いらすとや web会議。 かわいすぎぃ! いらすとや、Web会議で使える背景画像を提供

【Zoomバーチャル背景】仕事やビジネスシーンで使える背景画像まとめ

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新型コロナウイルスの影響で、従業員に在宅勤務を指示する企業が増えている。 これに合わせて「Zoom」「Google Hangouts Meet」「Microsoft Teams」といったWeb会議ツールを使ったミーティングを行う機会が急増中だ。 基本的にはWebカメラとマイクスピーカーなどを使ってビデオ通話を行うのが一般的だが、中には自宅の様子を映したくないという人も多いだろう。 そんなニーズに応えるため、「Zoom」と「Microsoft Teams」には、「バーチャル背景」と呼ばれる機能が備わっている。 カメラに映る人物を認識し、その背景だけに画像や動画を合成できる。 本来ならクロマキーなどを使う合成処理を手軽に反映できるとあって重宝されている。 Zoomの公式ガイドより バーチャル背景に設定できる画像や動画はユーザーが好きなものを使える。 そこで、業種を問わずさまざまな企業などが、バーチャル背景としての用途に適した公式画像をTwitterで公開する動きが活発化している。 Twitterでハッシュタグ「 バーチャル背景」を検索すると、いろいろなバーチャル背景画像が多数投稿されていることを確認できるだろう。 そこで今回は、企業や団体などが公開しているバーチャル背景をまとめてみた。 主な業種はIT、交通、サービス、製造、出版・メディア、アニメ・ゲーム、飲食など。 それぞれ利用ルールが明記されていることもあるので、あわせて確認してほしい。

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会議の意味や本来の目的は?意思決定の場としての効率よい会議の進め方

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「テレワークを導入しなくちゃ!でも何から?」 と何から手をつけたらいいのか困っている方も多いと思います。 まずはこちらテレビでも紹介された最近話題のオンライン会議システム Zoomを導入されることをオススメします! Zoomさえあれば自宅でネット環境さえあれば地球上のどことでもつないで、円滑なコミュニケーションが取れます。 ちなみに僕がZoomを知ったのは当時はまだ英語版だった2016年の1月ごろ、ある協会の理事長さんから 「黒川くん、このソフトすごくいいんだよ!もうSkypeには戻れない。 」 と教えていただきました。 会社のミーティングはもちろん、僕のようなコンサルティング業では場所を選ばずオンラインでコンサルができ、早速なくてはならないツールになっています。 コーチングやカウンセリングをされている方はセッション、セミナーや講座をされていらっしゃる方はオンラインセミナーやオンライン講座、カンファレンスに使えるので、導入するだけであなたの業務を何倍にも効率化することができます。 この記事では、次世代のWeb会議システムZoomの使い方や、無料プランと有料プランの違いや、導入した事例などを詳しく解説していきます。 目次でさがす• Zoomとは? まずそもそも「Zoom」って何?という方 読み方は「Zoom」と書いて「ズーム」と読みます。 Zoomとはアメリカの会社Zoom Video Communications Incが開発したWeb会議(テレビ会議)システムです。 ざっくり言うとパソコンやスマートフォン、タブレットなどマイクやカメラのついた端末にインストールして使うことができますので、インターネットに接続できる環境であれば、いつでもどこでも場所を選ばずWEB会議を開催できます。 インターネット上でテレビ電話のように1対1の通話、複数人でのオンライン会議、ウェビナー(Web上でのセミナー)ができるアプリです。 弊社も5年前から導入しておりますが、最近ではテレワーク需要もあり企業でZoomの導入を進めているところが増えています。 全世界で75万人以上が使用している、今もっとも注目を集めているWEB会議システムです。 世界でトップのWEB会議システムツールとして数々の受賞歴があります。 主な受賞歴はこちらになります。 Trustradiusトップ評価Web会議ソフトウェア2016-2019• Gartner Peer Insightsの会議ソリューションに対する顧客の選択! 2018• ゴールドスティービー賞受賞者:年間最優秀企業-コンピューターソフトウェア-大規模 他にSkypeやGoogleのハングアウトなど同様のサービスはありますが、Zoomはミーティングたセミナーに必要な機能が全て盛り込まれており、ビジネスシーンで使うのに最も優れたツールなのではないかと思われます。 Zoomは一般的な使い方ですと無料プランで十分ですので、テレワークを導入している企業で気軽に使っていただけます。 Zoomの無料版でできること Zoomはビジネスに特化したWEB会議システムとして世界で高評価を得ています。 しかし具体的にどんなことができるのか分からないという方も多くいらっしゃいます。 ここではZoomできる機能について詳しく解説いたします。 2-1. 無料でできるミーティング機能 Zoomはマイクやカメラが使用できるWindows、Mac、Linux、Chromebooks、スマホやタブレットであるiOS、Androidなどにインストールすれば誰でも無料でミーティングを開催できます。 オンラインミーティングは専用URLを発行できますので、その招待用のURLを参加者に送れば、Zoomをインストールしていない端末でもクリックして会議に参加することができます。 Zoomは無料プランでも、100人までの参加者を招待することができます。 全員が自分の端末の画面を共有し、音声通話とビデオ出力でディスカッションすることができますので大変便利です。 特別なマイク、カメラなどは必要がなく、PCやスマートフォンに標準で入っているマイク、カメラで通話と画面共有が可能なので気楽に使っていただけます。 Zoomがビジネスで最も信頼し、使われている理由は、画面共有が簡単にでき、音声が共有できて、様々なファイルの送受信が簡単にできることからです。 チャット機能も備わっていて、文章によるやりとりもできます。 発言は会議に参加している全員に対してもできますが、個人を指名して個別にメッセージを送ることも可能です。 WEB会議の内容はローカルに保存することができます。 有料プランであれば、クラウド上に録画を保存することができます。 2-1. Zoomの無料プランでできる機能一覧 Zoomで無料でできる機能をこちらにまとめました。 有料でできる機能 上記の無料でできる機能の他に、Zoomでは有料プランというものもあります。 有料版には3つのプランがあります。 有料版はもちろん無料版の機能は全部使うことはできます。 その他有料版に申し込んだ場合共通する機能と、各プラン別の機能について説明いたします。 3-1. 有料版に共通する機能 ・管理機能 無料プランではできないのですが、有料プランでは格ユーザーの利用履歴を管理できるようになります。 記録リストCSVファイルでダウンロードすることも可能になり、ミーティングの回数や時間を確認することができます。 ・クラウドレコーディング 無料版では、会議ビデオをローカルに保存することができますが、動画はパソコンの容量を圧迫しがちです。 有料プランに申し込むと録画データをクラウドに保存することができます。 そして、参加者にと会議のビデオを共有する時は、いちいちダウンロードしてローカルに保存する必要はなく、保存先のURLを共有するだけなのでとても便利です。 無料版ではモバイル端末からの録画はできないが、有料版だとスマートフォンやタブレットから参加した会議の録画もクラウドに保存することができます。 場所を選ばず会議を開催できて内容を録画して共有することができるのでより便利に活用していただけます。 ・ビジネス系のアプリと連携ができる Zoomの有料版では、「Skype for Business」や「Microsoft Teams」などの他のWEB会議ツールのビジネスツールなどと連携して使うことが可能です。 GoogleカレンダーやSlackなどのツールなどと連携をとることもできるのでビジネス全般に幅広く使っていただけます。 ・3人以上のミーティングの時間が無制限 無料版は2人のミーティングの場合時間が無制限ですが、3人以上の会議になると40分しか話ができないという制限があります。 しかし有料版ですと、3人以上の会議でも時間は無制限です。 3-2. 有料版1 ZoomPro プロ 有料版1つ目は月額2,000円で使えるZoom「Pro(プロ)」です。 小規模チーム向けで契約できるユーザー数は最大で9名までです。 クラウドレコーディングの容量は1ユーザーあたり1GBを使用できます。 3-3. 有料版2 Zoom Business ビジネス 有料版2つ目は「Business(ビジネス)」です。 中規模の企業を想定したプランで、月額2,700円で、無料版の全機能とProの全機能が備わっています。 プラス電話サポートにも対応していますが、登録ホストに最低10人登録することが必要です。 3-4. 有料版3 Zoom Enterprise 企業 有料版3つ目は大企業向けのプランの「Enterprise(企業)」です。 月額は2,700円でBusinessと同じですが、無料版、Pro版、Business版の全ての機能を兼ね揃えている上で、下記のような機能も使うことができます。 ・最大1,000人のミーティングの参加が可能 ・無限のクラウド保存 ・専用のカスタマーサクセスマネージャー 最低ホストが100名以上と設定されているので大規模な会社向けのプランとして用意されています。 3-5. Zoomの料金の支払い方法 Zoom の有料プランの料金はクレジットカード、もしくはPayPalで決済することが可能です。 銀行振り込みには今のところ対応はありません。 他のWeb会議ツールよりZoomを使うメリット• パソコンはWindows、Mac、Linux、ChromebooksとOSの種類を問わず、スマホやタブレットもiOS、Androidと種類を問わず使えます。 設定が簡単!• ホスト側が登録していればクライアント側は登録不要、使ったことがないクライアントさんもインストールするだけで使えます。 SkypeみたいにIDを教え合わなくても送られたミーティングのURLをクリックするだけで一発で起動します。 録画(録音)が標準装備、レコーディングボタンをポチッと押すだけでミーティングの記録が可能。 通信量が非常に少なく安定した通話品質(Skypeの約10分の1の通信量)。 などなど 5. Zoomで会議を立ち上げる方法 それではZoomを使用するにあたって準備していきましょう! 5-1. Zoomのインストール インストールしていない場合は最初にZoomミーティングを開始または参加されるときに、ウェブブラウザのクライアントが自動的にダウンロードされます。 ここから手動でダウンロードすることもできますので 手動でダウンロードしたい場合は以下のURLから ダウンロードセンターに行ってダウンロードしてください。 iPhoneの場合はApp Store、Androidの場合はGoogle Playに飛びます。 5-2. Zoomにサインアップ(登録) 誰か別の方がホストとして招待してくれて自分がクライアントとして ミーティングに参加する場合は登録は不要です。 自分がホストしてZoomでミーティングを立ち上げる場合は ログインが必要になるので以下のURLからサインアップして アカウントを作成して下さい。 (サインアップは無料です。 5-3. Zoomの設定 基本的なミーティングをするには初期設定のままで十分ですが、後述しますが録画したファイルの保存場所を変更したい場合やZoomでファイルの送受信する場合など設定が必要になります。 設定はZoomも起動したパネル内の設定だけでなく一般タブ内の「拡張機能を有効化する」をクリックしてZoomのサイト内にあるマイ設定というところで設定します。 Zoomの使い方 では実際に使っていきましょう! 6-1. それを受けZoom社は2020. 05よりパスワードと待合室による対策を行いました。 もしパスワードを有効にする前に会議の招待状を送信した場合は、もう一度送信するか、招待者にパスワードを送信する必要がありますのでお気をつけください。 2020年4月5日、Zoomは、40分の制限が一時的に免除された幼稚園から高校までの教育アカウントを含む、単一のライセンスを持つすべてのBasicユーザーとProユーザーに対して と2つのを有効にします。 ズームは、デフォルトでは2つのパスワード設定を有効にされています。 個人的な会議ID(PMI)のパスワードを必要とし、 すでにスケジュールされている会議のためのパスワードが必要です。 これらの設定は、不要な参加者が会議に参加できないようにするために設計されています。 ほとんどの会議出席者の場合、会議への招待のリンクをクリックして参加するか、デスクトップカレンダー統合を介して参加するかに関係なく、参加フローは変わりません。 会議IDを手動で入力して参加するユーザーは、会議に参加するときにパスワードを入力する必要があります。 パスワードを有効にする前に会議の招待状を送信した場合は、もう一度送信するか、招待者にパスワードを送信する必要があります。 スケジュールされた会議の場合、会議のパスワードは招待状に記載されています。 インスタント会議の場合、パスワードはズームクライアントに表示されます。 パスワードは、会議の参加URLにも含まれています。 ズームは待合室機能も有効にします。 待合室では、主催者は参加者が会議に参加するタイミングを制御できます。 待合室は、参加者を個別に、または一度にすべて入室させるオプションを提供することにより、Zoomミーティングへの参加者を制御するための最良の方法の1つです。 この機能を使用して会議を保護し、リンクが目的の参加者の外部で共有されている場合に不要な参加者を防ぐことを強くお勧めします。 待合室を使用したくない場合は、自分の会議、アカウントの個々のグループ、またはアカウント全体で待合室を無効にすることができます。 そうすると「招待URLがクリップボードにコピーされました。 」 というメッセージが出るのでZoomでミーティングしたい相手の メールやメッセージに貼り付けて通知します。 他にも招待方法がありますがこれが一番シンプルで使いやすいです。 6-2. ミーティングをスケジュールするには? ミーティングの日時をスケジュール設定して事前にご案内することも可能です。 Mitsutomo Kurokawaさんがあなたを予約されたZoomミーティングに招待しています。 オンラインミーティングに参加するには? さて上記の招待を受けたクライアント側がZoomミーティングに参加するには 基本受け取ったURLをクリックするだけでZoomがインストールされていれば 自動的にZoomが起動してミーティングに参加することができます。 もしZoomがインストールされていなければ、Zoomのダウンロードページに 飛ばされますのでダウンロード&インストールしてから 再度招待リンクをクリックしてください。 事前に当ページのURLを教えてインストールしてもらっておくといいですね。 スマホアプリ版Zoomの使い方 7-1. ホストになる場合 1.まずZoomアプリを起動します。 (写真はiPhone7) 2.ユーザー登録してあればサインインします。 (登録してない方はサインアップからユーザー登録してください) 3.登録したメールアドレスとパスワードでサインインします。 (SNS等でもログインできます。 ) 4.ミーティングの開始をタップします。 5.更にミーティングの開始をタップ。 この時ビデオオンが緑色になっていると同時にインカメラが起動します。 スッピンな場合とうで顔出ししたくない場合はここをオフにすれば音声のみで開始できます。 その下の個人ミーティングID PMI の使用をオンにすると、アカウントに割当てられた固有のミーティングIDで起動します。 このIDは毎回変わらないので会社の定例会や、特定のグループの定期的なミーティングなどに使うと便利ですが、不特定多数の方とのミーティングの場合はIDを知ってる方は入れちゃうので使わないほうがいいです。 6.ミーティングが開始しました。 (こちらはビデオオフの画面です。 ) 参加者を招待する場合は右下の参加者をタップします。 7.左下の招待をタップします。 8.好きな方法で招待します。 ちなみに僕はURLのコピーをしてFacebookのメッセンジャーやメールで送ることが多いです。 7-2. クライアントの場合 アプリをインストールしておけば、送られたURLをクリックすればZoomアプリが起動して始まります。 Zoomの便利な機能 ここまででひとまずテレビ電話的に顔を見ながら話せるようになりました。 更にZoomを使い倒すために便利な機能を紹介していきたいと思います。 8-1. 画面共有 特に使うのがこの画面共有だと思いますし、僕自身もよく使ってます。 自分のパソコン内のパワーポイントやPDFなどのプレゼン資料などをお見せしたり、システムの操作画面やWeb画面を共有してツールの使い方なんかをレクチャーするのに使います。 ・デスクトップの共有 画面共有するにはまずZoomの画面下部の中央にある「画面の共有」をクリックします。 通常今見ている画面と同じものを共有したい場合「デスクトップ」を選び右下の「画面を共有」ボタンで共有が開始されます。 (上記画像はサブモニターをつけているのでデスクトップ1と2がありますが通常はデスクトップはひとつだけです) ・プロジェクターなどのサブディスプレイの共有 パソコンに別のモニターやプロジェクターを繋いでデュアルディスプレイにしている場合でサブディスプレイを共有したい場合は「デスクトップ2」を選び右下の「画面を共有」ボタンで共有してください。 ・ホワイトボードの共有 デスクトップの右のホワイトボードを共有すると正にホワイトボード、マウスでドラッグすることで手書きで描いたり、そこに文字を打ち込めます。 ここはホストだけでなくクライアントも書き込むことができますのでブレストしたい時などにも使えます。 他にもケーブルで繋いだiPadやiPhoneの画面を共有したり、今開いているブラウザのみやファイルのみの共有も可能です。 8-2. レコーディング機能内蔵 個人的にはSkypeとの1番の違いはここにあるんじゃないかと思うのですがZoomには録画機能が標準でついています。 ホストが録画するなら画面右下の方の「レコーディング」ボタンをクリックするだけで録画が開始されます。 ミーティング終了時にmp4の動画とm4aの音声でパソコン内に自動的に書き出しされます。 有料版の場合クラウド上に保存することもできます。 クライアントが録画するにはホストの許可が必要になります。 ホストは画面下の画面共有の隣の「参加者の管理」から許可したいクライアントのレコーディングの許可をしてあげて下さい。 ちょっとおもしろい機能 9-1. ブレイクアウトルーム このブレイクアウトルームというのは何かというと、例えば大勢でミーティングをしていてグループに分けて意見をシェアしてもらいたい場面などに使います。 僕は時々Zoom飲み会なるものを開催する時があるのですが、人数が多くて収集がつかない時にグループ分けしたりします。 弊社では全国に、いや全国を超えてイギリスやオーストラリアにも在宅秘書さんがいるのですが、その秘書さんたち20人くらいでZoom飲み会したことがあり、その時も最初全体で自己紹介した後は4人づつのグループに分けてやりましたがなかなか好評でしたよ! ちなみにこのブレイクアウトルームは初期設定ではオフになってますのでZoomのWeb上のマイ設定から設定して下さい。 ブレイクアウトルームをクリックすると何部屋に分けるか聞かれるので好きな数に分けて下さい。 グループ分けはホストが指定することもできますが、Zoomにおまかせでシャッフルすることもできます。 更には途中で入れ替えもできますし、ホストは各部屋に自由に出入りできます。 9-2. zoomの背景設定 の方法(バーチャル背景) これは合成写真のように背景に好きな画像を差し込むことができます。 ちなみに綺麗に差し込むにはPCにある程度のスペックが必要で Windows10では64bit CPU Core i7 以上、Macもmac OS 10. 13以降 CPUがクアッドコア以上、 Intel Core i7以上を満たしていない方はグリーンやブルー系のカーテンなどをご用意ください ちなみにPCスペックが上の条件を満たしていないと挿入した写真のように背景の色と同じ色が抜けてしまします。 これは背景が白だった顔の光が当たって白くなっている部分や白いシャツまで背景になっていますが… そんな時は肌や髪、服の色をなるべく違う色を背景に、できれば緑色を背景にするとキレイに差し替えできます。 意外と適当な色でもそこそこ上手く行きますので遊んでみて下さいね! こちらは設定の「ビデオの背景」から設定できます。 Zoomの拡張機能とプラグイン Zoomには、各ブラウザごとに使える拡張機能やプラグインがあり、より便利にオンラインミーティングを楽しんでいただける機能が揃っています。 2つの拡張機能とプラグインのご説明をいたします。 10-1. Zoom Scheduler Chrome拡張機能 GoogleChromeを使ったZoomミーティングのスケジューリング機能がご利用いただけます。 参加者はZoomカレンダーから直接Zoomミーティングをスケジュールすることができるようになります。 この機能を使うと、ミーティングの予定をGoogleカレンダー経由で参加者に送信できるので大変便利です。 参加者はカレンダーからクリック1つで参加できるようになります。 10-2. Zoom Microsoft Outlookプラグイン Zoom Microsoft Outlookプラグインを使用すると、Microsoft Outlookと連携して、ミーティングをより早くスケジューリングすることができます。 このプラグインにより、既存のミーティングをZoom ミーティングへと変換が可能です。 まとめ 今回はZoomの導入から基本的な使い方についてご説明させていただきました。 会社であれば本社支社間のオンライン会議はもちろん社員間、在宅でお仕事を頼んでいる方とのミーティング、クライアントとの打ち合わせなどに使えます。 また、コーチ、コンサル、カウンセラー、セラピストなどのお仕事をされている方の遠隔セッションなどにもオススメです! また今後もいろいろとネタを追加していきたいと思いますのでまたご訪問下さい。 ZOOMがオススメの理由についてはこちらの記事もご覧ください。 おまけ ZoomにオススメのWebカメラ こちら弊社でも3台使ってるWebカメラ。 マイク内蔵なのでこちら側が複数で会議するときにみんなの顔も見れて便利です。 ロジクール ウェブカメラ C920n ブラック フルHD 1080P ウェブカム 予算を抑えたい方はこちらが売れ筋です ロジクール ウェブカメラ C270n ブラック HD 720P ウェブカム Zoomにオススメのイヤホンマイク 僕はMacbookなのでApple純正のイヤホンやを使ってますが最近だとワイヤレスイヤホンストレスフリーでいいですね。 ヘッドセットだとこの辺りが人気です。 ロジクール ヘッドセット パソコン用 H600r 音にこだわりたい方はこちら 単一指向性 カーディオイド 、無指向性、双指向性、ステレオの4つの指向特性を備えているため、通常複数のマイクが必要な状況でも1台で対応可能。

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Web会議で使える「 #バーチャル背景 」配布がブームに 企業まとめ (1/12)

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写真は書籍画像 日本人は会議好きである。 以前勤務していた会社では、1日の6~7割は会議によって占められていた記憶がある。 しかし、無駄な会議であっても、会議を開催した事実が積み重なると、「仕事をした気分になる」から不思議なものだ。 非効率的な会議に出席しても成果を望めない。 なにか、いい方法はないものか。 そのような時には、会議のプロに聞けば早い。 沖本るり子さんは、「5分会議」を活用した、人財育成や、組織活性化の講師・コンサルタントとして活動中。 近著に、『』(明日香出版社)がある。 どんな組織でも、毎日のように共通して行われている。 しかし、両者の違いを説明できる人は非常に少ない。 「企業では、クレーム対応会議、営業会議、商品開発会議、経営企画会議などといったさまざまな会議があります。 お客様との打合せや商談もありますよね。 意味合いが同じようなものが多くあります。 ただ、企業によって内容や、話し合いの進め方などで、使い分けて命名しているかもしれません。 」(沖本さん) 「広辞苑で調べるとミーティングは『会』『会合』『打合せ』です。 会合として評議することです。 何かを決めるため集まって話し合うことであると解釈できます。 つまり、『ミーティング』と『会議』の違いは、決めることがあるかないかの違いなのです。 お昼の軽い打合せを「ランチミーティング」というが、役員が集結する重要会議を「取締役ミーティング」とはいわない。 言葉の違いとはいえ「ミーティング」と「会議」には明確な違いがあるようだ。 「会議では、本来、議論が活性化していれば脳が覚醒する場です。 会議の時間はゆっくりとまったりとした、休息、睡眠をとる時間になる、などということはならないはずです。 ところが、講演会やセミナーで『会議と聞いて連想する言葉は』と質問すると、必ず出てくるのが『一方的な話で眠い』という回答です。 」(沖本さん) 「会議で眠くなるとはどういうことでしょうか?眠くなる会議でよくあるのが、資料を読み上げるという一方的な報告ばかりの会議です。 しかも、参事前配布している資料を読み上げるだけなので内容は苦痛な朗読会と同じです。 発表者の声のトーンも一本調子で抑揚がなければ、それは子守唄になってしまう。 「私が、A4サイズの企画書を1~2枚にわかりやすくまとめてお客様に提出しようとしたところ、複数の方から『まとめずに分厚くお願いします』といわれたことがあります。 そんな資料は誰も読まないと思うのですが、『分厚くあれば安心』という変な意識があるのです。 これだから、資料作成ばかりに時間がとられてしまうのです。 」(沖本さん) 「こんな資料の読み聞かせをする『会議』では、会議の印象が悪くなってしまうだけ。 このような会は『報告会』と名称を変えましょう。 会議といってはいけません。 これは会議ではなく「演説会」になる。 社内に存在する会議について精査をしてはいかがだろうか。 「会議の目的は『課題解決』です。 起きてしまったことを追求するのではなく、将来の課題を設定し、かつ解決策を含むからです。 この『課題解決』を、自分ごととして捉えなければ、成果が高まることはありません。 」(沖本さん) 「私がかつて参加していた会議で徹夜明けでも睡魔が襲ってこなかったものがあります。 なぜなら、みんなの意識がしっかり自分ごとになり、白熱した議論になっていたからです。 『自分ごととして捉えることができ』『脳が活性化する』『白熱する仕組み』を取り入れることができれば、眠くなることはないでしょう。 あなたの会社ではどうだろうか。 眠くならない「ミーティング」と「会議」を開催したいものである。 尾藤克之 コラムニスト.

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