アスカ プラグ スーツ。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版 式波・アスカ・ラングレー ~テスト用プラグスーツver.~:RE 1/6 完成品フィギュア

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アスカ プラグ スーツ

テスト用プラグスーツの最大の特徴ともいえる「オレンジの透明部分」は他の部分と塗装の質感を変更したり、腹部や背中の陰影やディテールを丁寧に造型・立体化することで「透明感」を表現しました。 もちろん胸に記載された「TEST」の文字や、肘の内側や手首の突起物等、細部まで忠実に立体化。 さらにスーツのグリーン部分は蛍光塗料で塗装。 ブラックライトをあてると、ぼんやりと幻想的に光ります。 髪はクリアー素材に直接塗装を施すことにより、アスカの美しい髪を再現しました。 原型師は白髭創。 白髭創の得意とする繊細かつ流麗な造型をお楽しみ下さい。 代金引換• 商品到着時に配達員に現金で支払い。 金額に関らず別途手数料が一律 200円 税込 かかります。 コンビニ決済• 出荷前支払い。 金額に関わらず別途決済手数料が一律 200円 税込 かかります。 銀行振込• 出荷前支払い。 ジャパンネットバンク,三菱UFJ銀行。 振込手数料はお客様負担となります• クレジット決済• 出荷前支払い。 手数料はかかりません。 Paypal決済• 出荷前支払い クレジットカードでも銀行口座からでも、IDとパスワードでかんたん・安全にお支払い。 新規登録・振込手数料も無料です。 ご利用可能な銀行は、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行・埼玉りそな銀行です。 別途paypalの登録が必要となります。 商品の品質については万全を期しておりますが、万一、ご注文と異なる商品がお届けとなった場合や、破損・汚損していた場合には、お届け後7日間以内にご連絡ください。 パッケージ内の破損、部品不足等の初期不良品等につきましては、まずは商品に記載されているメーカーのサポートセンターにお問合せ願います。 その場合は対応方法を確認いたしますので、まずは「」へ詳細をご明記の上、メールでご連絡ください。 上記工程にて発生する擦過傷・若干の凹み等は商品の仕様となります。 メーカー・当店ともに交換できませんので予めご了承ください。

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TV版終了から十数年が経過して制作された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』でのアスカには、以下の「キャラクター」が与えられました。 ・苗字が「惣流」から「式波」に変更。 ・登場時から綾波レイをえこひいき、碇シンジを七光りと呼んで露骨なライバル意識を向ける(TV版では、上から目線ながら一応レイに対し「仲よくしよう」と挨拶をした)。 ・初登場時、独力で使徒を殲滅。 (TV版ではシンジとともに弐号機に搭乗。 シンジや軍との協力もあっての殲滅と相成った) ・加治リョウジに対し、関心を抱いていない。 むしろシンジの気を引くためか料理をする描写あり。 ・弐号機に対する執着もあまりなく、あっさり参号機の起動実験を引き受けた。 (TV版では「私の」と枕詞を着けるほど執着) 『新劇場版』のアスカに関する、ある疑惑 『新劇場版』は『序』『破』『Q』と公開。 アスカは『破』にて登場。 「ん?苗字変わった?」とここで多少の違和感を持った人も多いんじゃないでしょうか。 そんなアスカさん、TV版ではシンジの友人だった鈴原トウジの役割(?)であったエヴァ参号機の起動実験のパイロットとして選出されます。 当初は「ツンケンしたエリート」と言った感のあった彼女が、「ガキ」との交流の中異性を意識したり、友人を持ったりするように。 それも悪くないと思ったり、起動実験前年長者(ミサト)に「声が聞きたい」と電話をするなどちょっと子供の面を覗かせた矢先、TV版同様に、参号機は細菌のような使徒に乗っ取られてしまうのでした。 検証・眼帯とプラグスーツ TV版と書いてますが、このTV版、ストーリーの上では『Air/まごころを、君に』という二話構成の映画で完結してるんですね。 その中で、アスカは弐号機に乗った状態で量産型のエヴァシリーズにより攻撃を受けます。 電源(エヴァは基本紐付き)が切られた上、内臓電池も切れた動けない弐号機は見るも無残な姿に…。 アスカ自身は内部にいるため無傷なはずなんですが、エヴァとパイロットはシンクロしているためエヴァの受けたダメージが痛みとして跳ね返ってきます。 左目部分にロンギヌスの槍を刺されて、内臓をついばまれて…。 つまり、「『Q』アスカのプラグスーツの破損箇所が、『Air』でアスカ(弐号機)が攻撃された部分と同じ」というご指摘です。

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「『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のアスカはTV版及び旧映画版のアスカ?」という説

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Qに登場したアスカは映画のパンフレットにも書いてありましたが、紛れもなく式波アスカです! でも惣流が受けた傷跡らしきものがスーツにありましたよね。 僕はこれ、なんとなくですけどファンサービスで付け足したものとはあんま思えないんですよねー。 14年間の間にできたものだとしても、いっしょに戦ってたであろうマリは確か無傷ですよね。 それにあんな滅びかけた世界でも冒頭の宇宙戦を展開できるぐらい技術があるんですから、プラグスーツの傷ぐらい、ぽんってすぐ治せると思うんです。 だから式波に限って、何らかの理由があってこの14年間ずっと治してない、と思うんです。 そこでここに僕がその空白の14年間なにがあったかを考えた知恵ノートがありまして!part1と2があります。 リンク先: ここにその式波のプラグスーツについても辻褄合うように考えてみたんで、 長いですが、時間があれば読んでみてください! 読んでくださったら、感想でもアドバイスでも一言言ってもらえると嬉しいですっ! もしアスカが惣流になってましたとかになったらシンジ救われませんね。 式波アスカが結局死んじゃったみたいになるし。 式波と惣流の違いはあくまで設定を変えたから、旧版とは違いますよ~て意味で変えたんじゃなかったですかね? プラグスーツの破損箇所が同じだからって惣流だーみたいな安易な考えはやめたほうがいいですね。 テストタイプのプラグスーツが3号機事件のときに破損したから見えすぎちゃって困るから急ごしらえで直した、ニアサードインパクトでもともとのプラグスーツがネルフ本部ごとふっとんで代わりがないからテスト用を修復してつかっている。 14年のうちに戦い続けた結果破損したとか?何しろQではアスカもマリもプラグスーツ着たままで着替えてるシーンがないんですよね。 アスカに至ってはスーツの上に上着着てたし。 難しく考えなくていいと思います。 では、新劇の第4使徒は、何故、サキエルと同じ姿なんですか? と同じです。 二つの作品は似ていて異なるもの。 同じ事実(プラブスーツの状態)が存在しても、異なる経過が存在するので、アレは『式波』です。 これからの展開にも、旧劇と同じ台詞等が多々出てくると思います。 そこから展開を読み解くのも面白いですよ。 因に、新劇は使徒名が存在しないのでバルディエルでは無くバルディエルタイプです。 【勝手な予想と台詞の引用】 ゼーレ「エヴァシリーズ。 まだ予定には揃っていないのだぞ。 」 ゼーレ「われわれは、新たな神を作るつもりはないのだ!」 ゼーレ「S2機関を自ら搭載し、絶対的存在を手にしたエヴァンゲリオン初号機!」 ゼーレ「われわれには具象化された神は不要なのだよ。 」 キール「神を作ってはいかん。 」 ゼーレ「まして、あの男に神を手渡すわけにはいかんよ!」 ゼーレ「碇ゲンドウ。 信用に足る人物かな?」 冬月「初号機はわれわれの制御下ではなかった。 これは不慮の事故だよ。 」 ゲンドウ「よって初号機は凍結。 委員会の別命あるまでは、だ。 」 このやり取りは破の続きにちょうど合う台詞回しですよね。 引用元は21話 そして 冬月「さて、エヴァ無しで、使徒に対し、どう攻める?」(旧13話より) この台詞も聴きたいです。 初号機、零号機、弐号機を失ったネルフ。 そして第12使徒に浸食されたMark6を見た冬月が言った台詞っぽいですよね。 こんな風に旧劇の台詞がキーになってたりするのでは? Qのアスカが式波では無く惣流だ、というのはQが公開される前に流れた推論です。 公開された後はパッタリとそんな事を言う人間が居なくなったのは、Qを見れば式波アスカ本人である事は誰が見てもハッキリしてるから。 左目の眼帯、プラグスーツの破損個所等、旧世紀版のラストと同じ個所であるのはスタッフ(庵野監督)がそういう憶測を呼ぶためにわざと狙ってやった事だと考えるのが自然。 事実、憶測が憶測を呼び話題に事欠かなかったのだから、狙いは大成功です。 ヴィレはネルフを裏切り、ネルフから2号機を奪い去った訳ですから、その時の混乱やサードインパクト時に壊れたとしてもおかしくは無い。 13年間ずっと戦い続けてきたわけですから、描かれていない部分でプラグスーツが壊れるような事態の一つや二つあってもおかしくは無い。 シンジと視聴者以外は、破の後の13年間に様々な出来事を体験してるんだ、という事を忘れてはいけません。 13年前に壊れて、13年間ずっと壊れたスーツを使っていた、なんて断定も出来ません。 破からQに時間が飛んでるのは、シンジと視聴者のみ。 Qの冒頭で破損したスーツをそのまま使っていたのは、初号機奪還作戦の直前に破損してしまったが、もうすぐ新型スーツが出来上がるから応急修理で済ましとこう、というありきたりな理由でも説明が付く。

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