お腹の上で寝る猫。 猫が一緒に添い寝するのは信頼の証?寝る場所や人を選ぶ理由を解説|みんなのペットライフ

体の上に乗ってくる猫は何を考えてるの?本当の猫の気持ちとは

お腹の上で寝る猫

飼い主の上に乗って寝る猫ちゃん、多いですよね。 膝の上、お腹の上、太股の上、背中の上、顔の上、多種多様なところに乗って寝る猫ちゃん。 本当にそんなところで寝てしんどくないの?と思わず聞きたくなるような寝づらいところにも無理矢理乗ってこようとする愛猫はいったいどんな気持ちとどんな理由でそのような行動をとるのでしょうか? 今回は謎に包まれた人の上で寝る猫ちゃんの心理とその理由について紐解いてみましょう。 猫が飼い主さんなどの人の上で寝る5つの理由 それでは早速、猫ちゃんが飼い主様の上に乗って寝る理由についてご説明します。 果たして愛猫はなにを思って上に乗ってくるのでしょうか? その人のことを信頼している 猫が上に乗って寝ることでまずあげられることは、 飼い主様のことを心から信頼していて飼い主様の上は安全な場所だと思っているということです。 何か害を及ぼすかもしれないと思っていたら決して猫ちゃんは上に乗って寝るなんてことはしませんので、乗って寝られている飼い主様は愛猫と十分な信頼関係が築けているということです。 その人で暖をとっている 冬が苦手な猫ちゃんは暖かい場所を探して、少しでも温かい場所で寝ようとします。 そんな中、 人間の体温は猫にとって心地よい温度であるのと同時に乗り心地もいいので好んで、飼い主様の上に乗って寝る猫ちゃんは多いようです。 逆に夏は暑いので飼い主の上に乗って寝なくなる猫ちゃんも多いようです。 冬限定で上に乗ってくる愛猫は温まりにきていると思って間違いないでしょう。 是非存分に甘えさせてください。 猫の体調が悪い 体調が悪い時や、何か不安なことがある場合、 その気持ちを落ち着かせるため飼い主様の上に乗って少しでも安心しようとする行動が見られます。 少し元気がなさそうに飼い主様の上に乗って寝る場合は、念のために下痢や嘔吐といった症状がないか?多飲多尿はしていないか?などをチェックするようにしましょう。 寝床=飼い主の上という具合に認識していて、特に飼い主様の上に乗って寝ることに意味や理由はないという猫ちゃんも中には存在しています。 しかしそれも「大好きな飼い主様の近くで寝る」ということからきていますのでやはり、信頼している証とも言えますね。 愛猫が乗って寝る場所によってその人への気持ちが違う 猫ちゃんが上に乗って寝るとは言っても、その乗る場所は猫ちゃんによって様々ですよね? もちろん猫ちゃん自身が寝やすい場所ということもあるのでしょうが、 実は猫ちゃんが人間のどの部分に乗って寝るかで飼い主様に対しての気持ちが違うというのです。 それでは早速、部位別に猫ちゃんの本音をみてみましょう。 足に乗って寝る 猫にとって人間の足は一番身近なものです。 いつも視線の前にある部位でもありますので、もっとも見慣れている部位の上に乗って寝る場合は、警戒心がまだ強いということが言えます。 元々警戒心が強い場合もありますし、まだまだそこまで信頼関係が築けていない可能性もあります。 胸、お腹に乗って寝る 顔に近い場所である胸やお腹に乗って寝るのは十分に信頼している証拠です。 目をあければすぐに飼い主の顔が見えて、手を出されやすい場所でもありますので一番危害を加えられやすい部位とも言えます。 そんな場所に好んで乗ってくるのは飼い主様を信頼している証と言えます。 胸やお腹に乗って撫でてアピールをしてくる可愛い愛猫には、思う存分撫でてあげるようにしましょう。 ちなみに私が以前に飼っていた愛猫は、私の顔にお尻を押し付けて寝る猫ちゃんでした。 これは何かを訴えていると考えるのが自然でしょう。 たとえばご飯、トイレ、遊んでといった訴えか、起きてほしいという思いから出る行動なのかもしれません。 しかし筆者の経験から言いますとただのルーティーンで特に意味はないのではないかと思っています。 背中に乗って寝る 愛猫が背中に乗ってくるのは所有権を表していると言われています。 もっとも座りやすく寝やすい場所である背中は、体の中でも大きな割合を占める部位でもありますよね? さらに背中を押さえ込まれるということは、野生の世界では抵抗ができずに動きを完全に封じ込まれたことになります。 つまり愛猫が背中を占領する理由は、自分は飼い主様より地位が高い存在だと主張している可能性があります。 とは言っても、多くの猫ちゃんは「なにをしても怒らない優しい飼い主様に甘えている」という気持ちで背中に乗って寝るといいます。 お尻に乗って寝る お尻は人間の部位の中でも、柔らかくてふかふかな場所なので好んでお尻で寝ようとする猫ちゃんは多いようです。 そんなお尻に乗って寝る意味は「クッションみたいで気持ちがいいから」というものです。 確かにお尻を枕にしたら気持ちがよさそうですものね。 でもお尻に筋肉がたくさんついている方は逆に硬くて寝心地が悪そうですけどね。 猫が一緒に寝てくれない!どうしたら乗って寝てくれるのか 猫が飼い主様の上に乗って寝る理由をお伝えしましたが、「我が家の愛猫はいつも一緒に寝てくれない」と寂しい気持ちになっている飼い主様もいらっしゃるのではないでしょうか? 愛猫が一緒に寝てくれないのは、もちろんその猫ちゃんの性格にも関係があります。 警戒心が強い• 自立心が強い• 飼い主を信頼しきれていない といった理由があげられます。 しかし、一緒に寝るか寝ないかは猫ちゃんの気まぐれという言い方もできます。 また飼い主のそばで寝るよりもお気に入りの場所がある場合もあります。 ただひとつ言えるのは愛猫が一緒に寝てくれないからといって無理矢理に布団や自室に閉じこめてしまったり、抱きしめて寝ようとするのは猫ちゃんにとって逆効果です。 猫ちゃんと一緒に寝たいと思うなら• まず信頼関係はきちんと築けているのか確認すること• 愛猫が寝るときに気まぐれで寄ってきた時にさりげなく誘ってみること を試してみてくださいね。 焦らず長い目で誘っていればいつかは一緒に寝てくれる日がくるはずです。 体重が重い猫ちゃんなら、上に乗られて寝苦しい思いをしている飼い主様もいらっしゃるでしょうができれば上に乗って寝る行為を大目に見てあげてはいかがでしょうか? 初めまして。 うちには男の子 5歳児、女の子3歳児の二匹のにゃんズがいます。 男の子は 大福、女の子は姫と言います。 チャオチュール、凄いですね。 男の子の大ちゃんは時々無断でパトロールにと出掛けてしまいますが、私がチュールを持って近所を大ちゃん、チュールだよ~と言いながら探すとすぐに見つかります。 チュールを持って猫を探す恥ずかしさは何ともはや😅 姫ちゃんは大ちゃんと真逆で チュールは苦手の様で、匂いを嗅がせたら後退りしました。 もう、猫っ可愛がりも甚だしいと自分では分かっているのですが、にゃんズの可愛さには勝てません。

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猫が膝の上に乗る・寝る理由は?膝乗り猫のせいで動けない時の対処法は?

お腹の上で寝る猫

猫は野生の生態を残している動物なので警戒心が強く、あまり表情を表に出しません。 しかし、ペットとして飼ってるうちに飼い主とのキズナもできるので、ボディランゲージで気持ちをあらわすようになります。 その1つがおなかを見せる行為です。 猫がお腹を見せるのには、どんな理由があるのでしょうか。 子猫の場合は親へのおねだりのため 子猫がおなかを見せているのは、親猫へのアピール行為です。 親猫にグルーミングをしてほしい、お乳が欲しい、構って欲しいと体で要求します。 また、兄妹とのじゃれ合いでも、お腹を見せて一緒に遊ぼうと誘います。 これらを通して、親猫や兄弟といろいろなことを学んでいきます。 このクセが親猫と離れた後でも、残ってしまっている場合は多いです。 親猫代わりに飼い主にも同じようにアピールをしてきます。 子猫がおなかを見せてきた場合は、子供から親への甘えの一種ですから、寂しい気持ちの表れでもあります。 親猫と同じように撫でてあげたり、ミルクや軽いエサを用意しましょう。 また、遊んであげることも忘れないようにしましょう。 年齢とともにだんだん減ってきますので、幼少期だけは親猫になった気分で飼い主も対応してあげましょう。 遊んで欲しい 幼少の頃の延長で、飼い主と遊んでほしい時にもお腹を見せてきます。 暇だからちょっと構ってよ、と遊びの誘いです。 そんな時にはお腹を見せると一緒に、体をくねくねさせたり、しっぽをパタパタさせて訴えてきます。 また、じっと目を見てくるのでわかりやすい態度です。 この遊びは、猫の本能で持っている狩りの気分を味わう意味もあります。 ペットの猫は獲物を捕まえる必要がないため狩りをしませんが、本能では獲物を追う欲求はあります。 ですから、遊びの中で攻撃したり、追うことで狩りをしている気持ちを味わって、本物の狩りをしたつもりになる役目もあります。 飼い主と一緒に遊んで楽しい体験をしたい、狩りの疑似体験をしたいなどの目的で、遊んで欲しいととお腹を見せます。 この時は猫じゃらしなどで遊んであげると喜びます。 猫も時には人間におねだりしてきます。 飼い主への信頼の証を示すため 猫は警戒心の強い動物ですので、スキを見せなません。 いくら飼い主であっても、一線をひいて接してきます。 なかなか本心全部を見せることはありません。 そんな猫でも本当に安心できる、油断しても大丈夫であると判断すれば信頼してくれます。 その時にお腹を見せてきます。 猫のおなか部分は骨で守られていませんし、すぐに攻撃できない体制ですので、お腹を見せることは急所を見せているので、相当な安心感を覚えています。 それだけ、信頼している友好の証です。 例えば飼い主が外出していて帰ってきたときにお腹を見せてくれる場合は、おかえりと嬉しい気持ちと安心をあらわしています。 この信頼は飼い主はもちろん、その場の環境にも安心していないと難しいです。 飼い主には安心しているのに、家の中に大きな音がする、ガチャガチャと落ち着きがないなどの環境面に問題があるとゴロンとはできません。 ですので、飼い主への信頼とともに居心地の良い環境が揃っている証拠にもなります。 この時は顎の下や額を撫でてあげるとうっとりするでしょう。 間違ってもお腹をなでると、やはり急所ですので途端に嫌がります。 気分転換のため 猫にも感情はあります。 嫌なことがあったり、スッキリしない時や退屈な時にお腹を見せることがあります。 気分転換する方法としてお腹を見せて伸びをしたり、背中をこすりつけたりするのです。 この時は短時間で済むことが多いです。 お腹を見せるというよりは仰向けで寝っころがって、気分を一からリセットしているのです。 この考えかたは人間と似ています。 この時は人間に視線を送ってきませんので、完全に猫の世界に入っています。 そっとしておいてあげましょう。 すぐに元の姿勢に戻って、いつもの猫の態度になります。 リラックスするため 猫も気分を自分でほぐすために、いろいろな術を持っています。 その1つがごろっと寝る、つまりお腹を見せて寝転ぶことです。 どんな時にするかと言うと、眠気覚ましの時で、その場に寝転んで、手足をグッと伸ばすことがあります。 また、猫はキレイ好きですので、体の大半は自分で舐めてグルーミングします。 しかし、背中の一部はなかなか届きません。 また、背中全体をスッキリさせたい時もあります。 この時には手っ取り早く、背中を床でこすってキレイにします。 体の汚れを落とす目的で寝転ぶこともあります。 さらに、室内飼いにしている猫がバルコニーなどに出ることはリラックスになります。 温かな太陽を浴びたり、外の空気を吸って気分がほぐれてお腹を見せてゴロゴロすることもあります。 リラックスしている時は、静かに見ていることが邪魔になりません。 猫がお腹を見せるのは、安心しているから このように猫のお腹を見せる理由には大きく分けて、構って欲しいパターンと自分の世界に入っているパターンがあります。 どちらの場合なのか見極めて、構った方がいいのか、放っておく方が良いのか判断してあげましょう。 いずれにしてもお腹を見せるのは安心できる状況だと思っているからなので、猫から飼い主としてのお墨付きをもらった証拠です。

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猫がお腹の上に乗ってくる理由とは?【乗ってこない時に試したい方法】

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飼い主の上に乗って寝る猫ちゃん、多いですよね。 膝の上、お腹の上、太股の上、背中の上、顔の上、多種多様なところに乗って寝る猫ちゃん。 本当にそんなところで寝てしんどくないの?と思わず聞きたくなるような寝づらいところにも無理矢理乗ってこようとする愛猫はいったいどんな気持ちとどんな理由でそのような行動をとるのでしょうか? 今回は謎に包まれた人の上で寝る猫ちゃんの心理とその理由について紐解いてみましょう。 猫が飼い主さんなどの人の上で寝る5つの理由 それでは早速、猫ちゃんが飼い主様の上に乗って寝る理由についてご説明します。 果たして愛猫はなにを思って上に乗ってくるのでしょうか? その人のことを信頼している 猫が上に乗って寝ることでまずあげられることは、 飼い主様のことを心から信頼していて飼い主様の上は安全な場所だと思っているということです。 何か害を及ぼすかもしれないと思っていたら決して猫ちゃんは上に乗って寝るなんてことはしませんので、乗って寝られている飼い主様は愛猫と十分な信頼関係が築けているということです。 その人で暖をとっている 冬が苦手な猫ちゃんは暖かい場所を探して、少しでも温かい場所で寝ようとします。 そんな中、 人間の体温は猫にとって心地よい温度であるのと同時に乗り心地もいいので好んで、飼い主様の上に乗って寝る猫ちゃんは多いようです。 逆に夏は暑いので飼い主の上に乗って寝なくなる猫ちゃんも多いようです。 冬限定で上に乗ってくる愛猫は温まりにきていると思って間違いないでしょう。 是非存分に甘えさせてください。 猫の体調が悪い 体調が悪い時や、何か不安なことがある場合、 その気持ちを落ち着かせるため飼い主様の上に乗って少しでも安心しようとする行動が見られます。 少し元気がなさそうに飼い主様の上に乗って寝る場合は、念のために下痢や嘔吐といった症状がないか?多飲多尿はしていないか?などをチェックするようにしましょう。 寝床=飼い主の上という具合に認識していて、特に飼い主様の上に乗って寝ることに意味や理由はないという猫ちゃんも中には存在しています。 しかしそれも「大好きな飼い主様の近くで寝る」ということからきていますのでやはり、信頼している証とも言えますね。 愛猫が乗って寝る場所によってその人への気持ちが違う 猫ちゃんが上に乗って寝るとは言っても、その乗る場所は猫ちゃんによって様々ですよね? もちろん猫ちゃん自身が寝やすい場所ということもあるのでしょうが、 実は猫ちゃんが人間のどの部分に乗って寝るかで飼い主様に対しての気持ちが違うというのです。 それでは早速、部位別に猫ちゃんの本音をみてみましょう。 足に乗って寝る 猫にとって人間の足は一番身近なものです。 いつも視線の前にある部位でもありますので、もっとも見慣れている部位の上に乗って寝る場合は、警戒心がまだ強いということが言えます。 元々警戒心が強い場合もありますし、まだまだそこまで信頼関係が築けていない可能性もあります。 胸、お腹に乗って寝る 顔に近い場所である胸やお腹に乗って寝るのは十分に信頼している証拠です。 目をあければすぐに飼い主の顔が見えて、手を出されやすい場所でもありますので一番危害を加えられやすい部位とも言えます。 そんな場所に好んで乗ってくるのは飼い主様を信頼している証と言えます。 胸やお腹に乗って撫でてアピールをしてくる可愛い愛猫には、思う存分撫でてあげるようにしましょう。 ちなみに私が以前に飼っていた愛猫は、私の顔にお尻を押し付けて寝る猫ちゃんでした。 これは何かを訴えていると考えるのが自然でしょう。 たとえばご飯、トイレ、遊んでといった訴えか、起きてほしいという思いから出る行動なのかもしれません。 しかし筆者の経験から言いますとただのルーティーンで特に意味はないのではないかと思っています。 背中に乗って寝る 愛猫が背中に乗ってくるのは所有権を表していると言われています。 もっとも座りやすく寝やすい場所である背中は、体の中でも大きな割合を占める部位でもありますよね? さらに背中を押さえ込まれるということは、野生の世界では抵抗ができずに動きを完全に封じ込まれたことになります。 つまり愛猫が背中を占領する理由は、自分は飼い主様より地位が高い存在だと主張している可能性があります。 とは言っても、多くの猫ちゃんは「なにをしても怒らない優しい飼い主様に甘えている」という気持ちで背中に乗って寝るといいます。 お尻に乗って寝る お尻は人間の部位の中でも、柔らかくてふかふかな場所なので好んでお尻で寝ようとする猫ちゃんは多いようです。 そんなお尻に乗って寝る意味は「クッションみたいで気持ちがいいから」というものです。 確かにお尻を枕にしたら気持ちがよさそうですものね。 でもお尻に筋肉がたくさんついている方は逆に硬くて寝心地が悪そうですけどね。 猫が一緒に寝てくれない!どうしたら乗って寝てくれるのか 猫が飼い主様の上に乗って寝る理由をお伝えしましたが、「我が家の愛猫はいつも一緒に寝てくれない」と寂しい気持ちになっている飼い主様もいらっしゃるのではないでしょうか? 愛猫が一緒に寝てくれないのは、もちろんその猫ちゃんの性格にも関係があります。 警戒心が強い• 自立心が強い• 飼い主を信頼しきれていない といった理由があげられます。 しかし、一緒に寝るか寝ないかは猫ちゃんの気まぐれという言い方もできます。 また飼い主のそばで寝るよりもお気に入りの場所がある場合もあります。 ただひとつ言えるのは愛猫が一緒に寝てくれないからといって無理矢理に布団や自室に閉じこめてしまったり、抱きしめて寝ようとするのは猫ちゃんにとって逆効果です。 猫ちゃんと一緒に寝たいと思うなら• まず信頼関係はきちんと築けているのか確認すること• 愛猫が寝るときに気まぐれで寄ってきた時にさりげなく誘ってみること を試してみてくださいね。 焦らず長い目で誘っていればいつかは一緒に寝てくれる日がくるはずです。 体重が重い猫ちゃんなら、上に乗られて寝苦しい思いをしている飼い主様もいらっしゃるでしょうができれば上に乗って寝る行為を大目に見てあげてはいかがでしょうか? 初めまして。 うちには男の子 5歳児、女の子3歳児の二匹のにゃんズがいます。 男の子は 大福、女の子は姫と言います。 チャオチュール、凄いですね。 男の子の大ちゃんは時々無断でパトロールにと出掛けてしまいますが、私がチュールを持って近所を大ちゃん、チュールだよ~と言いながら探すとすぐに見つかります。 チュールを持って猫を探す恥ずかしさは何ともはや😅 姫ちゃんは大ちゃんと真逆で チュールは苦手の様で、匂いを嗅がせたら後退りしました。 もう、猫っ可愛がりも甚だしいと自分では分かっているのですが、にゃんズの可愛さには勝てません。

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