剣盾 260。 【ポケモン剣盾】全ポケモン種族値ランキング【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】全ポケモン種族値ランキング【ポケモンソードシールド】

剣盾 260

順位 最高順位は最終日に取りました。 やめてください。 次の1戦は勝ちましたが、順位下の相手だったので、3桁にならずに終了。 1004位くらい? 最終はさらに順位を落とし、1101位という結果です。 使用PT PTコンセプト ミミノラゴンです。 先発のックスエースで相手のを1. 5匹以上倒し、とウオノラゴンで残りの1. 5匹未満を倒しきる狙い。 攻撃140という暴力を素早さ95という高速で押し付けられる点に注目し、ックスエースとして抜擢。 ックス時に影響のない中の採用はせず、攻撃、素早さ共に補強されるダルマモードとした。 ックスによって耐久力が増すことで、耐えられない攻撃はごくわずかとなるため、ックスとダルマモードとの相性も良い。 やはり、中で純粋な高火力をぶつけたほうが強いのでは?と懐疑的になる場面も多くあったが、いきなりックスは想定されていないので、襷など、ダイアイスで襷ごと持って行く制圧力は強かった。 命の玉もックス中に火力補強ができ、ダルマモードに入るためのHP調整となってマッチしていた。 後、、、には苦戦した。 対面で最速スカーフ以外は引くはずなのに、突っ張られたり、そもそも乱数次第では玉ダメを耐えなかったりするので戦いにくかった。 はダイロックを耐えてきたり、ひかえめオーバーヒートが分の悪い乱数だったりして、極力対面したくなかった。 は、は耐えるんですが、徹底抗戦は耐えない。 ラスターカノンはかげうち込みだと耐えないため、相手がックスを使っていない状態の1:1交換となるのでしんどかった。 最後の最後に埋まった一枠で、ックスエースとしては心許ない部分が目立ちますが、痒い所に手が届くような性能がこのPTの欠陥をかなり埋めた。 、、に対してまけんきとラムのみ、そしてタネばくだんで回答を持っている。 さらに、ックスエースとしての条件と言っても過言ではないダイジェットを覚える。 このPT内では耐久値や耐性が高く、苦手だったやにも基本勝てるのが良い。 分からん殺しの部類に入ると思うが、がまけんきであることや、有効打の有無の判断、そして初手ックスの想定の難しさで、刺さっているPTにはとことん刺さった。 ダイナックルで攻撃力を上げると、引きなどでダイナックルを透かしに来る動きを取る人が多く、そこにダイジェット、ダイスチルを叩き込むことで、相手のPTが崩壊した。 また、まけんきという特性が優秀で、ののCダウンやの特性を知らない人の打つ岩石封じ、ダイホロウやダイドラグーンで火力が増加するのが大変気持ちよかった。 仮想敵である、は初手対面が叶えばほぼほぼ勝ち確。 はダイソウゲンから入らなければならないが、HB型だと、耐えられてしまい、後続に引かれて倒しきれないことが多かった。 HBということさえ分かっていれば、ダイナックルから入りたい。 そういう意味では、ナックル、スチル、ジェットと打ちたい技ばかりで、技選択が難しかった。 アのジェットなので威力が110。 欲張ってジェットを打ったら落としきれなくて負けてしまった試合があったので、本当に重要。 とびはねる覚えてくれよ・・・。 エースとでぐちゃぐちゃにした相手PTにウオノラゴンのインチキ火力をぶつけて勝ちをもぎ取る狙い。 後述するストリンダーがウオノラゴンが無理なを見るためので、ウオノラゴンを出す、出さないで難儀した。 信じすぎるとに氷漬けにされたり、されたりし、信じないとウオノラゴンやったなぁ・・・となった。 それ以外は、基本的にウオノラゴンのインチキ火力がとてもインチキだったので強かった。 難点としては、などの60族付近の素早さのがウオノラゴンより早いのか遅いのかが分からないこと。 上を取ってると思ってトリルをしなかったら、上からフリドラされたり、トリル下で上からフリドラされたり・・・。 無振りの素早さが80 実数値 なので、Sが低いウオノラゴンの性格を勇敢にして採用するのが正解な気がします。 元々、今シーズンの初めのころに使っていたストリンダーで、何度か採用を検討していたのだが、という錘 おもり に有効打がないせいで見送っていた。 ウオノラゴンと比べるとダメだが、火力は申し分ない。 だが、通りが悪く、耐久面に難あり。 環境に多い、ドラパに有効打がない。 などの水タイプに強いのは利点だが、初手に出てきてエースで処理した場合などは役割が激減するので、後続エースとしてはかなり致命的だった。 特殊アタッカーの不在は物理受けを必要以上に呼んでしまうため、どうしても特殊アタッカーが欲しかったというのが最初期の理由。 今となってはエースとして候補に挙がらないのはおかしいと思えるレベルで信頼している。 と大きく違う点は、に強く初速が早い点。 ダイジェットで速度上昇。 ダイバーンで火力upができ、晴れによる水技の威力半減、ダイドラグーンによる攻撃ダウンでかなりの耐久力を持ち、不一致の岩技くらいなら素で耐えるため、エースとして採用しない理由がない。 どこがいいかと言えば、苦手を苦手としない強さがいい。 やは岩技を打ってきてくれれば、ックスの耐久であれば耐えるため、カモ。 いつもダイジェット2発で倒しています。 は電光石火を含めるとそこそこ痛いダメージなので、スカーフや岩石封じでないことを祈りつつ、ダイドラグーンを打ちたい。 打ったことはない は体感ですが、岩石封じの採用率が高めだったので、ジェット一択。 系列も同様で、電気技は耐えるので、スカーフケア込みでダイジェットから入ります。 本当はの場合はダイバーンで水技の軽減をしたい。 一番理想的なシーンはスカーフ。 後続のに弱保ダイジェットがはいるので、それで1匹持っていきます。 例外はあるとは思いますが、自分は毎回1匹倒せてました。 ただ、こうこうのしっぽトリックとか、意味の分からない型もいて、うまくいかないこともありました。 の場合は、ダイバーンから入ってダイジェットで倒すんですが、チョッキの場合は、ックスを使われると勝てないことが多いです。 この時は流石にが欲しくなります。 残念な点は、型ドラパルトはの振り方次第ですが、敗色濃厚なこと。 お互いダイジェットから入ってきた場合は、ダイジェット+ダイホロウは耐えるので、ジェット連打かドラグーンの択になります。 後続ののかげうちに託すなら、安定を取ってダイドラグーンがいいですが、落ちないことのほうが多かったです。 ダイジェット連打の場合は、相手にもダイジェット連打されるとのかげうち圏外の状態で押し負ける形となるのでリスキーです。 後、非ックスの状態がかなり使いにくいところ。 に至っては、反動で動けなくなる始末。 暴風は雨下で必中になるので、実は使い勝手がいい場面が多かったです。 も、ックス後の満身創痍の中で打つ最後っ屁としてはかなり優秀で、何よりもダイバーンと威力が変わらないのが強かった。 ダメージが下がると勘違いするんでしょうね、相手の計算がバグることがありました。 なので、一長一短という話にはなるんですが、もうちょい非ックス時のことを考えたほうが戦術に幅が出るのかなぁ?とは思います。 ックスエースで蹂躙した後に、切り返してきた相手のを切り返すための。 通っている、通っていないの次元ではない。 選出しなきゃ始まらない。 と言ったレベルだった。 どんな不測の事態も化けの皮という首の骨をポキっと折れば誤魔化せる恐ろしい。 これだけ頭のおかしい性能をしているにもかかわらず、弱体化された後だと言うのだから、ホラーである。 最終日前日までかげうちをシャドークローとしていたが、これがとても弱く、最終日前日になるまで気づけていなかったのが失態だった。 使い勝手としてはとてもよく、型破り相手にもトリルを貼ることができて安定していた。 欲を言うなら、食べ残しを持たせて、みがわりを張れる回数を増やしたい。 後、じゃれつくを覚えさせて、ノーマル相手にも攻撃できるようにしたい。 総括 全作品を通しても、今シーズンがシーズン内での対戦回数が一番多いはずです。 疲れた・・・。 PTとしては、30匹ほど育成して辿り着いた結果なので、完成形に近いと思っています。 環境最上位がのみという異色なPTですが。 ストリンダーの枠が検討が必要ですが、目標としていた3桁を無理やり達成させたのでひとまずは満足しています。 GWということもあって対戦数を稼げましたが、今後は難しそうだし、やりたくないので、勝率を上げて3桁の前半を目指したいです。 go-go-poke.

次の

ポケモン図鑑ソードシールド|剣盾|ポケモン徹底攻略

剣盾 260

【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は受けがきかないほどの超火力が人気のシザリガーについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 相手パーティにいたら「こいつはヤバい」となるポケモンの一体ですね。 ちなみにこちらも先日のコオリッポ同様、のパーティで採用されていたポケモンです。 参考: シザリガーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【シザリガーの特徴1】高めの攻撃種族値と鈍足 シザリガーの攻撃種族値は120と上の下ほどの高火力をもっています。 これだけでは注目に値しないポケモンですが、後述する夢特性のてきおうりょくによって受けポケモンすら破壊するぶっ壊れ性能を発揮します。 素早さ種族値に関しては55族と鈍足となっており、メジャーな鈍足の60族と30族の間くらいに位置しています。 【シザリガーの特徴2】中の下程度の物理耐久と紙の特徴耐久 シザリガーの耐久は物理・特殊ともに受け出しできる性能は持っていません。 物理の半減タイプであればぎりぎり受け出しできるくらいの耐久です。 物理・特殊ともに高火力ポケモンに弱点をつかれたら一発でやられてしまうほどに脆くなっています。 鈍足低耐久のポケモンなので、初心者には扱いは難しく比較的中級者以上向けのポケモンだと言えるでしょう。 ただしぶっ壊れ性能の超絶高火力なので、シザリガーのこの短所をうまくカバーできる立ち回りができれば相手パーティはシザリガー1体で半壊します。 よく見る具体的なカバー方法としては• 選出時点で有利不利を見極め、何番目に出すか戦術をたてる• きあいのタスキで1回の行動保証を得る• トリックルーム下で一時的に高速高火力ポケモンにする• etc… といった方法が上げられます。 【シザリガーの特徴3】夢特性てきおうりょくによる異常火力 シザリガーを採用する最大の理由が夢特性のてきおうりょくです。 通常タイプ一致技は1. 5倍補正(=攻撃1段階上昇補正と同等)が乗るんですが、シザリガーの場合は2倍補正がかかります。 つまりデフォルトで剣の舞をしている状態の攻撃2段階上昇と同じになっているということです。 これにより、• そして驚異的なのは、水・悪の技範囲を半減できるポケモンがエルフーンとサザンドラしかいないという点です。 黒い鉄球シザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【シザリガーの特徴4】威力80の先制技アクアジェット持ち シザリガーが恐ろしいのはてきおうりょくだけではありません。 なんと先制技のアクアジェットも覚えます。 てきおうりょくアクアジェットは当然シザリガーのタイプ一致技なので、威力80の先制技というチート性能を誇ります。 これにいのちのたまをもたせればさらに1. 3倍の威力104、こだわりハチマキをもたせれば1. 5倍の威力120の先制技という頭のおかしいポケモンになります。 シザリガーの育成論と戦い方 シザリガーは基本的にアタッカー型しかいません。 素早さを最遅にしたトリックルーム用の個体と、通常個体がいるくらいです。 個体値:C抜け5V or S逆VのC抜け4V=トリックルーム用• もちもの:いのちのたま(こだわりハチマキ・たつじんのおび・きあいのタスキ)• わざ:アクアジェット・はたきおとす・インファイト・クラブハンマー 特徴・戦い方: 戦い方といっても相手に通る技を選択するだけの脳筋ポケモンなので考えることはありません。 完全な対面性能特化のポケモンです。 脆い耐久を殴られないように素早さは暗記しておいて有利不利は予め知識として入れておきましょう。 初手で出す場合は速いポケモンが出てきた場合に備えて交代先を用意したり、そもそもきあいのタスキを持たせて行動保証を確保する、高火力アクアジェットで突破を試みるのがメジャーです。 ちなみにほとんどのシザリガーは初手で出てきます。 トリックルームエース運用の場合シザリガー自身はトリックルームをはれず、受け出しは心もとない紙耐久なので、自主退場技(おきみやげ・のろい・じばく・etc…)を持ったトリックルーム役と組ませて死に出しできるようにするのが安全です。 性格・個体値・努力値: 特殊攻撃はしないのでCは抜けててOKです。 トリックルーム運用の場合はゆうかん、それ以外はいじっぱりで素早さを気にせずに火力補正を載せます。 個体値はトリックルーム運用の場合最遅を取りたいので逆V推奨です。 ちなみにほぼいませんが準速ASぶっぱすると85族抜き抜き調整になります。 もちもの: 先制技アクアジェットにより1回の行動保証は取れているのとダイマックス時にも火力補正がのるのでいのちのたま採用が強いです。 ダイマックスは別のポケモンで切る戦術だったり、いのちのたまは他のポケモン(ミミッキュとか)がもつ場合はきあいのタスキや、こだわりハチマキ・たつじんのおびなど火力補正の持ち物をもたせてもいいでしょう。 わざ: 先制技アクアジェットはスイーパーとしても行動保証としても優秀なので確定です。 あとは選択になります。 ・クラブハンマー:タイプ一致。 多少命中不安でも威力+急所を狙える ・アクアブレイク:タイプ一致。 命中安定 ・たきのぼり:タイプ一致。 命中安定。 トリックルームで先制できるときに怯み狙いで。 ・シェルブレード:タイプ一致。 サニーゴも吹き飛ばせる火力が出るのと交代読みで雑にうっても強力 ・なげつける:タイプ一致。 黒い鉄球やわざレコード71などで1回だけ超火力 ・インファイト:ダイナックルでさらに火力上げたりバンギラスやナットレイやカビゴンやサザンドラなどトップメタ格闘弱点を狩るときに ・ちょうはつ:受けポケモンを安定して倒すために。 ダイウォールとしても優秀 ・つるぎのまい:1回でも使えれば相手はダイマックスしても受からなくなる可能性がある。 ダイウォールとしても優秀 ・ハサミギロチン:鬼火を打たれた後の受けポケモンなど一撃必殺がほしいときに ・がむしゃら:きあいのタスキ持ちに ・シザークロス:虫技 ・がんせきふうじ:交代読みでうって出てきたポケモンの上を取りたいときに ハチマキシザリガーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 トリックルーム運用のシザリガーをもこうさんが紹介していたのではっておきますね。 ブリムオンの記事も合わせてどうぞ: シザリガーの対策 ミミッキュで対策できます。 おそらくここまで凶悪な火力を持つシザリガーが環境に少ないのは、トップ中のトップメタのミミッキュが天敵だからということも影響しているでしょう。 AS珠ミミッキュのじゃれつくでダイマックスしても負けます。 ) きあいのタスキエースバーン(とびひざげり+ふいうち)やギルガルド(キングシールド+インファイト+かげうち)も強力です。 シザリガーより素早くて弱点をつけるポケモンであれば勝つことができます。 ただしきあいのタスキシザリガーが多いので先制技持ち+きあいのタスキ(もしくはシザリガーの攻撃を耐えられるほど耐久に振ったポケモン)というシザリガーと同等の行動保証性能を持っているポケモンに限ります。 ミミッキュはこの両方を持っているので強いですね。 いかくパワーウィップギャラドスなら後出しからのダイマックスで切り返すこともできます。 また、ようきギャラドスのダイジェットだといのちのたまギャラドスでも中乱数で落とせないことがあるので注意しましょう。 後出しするなら予め先発ポケモンで一発入れておいたり、ステルスロックや天候ダメージで削っておくのがいいですね。 特性てつのトゲのナットレイはこの点でもギャラドスと相性がいいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】シザリガーの育成論と対策【受け不可能な超火力!常時攻撃2段階UP】 いかがでしたでしょうか。 受け出しで出てきたポケモンにもかなりの負荷をかけることができるシザリガーは相手パーティにいるとちょっと恐怖を感じるポケモンですよね。 初手で対面しても大抵はきあいのタスキ持ちでほぼ無償突破させてくれず、致命傷を与えてくる上に先制技持ちなので強力です。 シザリガーがいるとミミッキュを先発で出したくなりますがそれを読まれやすくなり、かたやぶりドリュウズが代わりに出てきた日には最悪ですね。 大抵そこから交代読みがんせきふうじとか打たれます。 なかなかやっかいな割に環境になぜか少ないシザリガー、まだ使ったことがない人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

ポケモン図鑑ソードシールド|剣盾|ポケモン徹底攻略

剣盾 260

体重に関係する技 相手の体重を参照する技は、 ダイマックスしている相手には無効になります。 相手の体重に依存する技 けたぐり かくとうタイプの物理技です。 相手が重いほど威力が上がります。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120です。 くさむすび くさタイプの特殊技です。 特殊技ですが、非接触ではなく接触技です。 相手が重いほど威力が上がります。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120です。 自分と相手の体重に依存する技 ヒートスタンプ ほのおタイプの物理技です。 相手が自分より軽いほど威力が上がります。 相手がちいさくなるを使っていると必中かつ威力が2倍です。 ヘビーボンバー はがねタイプの物理技です。 相手が自分より軽いほど威力が上がります。 相手がちいさくなるを使っていると必中かつ威力が2倍です。 自分の体重を軽くする技 ボディパージ はがねタイプの変化技です。 自分の体重が100kg軽くなり、自分の素早さが2段階アップします。 体重に関係する特性 ライトメタル 自分の体重が半分になる特性です。 この特性のポケモン:ジュラルドン ヘヴィメタル 自分の体重が2倍になる特性です。 この特性のポケモン:ジュラルドン、ドータクン、ダイオウドウ 体重に関係する道具 かるいし 持たせたポケモンの体重が半分になります。 この道具の入手方法:穴掘り兄弟 右 から入手 参考:重いポケモン一覧 ガラル図鑑に載っているポケモンを、重い順に120. 0kgまで並べました。 ゲーム内でも図鑑の「おもいじゅん」で並べ替えられます。 ポケモン 体重[kg] ポケモン 体重[kg] ムゲンダイナ 950. 0 ザマゼンタ 210. 0 バンバドロ 920. 0 バンギラス 202. 0 ザマゼンタ たてのおう 785. 0 イワパレス 200. 0 ダイオウドウ 650. 0 パッチラゴン 190. 0 イシヘンジン 520. 0 ドータクン 187. 0 クレベース 505. 0 ジジーロン 185. 0 カビゴン 460. 0 ウオチルドン 175. 0 ハガネール 400. 0 ルナトーン 168. 0 ホエルオー 398. 0 ミロカロス 162. 0 ザシアン けんのおう 355. 0 サザンドラ 160. 0 ゴルーグ 330. 0 ウインディ 155. 0 セキタンザン 310. 5 ソルロック 154. 0 カバルドン 300. 0 サナギラス 152. 0 マンムー 291. 0 ヌメルゴン 150. 5 ドサイドン 282. 8 パッチルドン 150. 0 ギガイアス 260. 0 ゴロンダ 136. 0 ツンベアー 260. 0 ユキノオー 135. 5 オニゴーリ 256. 5 ブルンゲル 135. 0 ギャラドス 235. 0 キテルグマ 135. 0 ラプラス 220. 0 パルシェン 132. 5 マンタイン 220. 0 カイリキー 130. 0 ウオノラゴン 215. 0 ホエルコ 130. 0 バクガメス 212. 0 タイプ:ヌル 120. 5 イワーク 210. 0 サイドン 120. 0 ダダリン 210. 0 ヒヒダルマ 120. 0 ザマゼンタ 210. 0 マルヤクデ 120.

次の