厚生 労働省 line 調査。 厚生労働省に協力して、「LINE」で国内ユーザー8,300万人を対象とした第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日実施

【本物】厚生労働省からLINEが届いた方が急増【個人情報は?】

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現在の体調について• 予防のためにしていること• 直近2週間の海外渡航歴• あなたの仕事内容• ご年齢• お住まい(郵便番号のみ) アンケートの注意事項 調査に回答したデータは統計処理され、個人が特定されることはありません。 また、取得したデータは本目的における調査・分析後、速やかに破棄されます。 なお、調査は今後も継続して実施し、次回は4月5日を予定しております。 この調査は 「国の感染状況の把握や今後の対策 」と 「感染予防の意識などの可視化」のために全国のLINEユーザーを対象に行われています。 高齢者の方というよりも、LINEを使っている若者へ当事者意識を持たせるためにとても有効なアンケートだと思いました。 今後も第2回と実施されていくようなので、皆さんもぜひ協力していきましょう^^!.

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厚生労働省に協力して、「LINE」で国内ユーザー8,300万人を対象とした第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日実施

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厚生労働省が4月30日、LINEを利用したアンケート「新型コロナ対策のための全国調査」第1~3回の調査結果を発表しました。 5月1日~2日に第4回の実施を予定しており、それに先駆けた発表となります。 この発表によると、オフィスワーク中心の労働者のテレワーク導入率には各県で大きく差があったとのこと。 最大は東京の約52%であるのに対し、5%未満の県も複数あります。 全国平均は、第1回調査が実施された3月31日の時点では約14%、第3回の4月12日時点で約27%となっています。 また、4月7日の緊急事態宣言後から、密閉・密接・密集の3密回避が全国的に広がりを見せているとのこと。 第1回調査時点では実施割合が各県20~35%程度でしたが、第3回では40~60%程度まで上がっています。 緊急事態宣言が最初に発令された7県では、第3回の時点で3密回避の実施率が全国平均よりも高くなっています。 3密回避をそれぞれの項目で見ると、密接(他の人と近い距離での会話や発声をしない)が最も実施割合が低く難しいことが分かりました。 密閉(換気が悪い場所に行かない)の実施率は2番目で、密集(人がたくさん集まっている場所に行かない)が最も実施されています。 なお結果を見る際の注意事項として、回答者の属性や調査自体の偏りを考慮する必要があるとしています。 LINEユーザーのみを対象としていることや、感染症予防の意識が高い人ほど回答する傾向にあるなどの可能性が考えられるためとのこと。 ねとらぼ.

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LINEが「新型コロナ対策」の全国調査を実施!厚生労働省に提供

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回答期間: 5月1日 金 〜本日2日(土)23:59まで 緊急事態宣言の発令から25日目となる今回の調査では、これまでと同じ設問に加え新たに「近況」や「接触人数」に関する項目も追加しました。 長期化する事態の中、新型コロナの感染状況の変化や予防意識を把握することで有効な対策に活かすことができます。 感染拡大防止のため、ご協力をよろしくお願いいたします。 調査への参加方法 LINEのメッセージから参加する 日本国内でLINEを利用する全ユーザーのみなさまに向けて、 5月1日 金 に「LINE」の公式アカウントからメッセージが届きます。 【公式アカウントの確認方法】 「LINE」の左に 緑の公式バッジ がついているものが公式アカウントです。 偽物のアカウントにご注意ください。 ウェブページから参加する 以下のページからも調査に参加することができます。 iPhoneのVoiceOver機能を利用される方は、以下のページをSafari で開いてご参加ください。 調査結果に関するご案内 調査へたくさんのご協力、誠にありがとうございます。 今まで実施した調査では、緊急事態宣言前後の人々の行動の変化や、感染リスクが高まる可能性がある働き方・過ごし方など今後の対策に役立たせるための分析が実現できました。 厚生労働省から発表されている結果については、下記よりご確認ください。 第1、2、3回 「新型コロナ対策のための全国調査」調査結果 まとめ• 【調査でわかったこと】• 緊急事態宣言後、3密回避の徹底が全国的に広がっている。 回答者の半分は依然と難しい状況。 3密回避では、「他の人と、近い距離での会話や発声をしないようにしている」が最も実施が難しい。 緊急事態宣言が最初に発令された7都道府県の3密回避の実施率は、全国平均よりも高い。 全国でテレワークの導入は27%と緊急事態宣言前から伸びたが政府目標の「7割」には届いていない。 テレワークの導入には都道府県で大きく差がある。 東京都で最大52%、5%未満の県も多い。 第1回「新型コロナ対策のための全国調査」結果• 感染予防のためにしていること、その割合• 職業・職種グループ別の発熱者の割合 第4回目の調査を、5月1日 金 〜2日 土 に実施いたします。 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。 本件に関するご不明点やご質問は、よりお問い合わせください。 また、取得した情報は本目的における分析・調査の終了後、速やかに破棄されます。 アカウント名の左に「」があるものが公式のアカウントですので、必ずご確認ください。 LINEでできる、コロナウイルス対策 新型コロナウイルスによる皆さまの生活のなかの不便を解消できるように、LINEでも様々な施策をしています。 不安や悩みを医師に直接相談したり、コロナウイルスの最新情報を知ることができたり、LINEでできることを以下のページでご案内しています。 自治体や省庁の公式アカウント お住まいの地域に応じた自治体アカウントに登録しアンケートに答えていただくと、その結果をもとに健康状態にあわせた情報提供や適切な行動のサポートが受けられます。 また、各省庁のアカウントでは新型コロナウイルスの発生状況などの最新情報も配信しています。 おうち時間・家族との時間はLINEで楽しもう• UPDATE 2020.

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