自分を責める 心理。 必読|自分を責める心理の原因と、3つの対処法。

何も続けられない自分について。

自分を責める 心理

いつもさまざまな不安に苛まれています。 「こんな風になったらどうしよう」や「あんなことになったらどうしよう」と感じているのです。 また、それらの責任はすべて自分にあると思い込んでいます。 悪いことが起こったら自分のせいなのです。 不安が自分を責める原因にもなっています。 ですが、自分を責めるとますます不安の感情が煽られる結果になります。 不安が大きくなると、自分を責める気持ちも大きくなってしまします。 このように、悪循環のループに迷い込んでしまっているのです。 周囲の人たちが自分のことをどう思っているのか、ということが大変気になります。 気になっていますが、それを自分で確かめる勇気と行動力はありません。 「きっとこんな風に思われているに違いない」と悪い方向へ思い込んでいます。 周囲の人たちに嫌われたくないのです。 ですが、嫌われないようにしようと思って行動しても、思考は悪い方向へ向いてしまいます。 周囲の人たちの表情を窺い、勝手に悪い方向へ受け取ってしまっています。 そして、「自分はダメな人間だ」と思い込んでいるのです。 失敗に対して、大変弱いという特徴があります。 失敗は最大の罪だと思っているのです。 何故なら、失敗をすると周囲の人たちに迷惑をかけてしまうからです。 迷惑をかけられて喜ぶ人はいません。 迷惑をかけた自分自身を責め立てるのです。 周囲の人たちが笑顔で許してくれても、「内心ではきっと怒っているに違いない」と思い込んでいます。 周囲の人たちの言葉を額面通りに受け止める、ということがあまり得意ではないのです。 その為、失敗に対しては過剰なまでに敏感になります。 自分には良いところが一つもない、と思っています。 自分を嫌いになる人は、常に自分の悪いところを注目し、その点を責めて立てています。 気持ちや意識は悪い点や至らない部分にばかり向いてしまっているのです。 自分を褒めることはしません。 周囲の人たちが褒めてくれても、「これは社交辞令」などのように受け止めてしまっています。 何故なら、自分には良いところが一つもないと思い込んでいるからです。 自分で自分が認められないのですから、周囲の人たちがどれだけ褒めても、その褒め言葉は本人に届きません。 自分が嫌いな人や自己嫌悪化が強い人には心理的な原因があります。 特徴や原因についてお知りになりたい方は、こちらもあわせてご覧下さい。 完璧にこなしたいという心理は、失敗が怖いという心理にも大きく関係しています。 失敗をして周囲の人たちに迷惑をかけたくない為、すべてを完璧にこなしたい、という心理が大変強いのです。 自分のやることに対しても、行動に対しても、すべてにおいて自信がありません。 また、自信がない自分が大嫌いでもあります。 自信がない人は自分の粗探しをします。 悪い点だけに注目し、自分をずっと責め立てているのです。 独自のこだわりが大変強いという性格的な特徴があります。 「~でなければならない」や「~しなければならない」などのような、命令形のこだわりを持っています。 そして、その通りにしなければ、不安で押しつぶされそうになり、自分を責め始めます。 すべてにおいてネガティブです。 常に悪い方向へ思考が向いています。 考えても仕方がないようなことに対してでも、悪い方向へ考えて不安になります。 このタイプの人は不安になると、自分の力不足だと考えてしまいます。 その結果、自分を責めてしまいます。 自分は周囲の人たちに比べて下、と思っています。 これは能力や才能も下だと思っていますが、何より自分の存在自体が周囲の人たちに比べて下だと思っています。 その為、周囲の人たちから褒められても、その言葉を素直に受け止めることはできません。 すべてにおいて真面目すぎます。 肩の力を抜いて考える、ということができません。 すべてにおいて全力投球です。 その為、心にまったく余裕がありません。 人間は心に余裕がなくなると、悪い方向へ考え始めてしまいます。 その考えが自分に向いているのです。 自分と周囲の人たちを比較する、という癖があります。 周囲の人たちと比べて、「あの人はこんなことができるのに、どうして自分はできないのだろう」と考えているのです。 自分ができていることや持っているものには、意識や気持ちが向きません。 責める人は自己肯定感は大変低いと言えます。 だから自分を責めるのです。 責めない人は、自己肯定感は大変高いと言えます。 常に自分のできている点や持っている才能に気持ちを向け、その点を褒めています。 責める人は、行動力はあまりないと言えます。 考えすぎて不安になり、結局行動しないのです。 行動しない自分を責めてしまいます。 責めない人は、行動力があります。 考えても仕方のないことは行動を起こし、自分から結果を掴みに行きます。 責める人は、失敗を大変否定的に捉えています。 失敗はしてはならないものと考えているのです。 責めない人は、失敗は深く反省しますが、次につなげるチャンスとも捉えています。 大変前向きに失敗を考えているのです。 いつも、自分は間違っていると思い込んでいます。 もしかしたら周囲の人たちが勘違いしているのかもしれない、とは思わないのです。 いつでも自分が悪いと思い込んでいます。 怒りを感じることは悪いことだと思い込んでいます。 その為、怒りの感情が湧き上がってきたら、怒りの感情を湧き上がらせた自分自身にその怒りが向けられてしまうのです。 幼少期に両親から責められ続けていると、自分を責めることが癖になります。 また、責められなくても、褒められた経験や記憶が少ない場合でも、大人になってから自分を責めるという心理的特徴が見られるようになります。 自分を責めている人は、自分がそのようなことをしているという自覚がありません。 無意識で自分を責めているのです。 何故なら、それが当たり前になっているからです。 それは当たり前ではありません。 まずは自覚しましょう。 自分を責めるという行動は、決して普通の行動ではありません。 普通の行動ではないということは、何かきっかけになる原因があったはずなのです。 その原因を知ることで、責めることをやめる方法が見えてくるということがあります。 できない自分や至らない自分を許しましょう。 完璧な人間は存在しません。 誰でも何かしらのできないことや至らない点があるのです。 あなただけができないのではありません。 あなたにできないことは、これからできるようになれば良いのです。 怒りの感情を感じてはいけない、ということはありません。 怒りの感情も大切なあなたの感情です。 否定することはやめましょう。 怒りを感じても良いのです。 むしろ怒りを感じてください。 怒りの感情を受け入れましょう。 他人とあなたを比べても、意味はありません。 誰にでも得手不得手があります。 それよりも、自分自身に注目してください。 特にあなたが持っているものや、出来ていることに注目しましょう。 そして、その点を認めて伸ばす努力をしましょう。 幼少期に原因があるなどの場合は、自分だけでは解決しないこともあります。 そのような場合は、カウンセリングを受けましょう。 プロの手を借りることで、劇的に改善していきます。 自分を責める人は自分を責めているという自覚がない 自分責める人は、自分を責めているという自覚がありません。 周囲の人がそのことに気付かせてあげることが良いのですが、自分を責めることが当たり前になっている人は、周囲の人たちのアドバイスを素直に受け止められない場合があります。 ゆっくり時間をかけてアプローチしていくようにしましょう。

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何も続けられない自分について。

自分を責める 心理

自分に自信がない人は、非常に自分を責める傾向にあります。 自信がなさすぎて、自分がしていることには問題があるのではないか、自分がしていることはだいたいにおいて間違えているのではないか、とすぐに疑問をもってしまうことも多いです。 周囲がそんなことはないと言っても、考え方の問題なのであまり聞き入れません。 ちょっと自信がないといった問題ではなく、心底自信を持っていません。 そのため、他人が普通にできることが上手くできなかったり、恐々してしまうのでスムーズではないなど、動きもぎこちなくなります。 それでできなければ、再び自分を責めてしまい自信をなくすといった悪循環になってしまいがちです。 不安に感じる心理 少し良くないことが起きると、全て自分のせいではないかと思い込んでしまうのも、自分を責める人によく見られる心理的な特徴です。 自分とは全然関係のない問題でも、自分が何かをしたから悪いことが起きたのではないかと、病的な心配をしてしまいます。 それが自分に関係ないことを確かめないと、なかなか落ち着けません。 全く無関係な問題でも全て自分と結びつけて考えてしまうので、周囲は誤解を解くのが大変です。 「数日前自分が優しくしなかったから病気になったのではないか」とか「自分がもっと親身に相談に乗ってあげなかったから、彼氏と別れてしまったのではないか」などあり得ないことを自分起点で考えてしまう傾向が強すぎます。 周囲に違うと言って欲しい 自分を責めるほど、自分は大して悪くないことを知りましょう。 責められるようなことをしない限り、誰も責めることはありません。 誰も存在を否定をしていませんし。 自己嫌悪に陥ると、全て自分が悪いと責めてしまうようになり、それは自分の心を蝕むばかりではなく、周囲も巻き込んで周囲の心も削ってしまいます。 自分を責めるばかりでは自分が全ての責任を負う存在になってしまうので、本当の物事の問題点や原因、修正点や結果が間違えた認識で捉えられるようになってしまい、根本的な解決ができなくなってしまいます。 正直に言えば、その責める心理は邪魔なものであり、多くのできごとの正しい解決ができなる結果を産みます。 責める心理は自信を喪失させる 自分を責める癖のある人は、仕事においてもすぐ自分を責めがちです。 ミスがあったのではないか、業務連携がきちんとできなかったのは自分の責任ではないかと、もんもんと悩んでしまいます。 そうならないためにも、自分がきちんとできているかを周囲に確認することがオススメです。 自分の仕事ぶりに問題はないのか、きちんとしなければならないことはできているのか、率直に周囲に聞いてみましょう。 そして、問題があれば周囲に注意してもらうようにお願いしてみましょう。 そうすれば、何がダメで何がダメでないか明確になります。 もし、全く誰もダメ出ししなければ、あなたに問題はありません。 そのように毎日繰り返していけば、自分には責めるような問題はないのではないかと気づく日がやってきます。 責めることも、自己否定することも、自己嫌悪に陥ることも全て克服できるようになっていきます。 自分の責任部分をやりきる 自分に自信がなくすぐに責めてしまう人は、まず多くのことを一度に考えることをやめてみてください。 自分のやらなければいけない仕事の範囲のことだけに集中してみましょう。 そして、その責任範囲を完璧に、完全にミスのないように仕上げてみてください。 毎日そのように集中することを心がけてみましょう。 そうすれば、自分の仕事のことだけを考えられるように癖づきます。 癖づけば、業務範囲の仕事をきちんとこなしている自分に気づくでしょう。 他に気を回さずおけば、他のことで自分を責めることがなくなってきます。 自分もきちんと仕事がこなせていることを知れば、責めることもなくなり、自己否定もしなくなるはずです。 自己否定する前に責める必要があるか考える 自分を責める人は、なかなかそのサイクルから抜け出すのが難しいです。 しかし、あまりに自己嫌悪が激しい場合、彼氏にも心配されたり、最悪面倒な女と思われてしまいます。 そうならないためにも、自分一人のときに様々な種類の妄想を働かせてみましょう。 あなたがネガティブであれば、彼氏もネガティブになってしまいます。 あえて自分に「自分を責める必要はない」と暗示をかけるようにし、ポジティブな思考に変換します。 自己否定をする人がポジティブに頭を切り替えるのは難しいことですが、これも練習です。 練習をすることで、だんだん身についていきます。 頑張って頭を切り替えることで、徐々に自己嫌悪であったり自分を責める心理が薄れていき、克服できるようになります。 ポジティブ思考になるための訓練の仕方をみて、心がけてみてください。 自分を責めない人が考えていることは? 責めるのではなく自分を褒める.

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自分を責める人の心理と責めない生き方で理想のライフを実現する方法とは?

自分を責める 心理

「自分責め」の構造 「ああ〜、またやっちゃった」 「自分、何やってんだ、バカバカバカッ」 「やっぱりダメだ、全然足りない、まだまだ未熟」 「自分なんてどうせこの程度じゃん。 調子にのるなよ」 「こんな自分じゃダメだ!」 「自分なんて大っ嫌い!もう消えた方がいい」 とかとか・・・・ 自分を責めるの、クセになっていませんか? 今日はそんな方達へのメッセージです。 何かあるとやっぱり自分を責めてる。 不思議と他人に対しては、 そんなに責めたり怒ったりすることはないんだけど。 とにかく自分。 いけないのは自分。 悪いのは自分。 足りないのは自分。 なんでこんなに自分責めちゃうんだろうね。 もちろん個別の事情はいろいろあるので 原因はぜったいにこれ一つ!と言い切れるものではないのですが 自分を責めるのがクセになっている人は 一つ、考えてみた方がいい大きなポイントがあるので 今日はこれをお伝えしたいと思います。 そういう人の心では何が起こっているんでしょうか。 自分を責める人は、 本当は他人に対して怒ってる。 なのです。 それでありながら 他人に対してぜったい怒っちゃいけないと思ってる。 なのです。 つまりですね。 自分を責める人の心の中では ぜったいに 外に怒りを向けないように設定 されているというわけです。 本当は他人に対して怒っているのに その怒りの気持ちを封印する。 そして、本当は外に向けたかったはずの怒りの矢印を クルッと逆にひっくり返して 自分に向ける。 自分に向けて怒りを逆流 させるわけです。 それが「 自分責め」です。 だからあなたは、自分に向けて ひどいことを言って、責めて、怒って・・・てやってる。 だけど、なんでそんなことしてるんだろう? 「逆流」の始まりは小さいころの自分 実は、そこに「過去」がからんでいます。 はい、毎度おなじみ。 「またそこか。 やっぱりそこか。 」のお話。 実はあなたの中にはたくさんたくさん 怒りがあります。 それはもう、昨日、今日だけのことではなくて。 昔むかし、大昔から。 大昔の怒りとは? それは誰に対する怒り? はい、 親 です。 うへ〜。 なんかすごくヤでしょ。 ザワザワするでしょ。 そんなの、ない!!考えたくない! って逃げたくなってませんか? だとしたら、悪いけどやっぱり図星かも。 親です。 ちっちゃい子どものころ、おそらくあなたは親に 「なんで!」「いやだ!」「やめて!」 「なんだよもう!!」「いいかげんにしろよ!」 なーんていう 腹立つ気持ち、怒りたい気持ちを持ったことがあります。 そりゃね、親も完璧ではないですし 親子といえどもお互い性質の違う人間ですから そりゃあそういうこともあります。 子どもだって、嬉しいこともあれば腹立つこともありますよね。 だから、そういう気持ちを持つことは ほんとは悪いわけではないのだけど でも、子どもの立場は弱いので。 世話をしてもらう必要があるし。 怒らせたらこわいし。 そしてなにより、愛してもらいたいし。 子どもにはそういう弱みがあるんですよ。 だから親に対して そんな怒りの気持ちを自分がぶつけたら 親に嫌われてしまう! 親を怒らせてしまう! 親を傷つけてしまう! って、子どもの無意識は思うんです。 だから、親にはぜったいに怒っちゃいけない。 親に怒りを向けてはいけない。 怒る気持ちなんか感じちゃいけない。 そうやって親に対して向けたかったはずの怒りを ビターーッと封印します。 そして、親に対してそんな怒りの気持ちを持ってしまった 自分が いけないんだ。 悪いんだ。 足りないんだ。 こうやって、自分の方へ逆流させて 自分が悪いことにするのです。 そうするとね。 安全なんですよ。 親に嫌われなくてすむし。 怒らせなくてすむし。 傷つけなくてすむし。 子どもはけなげですね。 親に嫌われない、親を怒らせない、親を傷つけないためなら 親の機嫌をよくさせるためなら いくらでも 自分を嫌いになり、自分を責め、自分を傷つける。 自分が「悪い側」になることを厭いません。 自分が悪い側になって 「悪かった、ごめんなさい」という態度をしておけば とりあえず親の機嫌は保たれるということが 経験則で身についているのです。 そうやっておいた方が 安全に生きられるというメリットがあります。 そういうわけで、実は 怒りを逆流させて自分を責めることには 多大な メリットがある ということなのです。 だからなかなかやめられないのです。 いっぺんちゃんと怒ってみよう 自分を責めているうちは あたりまえですが 自己肯定感はいつまでも低いままです。 自己肯定感が低い人は多くの場合 こうした「 怒りの逆流」の構造を持っています。 この構造を見抜かずに、単純に 「自分を責めないようにしよう」 「自分を肯定しよう」 なんて努力をしても、だいたい無理なのです。 ですから、自分責めがやめられない人は、まず 自分を責めることで「都合のいいこと」は何? という、「メリット面」について考えてみるといいでしょう。 それから根本的な対策としては、 過去の自分に戻って、 あの時の自分が本当は親に対して怒りたかった気持ちを あらためて今、感じて、あえて怒ってみることです。 いっぺんちゃんと怒れ! ってことです。 だって怒ってたんでしょ? 怒っていいから。 ちっちゃいその子にとっては それがせいいっぱいの正義であり本心。 そんなちっちゃい子の素直な気持ちぐらい 認めてあげても大丈夫だから。 そこ、あいまいにしてるから、 いつまでも自分責めが止まらないのだから。 「なんでこうなのよ!」 「これがやだったんだよ!」 「こういうことしないでよ!」 そういう、 やだったこと。 さらに 「ほんとはこうしたかったのに!」 「ほんとはこうしてほしかったのに!」 ほんとは ほしかったこと。 この両方を、声に出して、態度に表してみることです。 いい子だったね。 えらかったね。 リアルな親のことは放置しておきましょう。 これはあなたの心の中にいまだにいる 「あの時の親」と「あの時の自分」とのことだからです。 いまさら年老いたリアルな親にそんなものをぶつける必要なく あなた一人で 「あの時」の感情を清算していくことが可能です。 そうやって自分の心の中で清算できたなら それまで親に対して感じていたモヤモヤや重さは 以前よりずいぶん減っていることにも気づくでしょう。 カウンセリングやセラピーでは プライバシーの守られる安全な場所で カウンセラーという同伴者とともに こうやって「あの時の自分」と出会っていきます。 自分で試したい方は、自分の部屋で一人になって チャレンジしてみてもいいでしょう。 これ、やってみるとね。 自分の中に失われていた「力」がよみがえってくるのを感じると思います。 「ああ、自分にもこんなパワーがあった!」ってね。 怒りは、エネルギーであり、パワーです。 もともとは、自分を尊重し、自分を守るパワーであるものです。 このエネルギーを封印したら 見かけ優しくて従順なだけで 自分がわからず、自分の尊厳を守れず、 どんどん他人に侵食されるばかりの腰砕けになってしまいます。 これが「自己肯定感が低い」っていうやつですね。 昔、本当は怒っていたことを ちゃんと怒ることができるようになった時。 そして 今、日々生じる怒りも ちゃんと怒りとして認識して 認めることができるようになった時。 自分を責めることも だんだんと減っていくでしょうし 自分が自分として立つことのできる「芯」のようなものが 育っていくでしょう。 人生転換の専門家・心理コンサルタント/作曲家/ピアニスト 一般社団法人ビリーフリセット協会 代表理事 東京芸大作曲科卒業後、演奏家・作曲家として活動。 アーティストのツアーサポートや編曲、アニメやドラマのサントラ作曲等を手がける。 音楽での燃え尽き体験をきっかけに、心理カウンセリング/セラピーへ転身。 「ビリーフリセットで人生が変わった!」という人多数。 活動6年で延べ4,000名以上の人生を好転させてきた他、カウンセラー養成講座も開催し門下の認定カウンセラーを多数輩出している。 アーティストのツアーサポートや編曲、アニメやドラマのサントラ作曲等を手がける。 音楽での燃え尽き体験をきっかけに、心理カウンセリング/セラピーへ転身。 「ビリーフリセットで人生が変わった!」という人多数。 活動6年で延べ4,000名以上の人生を好転させてきた他、カウンセラー養成講座も開催し門下の認定カウンセラーを多数輩出している。

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