世帯 あたり の 自家用 車 が 多い 都 道府県。 都道府県別自動車保有数: SHINOblog

都道府県データランキング

世帯 あたり の 自家用 車 が 多い 都 道府県

ここから本文です。 国勢調査からわかったこと 平成22年国勢調査の結果からわかったことについて、グラフや図表を用いてライフステージ別に解説しています。 カテゴリーから探す かんたんな説明 日本には何人住んでいるの?子どもの数や年齢・都道府県別の人口について「わかった!」ことを紹介します。 最も人数が多いのは高卒?それとも大卒?10年前と比べた結果についても,図から一目でわかります。 5年前に住んでいた場所から住所を変えた人はどれくらいいるの?移動した人の割合が高いのはどこの県?国内における人の動きが見えてきます。 昼夜間人口比率が高いのはどこの県?3大都市の区でみてみると?県によって異なる通勤手段もわかります。 15歳以上で働く意欲を持つ人の割合はどれくらい?正規・非正規の職員・従業員の割合,女性の働き方についてもみていきます。 働いている人の割合が高い業種・仕事は?5年前と比べて,働いている人の割合が増えている業種・仕事にも注目です。 未婚の人は何人いるの?結婚している人の割合が未婚の人の割合を上回る年齢は?10年前,20年前と比べてみていきます。 日本の世帯の数は?1世帯あたり何人いるの?一人暮らし(単独世帯)について知りたい方もこちらをどうぞ。 マイホームをもっている世帯の割合は?1世帯あたりの住居の広さもわかります。 世界で最も高齢化がすすんだのはどこの国?都道府県別でみてみると?一人暮らしの高齢者にも注目です。 日本に住む外国人は何人いるの?どの国の人が多いの?外国人のいる割合が高い県,低い県がわかります。 1.平成22年10月1日現在,日本の人口は?• 1億2805万7352人,平成17年から横ばいで推移 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.日本に住んでいる人のうち,日本人の人口は?• 1億2535万人9千人,平成17年から横ばいで推移 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.子どもや高齢者の数は? 年齢区分 人口 総人口に占める割合 前回との比較 15歳未満 1680万3千人 13. 2% 4. 1%減 15歳〜64歳 8103万2千人 63. 8% 3. 6%減 65歳以上 2924万6千人 23. 0% 13. 9%増 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.日本は世界で何番目に人口が多い? 順位 国名 人口 1位 中国 13. 41億人 2位 インド 12. 25億人 3位 アメリカ合衆国 3. 10億人 4位 インドネシア 2. 40億人 5位 ブラジル 1. 95億人 6位 パキスタン 1. 74億人 7位 ナイジェリア 1. 58億人 8位 バングラデシュ 1. 49億人 9位 ロシア 1. 43億人 10位 日本 1. 28億人 資料:United Nations,"World Population Prospects, The 2010 Revision" による。 ただし,日本は国勢調査の結果による。 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 5.人口が多い都道府県,少ない都道府県は? 東京都,神奈川県,千葉県など9都府県で増加,38道府県で減少 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 8.前回調査(平成17年)と比べて人口増加から人口減少に転じた県は?• 栃木県・静岡県・三重県・京都府・兵庫県・岡山県の6府県 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 9.人口が多い市区町村又は少ない市区町村は? 順位 多い市区町村 少ない市区町村 市区町村名 人口 市区町村名 人口 1位 東京都特別区部 894万6千人 東京都青ヶ島村 201人 2位 横浜市 368万9千人 東京都利島村 341人 3位 大阪市 266万5千人 東京都御蔵島村 348人 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 10.人口が増加または減少している市町村の数は?• 全国1728市町村のうち,407市町村で人口が増加(全体の4分の1)• 全国1728市町村のうち,1321市町村で人口が減少(全体の4分の3) 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 11.人口増加率が高い市町村又は低い市町村は? 順位 高い市町村 低い市町村 市町村名 増加率 市町村名 増加率 1位 三重県朝日町 35. 3% 奈良県野迫川村 -29. 5% 2位 東京都御蔵島村 19. 2% 高知県大川村 -23. 6% 3位 茨城県守谷市 16. 4% 北海道占冠村 -23. 4% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.高校・旧中学校又は大学・大学院が最終学歴の人は? 最終卒業学校の種類 人数 卒業者に占める割合 高校・旧制中学校 4140万人 46. 5% 大学・大学院 1771万7千人 19. 9% 詳しくは へ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 1.5年前に住んでいた場所から住所を変えた人は?• 総人口の2割を超える者が住所を移動 注:割合は総人口から5年前の常住地が「不詳」の者を除いて算出 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 2.5年前に住んでいた場所から住所を変えた人(移動人口)の割合が高い又は低い都道府県は? 移動人口は東京都が27. 5%と最も高く,秋田県が16. 0%と最も低い 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 3.人口のの割合が高い都道府県又は低い都道府県は?• 転入の割合は東京都が10. 1%と最も高く,北海道が2. 8%と最も低い 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 1.通勤・通学をしている人の割合の変化は?• 平成17年に比べ従業又は通学をする者の割合は低下• 従業も通学もしていない者の割合は上昇 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 2.昼夜間人口比率が高い都道府県又は低い都道府県は? 注:昼夜間人口比率・・・ 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 昼夜間人口比率 都道府県名 昼夜間人口比率 1位 東京都 118. 4 埼玉県 88. 6 2位 大阪府 104. 7 千葉県 89. 5 3位 愛知県 101. 5 奈良県 89. 9 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 3.3大都市のなかで昼夜間人口比率が高い区又は低い区は? 都市名 高い区 低い区 区名 昼夜間人口比率 区名 昼夜間人口比率 東京都特別区部 千代田区 1738. 8 練馬区 82. 1 大阪府大阪市 中央区 591. 9 鶴見区 88. 6 愛知県名古屋市 中区 379. 1 緑区 80. 0 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 4.通勤・通学にの都道府県別の傾向は?• 37道県において「自家用車のみ」で通勤・通学する人が半数以上• 東京都及び大阪府とその周辺の府県では「鉄道・電車」の利用者が多い 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 1.は?前回調査(平成17年)と比べてどのように変化したのか? 性別 労働力率 前回(平成17年)との差 男性 73. 8% -1. 5ポイント 女性 49. 6% 0. 8ポイント 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 2.男女の年齢別のはどのように変化したのか?• 年齢別に分布を取ると,男性は台形型,女性はM字型• 女性の労働力率はほとんどの年齢階級で上昇 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 3. と非正規の職員・従業員として働いている人の割合は? 性別 正規の職員・従業員 労働者派遣事業所の派遣社員 パート・アルバイト・その他 男性 82. 3% 2. 5% 15. 2% 女性 45. 4% 4. 3% 50. 3% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 4.年代別の男女の働き方は?• 男性は,20歳から59歳までの各年齢階級で「正規の職員・従業員」として働く人が半数を超えている• 女性は,20歳から34歳までの各年齢階級で「正規の職員・従業員」として働く人が半数を超えているが,40歳以上では「正規の職員・従業員」より「パート・アルバイト・その他」が多くなる 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 1.別就業者の割合の変化は?• 医療,福祉の割合が最も増加• 建設業の割合が最も低下 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 2.卸売業・小売業,製造業,医療・福祉のそれぞれについて,都道府県内で最も就業者の割合が高くなっている都道府県は? 順位 卸売業・小売業 製造業 医療・福祉 都道府県名 割合 都道府県名 割合 都道府県名 割合 1位 宮城県 18. 7% 滋賀県 26. 5% 高知県 14. 9% 2位 福岡県 18. 6% 静岡県 25. 1% 長崎県 14. 8% 3位 香川県 18. 1% 愛知県 24. 5% 鹿児島県 14. 4% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 3.共働きの世帯は?• 夫婦ともに「就業者」の世帯は1267万6千世帯,夫婦のいる一般世帯数の45. 4% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 4.別就業者の割合の変化は?• 専門的・技術的職業従事者,サービス職業従事者等の割合は平成7年以降一貫して上昇している• 生産工程従事者の割合は平成7年以降一貫して低下している• 販売従事者の割合は平成17年から1. 4ポイント低下している 詳しくはへ 【職業等基本集計結果(平成24年11月公表)】 1. 未婚者の数と割合は? 性別 未婚者数 15歳以上の男性・女性に占める割合 男性 1663万9千人 31. 9% 女性 1309万人 23. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.年齢別に見た男女のは?• 男性は,20〜60代まで有配偶者の割合が低下し,未婚者の割合が上昇傾向にあり,また,30〜70代以上まで,有配偶者の割合が,未婚者や死別・離別者の割合より高い• 女性は,10代後半〜50代まで有配偶者の割合が低下し,10代後半〜60代前半まで未婚者の割合が上昇傾向にあり,また,70代以上で,死別・離別者の割合が,有配偶者の割合より高くなっている 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1. 数・1世帯当たりの人員は?• 一般世帯数は5184万2千世帯,増加傾向• 1世帯当たりの人員は2. 42人,減少傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.世帯の人員構成は?• 一人暮らし世帯()が最も多く(1678万5千世帯),3世帯に1世帯の割合• 世帯員が3人までの世帯は増加傾向,4人以上の世帯は減少傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.1世帯当たりのが多い都道府県又は少ない都道府県は? 順位 多い都道府県 少ない都道府県 都道府県名 世帯人員 都道府県名 世帯人員 1位 山形県 2. 94人 東京都 2. 03人 2位 福井県 2. 86人 北海道 2. 21人 3位 佐賀県 2. 80人 鹿児島県 2. 27人 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.一般世帯のの変化は?• 単独世帯の割合が,最も多い家族類型• 夫婦と子どもから成る世帯の割合が低下傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.に住む世帯の割合(持ち家率)は?• 9%(3159万4千世帯),前回(平成17年)より0. 2ポイント低下 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.持ち家に住む世帯の割合(持ち家率)が高い都道府県又は低い都道府県は? 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 持ち家率 都道府県名 持ち家率 1位 富山県 78. 3% 東京都 46. 6% 2位 秋田県 78. 3% 沖縄県 49. 6% 3位 福井県 75. 7% 福岡県 53. 7% 注:順位は小数第二位以下の数値を考慮して決定 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.世界の中でみた日本の高齢者(65歳以上)人口の割合は?• 高齢化が急速に進展して,今や世界で最も高い水準 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.高齢者の割合が高い都道府県又は低い都道府県は? 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 65歳以上の人口の割合 都道府県名 65歳以上の人口の割合 1位 秋田県 29. 6% 沖縄県 17. 4% 2位 島根県 29. 1% 神奈川県 20. 2% 3位 高知県 28. 8% 愛知県 20. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.日本に住んでいる外国人はどれくらいいるの?• 平成22年10月1日現在,164万8千人• 昭和55年より年々増加 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.日本に住んでいる外国人のうち,最も多い国籍は? 順位 国籍 人口 外国人人口に占める割合 1位 中国 46万人 27. 9% 2位 韓国. 朝鮮 42万3千人 25. 7% 3位 ブラジル 15万3千人 9. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.外国人が多い都道府県は? 順位 多い都道府県 少ない都道府県 都道府県名 人口 都道府県名 人口 1位 東京都 31万9千人 高知県 3,172人 2位 大阪府 16万5千人 秋田県 3,356人 3位 愛知県 16万人 佐賀県 3,594人 順位 外国人の割合が高い都道府県 外国人の割合が低い都道府県 都道府県名 都道府県人口に占める割合 都道府県名 都道府県人口に占める割合 1位 東京都 2. 46% 青森県 0. 27% 2位 愛知県 2. 18% 秋田県 0. 31% 3位 大阪府 1. 88% 鹿児島県 0. 32% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.外国人就業者の割合が高い産業は? 順位 産業 割合 1位 製造業 33. 6% 2位 宿泊業,飲食サービス業 10. 1% 3位 卸売業,小売業 9. 7% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 5.外国人就業者の割合を産業別,国籍別にみると?• 「ブラジル」は「製造業」が66. 1%,「アメリカ」は「教育,学習支援業」が46. 2%,「韓国,朝鮮」は日本人に近い産業別構成 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】.

次の

自動車メーカー都道府県別販売台数を知りたいのですが何か?

世帯 あたり の 自家用 車 が 多い 都 道府県

信号機数ランキング 順位 都道府県 信号機数 偏差値 格付 【出典】信号機数:2014年 1 15,730 基 81. 2 - 2 13,322 基 74. 6 - 3 13,053 基 73. 8 - 4 12,290 基 71. 7 - 5 10,295 基 66. 2 - 6 10,278 基 66. 2 - 7 9,510 基 64. 1 - 8 8,206 基 60. 5 - 9 7,240 基 57. 8 - 10 6,858 基 56. 8 - 11 6,145 基 54. 8 - 12 5,170 基 52. 1 - 13 4,440 基 50. 1 - 全国平均 4,405 基 - 50. 0 - 14 4,100 基 49. 2 - 15 4,049 基 49. 0 - 16 4,037 基 49. 0 - 17 3,537 基 47. 6 - 18 3,430 基 47. 3 - 19 3,385 基 47. 2 - 20 3,305 基 47. 0 - 21 3,271 基 46. 9 - 22 3,219 基 46. 7 - 23 3,013 基 46. 2 - 24 2,843 基 45. 7 - 25 2,804 基 45. 6 - 26 2,590 基 45. 0 - 27 2,430 基 44. 6 - 28 2,391 基 44. 4 - 29 2,383 基 44. 4 - 30 2,380 基 44. 4 - 31 2,338 基 44. 3 - 32 2,190 基 43. 9 - 33 2,132 基 43. 7 - 34 2,103 基 43. 7 - 35 2,055 基 43. 5 - 36 1,977 基 43. 3 - 37 1,913 基 43. 1 - 38 1,906 基 43. 1 - 39 1,899 基 43. 1 - 40 1,804 基 42. 8 - 41 1,802 基 42. 8 - 42 1,798 基 42. 8 - 43 1,597 基 42. 3 - 44 1,590 基 42. 2 - 45 1,513 基 42. 0 - 46 1,408 基 41. 7 - 47 1,287 基 41. 4 -.

次の

長崎は路線バスを利用する方が多いのはどうしてなんですか2008...

世帯 あたり の 自家用 車 が 多い 都 道府県

ここから本文です。 国勢調査からわかったこと 平成22年国勢調査の結果からわかったことについて、グラフや図表を用いてライフステージ別に解説しています。 カテゴリーから探す かんたんな説明 日本には何人住んでいるの?子どもの数や年齢・都道府県別の人口について「わかった!」ことを紹介します。 最も人数が多いのは高卒?それとも大卒?10年前と比べた結果についても,図から一目でわかります。 5年前に住んでいた場所から住所を変えた人はどれくらいいるの?移動した人の割合が高いのはどこの県?国内における人の動きが見えてきます。 昼夜間人口比率が高いのはどこの県?3大都市の区でみてみると?県によって異なる通勤手段もわかります。 15歳以上で働く意欲を持つ人の割合はどれくらい?正規・非正規の職員・従業員の割合,女性の働き方についてもみていきます。 働いている人の割合が高い業種・仕事は?5年前と比べて,働いている人の割合が増えている業種・仕事にも注目です。 未婚の人は何人いるの?結婚している人の割合が未婚の人の割合を上回る年齢は?10年前,20年前と比べてみていきます。 日本の世帯の数は?1世帯あたり何人いるの?一人暮らし(単独世帯)について知りたい方もこちらをどうぞ。 マイホームをもっている世帯の割合は?1世帯あたりの住居の広さもわかります。 世界で最も高齢化がすすんだのはどこの国?都道府県別でみてみると?一人暮らしの高齢者にも注目です。 日本に住む外国人は何人いるの?どの国の人が多いの?外国人のいる割合が高い県,低い県がわかります。 1.平成22年10月1日現在,日本の人口は?• 1億2805万7352人,平成17年から横ばいで推移 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.日本に住んでいる人のうち,日本人の人口は?• 1億2535万人9千人,平成17年から横ばいで推移 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.子どもや高齢者の数は? 年齢区分 人口 総人口に占める割合 前回との比較 15歳未満 1680万3千人 13. 2% 4. 1%減 15歳〜64歳 8103万2千人 63. 8% 3. 6%減 65歳以上 2924万6千人 23. 0% 13. 9%増 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.日本は世界で何番目に人口が多い? 順位 国名 人口 1位 中国 13. 41億人 2位 インド 12. 25億人 3位 アメリカ合衆国 3. 10億人 4位 インドネシア 2. 40億人 5位 ブラジル 1. 95億人 6位 パキスタン 1. 74億人 7位 ナイジェリア 1. 58億人 8位 バングラデシュ 1. 49億人 9位 ロシア 1. 43億人 10位 日本 1. 28億人 資料:United Nations,"World Population Prospects, The 2010 Revision" による。 ただし,日本は国勢調査の結果による。 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 5.人口が多い都道府県,少ない都道府県は? 東京都,神奈川県,千葉県など9都府県で増加,38道府県で減少 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 8.前回調査(平成17年)と比べて人口増加から人口減少に転じた県は?• 栃木県・静岡県・三重県・京都府・兵庫県・岡山県の6府県 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 9.人口が多い市区町村又は少ない市区町村は? 順位 多い市区町村 少ない市区町村 市区町村名 人口 市区町村名 人口 1位 東京都特別区部 894万6千人 東京都青ヶ島村 201人 2位 横浜市 368万9千人 東京都利島村 341人 3位 大阪市 266万5千人 東京都御蔵島村 348人 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 10.人口が増加または減少している市町村の数は?• 全国1728市町村のうち,407市町村で人口が増加(全体の4分の1)• 全国1728市町村のうち,1321市町村で人口が減少(全体の4分の3) 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 11.人口増加率が高い市町村又は低い市町村は? 順位 高い市町村 低い市町村 市町村名 増加率 市町村名 増加率 1位 三重県朝日町 35. 3% 奈良県野迫川村 -29. 5% 2位 東京都御蔵島村 19. 2% 高知県大川村 -23. 6% 3位 茨城県守谷市 16. 4% 北海道占冠村 -23. 4% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.高校・旧中学校又は大学・大学院が最終学歴の人は? 最終卒業学校の種類 人数 卒業者に占める割合 高校・旧制中学校 4140万人 46. 5% 大学・大学院 1771万7千人 19. 9% 詳しくは へ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 1.5年前に住んでいた場所から住所を変えた人は?• 総人口の2割を超える者が住所を移動 注:割合は総人口から5年前の常住地が「不詳」の者を除いて算出 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 2.5年前に住んでいた場所から住所を変えた人(移動人口)の割合が高い又は低い都道府県は? 移動人口は東京都が27. 5%と最も高く,秋田県が16. 0%と最も低い 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 3.人口のの割合が高い都道府県又は低い都道府県は?• 転入の割合は東京都が10. 1%と最も高く,北海道が2. 8%と最も低い 詳しくはへ 【移動人口の男女・年齢等集計結果(平成24年1月公表)】 1.通勤・通学をしている人の割合の変化は?• 平成17年に比べ従業又は通学をする者の割合は低下• 従業も通学もしていない者の割合は上昇 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 2.昼夜間人口比率が高い都道府県又は低い都道府県は? 注:昼夜間人口比率・・・ 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 昼夜間人口比率 都道府県名 昼夜間人口比率 1位 東京都 118. 4 埼玉県 88. 6 2位 大阪府 104. 7 千葉県 89. 5 3位 愛知県 101. 5 奈良県 89. 9 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 3.3大都市のなかで昼夜間人口比率が高い区又は低い区は? 都市名 高い区 低い区 区名 昼夜間人口比率 区名 昼夜間人口比率 東京都特別区部 千代田区 1738. 8 練馬区 82. 1 大阪府大阪市 中央区 591. 9 鶴見区 88. 6 愛知県名古屋市 中区 379. 1 緑区 80. 0 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 4.通勤・通学にの都道府県別の傾向は?• 37道県において「自家用車のみ」で通勤・通学する人が半数以上• 東京都及び大阪府とその周辺の府県では「鉄道・電車」の利用者が多い 詳しくはへ 【従業地・通学地による人口・産業等集計結果(平成24年6月公表)】 1.は?前回調査(平成17年)と比べてどのように変化したのか? 性別 労働力率 前回(平成17年)との差 男性 73. 8% -1. 5ポイント 女性 49. 6% 0. 8ポイント 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 2.男女の年齢別のはどのように変化したのか?• 年齢別に分布を取ると,男性は台形型,女性はM字型• 女性の労働力率はほとんどの年齢階級で上昇 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 3. と非正規の職員・従業員として働いている人の割合は? 性別 正規の職員・従業員 労働者派遣事業所の派遣社員 パート・アルバイト・その他 男性 82. 3% 2. 5% 15. 2% 女性 45. 4% 4. 3% 50. 3% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 4.年代別の男女の働き方は?• 男性は,20歳から59歳までの各年齢階級で「正規の職員・従業員」として働く人が半数を超えている• 女性は,20歳から34歳までの各年齢階級で「正規の職員・従業員」として働く人が半数を超えているが,40歳以上では「正規の職員・従業員」より「パート・アルバイト・その他」が多くなる 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 1.別就業者の割合の変化は?• 医療,福祉の割合が最も増加• 建設業の割合が最も低下 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 2.卸売業・小売業,製造業,医療・福祉のそれぞれについて,都道府県内で最も就業者の割合が高くなっている都道府県は? 順位 卸売業・小売業 製造業 医療・福祉 都道府県名 割合 都道府県名 割合 都道府県名 割合 1位 宮城県 18. 7% 滋賀県 26. 5% 高知県 14. 9% 2位 福岡県 18. 6% 静岡県 25. 1% 長崎県 14. 8% 3位 香川県 18. 1% 愛知県 24. 5% 鹿児島県 14. 4% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 3.共働きの世帯は?• 夫婦ともに「就業者」の世帯は1267万6千世帯,夫婦のいる一般世帯数の45. 4% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 4.別就業者の割合の変化は?• 専門的・技術的職業従事者,サービス職業従事者等の割合は平成7年以降一貫して上昇している• 生産工程従事者の割合は平成7年以降一貫して低下している• 販売従事者の割合は平成17年から1. 4ポイント低下している 詳しくはへ 【職業等基本集計結果(平成24年11月公表)】 1. 未婚者の数と割合は? 性別 未婚者数 15歳以上の男性・女性に占める割合 男性 1663万9千人 31. 9% 女性 1309万人 23. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.年齢別に見た男女のは?• 男性は,20〜60代まで有配偶者の割合が低下し,未婚者の割合が上昇傾向にあり,また,30〜70代以上まで,有配偶者の割合が,未婚者や死別・離別者の割合より高い• 女性は,10代後半〜50代まで有配偶者の割合が低下し,10代後半〜60代前半まで未婚者の割合が上昇傾向にあり,また,70代以上で,死別・離別者の割合が,有配偶者の割合より高くなっている 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1. 数・1世帯当たりの人員は?• 一般世帯数は5184万2千世帯,増加傾向• 1世帯当たりの人員は2. 42人,減少傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.世帯の人員構成は?• 一人暮らし世帯()が最も多く(1678万5千世帯),3世帯に1世帯の割合• 世帯員が3人までの世帯は増加傾向,4人以上の世帯は減少傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.1世帯当たりのが多い都道府県又は少ない都道府県は? 順位 多い都道府県 少ない都道府県 都道府県名 世帯人員 都道府県名 世帯人員 1位 山形県 2. 94人 東京都 2. 03人 2位 福井県 2. 86人 北海道 2. 21人 3位 佐賀県 2. 80人 鹿児島県 2. 27人 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.一般世帯のの変化は?• 単独世帯の割合が,最も多い家族類型• 夫婦と子どもから成る世帯の割合が低下傾向 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.に住む世帯の割合(持ち家率)は?• 9%(3159万4千世帯),前回(平成17年)より0. 2ポイント低下 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.持ち家に住む世帯の割合(持ち家率)が高い都道府県又は低い都道府県は? 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 持ち家率 都道府県名 持ち家率 1位 富山県 78. 3% 東京都 46. 6% 2位 秋田県 78. 3% 沖縄県 49. 6% 3位 福井県 75. 7% 福岡県 53. 7% 注:順位は小数第二位以下の数値を考慮して決定 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.世界の中でみた日本の高齢者(65歳以上)人口の割合は?• 高齢化が急速に進展して,今や世界で最も高い水準 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.高齢者の割合が高い都道府県又は低い都道府県は? 順位 高い都道府県 低い都道府県 都道府県名 65歳以上の人口の割合 都道府県名 65歳以上の人口の割合 1位 秋田県 29. 6% 沖縄県 17. 4% 2位 島根県 29. 1% 神奈川県 20. 2% 3位 高知県 28. 8% 愛知県 20. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 1.日本に住んでいる外国人はどれくらいいるの?• 平成22年10月1日現在,164万8千人• 昭和55年より年々増加 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 2.日本に住んでいる外国人のうち,最も多い国籍は? 順位 国籍 人口 外国人人口に占める割合 1位 中国 46万人 27. 9% 2位 韓国. 朝鮮 42万3千人 25. 7% 3位 ブラジル 15万3千人 9. 3% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 3.外国人が多い都道府県は? 順位 多い都道府県 少ない都道府県 都道府県名 人口 都道府県名 人口 1位 東京都 31万9千人 高知県 3,172人 2位 大阪府 16万5千人 秋田県 3,356人 3位 愛知県 16万人 佐賀県 3,594人 順位 外国人の割合が高い都道府県 外国人の割合が低い都道府県 都道府県名 都道府県人口に占める割合 都道府県名 都道府県人口に占める割合 1位 東京都 2. 46% 青森県 0. 27% 2位 愛知県 2. 18% 秋田県 0. 31% 3位 大阪府 1. 88% 鹿児島県 0. 32% 詳しくはへ 【人口等基本集計結果(平成23年10月公表)】 4.外国人就業者の割合が高い産業は? 順位 産業 割合 1位 製造業 33. 6% 2位 宿泊業,飲食サービス業 10. 1% 3位 卸売業,小売業 9. 7% 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】 5.外国人就業者の割合を産業別,国籍別にみると?• 「ブラジル」は「製造業」が66. 1%,「アメリカ」は「教育,学習支援業」が46. 2%,「韓国,朝鮮」は日本人に近い産業別構成 詳しくはへ 【産業等基本集計結果(平成24年4月公表)】.

次の