泊代金で十分元はとれるバイキングではないかと。 大江戸温泉物語のホテルと宿泊料金が同等クラスの別のホテルチェーンも色々泊まった事がありましたが、料理の品数と食材の良さと味は大江戸系のホテルが際立って良いかと自分では思います。 すっごく得した気分、赤字じゃないの?と心配しちゃうくらい。 この値段でカニ、ステーキ、お寿司などは何回もお替わりしちゃいましたから~。 宿泊代1万円以内だったなら不満なく食べられるバイキングかと思いますよ。

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ホテル鬼怒川御苑に泊まった(口コミ/部屋/食事/風呂)

鬼怒川 御苑

鬼怒川御苑は安いけど満足 鬼怒川御苑は大江戸温泉グループです。 都内にも大江戸温泉があるので知っている方は多いでしょう。 幼稚園が夏休みになったので夏休み初日に行ってきました。 鬼怒川御苑を選んだ理由は、安かったからと新しいところに泊まってみたかったから。 鬼怒川温泉には何度も行っていて、鬼怒川プラザホテル・三日月・サンシャインに泊まったことがあります。 今回は泊まったことのないところにしようと思ったのです。 それでいて安く良さそうなところとして鬼怒川御苑を選びました。 同じ日で検索したら三日月よりも鬼怒川御苑の方が一人当たり3,000円くらい安かったです。 鬼怒川プラザホテルや三日月と比べると宿泊費は安いですが満足できました。 駐車場は離れているけど送迎あり 今回は車で行きました。 途中で寄った佐野インターがよかったです。 鬼怒川御苑も当然駐車場はあるのですが、、歩いて10分かからないくらいの距離にあります。 歩いても問題ないくらいですが送迎してくれます。 希望すれば24時間いつでも送迎してくれますので助かりますね。 駐車場は無料です。 鬼怒川御苑は部屋がちょっと狭い プランにもよるのでしょうが、部屋がちょっと狭かったです。 同じくらいのプランである鬼怒川プラザホテル・三日月と比べて狭い。 こちらは鬼怒川御苑。 こちらは三日月。 いい感じに部屋全体が写っている写真がなかったのですが、三日月はベッドもあり布団も余裕で敷けるスペースがあります。 単純に部屋だけを比較したら三日月の方が圧倒的にいいです。 ただ、鬼怒川御苑の部屋も大人2人、子供2人でもまったく問題ない広さではあります。 景色もあまり良くない 部屋にもよるでしょうが、景色はそんなに良くありませんでした。 鬼怒川御苑の部屋から見た景色はこんな感じ。 ちなみに三日月の景色はこんな感じ。 露天風呂と大浴場が離れている 残念だったのはお風呂。 大浴場と露天風呂が離れているのです。 男の場合は階数も違います。 大浴場が地下1階、露天風呂が1階なのです。 しかも露天風呂には洗い場がありません。 まず地下1階の大浴場で洗って、服を着て1階の露天風呂にいかないといけません。 非常に面倒です。。 女性は同じ階にあるようでした。 旅館全体が臭う おそらくエアコンだと思うのですが、、、廊下など旅館全体が臭います。 私はそんなに気にならなかったのですが気になる方もいるでしょう。 ただ、部屋は臭いませんでしたので問題ないです。 漫画・ファミコンがある! なんと鬼怒川御苑には漫画コーナーとファミコンコーナーがあります! カイジ、イニシャルD、ウシジマくん、などなど気になるものがたくさんあります。 スーパーファミコンのマリオカートなんかもありました! マンガ喫茶状態です。 ここだけで数時間過ごせるくらいです。 こんなものも!本物です。 子供が楽しいスタンプラリー 鬼怒川御苑内でスタンプラリーもやっています。 子供が大喜びでした! 宝箱っていうのが良かったようです。 ちなみに景品はお菓子!これも喜んでいました。 食事は美味しい 食事は夕食・朝食ともバイキング。 三日月もバイキングでしたが、内容は同じような感じです。 食事は良かったです! ちょうど寿司の食べ放題なんかもやっていて非常に食べごたえがありました! 値段は安かったですが食事は満足です! 食べるのに夢中で写真を撮り忘れていました・・・。 まとめ 鬼怒川温泉にはホテルがたくさんあります。 ちょっと高めのホテルもあれば安めまで様々。 どこに行くかはそれぞれの状況により違いますが、手軽に行きたいなら鬼怒川御苑はおススメです。 露天風呂が離れていたりちょっと部屋が狭かったりしますが、料理はいいですし従業員の方の対応がすごくよかったです! また行きたいと思えるホテルでした。 関連記事 【編集後記】 昨日はオフ。 午前中からイオンレイクタウンに。 午後は長男と妻は友達と遊びに、私は次男と留守番。 次男と一緒に昼寝してました。 【イクメン日記】 友達と遊ぶのが楽しみだったようです。 前日からそわそわしてました。 そのうち友達としか遊ばなくなるのでしょうね。。。 【一日一新】 次男と昼寝 ドトールのソフトクリーム 【一日一捨】 ポケモンGO.

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