ムック。 ムック

ムック (出版)

ムック

ロゴ ( - ) -• (1979年 - ) - ・• (1979年 - ) - (1999年2月22日加入)• (1979年 - ) - 元メンバー [ ]• HIRO - ベース(結成〜1999年2月14日まで在籍) サポート・メンバー [ ]• 吉田トオル(、(2017年、2019年〜2020年)• アルバム『』収録の「1979」、ベスト・アルバム『』の初回盤Disc 2収録の『月の砂丘 Unplugged』にも参加している。 概要 [ ] 音楽性としては、のメロディに、の重厚さと激しさを取り入れ、社会風刺や負の感情をテーマとした赤裸々で陰鬱な歌詞を載せたものが多かったが、アルバム『鵬翼』からはポップな曲やバラードも増え、シングル「ファズ」以降はを取り入れるなど、非常に多彩な音楽性を展開している。 近年はアルバムごとにやなど、音楽性の主軸を変化させることが多い。 作曲はミヤを中心にメンバー全員が行っており、メンバー内での共作も見られる。 また2010年にリリースされたアルバム「カルマ」より、逹瑯による作曲が多くなっている。 楽曲のプロデュースは、やの等、外部からプロデューサーを迎えていたが、近年はセルフプロデュースの割合が増えている。 様々なジャンルのアーティストとの共演や海外アーティストの来日公演のオープニング・アクトを務めており、中でもは2007年に続き2009年にも務めた。 2005年以降は世界のメタル系フェスティバル「 Wacken Open Air」への出演、単独ツアーなども行っている。 2010年のへの出演をきっかけに国内のロックフェスティバルへの出演も増えている。 また、インディーズ時代から対バン形式のイベント「えん」を2017年12月現在までに7度主催している。 現在、世界各国では(・・・・・・・・・・・)・・・・・・(・)の計18か国でライヴを行っている。 評価 [ ] 音楽評論家のは「80年代序盤の的」な空気感が素晴らしく、「日本語ロックとしてとても優秀だ」と評している。 ライターの藤谷千明は「歌詞がすごく美しい」と述べている。 来歴 [ ] 1997年、逹瑯、ミヤが中心になり結成。 当時のベーシストはHIRO。 やをコピーしていた。 当初は「」に所属しており、いわゆる「密室系」と呼ばれるジャンルに属していた。 1998年、上京。 2月にHIROが脱退し、現ベースであるYUKKEが加入。 」を敢行。 に内に自主レーベル「朱」を設立し、独立。 同年、初の「えん」を敢行。 、に移籍しシングル「我、在ルベキ場所」のリリースをもってメジャーデビュー。 、のメタルフェスティバルに出演し、さらにその2日後には同地でのワンマンライブも敢行。 これがムックにとって初の海外公演となる。 、初の単独公演を行う。 2007年、結成10周年記念を迎える。 来日したのオープニング・アクトを全公演を務める。 、北米、ヨーロッパ諸国、日本を縦断する大規模なライブツアー「Rockstar Taste Of Chaos 2008」に出演。 この時に受けた影響がアルバム『』に生かされている。 、2度目の日本武道館単独公演を行う。 、シングル「」の発売をもってに移籍、活動の場をインディーズに戻した(流通はメジャー)。 、YUKKEの母校であるが廃校になることを受け、同校の学園祭ライヴに出演した。 、3度目となる日本武道館単独公演を2デイズで行う。 、からのメジャー再デビューを発表。 、結成15周年記念を迎える。 6月9日に幕張メッセにてワンマンライブを行う。 、8月17日、結成15周年記念の応募企画の特賞「MUCCになれる権」で当選した新メンバーDEANと班長加入。 9月4日、両名とも一身上の都合で脱退。 、七ヶ月間連続で毎月異なる全6種類のツアーを各9公演ずつ行うというバンド史上最大規模のライヴプロジェクト「SIX NINE WARS —ぼくらの七ヶ月間戦争-」を開催。 ツアーファイナルとしてににてワンマンライブを行う。 、主宰フェスに出演 、20周年記念として、「MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17"飛翔"」と銘打った企画を発表。 特設サイトもオープン。 、メンバーの地元である及び茨城県の「ふるさと大使」にダブル就任。 〜、20周年記念武道館公演を2デイズで行う。 、再びに移籍する。 〜、Zepp Tokyoにて『MUCC 2018 ~復活の夜~ The WALL-CRIMEorDESTROY-』を2デイズを行う。 バンド名の由来 [ ] バンド名を決める際、YUKKEの友人がという名前を候補に挙げ、それに対しメンバーが「ガチャピンよりはじゃねーの? 」と発言した。 その何気なく提案された「ムック」という単語が、メンバーの求める「覚えやすくてインパクトがあり他になく、名前からバンドのイメージが想像できない」という理想に合致したため決定した。 よって、そのものを意識したネーミングではないとはいえ、既存のキャラクターであるムックが名前の由来となったことになる。 ただし最近のインタビューでは、キャラクターのムックを起源とする部分は省かれて簡潔に答えられることが多い。 「意味が無いのが意味」と、DVDや海外のメディアのインタビューでミヤが発言したこともある。 なお、に開催されたライブイベントには実際にキャラクターのムックがゲスト出演。 「自分と同じ名前のバンドがいると知って、インターネットでチェックしていた」と存在を知っていたことを明かし「」をバンドメンバーと共に熱唱した。 また2014年には川崎CLUB CITTAで行われたライブに、ムックに加えてガチャピンも飛び入りで参加し、新曲「ENDER ENDER」に合わせてヘドバン、ダイブ、モッシュなどを披露した。 この映像は後に「ENDER ENDER」のミュージックビデオとして、動画サイト等で配信されている。 表記について [ ] キャリアを通してMUCCというアルファベット表記と、ムックというカタカナ表記を両方使用しているが、どちらを使うかにおいて特筆すべき傾向は無い。 バンド初期のデモテープ「哀歌」と「愁歌」ではMUCC表記を、その後デモテープ「アカ」からアルバム「」まではムック表記を使用している。 この期間中もヨーロッパでのリリースには言語の関係上、MUCCが使用されている。 その後シングル「」からアルバム「」まではリリースによってどちらかを使用している。 シングル「」以降は基本的にMUCCで統一されていて、公式サイトも同表記になっている。 ただし、シングル「」やデモテープ「自己嫌悪 DEMO」等、ムック表記のリリースも一部存在する。 ディスコグラフィ [ ] シングル [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 インディーズ 1st 2000年6月9日 MSNA-019 2nd 2001年7月15日 MSNA-024 3rd 2001年7月15日 MSNA-025 4th 2002年1月21日 2002年6月10日 MSHN-001A MSHN-001B 5th 2002年6月9日 MSHN-002A 6900枚限定。 告知なしで発売された。 6th 2003年5月20日 2003年5月21日 MSHN-004B Aタイプ MSHN-004A Bタイプ 40 Aタイプはライブ会場限定販売 メジャー 6th 2003年5月21日 POCE-6900 40 7th 2004年2月25 POCE-6902 34 8th 2004年6月9日 POCE-6903 17 9th 2005年3月30日 POCE-6906 20 系音楽番組『』4月度オープニングテーマ 10th 2005年6月8日 POCE-6907 20 11th 2005年10月19日 UPCI-5020 12 系音楽番組『』10月度オープニングテーマ 12th 2006年2月15日 UPCI-9506 限定盤 UPCI-5024 通常盤 17 テレビ東京系音楽番組『LIVE BANG! 37th 2018年7月25日 MSHN-047~048 初回限定盤 MSHN-049 通常盤 15 38th 2019年7月26日 MSHN-062 MUCC BIRTHDAY CIRCUIT 2019「40」2019年7月26日(金)<ミヤ day>~COMMUNE Feat. EN Miya40TH SPECIAL~ 会場限定販売シングル。 39th 2019年8月12日 MSHN-063 MUCC BIRTHDAY CIRCUIT 2019「40」2019年8月12日(月)<SATOち day>~じゃっくいんざぼっくす -さとちのおたんじょうかい-~ 会場限定販売シングル。 40th 2019年8月21日 MSHN-064 MUCC BIRTHDAY CIRCUIT 2019「40」2019年8月21日(水)<逹瑯 day>~Happy Birthday to 逹瑯 -君とムックとあの人とあの人とあの人-~ 会場限定販売シングル。 41st 2019年11月5日 MSHN-066 MUCC BIRTHDAY CIRCUIT 2019「40」2019年11月5日(火)<YUKKE day>~YUKKE限定 LASTGIGS -孤独の40歳児、今日だけは許して下さい-~ 会場限定販売シングル。 アルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 1st 2001年1月7日 2001年06月17日 2002年6月10日 PRCMC-01100 MSNB-22 MSNC-22 2nd 2002年9月6日 2004年08月17日 DCCQ-3 MSHN-003C 3rd 2003年9月3日 POCE-9690:初回限定盤 POCE-6901:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場17位 4th 2004年9月1日 POCE-9691:初回限定盤 POCE-6904:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場19位 5th 2005年11月23日 UPCI-9007:初回生産限定盤 UPCI-1039:通常盤 UPCI-9008:ボーナスCD付通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場22位 6th 2006年4月26日 UPCI-1044 オリコン週間アルバムチャート初登場29位 日欧同時発売特別アルバム。 7th 2006年12月6日 UPCI-9011:初回限定盤A UPCI-9012:初回限定盤B UPCI-1055:通常盤 UPCI-9013:ボーナスCD付通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場22位 8th 2008年3月26日 UPCI-1082 オリコン週間アルバムチャート初登場13位 9th 2009年3月4日 UPCI-9030:初回限定盤A UPCI-9031:初回限定盤B UPCI-1091:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場12位 10th 2010年10月6日 MSHN-14:初回生産限定盤 MSHN-16:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場11位 11th 2012年11月28日 AICL-2484:完全生産限定盤 AICL-2486:初回生産限定盤 ICL-2488:通常盤 収録曲「G. 」…映画『』テーマソング オリコン週間アルバムチャート初登場18位 12th 2014年6月25日 AICL-3266〜3268:初回盤 AICL-2685:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場13位 13th 2017年1月25日 AICL-3266〜3268:初回盤A AICL-3269〜3270:初回盤B AICL-3271通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場17位 14th 2019年2月13日 MSHN-056:朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤 MSHN-057:通常盤 MSHN-058:カセット オリコン週間アルバムチャート初登場16位 15th 2020年6月10日 MSHN-076:朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤 MSHN-077~8:初回生産限定盤 MSHN-079:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場6位 ミニアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 1st 1999年12月25日(1stプレス盤) 2000年6月9日(2ndプレス盤) MSNA-015(1stプレス盤) MSNB-015(2ndプレス盤) 2nd 2001年12月25日 MSNA-27 3rd 2015年6月24日 AICL-2894〜2895(初回生産限定盤) AICL-2896(通常盤) オリコン週間アルバムチャート初登場17位 ライヴアルバム [ ] 発売日 タイトル 備考 POCE-6905 オリコン週間アルバムチャート初登場131位 2006年8月23日 MUCC LIVE BOOTLEG 1• 空虚な部屋 2006. 04 Rams Head Live, USA• 最終列車 2006. 04 Rams Head Live, USA• 儚くとも 2006. 05 Rams Head Live, USA• 夕紅 2006. 20 Human Stage,Okinawa• 謡声(ウタゴエ) 2006. 11 LIQUID ROOM, Ebisu• にわか雨 session with ラヴィアンローズ 2006. 01 SHINJUKU LOFT BMC-1004 シングル謡声(ウタゴエ)」初回限定盤&通常盤2作品購入応募者全員プレゼントCD 2006年11月8日 MUCC LIVE BOOTLEG 2• 遮断 2006. 05 WORLD TOUR EXTRA USA Day2• 黒煙 2006. 12 SIXNINE DAYS LIQUIDROOM Ebisu• 我、在ルベキ場所 2006. 25 SIXNINE DAYS Kobe VARIT• 君に幸あれ 2006. 12 SIXNINE DAYS LIQUID ROOM Ebisu• 極彩 Part1 ~RARE TRACK~ 2006. 01 SHINJUKU LOFT• THEME OF ROBERT~FROM HOUSE OF THE RISING SUN~ 006. 28 SIXNINE DAYS Osaka am HALL• 背徳の人~broken the P. A~ 2006. 28 SIXNINE DAYS Osaka am HALL• LA VIE EN ROSE feat. kyo 2006. 11 SIXNINE DAYS LIQUIDROOM Ebisu BMC-1005 シングル「ホリゾント」初回限定盤&通常盤2作品購入応募者全員プレゼントCD 2006年12月6日 MUCC LIVE BOOTLEG 3• アカ 2006. 02 SIXNINE DAYS Shibuya QUATTRO• 夢死 2006. 26 SIXNINE DAYS LIQUID ROOM Ebisu• スイミン 2006. 02 SIXNINE DAYS Shibuya QUATTRO• 嘆き鳥と道化人 2006. 17 Namba Rockets• 狂想曲 2006. 02 SIXNINE DAYS Shibuya QUATTRO• 砂の城 2006. 11 SIXNINE DAYS LIQUID ROOM Ebisu• 夢の街 2006. 06 SIXNINE DAYS YOKOHAMA 7th Avenue• 青き春 2006. 17 Namba Rockets• 茫然自失 2006. 26 SIXNINE DAYS LIQUID ROOM Ebisu 【Secret Tracks】• SATOちMC• 世界の終わり(Vo. SATOち Gt. YUKKE Ba. 逹瑯 Dr. ミヤ) 2006. 26 SIXNINE DAYS LIQUID ROOM Ebisu BMC-1006 アルバム『極彩』初回限定盤A・初回限定盤B 2作品購入応募者全員プレゼントCD UPCI-1058 オリコン週間アルバムチャート初登場71位 若気の痛い LIVE音源• アカ 2002. 09 双頭の龍~ダブルドラゴン at 新宿リキッドルーム• 盲目であるが故の疎外感 2002. 09 双頭の龍~ダブルドラゴン at 新宿リキッドルーム• 娼婦 2002. 09 双頭の龍~ダブルドラゴン at 新宿リキッドルーム• オルゴォル 2002. 09 双頭の龍~ダブルドラゴン at 新宿リキッドルーム• 若気の痛いMC 2002. 09 双頭の龍~ダブルドラゴン at 新宿リキッドルーム MSHN-039 『新痛絶』の会場盤特典DISC ベストアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 1st 2007年6月6日 UPCI-9020:初回限定盤 UPCI-1064:通常盤 オリコン週間アルバムチャート初登場24位 2nd UPCI-1065 オリコン週間アルバムチャート初登場25位 3rd 2009年8月12日 UPCI-1093 オリコン週間アルバムチャート初登場29位 4th POCS-1028 オリコン週間アルバムチャート初登場32位 インディーズチャート3位 5th 2017年3月29日 AICL-3311〜2 6th AICL-3313 コンピレーションアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 2006年6月6日 BMC-1002 非売品 2006年6月6日 BMC-1003 非売品 2012年8月22日 MSHN-25 オリコン週間アルバムチャート初登場69位 セルフカバーアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 1st 2017年8月9日 会場限定盤: MSHN-027〜8 流通盤: MSHN-031〜2:初回限定盤 MSHN-033〜4:通常盤 2017年夏小箱ツアー「哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー」会場にて、限定盤を先行販売。 アルバム『痛絶』の全曲再録音源と元の音源のリマスタリングを収録。 オリコン週間アルバムチャート初登場28位 2nd 2017年8月9日 会場限定盤: MSHN-029〜030 流通盤: MSHN-035〜6:初回限定盤 MSHN-037〜8:通常盤 2017年夏小箱ツアー「哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー」会場にて、限定盤を先行販売。 アルバム『葬ラ謳』全曲再録音源と元の音源のリマスタリングを収録。 ジャケットのデザインはが手掛けた。 DISC1、2ともに1曲ずつボーナストラックが収録された。 2004年10月31日 日比谷野外第音楽堂• 二〇〇四年秋ツアー"騒乱秋興"• 2007年3月5日 SHIBUYA AX• ムック06-07ツアーサイケデリックアナラシス追加公演 DISC2• MUCC in EURO 2007• 2007年4月23日 SHIBUYA O-WEST• HISTORY OF MUCK『哀愁』『アンティーク』day• 2007年5月1日 CLUB CITTA' 川崎• HISTORY OF MUCK『痛絶』『葬ラ謳』• 2007年5月9日 STUDIO COAST• HISTORY OF MUCK『是空』『朽木の灯』day• 2007年5月22日 SHIBUYA-AX• HISTORY OF MUCK『鵬翼』『6』day オリコン週間DVDチャート初登場42位 6th MUCC 〜ライヴ クロニクル2〜 UPBI-9529 DISC1• 2003年1月8日 恵比寿ザ・ガーデンホール• 試験導入公演その2暴れて、泳いで、汗流す。 「狂った果実(笑)」• 2005年5月7日 NHKホール• 2005年春のツアー「ココロ失キ朝焼ケ」• 2008年4月10日 Long Beach Arena• ROCK STAR TASTE OF CHAOS North American Tour2008• 2008年5月26日 新木場STUDIO COAST• 2008年春のツアー「Rainy Rave」 DISC2• 2007年11月25日 茨城県立県民文化センター• 10th Anniversary Memorial Live「家路」憧れのロックスター完全版• BOOTLEG オリコン週間DVDチャート初登場67位 7th The Clips 〜track of six nine〜 UPBI-1025 DISC1 第1部「死生」• 輝く世界• 茫然自失• 我、在ルベキ場所• 商業思想狂時代考偲曲(平成版)• 最終列車• はりぼてのおとな• 神の星• モンスター• 名も無き夢• 大嫌い2006 第2部「密室」• 赤い音• イタイ手紙• 嘘で歪む心臓• 夢烏三ヶ条• JUPITER• 九日-15th Anniversary Limited Ver. スイミン• ズタズタ DISC2 第3部「鼓動」• フォーリングダウン• 梟の揺り篭• バルス• ニルヴァーナ• アルカディア featuring DAISHI DANCE• ファズ• 謡声(ウタゴエ)• フライト• ENCORE. 優しい歌 DISC3• Liar• 塗り潰すなら臙脂• アルカディアfeaturing DAISHI DANCE• ニルヴァーナ• ハニー• ネガティブダンサー• ピュアブラック• 終着の鐘• 夜空のクレパス• 狂乱狂唱〜21st Century Baby〜• ファズ• 風と太陽• シャングリラ DISC2• ENCORE 01. Marry You• ENCORE 02. MAD YACK• ENCORE 03. MOTHER オリコン週間DVDチャート初登場26位 16th 『SIX NINE WARS -ぼくらの七ヶ月間戦争-「THE END」 国立代々木競技場第一体育館』 AIBL-9304〜9307 DISC1 DVD• THE END• THE END OF THE WORLD• ENDER ENDER• Fear• 謡声(ウタゴエ)• ガーベラ• World's End -In its true light-• Tell me• 999 -21st Century World-• WateR• 369 -ミロク-• 未完の絵画• メディアの銃声• JAPANESE• ニルヴァーナ• Hallelujah• 風と太陽• Liar• 死んでほしい人 DISC2 DVD ENCORE 1• ホムラウタ• オルゴォル• 空と糸• ホリゾント• 大嫌い ENCORE 2• 前へ -In its true light-• MAD YACK• 故に、摩天楼 Another Episode DISC3 CD• THE END• THE END OF THE WORLD• ENDER ENDER• Fear• 謡声(ウタゴエ)• ガーベラ• World's End -In its true light-• Tell me• 999 -21st Century World-• WateR• 369 -ミロク-• 未完の絵画• メディアの銃声• JAPANESE• ニルヴァーナ DISC4 CD• Hallelujah• 風と太陽• Liar• 死んでほしい人• ホムラウタ• オルゴォル• 空と糸• ホリゾント• 大嫌い• 前へ -In its true light-• MAD YACK• 故に、摩天楼 オリコン週間DVDチャート初登場21位 17th F CK THE PAST F CK THE FUTURE ON WORLD-Paradise from T. Y- AIBL-9327〜9328 DISC1• THE END• THE END THE WORLD• ENDER ENDER• D Dreamer from Darkness• E-Tell me KAFKA-• レインボー• WateR〜369-ミロク-• アゲハ• Fear• Tell me• ニルヴァーナ• ファズ• Hallelujah• Liar ・ENCORE• MAD YACK• TONIGHT• Marry You【Very surprise in Berlin】 ・MC cllection of the world 逹瑯MC-I teach Japanese of the world ミヤMC YUKKE MC SATOち MC ・蘭鋳junp collection of the world DISC2 MUCC EUROPE TOUR 2015"F CK THE PAST F CK THE FUTURE"Documentary オリコン週間DVDチャート初登場17位 18th MAVERICK DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016「M. D」 AIBL-9365~9366 DISC1• ENDER ENDER• JOKER• レインボー• D Dreamer from Darkness• 試験管ベイビー• 死んでほしい人• ニルヴァーナ• フォーリングダウン• Liar• TONIGHT• Ray• Farenheit• Be Free• FAIRY DUST• FREAK SHOW• Path of Light• Wait for You• Day 1• LOOP• In Vain• ジウ [Guest Guitar:ミヤ]• Sing it Loud• Brave New World• The Inside War DISC2• MUCC AKi DOCUMENTARY• フリージア• フォーリングダウン• アルカディア featuring DAISHI DANCE• ニルヴァーナ• MOTHER• HALO• World's End• ENDER ENDER• 故に、摩天楼• ハイデ• CLASSIC• フォーリングダウン shooting Live Ver. ハイデ Dappe Rock's LIVE ver. 大嫌い(大阪城野外音楽堂)• 娼婦(大阪城野外音楽堂)• JOKER(大阪城野外音楽堂)• フライト(大阪城野外音楽堂)• 悲しみとDANCEを(大阪城野外音楽堂)• ファズ(大阪城野外音楽堂)• 1979(大阪城野外音楽堂)• パノラマ(大阪城野外音楽堂)• トリガー(大阪城野外音楽堂)• ハニー(大阪城野外音楽堂)• ママ(日比谷野外大音楽堂)• 9月3日の刻印(大阪城野外音楽堂)• この線と空(日比谷野外大音楽堂)• 家路(大阪城野外音楽堂)• ハイデ(大阪城野外音楽堂)• CLASSIC(大阪城野外音楽堂)• Liar(日比谷野外大音楽堂)• TONIGHT(大阪城野外音楽堂)• EN01. 1997(大阪城野外音楽堂)• EN02. オルゴォル(大阪城野外音楽堂)• EN03. 蘭鋳(大阪城野外音楽堂) DISC2 <MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 羽化 -是朽鵬6極志球業シ終T脈殺- 2017年4月15日(土) Zepp DiverCity Tokyo>• 絶体絶命• CLASSIC• りんご• 勿忘草• EMP• コミューン• シリウス• ハイデ• ENDER ENDER• Liar• EN01. EN02. 1997• EN03. シャングリラ オリコン週間DVDチャート初登場57位 オリコン週間Blu-rayチャート初登場54位 21st 壊れたピアノとリビングデッド feat. 殺シノ調ベ DVD通常盤:MSHN-073〜4 Blu-ray通常盤:MSHN-072 朱ゥノ吐VIP会員限定受注生産盤:MSHN-068~71• 壊れたピアノとICONOCLASM• サイコ• アイリス• room• オルゴォル• ヴァンパイア• TIMER• レクイエム• MC1• 自己嫌悪• アンジャベル• In the shadows• 赤い月光• MC2• 百合と翼• MC3• フライト• Liar• カウントダウン• Living Dead [Encore 1]• ハイデ• 生と死と君 [Encore 2]• 大嫌い オリコン週間DVDチャート初登場190位 オリコン週間Blu-rayチャート初登場123位 参加作品 [ ] 発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲 1999年8月25日 HOT INDIES BEST SELECTION Vol. 1 CD DFR-0003 クランケ 2000年7月16日 NON STANDARD FILE〜 6Sight〜 CD DAKAPCRD-1 九日 〜四畳半Ver. 2009年12月9日 CD BVCL-50 2012年7月4日 CD TKCA-73785 JUPITER 2013年2月20日 BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE DVD Blu-ray TKBA-1165 KXA-1002 JUPITER 2014年11月26日 NARUTO SUPER SOUNDS CD SVWC-70019 MOTHER 2017年9月6日 CD VICL-64840 3月5日。 DJ Santa Monica 2020年5月13日 2020年8月19日 GRANRODEO Tribute Album "RODEO FREAK" 配信限定 CD LACA-15824 メズマライズ 書籍 [ ] 発売日 タイトル 2005年2月18日 kRayzi yeaR s 2005年3月29日 少年M 2008年11月7日 バンド・スコア ムック「WORST OF MUCC」 2008年11月7日 バンド・スコア ムック「BEST OF MUCC」 2017年7月19日 M デモ [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 NO!? テディベア サイコ Original DEMO• テディベア サイコ Arrange DEMO PrePro 20181127 23時 Ver. テディベア サイコ Arrange DEMO PrePro 20181128 15時 Ver. Iris アイリス DEMO• Vamp ヴァンパイア DEMO• In the shadows Old Ver. LIVE At Otaru 20180609• 積想 DEMO• 共に 百合と翼 DEMO• Summer カウントダウン DEMO• Living Dead DEMO デジタル・ダウンロード 2019年7月1日 HOTEL LeMMON TREE DEMO MSHN-061• 1999年 - 1st tour 『心霊体験バスツアーVol. 1999年 - 2000年 - ツアー1999〜2000 『見せ物アンティーク』• 2000年 - MUCC全国ツアー2000夏『鬼畜の仕掛け細工』• 2001年 - ツアー『激痛』• 2001年 - 2001年夏のツアー『恋花火狂い咲き99夏』• 2002年 - ムック2002冬ツアー『題1. 哀愁の黄色いハンカチ』『題2. 情熱の赤い手袋』• 2002年 - TOUR『焔ウタ』• 2003年 - TOUR 『ムック 梅雨のツアー 〜在るべき場所〜』• 2003年 - ムック 弐千参年 夏ノツアー 日本列島混沌平成心ノ中• 2004年 - 首都圏集中収監10デイズ• 2004年 - 『えん2』ムック主催イベント• 2004年 - 2004年春、遺恨整奏• 2004年 - 二〇〇四年秋ツアー『騒乱秋興』• 2005年 - 2005春のツアー『ココロ失キ朝焼ケ』• 2005年 - 2005 MUCC in EUROドイツ&パリ単独公演• 2005年 - ムック2005 秋ツアー『図南の鵬翼』• 2006年 - 『図南の鵬翼』追加公演 鵬翼DVDシューティングツアー• 2006年 - MUCC in EURO 2006• 2006年 - WORLD TOUR EXTRA• 2006年 - シックスナインデイズ『関西シックスデイズ』『関東ナインデイズ』• 2006年〜2007年 - ムック06-07ツアー『サイケデリックアナライシス』• 2007年 - MUCC WORLD TOUR 2007『MUCC in EURO 2007』• 2007年 - MUCC 10th Anniversary WEEKLY LIVE 『HISTORY OF MUCK』• 2008年 - Taste of Chaos 2008 『NORTH AMERICAN TOUR』• 2008年 - ムック2008"REBORN"春のツアー Rainy Rave• 2008年 - ROCKSTAR Energy Drink Presents 『ROCKSTAR Taste of Chaos』in EURO• 2008年 - ROCKSTAR Energy Drink Presents 『ROCKSTAR Taste of Chaos』in JAPAN• 2009年 - MUCC JAPAN TOUR 2009『球体』• 2009年 - ムック夏の文化祭『朱音祭』• 2009年 - WORLD CIRCUIT 2009 -Solid Sphere-『MUCC in EURO 2009 -Solid Sphere-』『MUCC in South America 2009 -Solid Sphere-』• 2010年 - WINTER CIRCUIT 2010• 2010年 - 『えん6』ムック主催イベント• 2010年 - MUCC Tour 2010 "Chemical Parade"• 2011年 - "Chemical Parade" in EURO• 2011年 - "Chemical Parade" in Asia• 2011年8月7日 - 2011• 2012年2月25日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL~Thank you and Good bye~• 2012年3月17日〜3月23日 - 東名阪「地下室」ツアー• 2012年06月09日 - 幕張メッセ国際展示場ホール1〜3『-MUCC 15th Anniversary year Live-「MUCC vs ムック vs MUCC」』• 2012年8月4日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012• 2012年09月08日〜25日 - -MUCC 15th Anniversary year Live s - 「97-12」• 2012年12月21日・22日 - MUCC 15th Anniversary year- 「朱ゥノ吐」プレミアムイベント『聖なる渋谷で赤青えんぴ2Days』• 2013年06月07日 - MUCC TOUR 2013 "Shangri-La" ウラファイナル• 2014年1月26日 - DEADPOP FESTiVAL 2014• 2014年3月6日〜30日 - SIX NINE WARS -ぼくらの七ヶ月間戦争- Episode 1. 「ムッP LIVES」• 2014年4月4日〜29日 - 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MAVERIC DC presents DOUBLE HEADLINE TOUR 2016「M. 2016年4月21日 - SiM「THE BEAUTiFUL PEOPLE TOUR 2016」• 2016年5月1日 - Dappe Rock's• 2016年6月25日〜09月03日 - MUCC TOUR 2016 GO TO 20TH ANNIVERSARY 孵化 -哀ア痛葬是朽鵬6極志球業シ終T-• 2016年10月8日 - THE ORAL CIGARETTES「唇対バンTOUR 2016~キラーチューン祭り巡業行脚の巻~」• 2016年10月16日 - VISUAL JAPAN SUMMIT 2016• 2016年11月06日 - KNOTFEST JAPAN 2016• 2016年11月12日 - MITO GROOVIN' 2016• 2016年12月4日 - SKULLSHIT 20th ANNIVERSARY 骸骨祭り• 2016年12月24日 - ポルノ超特急2016• 2016年12月27日 - MAVERICK DC GROUP 35th Anniversary JACK IN THE BOX 2016• 2017年2月4日〜4月15日 - MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 羽化 -是朽鵬6極志球業シ終T脈殺-• 2017年5月4日 - 家路〜Happy Birthday to MUCC〜• 2017年5月31日 - THE BACK HORN「KYO-MEI対バンライブ in KAWASAKI Vol. 2017年6月20日 - MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 〜そして伝説へ〜 第I章 97-06 哀ア痛葬是朽鵬6• 2017年6月21日 - MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 〜そして伝説へ〜 第II章 06-17 極志球業シ終T• 2017年6月30日〜08月22日 - 哀愁とアンティークと痛みも葬るツアー• 2017年7月2日 - DEAD POP FESTiVAL 2017• 2017年8月11日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017• 2017年9月9日〜10月10日 - MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調べ This is NOT Greatest Tour• 2017年9月17日 - 氣志團万博2017 〜房総与太郎爆音マシマシ、ロックンロールチョモランマ〜• 2017年9月30日 - フジソニック 2017• 2017年10月29日 - HALLOWEEN PARTY 2017• 2017年11月30日〜12月20日 - 『えん7』• 2017年12月27日 - 20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」 in 武道館• 2017年12月31日 - MUCC THE END OF 20TH COUNT DOWN FAMILY PARTY -逝く年 狂年 Lightの宴-• 2018年3月31日 - Vans Warped Tour Japan 2018• 2018年4月28日 - hide 20th memorial SUPER LIVE「SPIRITS」• 2018年5月21日〜22日 - MUCC 2018 ~復活の夜~ The WALL-CRIMEorDESTROY-• 2018年6月01日〜6月10日 - MUCC 2018 Lock on snipe Tour 1「北海道型収監6days」• 2018年6月14日〜6月15日 - ROTTENGRAFFTY PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018• 2018年6月24日 - LUNATIC FEST. 2018• 2018年7月25日〜11月05日 - MUCC 2018 Birthday Circuit• 2018年8月5日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018• 2018年9月24日 - RESORT JAM 2018• 2018年10月3日〜10月8日 - MUCC 2018 Lock on snipe Tour 2「四国型収監4days」• 2018年12月15日〜12月23日 - MUCC 2018 Lock on snipe Tour 3「北陸型収監6days」• JACK IN THE RADIO(、毎週25:30 - 26:00) 過去 [ ]• 朝まで生ムック(、「BEAT SHUFFLE」内の1コーナーとして。 放送時間不定)• Midnight 69 City(NACK5、毎週金曜日0:00 - 0:30)• ムック・ザ・レイディオ(スターデジオ、毎週金曜日23:00 - 23:30) 脚注 [ ]• MUCC表記のシングル:(「」「」「」「」「」「」「」「」)MUCC表記のアルバム:(「」「」「」)ムック表記のシングル:(「」「」「」「」「」)ムック表記のアルバム:(「」「」)• ジャケットには表記されていない。 参考文献 [ ]• 、藤谷千明 2018-08-26. すべての道はV系へ通ず。. 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 muccofficial -• - チャンネル• - チャンネル.

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ニュートン別冊 New! 学びなおし中学・高校化学 改訂 第2版 中学から高校までの化学がとことんよくわかる! 化学の成果は,私たちの暮らしを便利に,そして快適にしてくれました。 食品・日用品・スマートフォンといった身近なものに注目すれば,私たちの毎日がいかに化学に支えられているかがわかることでしょう。 本書は,身近な事例を多く取り上げながら,中学・高校で習う化学の基本を2章立てで紹介しています。 1章では,キッチン,家電製品,街や環境に目を向けながら,身近にひそむ化学のしくみを紹介していきます。 これから化学を学ぶ生徒のみなさんや,学びなおしたい大人の方々に,ぜひご覧いただきたい一冊です。 ISBN 978-4-315-52249-5 A4変型判並製/カラー4色刷/176ページ 発行年月日:2020年7月10日 定価:本体1,800円+税 ニュートン別冊 New! 人類の未来年表 人口,資源など未来の問題をデータで解き明かす 2019年,世界の人口は78億人を突破しました。 今後も,世界全体でふえつづけると予想されています。 とはいえ,国や地域ごとにその変化のようすはさまざまです。 人口は,経済発展など,国や地域の社会を大きくかえていくものであり,数十年先にわたる変化を予測することはとても大切な研究です。 また,人口を支えるために水,食糧,エネルギーなど,地球上の資源をいかに確保していくのかも重要な課題です。 日本は,世界で最も早く「超高齢化社会」に突入しました。 健康寿命をどう維持するか,労働力や社会保障費をどう補うのかなど,日本は他国に先駆けて,これらの問題を克服していかなければなりません。 本書は,世界,そして日本の未来の問題をくわしく紹介した一冊です。 お楽しみください。 ISBN 978-4-315-52250-1 A4変型判並製/カラー4色刷/144ページ 発行年月日:2020年7月10日 定価:本体1,500円+税 ニュートン6月号増刊 5月21日発売! Newton増刊 60分でわかる 無とは何か Newtonの人気特集をさらに楽しくわかりやすく再編集したNewton増刊「60分でわかる」シリーズは,科学の人気テーマが気軽に読めて,すぐわかる一冊です。 「490円+税」というお求めやすい価格で3か月に1回刊行されます。 第3弾のメイン特集は『無とは何か』。 謎に満ちた「無」ついて,やさしく楽しく解説しています。 無に関連した楽しいマンガも収録しています。 さらに,芸能人へのインタビューや,有名作家によるエッセイ,ヘンな生き物,数学パズル,科学の教養など,楽しい記事が盛りだくさんです。

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朝日新聞出版 最新刊行物:別冊・ムック

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海外ではとんだ「風評被害」も 報道を総合すると現地時間3日、イラン革命防衛隊の実力者として知られるカセム・ソレイマニ司令官が、イラクの首都・バグダッドで空爆を受けて死亡した。 米国防総省は、この殺害がドナルド・トランプ大統領の命令によるものだと発表、トランプ氏もソレイマニ氏が米国側への攻撃を計画していたとして、「戦争を止めるため」攻撃を行ったと述べた。 当然、イラン側は強く反発しており、最高指導者アリー・ハメネイ師が「報復」を宣言した。 米国もイラクに滞在する国民に国外退避を呼び掛けるとともに、軍の増派を決めるなど、情勢は緊張の度を強めている。 世界各国では、この対立が大規模な軍事衝突、ひいては「第三次世界大戦」につながるのではないか、との不安が強まっている。 こうした中で、ツイッターでは第三次世界大戦を指す「WWIII」「worldwar3」などのキーワードが、投稿の多い単語を集計するトレンド欄の上位を占めている。 非公式サービス「」の集計によると、日本時間4日0時ごろの各国のランキングでは、米国の1位がハッシュタグ付きの「WWIII」、2位がソレイマニ氏を指す「Soleimani」となっている。 このほか、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ポルトガル、ベルギー、スイス、ギリシャ、ロシアなどの国々で「WWIII」が1位を占めており、他の国でも「Iran(イラン)」「Trump(トランプ氏)」などの関連語が上位に見える。 この現象は海外メディアでも話題になっており、この現象を取り上げた(以下、いずれもウェブ版)では上記のようなキーワードのほか、その暗殺が第一次世界大戦の引き金となったオーストリアのフランツ・フェルディナンド大公の名前などがトレンド入りしたことを指摘している。 なぜ「ムック」が1位に? 一方、日本では時差の関係もあってか、こうした現象の波及がやや遅れた。 非公式サービス「」の集計によると、4日0時時点でのトレンド1位は、3日夜にフジテレビで放映された映画「マスカレード・ホテル」(トレンドとしてはハッシュタグ付きの「マスカレードホテル」)で、2位は「マツコの知らない世界」だった。 その後、4日4時ごろになって「第三次世界大戦」がトレンド入りし、13時過ぎ現在まで10位以内にランクインし続けているが、jptrendによる10分ごとの集計では2位が最高で、1位には現時点で入っていない。 この間、1位を占めているのは「#性癖を1つ告白する」「スーパームックモード」「#絶景料理」「#今年GENEと叶えたいこと」など、診断ツールやテレビ番組、アーティストなどに関わるキーワードだった。 特に長期にわたって上位を占めたのは、スマホゲーム「グランブルーファンタジー」のキャンペーンである「」だ。 作品にコラボ登場しているガチャピン・ムックの名を冠した企画だが、緊迫した情勢とのコントラストの大きさにツイッターでは、 「イランとアメリカの対立が第三次世界大戦に発展する可能性があり、日本も知らん顔ではいられなくなるニュースに世界が危惧している中での日本トレンド一位 『スーパームックモード』」 「トレンドに第三次世界大戦がトレンドにありますが、日本ではスーパームックモードがトレンドトップなの大丈夫です」 「第三次世界大戦が始まろうかという時に「スーパームックモード」がトレンド1位の日本Twitter。 平和杉内?笑」 といった書き込みが相次いでいる。 海外でも似たような現象が もっとも、こうした現象は海外でも起きているようだ。 たとえば、によれば、偶然にもツイッターでハッシュタグを使ったキャンペーン中だったダイエットアプリ「WW」が、この騒動のとばっちりを受ける形となり、ネタにする投稿が相次いだという。 また、上記のフランツ・フェルディナンドと同名の人気バンドが存在するが、このバンドも流れ弾を受ける形となり、メンバーのアレックス・カプラノスさんが「こんな形で自分のバンド名がトレンド入りするのを見たくなかった」とぼやいた。 日本時間4日13時過ぎの時点では米国のツイッターも平静を取り戻しており、上位はテレビ特番やプロレスに関するワードに入れ替わっている。

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