ラージャン 攻略。 【MHW:アイスボーン】激昂したラージャンを攻略してみた

金獅子「ラージャン」攻略|モンハンクロス 攻略

ラージャン 攻略

更新することで広告が下部へ移動します。 ラージャン 激昂 攻略 基本情報• 難易度高めの特定のクエストに登場する、特別仕様のラージャン。 弱点は通常のラージャンと同じく氷属性。 非怒り状態で通常のラージャンの怒り状態と同じような外見をしているが毛が逆立っていない。 この状態で落とし穴が通用する。 本項ではこれを通常状態とする。 怒り値の蓄積で更なる怒り状態へ移行する。 その場合落とし穴が通じなくなる。 怒り移行時にバックステップをしてから咆哮をする。 耳を塞いで無防備な状態になる事は無いので耳栓スキルは不要。 通常のラージャンとは異なり、長距離の連続パンチを行った後に高確率でローリングアタックに移行する。 状態 怒り• 毛が逆立ち、体毛に電撃を纏った状態へと移行する。 本項ではこれを怒り状態とする。 怒り状態では通常時よりも更に攻撃力が上昇し、動きが少し遅くなる。 怒り状態になると落とし穴が効かなくなる。 足を引きずりそのエリアから逃げる。 部位破壊• 角:一回耐久度を0にすると片方の角が折れる。 二回耐久度を0にすると両角破壊となり報酬確定。 通常のラージャンで破壊可能だった尻尾はこちらのラージャンでは最初から破壊された状態である。 したがって部位破壊によって普通のラージャンの通常状態(黒色)に戻すことは出来ない。 本体の体力が破壊と滅亡の申し子では約7000。 攻撃が頭以外に当たりすぎて破壊前に討伐してしまいやすいので注意。 攻撃パターン 突進 まっすぐに駆け寄ってきてある程度前で大きくジャンプしながら着地と同時に角で攻撃する。 出始めにもダメージ判定があるので注意。 連続パンチ 前に向かって左右交互に4~8回(ただし偶数回)パンチする。 あたると高く吹き飛ばされる。 連続パンチ終了時、拳で地面を殴り、周りに振動を発生させる。 実は左腕以外の攻撃判定は薄いため、左腕を目の前でやり過ごしたら歩きor前転で簡単に回避可能。 ただし潜って背後に抜けるのが遅れると、距離が近すぎて振動を受ける。 耐震があればパンチを避けた後に後方から近寄って攻撃可能。 無い場合は様子見するのが無難。 怒り時には振動の範囲が拡大するので耐震がない場合注意が必要。 怒り時は見た目通り雷属性となる。 回転殴り 少し立ち上がり拳を振り上げ、前に向かって回転しながら殴りかかってくる。 ラージャンの右後ろ足付近にいる場合、ほぼ確実に当たらないものの、高ダメージの上 壁に向かって繰り出されるとその場で回転することになるので巻き込まれやすい。 ラージャンが壁の近くに居て、且つ壁の方を向いている時は注意が必要である。 怒り時は雷属性となる。 ビームブレス うなり声とともに前方に直線状のビームを出す。 ラージャンの攻撃中最強の威力を持つ技の1つ。 破滅的な威力を誇り、高性能な防具を持ってしても即死寸前のダメージを受ける。 無属性。 だが直線的で隙がかなり大きいので、軸を外すだけで即攻撃チャンスに早変わり。 但し頭を狙いに行くときに近寄りすぎるとビームに当たるので注意。 雷球 ビームと同様うなり声と共に前方に雷球を発射する。 攻撃範囲は横幅が若干狭い。 雷属性。 ビームブレス程隙は大きく無いものの、こちらも絶好の攻撃チャンス。 雷球(空中) 上にジャンプした後、斜め下方向に雷球を発射し後ろに着地する。 罠などを避けるときにも使用。 雷属性。 着地に長めの硬直があるため、慣れれば攻撃チャンス。 バックステップ ドドブランゴと同様、後ろに大きく蹴り上げ、後退する。 ジャンプ時、着地時それぞれ攻撃判定あり。 なお,後ろ足なら大ダメージ+吹き飛ばしを受けるが、前足だと小ダメージ+転倒(スーパーアーマーなら無効)を受ける。 前者はもちろん喰らわないよう注意すべきだが、後者は転倒後に回転殴りで追撃され致命傷となる恐れがある。 要注意。 また、2回連続でステップをする場合もある。 ラージャンの動きをよく見て当たりそうなら攻撃せず回避に専念。 蛇行ステップ 左から前方に向かって左右交互にジャンプする。 近距離の場合左側(ラージャンから見て右)にいれば安全。 2~3回ステップしたら、次はほぼバックステップが来るので、後ろで待ち構えていれば攻撃のチャンスになる。 ただし、上述の通りステップにも攻撃判定があるので巻き込まれないよう注意。 ボディプレス 少し長い時間立ち上がり、前方に倒れこむ。 周りに振動が発生する。 耐震があれば攻撃チャンス。 耐震が無くても、片手剣ならばわざと振動部分をガードすることで多少攻撃を入れられる。 ローリングアタック バックステップ後高く飛び上がり、雷をまとって前方に高速で回転しながら突進する。 ビームブレスと同様、ラージャンの攻撃中最強の威力を持つ技の1つ。 雷をまとってはいるが無属性。 真正面にいなければそうそう当たらないが、被弾した場合、体力が140位は無いとキャンプ送りがほぼ確定する。 縦方向に強烈なホーミング性能があるので横に避けるのが無難。 但し範囲は意外と広いのでしっかり距離を取ろう。 避けてしまえば着地後の硬直がかなり長いので攻撃チャンス。 咆哮 怒り時カウンターとして後ろに下がった後、発動モーションが短い咆哮をする。 近くにいると吹っ飛ばされるが、ダメージはない。 耳栓が無くても耳を塞いで無防備な状態になる事はなく、吹き飛ばされるのも無効化出来ないので耳栓スキルは不要。 他に閃光玉の効果中にも使用する場合がある。 怒り時もビーム時だけ斬った方が安全。 時間短縮を狙うのであれば思い切ってラージャン行動終了直後に頭を斬ってすぐに懐に前転すれば、倒れ込み以外はまず安全。 2回転がれば倒れ込みもかわせる。 片手剣の機動力を生かし、ヒット&アウェイを繰り返せばドドブランゴとさほど変わらない感覚で倒せる相手だ。 また、「耐震」を発動させると連続パンチやボディプレス後の振動を気にすることなく接近できるため、手数を大きく増やせる。 双剣 ブレス中に乱舞が間に合うが、ゴリ押し戦法は通じないことを覚えておこう。 ただしバックステップには要注意。 「回避距離UP」があると安全性が高まる。 罠があればハメて、頭に乱舞を連発するとタイムがかなり縮まる。 片手剣同様、「耐震」発動により攻撃チャンスは大きく増加させられる。 ただしハンターが遠くから近寄った場合振り向き後の次の行動が突進の場合もあるので注意。 ビーム中は前足か頭に溜め斬りが狙えるが、溜め3までいくには運がからむので素直に溜め1~2くらいを当ててしまおう。 常に時計回りを意識して立ち回ること。 斬り下がりは思わぬ方向へ行く可能性があるので、使いこなせていない場合は控えた方がよい。 腹下攻撃中でのローリングアタックは一瞬姿を見失ってしまうことが多い。 落ち着いて横軸へ2回ほど前転をすれば避けられるので、直撃することがないようにしたい。 角への攻撃はブレス時のほか、1回目の振り向きと同時に踏み込み斬りを始めると安定する。 ハンマー スタン狙いで無理に頭を狙わない方が生存率が格段に上がる。 むしろ余程ハンマーに習熟してない限り、罠にもはめずにスタンさせるのは不可能に近い。 角だけでも折りたい場合はブレス後の隙に縦1だけ入れて尻尾側へ回避するといい。 怒っている時は蛇行ステップの後に必ずバックステップすることを利用して ラージャンの着地点に溜め3を置いておく感じで叩きつけると比較的安全にダメージを与えられる。 ただしその後前述のようにラージャンの身体を抜けるつもりで回避すると回転殴りに巻き込まれる。 怒っている時は他の攻撃からの即派生で回転殴りをすることが多いため、 攻撃後の隙に腹下にもぐりこむことはやめよう。 狩猟笛 頭を狙いに行きたいが、正面に立つのはかなり危険。 狙えるタイミングとしてブレス時に横から殴りつけることはできるが、 スタンが狙えるほど殴れるわけでもないので、体や脚を狙う方が無難。 おすすめは女王笛ランゴスタ。 精霊王の加護で事故防止が狙える上に弱点の氷属性。 長いリーチを活かして小さい隙に当たればどこでも良いという覚悟でぶん回しを当てていく。 自己強化が切れたら無理せずエリアチェンジして吹きなおすこと。 ラージャンがいるエリアでは自己強化すら吹く隙はあまりない。 闘技場なら閃光玉を持っていくと良い。 なお肉質が固い相手ではないため、弾かれ無効は吹かなくても良い。 ランス 正面からの攻撃は厳禁である。 怯まない限り高い確率で手痛い反撃を食らう。 ランスの場合、攻撃するチャンスが限られており、時間がかかる。 攻撃のチャンスはブレス中が主。 横から腹下に入り込み、突き3連発。 余裕があるならもう1セットぶちこんでもよい。 ブレスの後に回転殴りをすることが多いが大体横ステップで避けられる。 耐震がついていれば連続パンチのあと後ろから1、2発刺してガードあるいはステップするとよい。 激昂時はとにかく振動の範囲が広く、余計に行動が制限されがちなので、「耐震」がオススメ。 ガンランス ランス以上に機動性に乏しいガンランス。 素早いラージャン相手にはとにかく忍耐が必要。 武器は氷属性が高い雪獅子系。 ガード性能は+1でも削られないが、少し後退してしまうので攻撃チャンスが減り、攻撃を受ける危険も上がる。 攻撃後のステップが1回しかできないガンスでは、ビーム対策に「ガード強化」もあった方がよい。 さらにランス同様、「耐震」もあると振動を気にせず連続攻撃できる。 砦蟹装備を基にうまく付けよう。 主な攻撃は正面でガード突きやビーム時の右腕。 ジャンプブレスでめくられないために、ガード突きの先が当たるぐらいの間合いを保つ。 もっともラージャンは攻撃でだいたい逆側に通り過ぎるので、そのたびに後ろからも追撃する。 近づきすぎた場合、ラージャンの方向転換の前足で踏まれればちょうど距離の調整になる。 隙があったら踏み込み突き上げで腹下に潜り込み、後ろ足を狙う。 竜撃砲だが、ラージャンはほとんどひるまないので安全に撃てるタイミングはほぼない。 どうしても使うなら罠にはめた後に。 連続パンチを真正面からガードして即振り向きガード突きを入れると手数が稼げるので是非マスターしよう。 とにもかくにも、忍耐と辛抱が必要ではあるが、堅実に立ち回れば事故死率はかなり低い。 ガンナー ライトボウガン 基本は時計周りにクリティカル距離を保ちつつ動き、 ブレス中や振り向き中の顔に通常弾を当てるか、全ヒットするように貫通or氷結弾を撃ち込む。 速射を当てる隙がなかなかないので、弓と比べると難しい。 ヘビィボウガン 蛇行ステップ・連続パンチ対策の為、必ずハンターから見てラージャンの左側へ抜けるように立ち回る。 ブレス中の隙に頭に通常弾を撃ちこんでいく。 振り向き時も攻撃できるが、慣れていない場合は控えた方が安全。 時間短縮を図りたい場合、角が狙えない状況では胴体に攻撃するのも有りだが、ダメージ管理には注意すること。 また、距離を離されてからの蛇行ステップは慣れていないと避けるのが非常に難しい。 この場合は納銃推奨。 弓 クリティカル距離を維持しつつ溜めながら時計回りに動いてラージャンの攻撃後の隙やブレス中などに攻撃する。 ボウガンと違って反動がほとんどなく装填の必要がない弓の性質上うまくすればノーダメージ討伐も十分可能。 一撃が重く即死が怖いので不安ならば「根性」やスタミナ維持のために「ランナー」があれば安定する。 距離を取られたら蛇行ステップが当たる可能性もあるので武器をしまい、回避の準備をすると良い。 貫通弓はHIT数的にあまり使えないので、拡散弓か連射弓を用いることになる。 (以下種類別攻略)• 拡散弓 ひたすら時計回りで斜め前~横から打つだけでOK。 クリティカル距離が近いので蛇行ステップと連続殴りの初動に当たらないように注意すればダメージ源はほぼない。 ブレス中以外は主に側面を狙うことになるため、角破壊は厳しい。 あくまで安全に攻略したい場合に推奨。 弱点の頭を狙う機会がブレス中のみなので、長期戦になることも多いが各種ビンや爆弾や罠でうまく時間短縮しよう。 また、連続殴りや倒れこみの地震に巻き込まれ易いので「耐震」を発動しておくとやりやすくなる。 オススメ武器は氷属性弓のアイシクルボウ系。 連射弓 拡散と同様、時計回りで斜め前~横から打つだけでも十分。 だが角を破壊するとなると難易度が跳ね上がる。 基本情報に書いてある通り角を破壊する前に胴体に攻撃しすぎると壊れる前に討伐してしまう。 角破壊の狙いどころは、ブレス中・短距離での蛇行ステップ後のバックステップ時(確定)など。 振り向き時に頭に当てることもできなくはないが、大きめのサイズだと連続パンチを喰らうリスクがある。 剣士攻略 常に一定の距離を保つことと、時計回りに動くことが大原則。 一撃で昇天しかねないので一度も喰らわない覚悟が何よりも必要。 そのためには、 常に自分の左右(特に左側)に障害物がない状態を保たなければならない。 危険と感じたらすぐに武器をしまい、いつでも緊急回避できる状態で脱出すること。 怒り移行時のバックステップの際にも、近づきすぎない程度に追いかける。 怒り時連続パンチの振動はガンナーの間合いにも発生するので、普段より離れる事を意識して置かないと事故の原因になる。 「根性」「回避距離UP」、ボウガンの場合「自動装填」があるととても楽になるので、余裕がある場合は検討すべき。 連続パンチを正面から避ける技術を身につけておくと何かと便利なことが多い。 要練習。 コメント• 怒り状態になると、ブレス系以外の攻撃の当たり判定が大きくなるように感じる。 -- 名無しさん 2008-07-16 15:13:27• 確かに激昂状態ではちょっと当たり判定大きくなってるような感じしますね。 体感的にですが。 身体をまとっている電撃の分だけ攻撃範囲が広がるってことでしょうか。 -- 名無しさん 2008-07-16 16:48:06• 確かに連続殴りの時通常状態なら横にいれば当たらないのですが、 怒り状態だと当たるときがあります。 -- 名無しさん 2008-08-05 17:21:03• 牙獣種の震動は回避性能が無くても割と避けられるから態々耐震つけるなら集中とか拡散矢強化にした方がいいのでは、と思った。 大方避けられるけど即死が怖い><なら大人しく根性。 とりま試しに1回やってきてみたけど、感想としてはちょっとやり辛いかった。 それにその分時間がかかった。 ラーには連射矢、拡散矢をあまり使わない、対象がちょっとでかかった ってのも原因だろうけど。 攻撃する時、連射で顔撃つのと同じく少しRで操作しないとしっかり当らない 相手がちょこちょこ動く場合、クリ距離維持がちょっと難しい ただ相手の右側面から攻撃する事が多くなるから多少転倒しやすいって事がちょっとよかったかなと思う。 でもそれだけの為に使えないし使いたくない。 それなら部位破壊出来て尚且つ割と早く、危険度的にはさほど変わらない連射矢を使ったほうが、やっぱりやりやすいと思う -- 個人的な意見 2008-09-22 00:09:47• 怒り時は回転殴りと連続殴りに雷属性が追加され、攻撃範囲が縦に約1. 1倍、横に約1. 2倍広くなる模様。 なお、地震の範囲はボディプレスは約2倍、連続殴りの最後の叩きつけ? は約2. 2倍広くなる。 とくに、連続殴りは注意したほうがいい。 -- 名無しさん 2008-09-25 01:12:11• 攻撃パターンの連続パンチの項にさ、パンチの回数4~8回ってあるけど4or8回じゃないかな? それ以外の回数で終わったのが見たことないんで。 誰か検証よろ。 -- 名無しさん 2008-10-05 11:31:22• あとはちょっと危険だが振り向きにあわせて頭にもいれられれば属性強化やドーピング抜きでの,睡眠爆殺1回,罠フル使用で20分針討伐も可能。 やっぱり拡散と違って頭に全弾投入できるから効率がいいから時間差ができるけど,あくまで「攻略」が目的だから,ヘタに頭狙って殺されるリスクを払わずに安全に行きたいならひたすら拡散を横から,で間違ってないと思う。 結局は使い慣れてる武器でいくのが安全,ってことで,弓の項に「拡散で行く場合」「連射で行く場合」ってのを分けてしまえばあとはこのwikiを見たプレーヤーの判断に任せるって形でいいと思う。 賛同してくれる方がいれば,それなりの形に編集します(ラージャンに貫通を使う人はあまりいないと思うのでそこは省略しますが・・・) -- 名無しさん 2008-10-26 13:30:53• 連投ですみません 個人的な見解ですが,怒り時に「落とし穴」が無効ですが,「痺れ罠」が有効だがたまに壊される件について どうも痺れ罠が怒り時の激昂ラージャンが雷をまとっている攻撃(デンプシー,回転殴りなど)に触れると壊れ,逆に雷をまとわない攻撃(ケルビステップ,バックステップなど)では痺れ罠が有効になる模様・・・ まだ確定したわけではないので,私以外に検証できるかたお願いします -- 名無しさん 2008-10-26 13:40:36• とりあえず怒り中でもデンプシー、回転殴り、ステップ系ではシビレ罠にかかったことを確認。 ただ、個人的に怪しいと思ってるデンプシーの地震部やローリングとかに上手い事罠を当てられなかったのでここはまだまだ要検証 あと、他所でも散々言われていると思うけど大連続で出てきた着地点にシビレ罠を置いておくと壊される。 デンプシー視認直後に地面殴りは流石に見たことない。 -- 名無しさん 2008-10-26 17:35:42• 罠破壊について。 雷球系にシビレ罠が当ると壊れるのかもしれない。 PTでやってる時に急に壊れて、その前取った行動が雷球(空中)だった... と思う。 検証出来る人はやってみて欲しい。 デンプシーより距離、位置的な事を考えると突進の方が当る。 -- 名無しさん 2008-11-19 18:26:51• 弓を拡散・連射(というか角破壊項目)に振り分けたものです。 突進があたるようなら「振り向きにあわせて」ではなく「振り向き終わってから」打ってる,あるいはクリ距離より近くにいるのではないかと・・・ -- 名無しさん 2008-11-19 22:35:19• からクリ距離合わせて、恐らく振り向きに合わせて攻撃するようにして何回も行ってみたけど振り向きでデンプシーが当ったのはほんと少ない。 ぶっちゃけオレが下手なだけかもしれないけど。 というかデンプシーは1発目が当る。 ってことだよね?それこそ金冠サイズじゃないと当らないと思うんだけども。 -- 名無しさん 2008-12-05 16:11:00• 激昂ラージャンの罠破壊の件。 既に上で言われている、雷球系 デンプシー 回転殴り ステップは全て罠有効。 破壊されない そして、デンプシー地震部での罠破壊はありませんでした。 罠の上に立ち、デンプシーを待つ。 デンプシー後にハンターは地震による怯みを確認、ラージャンは罠による怯みは無く罠も壊れなかった。 -- po 2009-02-22 09:57:50• 罠破壊に件について ローリングアタックがシビレ罠にあたったときに破壊された記憶がうっすらとあります^^; もしかしたら罠破壊判定あるかもしれません -- 名無しさん 2009-03-23 21:32:29• ガンランスでローリングアタックをガードしたが、ガード性能+2でノックバックしました。 武器はバイオレッドキャノンです。 -- 名無しさん 2009-04-03 21:10:26• ジャンプ雷球でシビレ罠が破壊されました なので恐らくジャンプ雷球に罠破壊判定があるようです -- 名無しさん 2009-04-04 05:38:11• ローリングアタックでシビレ罠にかかることを確認 -- 名無しさん 2009-05-18 12:57:09• あくまでそういう行動が多いだけで確定ってわけじゃないよ。 -- 名無しさん 2009-12-07 12:58:00• 残存体力やサイズによるかもしれませんが、抜刀+切れ味のついたアーティラートで頭を殴ったら一発でキレました。 大剣ではアイテムを閃光に合わせておくことが案外重要かもしれません。 -- 名無しさん 2010-02-08 20:57:16• 罠破壊について 通常のラージャンもそうですが、罠が効かないときに 罠にあたるとジャンプ雷球で壊しにかかるっぽいです。 それ以外でジャンプ雷球を使っても罠は壊れないみたいです。 -- 名無しさん 2010-03-24 12:40:16.

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【MHWI】連撃が増えたくらい?激昂したラージャンの初見感想やザックリ攻略メモ

ラージャン 攻略

こんにちは!よつおです! 無料大型アップデートで「 ラージャン」が追加されましたね。 過去作でも強かったラージャンですが、今作ではさらにパワーアップしたことで苦戦されている方は多いのではないでしょうか? そこで今回は、「ラージャン攻撃」に特化した記事を作成しました! こんな方にオススメです。 「素早くて攻撃が当たらない!」 「クラッチクローって通用しないの?」 「ラージャンの攻撃パターンを詳しく知りたい!!」 この記事では以下の内容でまとめています。 ラージャンの特徴• クラッチ可能な部位• 攻撃パターンとクラッチ安全地帯 「特徴やクラッチ可能な部位について既に知ってますよ」という方は目次を活用してください。 ラージャンの特徴 まず最初にラージャンの特徴についていくつか紹介します。 怒り状態になると一部体毛が金色に変化することから「金獅子」と呼ばれています。 モンハンシリーズではお馴染みの人気モンスターですね。 アイスボーンから新しい攻撃や「クラッチすると拘束される」「闘気硬化状態」などの要素が加わり、さらに手強くなりました。 そのまま放り投げられ大ダメージの鉄槌を仕掛けてきます。 鉄槌は 「はじけクルミ」や「はじけ結晶」で怯ませるか「スリンガー閃光弾」でめまいを起こして回避できます。 鉄槌前に引きずり移動することでも攻撃を受けない場合もあるため、拘束されても諦めずに何かアクションを起こしましょう。 「拘束されてクラッチが全然できない・・・」という方は後脚を狙ってみましょう。 基本的には、むやみにクラッチを行わず攻撃の後スキやよろけ怯み クラッチ怯み を狙っていきましょう。 前脚クラッチによる振り落としは 「クロー攻撃による向き変更」で防ぐことも可能ですのでクラッチしたら 〇ボタンを連打しましょう。 この状態では以下の特徴があります。 両腕が赤くなる• 肉質が硬くなり攻撃が弾かれる• 近くで雄叫びを受けると吹っ飛ぶ• ラージャンの攻撃力が上昇する• シビレ罠が壊される• 大技の叩きつけを使ってくる• 尻尾を攻撃すると闘気硬化状態を解除しやすい• 解除後は大きなスキがある この状態では 正面から攻撃するのはやめて、後ろに回り込み尻尾を攻撃して早期解除を目指しましょう。 状態異常にも耐性がありますが、「闘気硬化状態」時に睡眠を狙って解除させるのも得策です。 クラッチクローが可能な部位• 後脚 ラージャンには「前脚」「後脚」の二か所のみクラッチ可能です。 頭部にはクラッチすることはできません。 攻撃パターンとクラッチ安全地帯 ここではラージャンの攻撃について解説します。 1つの攻撃パータンについて以下の内容で書いています。 予備動作• 〇であれば、 「その攻撃時に、その部位にクラッチしていれば安全 すなわち安全地帯 」と思ってもらえれば大丈夫です。 フックは ダメージが小さくプレイヤーにしりもちさせる程度なので、この攻撃自体には脅威はありません。 しかし、 フック後に高確率で「ぶん殴り」や「ボディプレス」などの攻撃を絡めてきますので、フックを受けたら左右に回避しておきましょう。 予備動作 左脚を引く動作が予備動作ですが、一瞬過ぎて反応できません。 ラージャンがプレイヤーへ振り向いたら繰り出すと認識していれば対処しやすいでしょう。 ぶん殴り 特徴 前進しながら3回~5回左右にパンチを行い、終わりに地面を叩きつけます。 地面への叩きつけには振動効果があるので耐震スキルが無い場合は離れておきましょう。 ガードは可能ですがスタミナを大幅に削られるので、なるべく左右へ回避しましょう。 予備動作 叫びながら両腕を高く上げます。 プレイヤーと近い時や左フック攻撃から仕掛けてくることが多いです。 しかし、猛スピードで距離を詰めてきたり、バックステップ後に 両腕を高く上げずに殴りかかることもあるので要注意です。 ただ、 ぶん殴り後に回転攻撃やボディプレスを行う頻度が高く、ダメージを受けてしまうのでHP管理には注意しましょう。 振り向き殴り 特徴 右前脚で反時計回りに振り向きながらアッパーを繰り出します。 プレイヤーがラージャンの背後にいる時に使用します。 予備動作 予備動作は「左前脚を大きく引いた後に地面を抉る」です。 頻度の高いぶん殴りなどと違いが判別しやすいので対処も容易だと思います。 攻撃距離が長いので離れていても油断はできません。 ガードするか左右に回避しましょう。 動作時間が短いので要注意です。 また、ぶん殴り後の攻撃でプレイヤーが後脚にクラッチしてる時はかなりの頻度で使用します。 突き上げ突進 特徴 プレイヤーに向かって突進する攻撃です。 突進を受けると大きく吹き飛ばされてしまいます。 回避orガードでやり過ごしましょう。 ボディプレス 特徴 全身を使ってボディプレスを行います。 宙に浮いた瞬間から攻撃判定が発生します。 振動の効果があるので近づき過ぎないように注意しましょう。 予備動作 両腕を上げてガッツポーズをします。 予備動作の時間が長いので、 この攻撃は比較的対処しやすい攻撃だと思います。 通常状態時のみ ローリングアタック 特徴 高くジャンプした後に身体を丸めて体当たりする攻撃です。 プレイヤーとの距離が離れている時に使用してきます。 高くジャンプすると画面外に出てしまい一瞬ラージャンを見失うことが多いです。 ひとまず、その場から離れるかガードを行うようにしましょう。 予備動作 上記で説明した通り、高くジャンプするのが予備動作になります。 「距離が離れているから高くジャンプするだろうな」と意識しておけば比較的対処がしやすいです。 体当たりの状態に攻撃判定があるようです。 バックステップ 特徴 バックステップを行い、背後にいるプレイヤーに後脚で攻撃します。 プレイヤーが後脚・尻尾を狙うタイミングで行うことが多いです。 このバックステップは発生が早いのでラージャンの後ろを取っても油断しないように気を付けましょう。 予備動作 その場で小さくジャンプします。 これが見えたら離れるかガードしましょう。 ブレスは 「距離がかなり長い」「発生が早い」「攻撃の持続時間も長い」ので、他の攻撃で吹き飛ばされた後に使われると厳しい展開になります。 起き上がるタイミングをいつもより遅くするなどの倒れている時の無敵時間を活用しましょう。 ただ、 ブレス中はスキだらけなので攻撃のチャンスでもあります。 ソロだと比較的対処しやすい雷光ブレスですが、マルチで仲間の距離が離れていると被弾してしまうことがあります。 なるべく仲間と固まると対処しやすいのでオススメです。 予備動作 ブレスをため込みながら少しジャンプします。 クラッチ安全地帯 前脚:〇 後脚:〇 スキが大きいのでクラッチクローからの武器攻撃が間に合いやすいです。 傷を付けて肉質軟化を狙いましょう。 ジャンプ雷光弾 特徴 高くジャンプした後にプレイヤーへブレスを放ちます。 こちらは ビーム型では無く弾形状になっており発射から着弾までに攻撃判定があります。 前後に回避すると被弾しやすいでの左右に避けるのが無難です。 予備動作 予備動作は一瞬だけ体勢を低くします。 「高くジャンプしたな」と思ったらその場から離れると被弾しづらいです。 クラッチ安全地帯 前脚:- 調査中 後脚:〇 高くジャンプしてもクラッチ状態が解除されませんでした 今のところ後脚のみ確認。 怯んだと勘違いして追撃をすると手痛いダメージを受けてしまいます。 予備動作 怯みながら一回転ふらついてから、壁にもたれます。 「ん?いつもと何か違う怯みだな」と思ったら警戒しまししょう。 高くジャンプした後にプレイヤーへ叩きつけて大爆発を起こします。 一応 ガードも可能ですが、ダメージを受けてしまうので動きが遅いランスやガンランス、ヘビィボウガンは常にHPを多めに維持しておきましょう。 離れていても 「自分のところに着弾するかもしれないな」と意識すると対処がしやすいですね。 ラージャンは攻撃力が高い上にスピードもあり上級者向けの狩猟モンスターと言っても過言ではないでしょう。 強敵に勝つためには、そのモンスターの特徴や攻撃パターンについて把握することが大切です。 気が付いたことがあれば更新していきます。

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激昂ラージャン、ソロ攻略メモ

ラージャン 攻略

「 精霊の加護Lv5」と「 回避性能Lv5」で事故を防ぎつつ、シリーズスキル「 冰気錬成」で一撃離脱を狙うスタイルです。 「激昂したラージャン」と戦う際に必要となるスキルは以下の3つ。 耐震Lv1• 「耐震」と「精霊の加護」は保険です。 特に、「精霊の加護」を装備しておけば、闘気硬化状態の拘束攻撃にも耐えることができるので非常におすすめのスキルです。 この装備で挑戦してみたところ 約10分で討伐することができました。 金色羅刹:クエスト内容 クエスト内容• 激昂したラージャンの狩猟• 受注・参加条件:MR24以上• 場所:渡りの凍て地• 制限時間:50分 無料大型タイトルアップデートで新しく「 特別任務:金色羅刹」が追加されます。 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』エンディング後、フィールドマスターに話しかけることで受注可能になります。 偵察任務「 戻らずの底」の調査を完了していないとクエストを受注することができないので注意しましょう。 「激昂したラージャン」の初期エリアは 渡りの凍て地エリア7です。 モンスターの寝床は通常個体と同じくエリア6の洞窟。 激昂したラージャンの特徴 モンスターの肉質 有効な属性は「 氷」、弱点部位は「 頭」です。 尻尾が短くなり、弱点部位ではなくなりました。 また、 クラッチクローのチャンスも短くなり、寝ている時やエリア移動中以外は拘束攻撃を仕掛けてきます。 無理に傷つけを狙わない方が良いでしょう。 通常時は落とし穴無効、闘気硬化状態中はシビレ罠無効です。 怒り状態・闘気硬化状態 「激昂したラージャン」は常に体毛を金色に輝かせている状態です。 怒り状態では体毛を逆立てさせ、時間経過で前脚の肉質が堅くなる 闘気硬化状態へと移行します。 最初から強力な攻撃を連発してくるので注意しましょう。 「激昂したラージャン」の 闘気硬化状態を解除するには 頭を攻撃する必要があります。 拘束攻撃が強化 拘束攻撃が強化されており、ハンターを地面に数回叩きつけるといったモーションが増えています。 また、 闘気硬化状態中に拘束攻撃を受けてしまうと ブレスからの叩きつけで大ダメージを受けてしまいます。 体力が低い状態で捕まってしまうと力尽きてしまうので注意しましょう。 マルチで挑む場合は「生命の大粉塵」を忘れずに。 ブレス中など、攻撃後の隙にクラッチクローを狙うと成功しやすいです。 激昂したラージャン感想まとめ 壁を使った攻撃やジャンプからの雷ブレスなど、遠距離攻撃のバリエーションが増えたことで、より手が付けられなくなりました。 連続攻撃を頻繫に使用してくるため攻撃チャンスも少ないです。 しかし、ブレスと拘束攻撃さえ注意していれば、普通のラージャンと同じように立ち回ることができます。 一部の人しかクリアできないような難易度のクエストではありません。 「激昂したラージャン」の攻略に苦戦している人は抜刀大剣を試してみてください。

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