ゆうちょ銀行 生体認証。 ゆうちょダイレクトに登録したら、スマホのゆうちょ認証アプリ(生体認証)を使うと便利!

生体認証ATMの行方 [銀行・郵便局] All About

ゆうちょ銀行 生体認証

郵便局で指静脈認証の登録をしようと思っています。 郵便局で指静脈認証の登録をしようと思っています。 磁気ストライプとICチップのATMでの限度額を0にすると、それによりATMで通帳が無効になるようです。 指静脈認証のみで引き出しができるようにしようと思っています。 滅多におろさないので取り扱い局が減ってもかまいません。 デビットカードも無効にしようと思っています。 既にすべての郵便局の窓口でも指静脈認証を行えるように受け止められる文面がありました。 そこから本当に大丈夫なのか、という疑問が芽生えたのです。 第二の質問 ATMで指静脈認証のみにしたにもかかわらず、窓口では通帳と印鑑と暗証番号があれば他人が定期すらおろせてしまいます。 そこで通帳を窓口でも無効にすることはできますか?(記帳のみに使うということです。 ネット銀行などでは通帳ないところもあります。 ) 第三の質問 カード発行済みの普通預金を窓口で下ろす際に、印鑑はもちろんですが、50万以下でも身分証、暗証番号が必要になりますか? ここには暗証番号の記載はありません。 しかし以前窓口で定期下ろした際は暗証番号入力要求されました。 ここがポイントですかね。 しかし暗証番号についての記載はありません。 感想として静脈認証を義務付けにすれば(もちろん身体的理由等で利用できない場合を除いて) 無駄な印鑑の文化も無くなると思うのですがね。 補足回等有難うございます。 これ以上、厳しくする扱いはありません。 とのことですが。 通帳限度額0にする 通帳廃止してカードのみにする これら2個も無理という理解でよろしいでしょうか? ゆうちょ銀行・郵便局の貯金端末(窓口事務機)全てに、生体情報登録・読み取り機が付いています。 ICカードと生体認証+暗証番号認証で、払い戻しできます。 暗証番号必須取扱と言って、通帳と印鑑の照合に加え、暗証番号認証をしないと下ろせないように設定することもできます。 これ以上、厳しくする扱いはありません。 生体情報はICキャッシュカードのICチップにのみ保存され、他に保存できないからです。 証明書類の提示は、職員が、請求人について本人または正当と思われる (例: 預金者が老人ホームに入っていて、老人ホームの職員が代理として、必要経費と思われる分の払戻をするとか) 確認のためです。 ということで、まとめ A1. 貯金窓口にて、生体認証で下ろせます。 A2. それはできません。 A3. 暗証番号必須取扱にしていなければ、通帳(証書)・お届け印・証明書類 です。 暗証番号必須取扱にしていれば、暗証番号の照合もあります。 +補足 >通帳限度額0にする >通帳廃止してカードのみにする ともに有りません。

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ゆうちょICキャッシュカードのご案内−ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行 生体認証

ゆうちょ認証アプリは、ゆうちょダイレクトのログイン時や送金時の本人認証機能として利用できる本人認証専用アプリ。 アプリで生体認証 指紋、顔認証 を行なってログインできる。 利用には事前にゆうちょダイレクトの申し込みが必要。 送金は、アプリに登録したPINコードの入力で行なえる。 従来必要だったハードウェアトークンの持ち歩きや、メールワンタイムパスワードの入力などの手間がなくなる。 スマホに登録した生体情報で本人認証を行なうため、パスワードの盗難や第三者の不正アクセス等の被害を防止できるとしている。 PCでの取引にも対応。 PC側に表示されたQRコードをアプリで読み取り、スマホで認証すると、そのままPCからログイン、送金ができる。 対象の取引は、ログイン、ゆうちょ銀行あて振替、他金融機関あて振込、連動決済振替サービス、税金・各種料金の払込み ペイジー 、住所・電話番号の変更、国際送金の申し込み。 対応端末は、Android 6. 0以降の指紋認証搭載スマホ 指紋認証 、Android 4. 4以降のインカメラ搭載スマホ 顔認証 、iOS 9以降。 iPadでは利用できない。

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安全?便利?どっちを選ぶ生体認証カード [銀行・郵便局] All About

ゆうちょ銀行 生体認証

ゆうちょ認証アプリのアイコン アプリの概要 このアプリは、ゆうちょダイレクトにおける生体認証ログインや、送金(振替・振込や払い込み、国際送金など)をする際のPINコード認証に利用できる。 Android版はAndroid 4. 4以降、iOS(iPhone)版はiOS 9以降を搭載するスマートフォンに対応する。 タブレットについては「ご利用環境は定めておりません」としており、特にiPadは「一切ご利用いただけません」としている。 生体認証 ログイン時の生体認証は「指紋認証」と「顔認証」が利用可能で、ログイン時の「ログインパスワード」と「合言葉」の入力に代えることができる。 指紋認証は指紋認証センサーを、顔認証はインカメラを搭載する端末が必要となる。 ただし、Androidスマホで指紋認証を使う場合はAndroid 6. 0以降のOSを利用することが条件となる。 また「Face ID」を搭載するiPhoneでは、インカメラの代わりにFace IDを使った顔認証が行われる。 PCのWebブラウザでゆうちょダイレクトを利用する際も、ログイン時に「生体認証でログイン」を選択すればこのアプリでの生体認証が可能。 この場合、ブラウザに表示されたQRコードをアプリで読み取った後に認証操作をすればOKだ。 ゆうちょ認証アプリを使った生体認証手順 PINコード認証 PINコード認証は、アプリで事前に登録した「PINコード(暗証番号)」で行う。 対応する取引は以下の通り。 ゆうちょ銀行あての振り替え• 他金融機関あての振り込み• 連動決済振替サービス• 税金や各種料金の払込み(ペイジー)• 住所・電話番号の変更• 国際送金の申し込み PCのWebブラウザでの上記取引時も、取引画面に表示されるQRコードを読み取り、アプリでPINコードを入力することで認証可能だ。 別の認証方法に戻したいときは「再申し込み」が必要 このアプリを一度セットアップすると、 メールやトークンによるワンタイムパスワード認証は利用できなくなる。 ログインパスワードと合言葉によるサービスへのログインは引き続きできるが、 PINコード認証の必要な取引はアプリを使ってログインした状態でないとできなくなる。 従来の認証方法に戻したい場合はゆうちょダイレクトをいったん廃止(解約)して再度申し込む必要がある。 関連記事• ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。 スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。 早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。 【訂正】• 2019年5月、ゆうちょ銀行が提供する「ゆうちょPay」がスタートする。 口座数だけで約1億2000万という巨大銀行グループの動向が気になる人は多いだろう。 ゆうちょPayが参加するGMOペイメントゲートウェイの「銀行Pay」や、そもそも狙いを聞いた。 各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。 ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。 ゆうちょ銀行が、コード決済サービス「ゆうちょPay」を5月8日に開始する。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、対応店舗でスマートフォンアプリからバーコードを使って決済できる。 サービス開始を記念したキャンペーンも実施する。 ゆうちょ銀行はGMO ペイメントゲートウェイと連携し、2019年2月にスマートフォンを活用した決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始予定。 利用者がパートナー企業の端末に表示されたQRコードをスマートフォンで読み取ると、口座から即時引き落としされる。 関連リンク•

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