プライムビデオチャンネル会費。 Amazonプライムビデオの解約方法・返金についてわかりやすく解説

【決定版】Amazonプライム・ビデオ 使い方徹底ガイド!

プライムビデオチャンネル会費

Amazonプライムの会費は「年会費4,900円」「月額500円」の2種類 Amazonプライムの会費は基本的に「年会費4,900円」か「月額500円」のみです。 これらは税込み料金です。 Amazonプライムの会費• 「年間プラン」か「月間プラン」は自分で選べます。 文字通り、年間プランは毎年一回の支払いで4,900円、月間プランは毎月一回の支払いで500円です。 年会費4,900円を12カ月で割ると408円になるので、年間プランの方が毎月約100円程度安いということになります。 逆に、月間プランで12カ月支払うと年間6,000円となり、年間プランより毎年1,100円高くなります。 年額 月額 年間プラン 4,900円 408円 月間プラン 6,000円 500円 Amazonプライムの年会費はこれだけです。 シンプルですね。 学生向けの「Prime Student」の会費は一般会員の半額 Amazon Primeには、学生向けのコース「Prime Student」というのがあり、年会費は2,450円、月会費は250円です。 一般会員の半額ですね。 学生向け「Amazon Prime Student」の会費• Prime Studentの対象学生は以下の通りで、高校生は加入できません。 日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学籍番号または学生用Eメールアドレスが必要となります。 一般会員は30日間、学生会員 Prime Student は6か月間です。 Amazonプライム会員の無料体験期間• 一般会員:30日間• もし気に入らなくても無料期間中に解約すれば一切料金は発生しません。 無料期間終了後は、登録時に選んだコースに自動的に加入されます。 会費が半額・無料体験期間が6倍と、Amazonは学生に優しいですね。 なんとなくアメリカの文化を感じます。 ちなみに無料体験中でも変更できます。 解約金は無料。 年間プランは解約で返金あり プライム会員の解約はマイページから簡単にできます。 解約金は一切かかりません。 アマゾンプライム会員の解約方法や注意点はこちらをご覧下さい。 「家族プラン」は無いが「家族会員」はある ここまで読んで、「学生会員があるなら家族会員はないの?」と疑問の方もいると思います。 結論から言うと、Amazonプライムに「家族プラン」はありません。 しかし、Amazonプライム会員になると「同居の家族2人まで」を「家族会員」として登録することができます。 ただ、家族会員はプライム会員の特典を全て利用できる訳ではありません。 家族会員が利用できる特典は以下のみです。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Prime Now• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ 家族会員はAmazonの「通販関連の特典」のみを使えるということです。 プライム会員のメインディッシュとも言える動画配信サービス「プライムビデオ」は家族会員は使えません。 ただ、同居の家族であれば、主プライム会員と一緒にテレビで映画等を楽しむのは問題ないでしょう。 ちなみに「」というのがありますが、これもプライム会員の家族プランではありません。 紛らわしいですが、「Amazonファミリー」は子育てしている方向けのコースです。 プライム会員だと、おむつやミルク等の子育て向け商品が割引されます。 月額料金等は特にかかりません。 Amazonプライム会員費の支払い方法は? Amazonプライムの会費の支払い方法は以下4通りです。 Amazonプライム会費の支払い方法• クレジットカード• 携帯決済• Amazonギフト券• JCBのOki Dokiポイント Amazonプライムの支払い方法の詳細や、支払いの変更方法等の詳細はこちらの記事をご覧ください。 Amazonプライム会員の特典一覧 Amazonプライム会員になると以下の特典が受けられます。 Amazonプライム会員の特典一覧• 【通販】「2,000円以下の注文」「お急ぎ便」「日時指定」の配送料が無料• 【動画】「プライム・ビデオ」豊富な映画・ドラマ・アニメが見放題• 【音楽】「Prime Music」200万曲以上の音楽が聴き放題• 【電子書籍】「Prime Reading」1,100冊以上のkindle本が読み放題• 【通販】「タイムセール」プライム会員は30分早く参加• 【通販】「プライムデー」会員限定の年1度のお祭りセール• 【通販】「特別取扱商品」取扱手数料が無料• 【通販】「バーチャルダッシュ」1クリックで注文• 【通販】「Amazonファミリー」ベビー用品が割引• 【通販】「プライムペット」ペット用品が割引• 【通販】「Amazonフレッシュ」生鮮食品から日用品まで配送• 【通販】「Prime Now」2時間以内に生鮮食品が届く• 【通販】「プライム・ワードローブ」衣服類を試着してから購入• 【電子書籍】「Kindleオーナーライブラリー」毎月1冊無料• 【写真】「Amazon Photos」写真をオンラインストレージに容量無制限で保存• 【ゲーム】「Twitch Prime」Twitchで多数の特典• 【クレカ】「Amazon Mastercard」ポイント還元増 特典はたくさんありますが、中でも会員特典の目玉は「送料無料」と「プライムビデオ」でしょう。 アマゾンプライム=プライムビデオと思っている方も多いくらいです。 Amazonプライム会員になると、通常500円以上かかる「2,000円以下の注文」「お急ぎ便」「日時指定」の送料が無料になります。 また、Amazonの動画配信サービス「Amazonプライムビデオ」では、映画やドラマ等の大量の動画を無料で楽しめます。 その他のAmazonプライム会員特典の詳細はこちらをご覧ください。 プライム会員でも別料金を支払う必要がある3サービスの料金 Amazonのプライム会員でも、Amazonの全てのサービスを無料で使えるわけではありません。 以下の3サービスはプライム会員でも別料金を払う必要があります。 プライム会員でも別料金を支払う必要があるサービス• Amazon Prime Video チャンネル:動画サービス• Amazon Music Unlimited:音楽サービス• Amazon Kindle Unlimited:電子書籍サービス 以下、各サービスの概要と料金を解説します。 Amazon Prime Video チャンネル 先ほどの特典一覧でも説明した通り、Amazonのプライム会員になれば、動画配信サービス「プライムビデオ」は無料で使えます。 Amazon Prime Videoの詳細はこちらをご覧ください。 Music Unlimitedも、プライム会員だからといって無料で利用できる訳ではありません。 Music Unlimitedはプライム会員でなくても利用できるオープンなサービスです。 Amazon Music Unlimitedの値段は以下の通りです。 個別プラン ファミリープラン 学生プラン Echoプラン 料金 月額980円 月額1,480円 月額480円 月額380円 月額料金 プライム会員 月額780円 月額1,480円 年間料金 プライム会員 年間7,800円 年間14,800円 — — プライム会員でも料金を追加で払わないとMusic Unlimitedは使えませんが、プライム会員じゃない場合よりも割安であることが分かります。 Amazon Music Unlimitedの詳細はこちらをご覧ください。 また、Amazonには「Amazon Kindle Unlimited」という別の電子書籍サービスもあります。 Kindle Unlimitedは洋書・和書で計200万冊以上の電子書籍が読み放題になるサービスです。 Kindle Unlimitedはプライム会員でも無料で利用できる訳ではありません。 Kindle Unlimitedはプライム会員でなくても利用できるオープンなサービスで、料金は月額980円です。 Kindle Unlimitedに年間プランはありません。 Kindle Unlimitedはプライム会員でも割引は無く、月額料金は980円で変わりません。 Amazon Kindle Unlimitedの詳細はこちらをご覧ください。 法人向け「Businessプライム」の概要と年会費 Amazonには「ビジネスアカウント」というものもあり、ビジネスアカウントだと支払いを毎月の請求書払いにすることが可能になります。 ビジネスアカウントは株式会社などの法人はもちろん、個人事業主でも加入できます。 そしてビジネスアカウントのプライム会員「Businessプライム」というのもあります。 Businessプライム会員になると以下の特典が使えます。 Businessプライム会員の特典• 「お急ぎ便」「当日お急ぎ便」 の送料 が無料• 「お届け日時指定便」が無料• 累積購入割引:よく購入する商品を割引 Businessプライム会員のプランは4つあり、年会費やプランの違いは以下の通りです。 無料体験期間もありません。 私は会社でもAmazonを利用し購入する機会がかなり多いので、実はBusinessプライム会員にも入っています。 一番の目的は「お急ぎ便」ですね。 Amazonプライムの年会費は値上げした 実は、Amazonプライムの年会費は過去に値上げされています。 2019年4月12日に、年会費を3,900円から4,900円に1,000円値上げ、月会費を400円から500円に100円値上げしています。 同様に学生向けの「Prime Student」の年会費も1,900円から2,450円に550円値上げ、月額料金は200円から250円に50円値上げしています。 もしかしたら今後も値上げの可能性はあるかもしれませんね。 まとめ:Amazonプライムには入るべき? 以上、Amazonプライムの年会費や月額費用などの料金体系を全て解説しました。 Amazonプライムは年会費4,900円の割に特典がとても充実しています。 Amazon通販でよく買い物をする人にとっては「お急ぎ便無料」だけでも価値がありますが、動画・音楽・電子書籍等のエンタメサービスも無料で使えます。 Amazonアカウントはあるけど、プライム会員をまだ試していない方は是非一度試してみて下さい。 Amazonをこれから利用する人もプライム会員を試せば、その便利さ・お得さからきっと抜けられなくなるでしょう。 30日間無料体験できるので、気軽に試してみて下さい。

次の

【Amazonプライムビデオ】会費とは別で有料サービスがある?

プライムビデオチャンネル会費

6月14日に、Amazonのライブストリーミングサービス「Amazonプライムビデオチャンネル」が登場しました。 近年、AbemaTVを筆頭にHuluのリアルタイムや、dTVチャンネルなど、さまざまなライブストリーミングサービスが日本で登場しつつありますが、ついにAmazonも日本市場に参入した形になります。 いままでのプライムビデオと異なり、チャンネルごとに有料で契約する必要がありますが、他社にはない機能があり差別化が図られています。 新しく始まったAmazonプライムビデオチャンネルが、どのようなサービスなのか気になっている方のために、特徴やデータ、デメリットや注意点、苦手分野などをまとめています。 dTVチャンネル 詳細 登録URL 運営会社 Amazon. 年額だと1,100円お得。 チャンネル毎に契約をする必要があり、料金も異なる。 トライアル 30日間のプライム会員無料体験あり 各チャンネルは14日間の無料体験ができる マルチアカウント 非対応(同時視聴は可能) ダウンロード 一部オンデマンドは対応 課金手段 ・クレジットカード ・Amazonギフト券 サポート 年中無休 2018年6月14日現在 V-PEDIA調べ Amazonプライムビデオチャンネルの特徴・強み オンデマンド配信にも対応 ライブストリーミングではありますが、一部チャンネルはオンデマンド配信、いわゆる見逃し配信にも対応しています。 現在、ライブストリーミングサービスでオンデマンド配信を行っているのは、ほとんどのチャンネルを自社で運営しているAbemaTVぐらいですが、Amazonに関しては人気CSチャンネルがベースのチャンネルが多く揃っているため、大手チャンネルのオンデマンド配信を行うのはAmazonが初めてです。 また、オンデマンド配信は、過去に配信を行った番組だけではなく、各チャンネルの契約者だけが視聴できる動画も視聴することができます。 Amazonプライムビデオでは視聴できない各チャンネルのさまざまな限定番組が、月会費内で楽しめます。 対応端末が幅広い Amazonプライムビデオチャンネルは、プライムビデオに対応したデバイスであれば視聴できるようになっているため、Fire TVをはじめ、スマートフォン、PC、PS4、Wii Uなど、さまざまなデバイスで利用できます。 ライブ配信はもちろんのこと、オンデマンド配信にも対応しており、一部コンテンツはダウンロードにも対応しているのでオフラインでも楽しむことができます。 Huluのように一部端末では観られない、dTVチャンネルのようにdTVとは別アプリだから視聴できない、という残念なことは起こりません。 Amazonプライムビデオチャンネルの残念なところ Amazonプライム会員資格とチャンネルごとに契約が必要 Amazonプライムビデオチャンネルは、各チャンネルごとに月単位の契約が必要なだけではなく、Amazonプライムの会員資格も必要です。 Amazonプライムビデオの場合は、Amazonプライムの会員資格だけで数多くの作品が見放題でしたが、プライムビデオチャンネルではプライム会員資格だけではチャンネルを視聴することができません。 有料チャンネルにも関わらず、なぜプライム会員資格も必要になるのか不思議ですが、現時点ではこのような仕様になっています。 チャンネルがまだそれほど多くない サービスが始まったばかりということもあり、配信チャンネルはあまり多くありません。 先発であるdTVチャンネルは、内容が微妙だという声も挙がっていますが、約30チャンネルを定額料金内で視聴することができます。 アメリカのプライムビデオチャンネルでは、HBOなどの大型チャンネルなども配信しており、わりと充実したラインナップではありますが、日本版はまだアメリカ版に及びません。 中には、dTVチャンネルやHuluでも配信されているチャンネルと被っているものがいくつもあるため、観たいチャンネルが複数あるなど、人によっては他社のサービスの方がお得になるケースも考えられます。 特に、dTVチャンネルのラインナップと被っているチャンネルが多く、オンデマンド視聴ができるという点で差別化を図っているようですが、やはり月会費のコストパフォーマンスを考えるとdTVチャンネルのほうが優れていると言わざるを得ません。 今後、チャンネル数は増えていくとのことなので、今後に期待です。 料金設定が高め、パック料金設定もない dTVチャンネルやHuluのように、サービスに契約することでどのチャンネルも見放題になるというシステムではなく、自身で視聴したいチャンネルを契約する形になっていますが、現時点ではケーブルテレビやCS放送のようなパックセットは用意されておらず、単体契約しか受け付けていません。 チャンネルの料金設定は200円台からで、比較的安めに設定されてはいますが、複数のチャンネルを契約しようとするとどうしても割高になってしまい、観たいチャンネルによっては他のサービスを契約するか、ケーブルテレビを契約したほうがお得になってしまいます。 たとえば、BBCワールドニュースは、Amazonプライムビデオチャンネルでは、プライム会員に加入した上で月額778円で視聴できますが、Huluの場合は、定額料金内(月額993円)で視聴することができます。 プライムの会費分も含めると、Huluの方が安く視聴できることになりますし、Huluにはオンデマンド配信がないとはいえ、コストパフォーマンスはHuluの方が上です。 まだチャンネル数が多くないという理由もあってパック料金システムが採用されていないのだと思いますが、今後複数のチャンネルを契約したい人にとってお得な料金設定が登場することを期待します。 まとめ:他社よりも魅力的ではあるが料金設定に難あり• 利用するにはプライム会員資格が必要• 見放題チャンネルはなく、それぞれ有料登録が必要• 見逃し配信だけではなく契約者限定の番組も視聴できる• 多くのデバイスで視聴ができる• チャンネル数はまだ多くないが、今後増える予定• パック料金がないため、複数チャンネル登録すると割高 ライブ配信だけではなく、見逃し配信や契約者限定のコンテンツも視聴できる点は、唯一オンデマンド配信を行っていたAbemaTVよりも優れたポイントであると言えます。 すべての番組がオンデマンド配信されているわけではありませんが、契約者限定のコンテンツも用意されているのは良心的であると言えます。 また、多くのデバイスで利用することができ、同時視聴にも対応している点など、利便性に関しても一歩リードしています。 一方で、料金設定やチャンネルのラインナップに関してはまだ課題が残ります。 先発のdTVチャンネルやHuluのリアルタイムと重複しているチャンネルがいくつかあり、観たいチャンネルによってはAmazonプライムビデオチャンネルの方が割高になってしまう場合もあります。 オンデマンドという優位性を考えても、料金面を考えると他社の方に軍配が上がります。 しかし、チャンネル数は今後増やしていく予定であるようなので、チャンネルが増えると同時に、衛星放送やケーブルテレビのようなパック料金が設定されることを期待します。 すでにアメリカなどでサービスインしていたとはいえ、始まったばかりにしては完成度は高いサービスであると感じています。 コンテンツや料金面ではやや不満がありますが、今後にかなり期待できるライブストリーミングサービスであると言えます。 リンク.

次の

Amazon Prime Videoチャンネルの料金と支払い方法を徹底解説!

プライムビデオチャンネル会費

fa-check-square-o 『Amazonプライム・ビデオ』と『Amazonプライム・ビデオ チャンネル』は違うもの fa-check-square-o 『~チャンネル』 は"有料"で、好きなチャンネルが見られる fa-check-square-oHDMIとWi-Fiでテレビにつないで利用可能HDMIとWi-Fiでテレビにつないで利用可能 『~チャンネル』は日本映画・TV番組やアニメキッズ、ニュース、ホビー・・・と、ジャンルも料金も幅広い fa-check-square-oHDMIとWi-Fiでテレビにつないで利用可能HDMIとWi-Fiでテレビにつないで利用可能 『~ チャンネル』は『Amazonプライム・ビデオ』の会員でないと登録不可 目次• Amazonプライム・ビデオ とチャンネルは別物? 『 Amazonプライム・ビデオ』と『 Amazonプライム・ビデオ チャンネル』。 非常に似ている名称をしていますが、前者『 Amazonプライム・ビデオ』内で動画を探していると、時折見たい作品がこの『 Amazonプライム・ビデオチャンネル』に属していることがあります。 (以下、『 Amazonプライム・ビデオチャンネル』はチャンネルと略称。 ) チャンネルは、見たいジャンルよって月額の価格設定が異なり、安いチャンネルですと月額 200円台から1 ,000円台とあり、その範囲に驚きます。 元々『 Amazonプライム・ビデオ』は年会費 4,900円または月会費 500円(いずれも税込)のサービスです。 要は『 Amazonプライム・ビデオ』とは、別物のサービスであるということです。 想像してみてください。 年会費等を払って『 Amazonプライム・ビデオ』を利用したとき。 だけど、それだけだと「見たい作品が入っていない」「物足りない!」。 更にアップグレードする意味で、追加となる料金を支払い、見たいジャンルのチャンネルに入って配信作品数を増やすというイメージになります。 チャンネルに入れば、基本そのチャンネル内の作品なら、見放題となるのでお得です。 有名などころはJ:COM(ジェイコム)などがある。 ケーブルテレビは専用のチューナー等のほか、見るための工事費用も掛かってきます。 その後は月額料金だけ支払えば見れるのですから、お得感はあります。 一部作品によっては、ケーブルテレビで配信されているものもあるようで、検討したいですがね。 ここで一つ注意点があります。 チャンネルは、『Amazonプライム・ビデオ』の利用料金に追加で支払わないといけない、ということです。 そもそもAmazonプライム・ビデオの会員でないとチャンネルに登録することはできないので、最初に言ったように、その体系と言は、 Amazonプライム・ビデオの利用料金とチャンネルの月額料金という図式になります。 なので、 必ずしも『 Amazonプライム・ビデオ』の利用料金のみ払えば、全ての作品が見れるわけではないので注意しましょう。 レンタルは30日間で一度視聴開始をすると、48時間で終了(期日を過ぎれば自動で視聴不可に)。 ジャンル チャンネル 月額料金(税込) 日本映画・TV番組 日本映画NET 540円 1言:時代劇好きな方は、時代劇専門チャンネルNETが、おススメです。 極道戦線 540円 時代劇専門チャンネルNET 540円 JUNK FILM by TOEI 490円 アニメ・キッズ スカパー!アニメセットfor Prime Video 756円 1言:dTVアニメストアも登場!NHKこどもパークでは、 人気キャラクターが盛りだくさん! dアニメストア for Prime Video 432円 ニコロデオン 432円 NHKこどもパーク 390円 キッズステーション・オンデマンド 214円 スポーツ&フィットネス J SPORTS 2,138円 1言:各特徴をもったスポーツやフィットネス番組がある Gaora Bros 540円 yoga esse ヨガエス 540円 セントラルスポーツ・フィットネスチャンネル 432円 インターナショナル KBS ワールド プラス 1,620円 1言:スターチャンネルEXでは、最新の海外ドラマとスターチャンネルの厳選良作映画が! スターチャンネルEX 972円 アジアドラマチャンネル 864円 ミュージック ダンスチャンネル オンデマンド 380円 1言:国内外の優れた音楽を聴くならMTV MIX MTV MIX 324円 CLUB TV 216円 ニュース&ドキュメンタリー 日経CNBC プラス 972円 1言:日経CNBC プラスは、マーケット・経済専門チャンネル。 Amazonプライム・ビデオ とチャンネルのメリット&デメリットは? 『Amazonプライム・ビデオ』のほかに、チャンネルをうまく使い分ければ良いサービスだとは思います。 ここで簡単に、チャンネルのメリット・デメリットを挙げてみますね。 チャンネルの【メリット】 Amazonプライム・ビデオ チャンネルのメリット• 『Amazonプライム・ビデオ』には無い作品が見れる• ケーブルテレビ等に契約して工事をしなくても、ケーブルテレビ作品を見ることができる• 支払いはまとめて請求するので、請求が分かりやすい• スマホやタブレット、Fire TV stickを利用すればテレビでも利用できる• 無料体験期間有り Amazonプライム・ビデオの無料体験と同様に、各ジャンルのチャンネルにも無料体験期間はあります。 実際に使って見て、自分が納得いく内容であれば、そのままチャンネル登録するのもありだと思います。 また、ケーブルテレビ作品が簡単に視聴できることが強みですし、登録、支払い、解約と面倒な手順がパソコン、スマホから数クリックで完了するのも魅力的です。 チャンネルの【デメリット】 Amazonプライム・ビデオ チャンネルのデメリット• 見たい作品が多くてチャネルが多い場合、月額料金(=費用)が多く掛かる可能性がある• 『Amazonプライム・ビデオ』の会員でないと登録不可• ケーブルテレビ作品が、Amazonと実際のケーブルテレビとの間で配信内容に違いあり• チャンネルによっては配信作品一覧等が無く、該当チャンネルで何が配信されているかが不明なことがある 『 Amazonプライム・ビデオ』は年会費 4,900円ないし月会費500円(いずれも税抜)で、プライム会員の特典として配信される動画が、"無料"で見ることができます。 それに、チャンネルも加えていけば、月額の累計金額も膨れ上がっていきます。 例えば、見たいジャンルが4チャンネルあって、それぞれ月額 500円だった場合は、『Amazonプライム・ビデオ』の月会費& 4チャンネルの月額料金 2,000円が掛かってきます。 一部"Amazon仕様"になっているので、内容がカット・編集されていたとか、見たい作品が無いなんて事があります。 見たい作品がチャンネル側できちんと配信されていれば、追加費用を払ってでも利用価値はあると思いますね。 その見たい作品をレンタルする場合、全エピソードとなるとレンタル代も高くなりますが、チャンネルで月額費用を払って見放題にしてしまえば、レンタルするより安くなります。

次の