ゆうちょ 倒産 可能性。 JAバンク、ゆうちょ銀行が倒産危機か?預金はタンス預金がベスト?

日本郵政がゆうちょ銀株で巨額減損リスク、過去最大の2兆9000億円規模

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海外でカモ扱いの農林中央金庫 農林中央金庫とはJAバンクの貯金を運用する銀行ですが、この投資銀行は実は 日本最大のヘッジファンドだということはあまり知られていません。 農林中央金庫のHPによると、 JAバンクの貯金規模は100兆円 個人預貯金の国内シェア約10% 、市場運用資産規模は65兆円です。 外資系の金融商品にも多額の出資をしているのでアメリカでも有名で「ノウチュー」といえば海外の金融業界でも通じるといいます。 しかし、 そんな農中はカモとしても有名で、 リーマンショック時は1兆5000億円の損失を出しています。 どんな不良債権でも投資をしてくれるので、リーマンショック時に 「欧米金融機関を救うのはFRB(米連邦準備制度理事会)と農中しかいない」と皮肉交じりにいわれたり、ウォール街では 「ゴミ箱」とも呼ばれることもあるそうです。 いってしまえば、農家のおじいちゃん、おばあちゃんの貯金を勝手にハイリスク外資系金融商品にぶっこんで大損をこいたことになります。 まぁ銀行とはそういうものなので、銀行のシステム自体おかしいと疑うべきでしょう。 農林中央金庫の「危険極まりない」投資の実態 農林中央金庫はリーマンショック後は大きな損を出していないのですが、 今まさに米金融市場はリーマンショック前と類似した状況で、リーマンショック以上の衝撃が世界経済を襲うのではないかと言われ、そうなると米金融市場に多額の投資をしている農林中央金庫もその影響を避けれません。 というのも、 農林中央金庫はハイリスク・ハイリターンな金融商品 CLOなど に43兆円ほど突っ込んでいるのですが、リーマンショック以上の金融破綻が市場を襲うと、それらの価値が半額以下になる可能性があります。 農林中央の貸借対照表(2019年3月)によれば 純資産は7. 4兆円しかないので、投資した金融商品の価値が半分以下になると、倒産してもおかしくない状況になります。 ハイリスク・ハイリターン商品のうち、特に農林中央金庫が投資率を高めているのはCLO(Collateralized Loan Obligation)という金融商品です。 これは日本語で「ローン担保証券」といい、信用のない企業に対して融資したハイリスクな債権を投資信託に混ぜ込んで証券化したものです。 下の図をみてわかるように 2018年の3月から農中のCLO投資額は2018年3月(3. 8兆円)から右肩上がりで、2019年6月には2倍以上の約8兆円にまでなっています。 ・農中のCLO投資額 9月には7. 9兆円に少しだけ下がりましたが、「CLOに代わる投資対象は簡単には見つからない」と決算発表会において述べており、投資残高を大幅に下げることはない模様です。 リーマンショック前に酷似した状況の今 実はCLOという金融商品は今米金融市場でリーマンショックの原因となったサブプライムローン問題の引き金となった金融商品と酷似しています。 サブプライムローンは信用のない消費者に融資した住宅ローン(債権)のことでしたが、そのサブプライムローンを含めた複数の債権と混ぜ込んで金融商品にしたものがCDO(Collateralized Debt Obligation)、日本語で言えば、「債務担保証券」で、そのCDOの暴落により、リーマンショックが引き起こされました。 一方、農林中央金庫が大量に所有しているCLOは信用のない企業に融資した住宅ローン債権を他の債券と混ぜ込んで商品化したものです。 つまり、CDOとCLOの違いは、金融商品の担保になっているローンの対象が「消費者」か「企業」かの違いに過ぎません。 アメリカもリーマンショック以降は超低金利で、企業がお金を借りやすい状況にありました。 そうしたなか、信用力の低い企業向けの融資を集めてつくられたのがCLOという金融商品です。 信用がない企業への融資のため、もちろん返済にリスクがある分、金利がかなり高くなっています。 つまりハイリスク・ハイリターン商品で、多くの投資家が注目しており、CLO市場は過熱しています。 しかし 日本の銀行でCLOに多額の出資をするのは農林中央金庫以外では三菱UFJ(約2兆4700億円)とゆうちょ銀行(約1兆5200億円)くらいで、他の金融機関はリスクを考慮して距離を置いている模様です。 日銀のリポートでは、リーマン・ショック級の経済危機が起きると米国企業の破綻などでCLOの価格は2~3割程度、下落する可能性があると分析し、場合によっては日本の金融機関も大規模な損失を被りかねないと、注意を喚起しています。 そういったリスクが懸念される一方で、農林中央の幹部は「投資対象はトリプルA格に限定している」と安心させるように語っていますが、リーマンショックの前後にもトリプルAの金融商品に投資し、トリプルA商品が「ジャンク債」に格下げされたので結局1兆5000億円の大損を喰らっています。 農林中央金庫は何も学習していないのでしょうか。 リーマンショックも国際金融資本家たちが仕掛けたことであり、今回も同じ手口でやっているのだということを考えると、またもや暴落を演出し、ぼろ儲けしようとしていると考えたほうがいいでしょう。 バブル崩壊で多くの人が損をしている分、得をしている人が必ずいます。 バブルを意図的に作って市場を煽って、金融商品や不動産などを売りさばくゴールドマンサックスなどのシャドーバンキングは在庫を持つことなく仲介で利益を得ているだけなので何もリスクはありません。 国際金融資本家たちがシャドーバンキングを通して市場からお金を搾取している構図に私たち一般市民はそろそろ気づかなければなりません。 金融バブル崩壊の引き金はドイツ銀行の破綻 今の金融市場はバブル状態ですが、それも長くは続かず、いずれは弾ける運命です。 バブル経済崩壊もリーマンショックも同じでしたが、今回引き金となると考えられるのはドイツ銀行の破綻です。 ドイツ銀行の負債総額は260兆円に達するといわれ、それは2008年に破綻したリーマンブラザーズの4倍に近い額です。 しかも ドイツ銀行のデリバティブ(金融派生商品)の取引量は8000兆円以上という巨額の取引量があるとされているので、ドイツ銀行の破綻とともにそれが吹き飛べば、ドミノ倒しのように世界各国で金融破綻が起こり、多くの企業が倒産すると危惧されています。 その影響はリーマンショックの10倍以上ともいわれています。 ドイツ銀行の破綻は時間の問題のようですが、おそらくイギリスのEU離脱によるユーロ暴落が引き金となるでしょう。 それは今のままだと2020年1月31日なので、その日がドイツ銀行の終わりの始まりかもしれません。 そしてドイツ銀行破綻の波紋でアメリカの金融バブルも弾ける可能性が高く、そうなるとCLOなどに多額を出資している農林中央金庫もまた大きな痛手を被ることになります。 そうなると農林中央金庫が破綻はますます現実味を帯びてくるでしょう。 破綻した場合は、りそな銀行やあおぞら銀行、新生銀行に対してしたように政府が市場の混乱を防ぐために救済に動くかもしれません。 しかし、その救済に使われるお金も私たちの税金です。 本当にそれが健全な経済なのでしょうか。 農林中央金庫はそういった危ない橋を渡るのをやめて、もっと健全な投資をするべきだと思いますが、なぜそのようなハイリスク・ハイリターン商品を好むのでしょうか。 それには深い事情があると思われます。 バブル崩壊リスクを分かってても危ない投資をやめられない裏事情 融資先がないのに、農林中央金庫の下部組織である農協を通じてお金がどんどんと集まってくるために、融資以外でその利回りをとろうという発想になってしまったのです。 だからCLOは損失リスクがある一方、利回りも高いことから、収益源として重視する傾向が強まったワケです。 ハイリターン商品に手を出したい気持ちは分からなくもないのですが、JAは腐っても日本の一次産業にとっては重要な存在です。 一次産業を支えているという意味では極めて公共性が高い銀行です。 日本国民の生活に大きく関わるような銀行がそのような危険な橋を渡る行為はいかがなものかと私は思います。 特に懸念すべきことは、農家や漁師さんがコツコツと稼いだお金がゴールドマン・サックスなどの外資に流れている事実です。 ゴールドマンサックスなどのシャドーバンキングがCLOを売りさばいているのはもう周知の事実で、カモとして有名な農林中央金庫も狙われたのだと思われます。 方法は違いますが、昔は350兆円という巨額の郵便マネ-が狙われました。 国際金融資本家のエージェントである竹中平蔵氏によって郵政民営化されたことにより巨額の郵便マネ-がアメリカに流出しました。 彼らの次の標的が日本最大のヘッジファンド、農林中央金庫なのだと思われます。 なんにせよ農林中央金庫の方々に申し上げたいのは、海外へお金を流すのではなく、日本国内でお金を回すようにし(じゃないと景気が良くなるわけがない)、もっと堅実な投資で資産運用して、一次産業を支えてほしいということです。

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銀行が倒産!?もしものときのための対策とは

ゆうちょ 倒産 可能性

全国のどんな地域でも、市民にとって一番身近にある金融機関といえば、「」です。 店舗の数は2万を超えており、大手都市銀行の数十倍にもなります。 店舗数が多いのは、元々の母体が国営の郵便局 郵政公社 だからであり、それが民営化されてできたのがゆうちょ銀行です。 そこで、民業圧迫を防止する観点から、ゆうちょ銀行で扱う通常貯金には1,300万円 2016年以前は1,000万円)の上限が設けられています。 ゆうちょ銀行の預金で上限額超えすることは可能なのか? ゆうちょ銀行には1,300万円の上限が設定されていますが、この金額は通常貯金 都市銀行の普通預金 や定期貯金、定額貯金といったすべての貯金を足した合計額です。 上限があるということは、その金額を超える貯金はできないと思われますが、実際には拒否されることはなく、そのまま貯金できます。 ただし、1,300万円を超えて預けた分には一切利息が付きません。 そのお金は通常貯金ではなく、「 振替貯金口座 」という勘定で管理されることになります。 振替口座というのは一般の金融機関でいう「当座預金」のように、利息の付かない決済用口座のことです。 つまり、利息が付かなくてもいいのであれば、2,000万円だろうと1億円だろうと貯金するのは利用者の自由です。 例えば、2,000万円をゆうちょ銀行に預けると、1,300万円は通常貯金の扱いで、700万円は振替貯金の扱いになります。 ちなみに、一般の銀行で扱う当座預金は信用取引に使われることがあるため、開設の際の審査が厳しくなっています。 また、預金の引出には小切手を使用し、ATMによる入出金はできません。 従って、企業などが使用するものであり、一般市民が利用できるものではありません。 以前、ゆうちょ銀行ではお金借りたい人のために、スルガ銀行との業務委託でカードローン「したく」を受付していましたが、スルガ銀行の不正事件がきっかけで業務提携を解消しています。 ゆうちょ銀行におけるスルガ銀行のローン契約の媒介手続きは、2019年8月31日(土)をもって終了となっています。 ゆうちょ銀行のペイオフの可能性はある? ゆうちょ銀行が経営破綻するということはあり得ないと思われますが、それでも民間銀行に変わりはないため、他の銀行と同様に 預金保険制度 の対象となります。 つまり、破綻すれば、保険で保護されるのは1,000万円とその利息だけです。 それ以外の金額は保障されず、破綻した銀行を清算した後に資産が残っている場合に限り、利用者の貯金額に応じた配分がなされます。 ゆうちょ銀行の振替口座はペイオフのリスク無し 実は、ゆうちょ銀行にはペイオフのリスクがほとんど無いと言っても過言ではありません。 ゆうちょ銀行の場合、上限額を超えた分は振替貯金となりますが、この振替貯金に関しては、『振替貯金に利子は付きませんが、預金保険法に定める決済性預金であり、預り金全額が保護されます。 』と説明されいます。 要するに、決済性預金は利子が付かない代わりに、銀行が破綻したとしてもペイオフには関係なく、貯金額が全額保護されるということです。 ペイオフのリスク回避・オートスウィングとは? ゆうちょ銀行に貯金として1,300万円を預けた場合、1,000万円しかペイオフの対象とならないため、300万円とその利息を失うことになります。 ただし、上限額の1,300万円まで通常貯金とすることが絶対条件になっているわけではなく、利用者が通常貯金の枠を1,000万円に設定し、それを超える金額は振替貯金にすることが可能です。 そうすれば、振替貯金の利息は付かなくても、貯金額が全額が保護されます。 この自動切り替えの機能を「」と言います。 銀行が倒産するなどということを考えた人はいないと思いますが、過去に例が無いわけではありません。 ペイオフに対する利点とともに、ゆうちょ銀行の店舗数は他の銀行を圧倒しており、利便性が優れていることは間違いがありません。 カテゴリー: 投稿日: 投稿者: 投稿ナビゲーション.

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預金保険制度について-ゆうちょ銀行

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潰れる可能性は限りなくゼロでしょうね。 あなたの言うようにココが潰れたら日本が崩壊しているでしょうね。 公的資金が入るか入らないかの差は 破綻時に受ける社会的影響の差です。 その金融機関が破綻したことにより一般企業がバタバタ潰れるのを避けるためです。 なのでここ10年で言うと、地方銀行で栃木の多くの企業のメインバンクになっていた足利銀行が破綻した際は公的資金が入り、個人投資家を主としていた日本振興銀行は公的資金が入らずに経営破綻しました。 三菱東京UFJはどちら側かなんて言うまでもないですよね。 単純預金残高で言っても三菱は100兆、三井が70兆、みずほが55兆。 社会的影響が有りすぎますね。 日銀を除いてもっとも潰れる可能性が低いと思う金融機関は預金残高175兆のゆうちょ銀行かな。 A ベストアンサー ハイ。 建前上は、そのようになっています。 大半は保全されるでしょう。 そう信じたいし、そうあらなければなりません。 さて一つ疑問です。 あなたが銀行からお金を借りようとします。 貸してもらえるでしょうか?長年の付き合い以外は、きっとノーです。 仮に担保を差し入れて借りれたとしても、よくわからない貸出先はリスクが伴います。 だから金利は高く設定されます。 さて、あなたが預金を仮に1000万定期に入れたとしましょう。 仮に銀行が破綻した場合、あなたは担保を取ってますか? 破綻予測があるならリスクが伴いますがリスク相応に見合った高金利預金をを設定されてますか? 預金保険機構のペイオフ、これは個別銀行が破綻した場合です。 一度に何十も連鎖的に破綻した場合、さて?誰がこれを保障するんでしょう? 法的云々以前に、保障する資金を考えてみると良いでしょう。 一行二行程度の破綻なら保障される確率は高いでしょう。 しかし、一度に何十件が破綻するような場合はペイオフ過信は禁物です。 何故なら、無担保で銀行に低金利で貸し出したと同じ預金をした自己責任ですから。 A ベストアンサー 今の金融マーケットは「どこで」事故が起こるかは関係がありません。 ご存知のようにあっという間に世界中に連鎖します。 「リーマン・ショック」のような不意打ちも怖いですが、「欧州危機」のようにじわじわ真綿で首を絞めるようにやってくる信用収縮も怖いです。 今一番戦々恐々なのはイタリア国債を始めユーロ圏投資の比率が多い銀行でしょう。 みずほがそうだということではなくて、「何が火種になるかは起こってみないと分からない」ということです。 ------------------- やはり最悪を想定して準備しておくのが大事だと思います。 杞憂で済めばそれはそれで良いことです。 つい最近も大手電力会社と精密機器メーカの株価暴落に茫然自失の投資家、関連企業は数知れないでしょう。 nikkei. aspx? nikkei. aspx? google. dic. wikipedia. wikipedia. wikipedia. google. tdb. ご存知のようにあっという間に世界中に連鎖します。 「リーマン・ショック」のような不意打ちも怖いですが、「欧州危機」のようにじわじわ真綿で首を絞めるようにやってくる信用収縮も怖いです。 今一番戦々恐々なのはイタリア国債を始めユーロ圏投資の比率が多い銀行でしょう。 みずほがそうだということではなくて、「何が火種になるかは起こってみないと分からない」ということです。 ------------------- やはり最悪を想定して準備して... Q 銀行に口座開設を検討しています。 今度、結婚する旦那の給与受け取り口座として、開設したいです。 タイトルの二つの銀行で悩んでいます。 どちらのほうが おすすめでしょうか? 希望としては。 1 時間外ATM手数料が無料。 セブンのATM手数料が常に無料。 2 インターネット上で口座の各種操作ができること。 どちらの銀行も、ある一定の条件を超えれば 1 が可能なようです。 ただ、条件の説明が複雑すぎてよくわかりません。 ちなみに現在私はみずほ銀行に口座を持っています。 みずほで普通に申し込んだら総合口座だったので、一つの口座番号で ネット上から定期や積立預金に預け入れをしたりしています。 もちろん、特典を受けているので、年中ATM利用手数料が無料で、 コンビにでももちろん大丈夫です。 このみずほと同じようなサービスで使える銀行で、みずほ以外をと 思い、この2行で悩んでいます。 三菱だと、スーパー普通預金、三井住友だと、One's plusというもの っぽいんですが、どちらも普通預金とあります。 これは、定期預金や積立預金が合わさっている口座ではないのですか? 口座残高が一定以上だと手数料無料とありますが、普通口座に それだけの残高をおいておくのがいやなのです。 みずほだと総合口座で、定期・普通・積み立てのすべてをあわせた 残高計算なので。 どちらも、定期などが作りたいと別口座になってしまうのでしょうか? 銀行に口座開設を検討しています。 今度、結婚する旦那の給与受け取り口座として、開設したいです。 タイトルの二つの銀行で悩んでいます。 どちらのほうが おすすめでしょうか? 希望としては。 1 時間外ATM手数料が無料。 セブンのATM手数料が常に無料。 2 インターネット上で口座の各種操作ができること。 どちらの銀行も、ある一定の条件を超えれば 1 が可能なようです。 ただ、条件の説明が複雑すぎてよくわかりません。 ちなみに現在私はみずほ銀行に口座を持っています。 A ベストアンサー 三菱東京UFJ(旧東京三菱の方)を使っています。 時間外手数料を無料にするためには、月末時に『運用資産残高』(普通預金、定期預金、その他の合計)が50万以上(ステージ3)あればOKです。 たしか、別口座であっても、同一店舗の資産を合算するとの事だったと思います。 mufg. html スーパーパックという通帳で、普通預金、貯蓄預金、自動つみたて定期預金がひとつになっています。 (私は現在、普通預金しか使っていません。 月末に証券会社から資金を移し、その後戻してます。 振込手数料はネットを使って無料です。 定期を作ろうと考えてホームページを見直したら、定期預金もパックされるみたいですね。 mufg. html 以前、キャンペーン(金利優遇)でダイレクト(電話)で定期を作ったのですが、それは別口座になっています。 なのでこの定期は、ステージの『資産運用残高』としては扱われますが、当座貸越は出来ないと思われます。 ダイレクトはネットでも可能です。 ダイレクトでスーパーパックの口座に定期が作れるのかは、私も判りません。 あと、お給料の受取口座とのことですが、会社によっては銀行を指定されることがあるようです。 三井住友銀行については知識がありませんので、どちらがお奨めとはいえませんけど、悪しからず。 三菱東京UFJ(旧東京三菱の方)を使っています。 時間外手数料を無料にするためには、月末時に『運用資産残高』(普通預金、定期預金、その他の合計)が50万以上(ステージ3)あればOKです。 たしか、別口座であっても、同一店舗の資産を合算するとの事だったと思います。 mufg. html スーパーパックという通帳で、普通預金、貯蓄預金、自動つみたて定期預金がひとつになっています。 (私は現在、普通預金しか使っていません。 月末に証券会社から資金を... A ベストアンサー 潰れた銀行については既に回答があるので省略。 簡単に言えば、預金を運用していたのですが、預金者に返せないほど人に貸したお金が返ってこなかったためです。 預金準備高、というのがあります。 預金を全部貸し出すと損が出た時に危険なので、一定割合を日銀に預けなければなりません。 拓銀は、この額が足りなくなるほど損が出ました。 他にも、自己資本規制(BIS規制)があります。 銀行は自分のお金+預金を人に貸し出すことで利子として利益が出ますが、損が出た場合自分のお金から補てんしていきます。 したがって、預金を守るためには、貸し出したお金の一定割合は自分のお金がなければならない、というのがBIS規制です。 当然のことながら、損が沢山出れば自分のお金が減っていくので、自己資本比率が不足し、営業できなくなります。 その他、潰れるのとは少し違いますが、何らかの法令違反により免許はく奪というものもありますね。 Q こんにちは。 私、4月から新卒として東京で働き始める者です。 現在部屋探しをしているのですが、何せ東京で初めての一人暮らしなもので家賃としてどの位まで出して良いのか分からず困っています。 私の会社では最初の3ヶ月は手取りで17万、その後21~22万をお給料として頂けるようです。 6.6万円でも探そうと思えば部屋はあるのですが、女の一人暮らしということもあり駅から近め、オートロックなど条件をつけるほどやはり家賃が高くなってしまって、、、>< 更にワガママなのは承知しているのですが、やはりバス・トイレは別が良いなど他の設備面でも多少欲もでてきてしまい、今一番気になっている物件が8万3千円の物件という状況です。 私の収入でこの部屋を借りてやっていくのは、やはり無理でしょうか? 東京に住んだことがないので、月々生活費としてどの位かかるのかもイマイチわかりません。 東京にお住まい、または以前住んでいたという方の経験談などお聞かせ頂けるとうれしいです。 またその経験から言って、手取り約20万で家賃8万円台前半でやっていくのはやはりキツイのかご意見頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。 こんにちは。 私、4月から新卒として東京で働き始める者です。 現在部屋探しをしているのですが、何せ東京で初めての一人暮らしなもので家賃としてどの位まで出して良いのか分からず困っています。 私の会社では最初の3ヶ月は手取りで17万、その後21~22万をお給料として頂けるようです。 6.6万円でも探そ... 地味な生活を送る方でしたら、問題はないでしょうし…。 私なら、背伸びして8万円が限界かと思います。 ですが、上記概算は、どれも余分に設定しております。 ですが、昇給の度に見合った家賃の場所へ引越しをしていたら、引越し貧乏になります。 物を置くスペースがないと、部屋に物を持ってくるしかなく、部屋が散乱します。 毎日の洗濯ですので侮れません…。 又、布団等の大型の物が干せない事が多く、一年中かび臭い布団で寝ることになります…。 地味な生活を送る方でしたら、問題はないでしょうし…。 Q 「預金を全て解約するわ」と言って銀行員が慌てふためく預金額は・・・? くだらない質問ですみません。 とあるタレントの著書の内容です。 そのタレントの実家は大金持ちだったのだが母親はケチでいつもみすぼらしい格好をしていた。 銀行に行った際、銀行員はみすぼらしい母親にぞんざいな扱いをし お金持ちそうな客を優先的に扱ったことに頭にきたので 「もうこんな銀行は使わない!私の預金を全部解約して!!」と言った。 銀行員は「あぁそうですか」と鼻で笑って解約の手続きをしようとしたところ 預金額を見てびっくり! 支店長までやってきて、母親に平謝り。 でも母親はゆるさなかった・・・ というような内容が書いていました。 銀行に詳しい方へ質問です。 一体預金がいくらくらいあれば 「預金を今すぐ全部解約する」と言われて、銀行員があわてふためき 支店長まで出てきて平謝りするのでしょうか? そしてそういうことは本当にあるものなのでしょうか? 銀行員の友人に聞くと 「そういう場面に遭遇したことがないのでわからない」 と言っていました。 ちなみに私は「全額解約する」と言っても「はーい」と銀行員に言われるくらいの 預金しかありません。 よろしくおねがいします。 「預金を全て解約するわ」と言って銀行員が慌てふためく預金額は・・・? くだらない質問ですみません。 とあるタレントの著書の内容です。 そのタレントの実家は大金持ちだったのだが母親はケチでいつもみすぼらしい格好をしていた。 銀行に行った際、銀行員はみすぼらしい母親にぞんざいな扱いをし お金持ちそうな客を優先的に扱ったことに頭にきたので 「もうこんな銀行は使わない!私の預金を全部解約して!!」と言った。 銀行員は「あぁそうですか」と鼻で笑って解約の手続きをしようとしたところ 預金額を... A ベストアンサー あわてる度合いによりますが、基本的に預金を解約されると上司に理由を訊かれる事が多いはずなので、金額以前に「不手際で解約」を避けたいのが普通です。 金額的には数十万でも痛いはずですが、物理的な部分でいえば銀行に現金はあまりおかないのでキャッシュで急に1千万とか用意しろと言われると現物が極端に減るので困りますね。 ただしこれは支店長が出てあやまるとかそういう性質の「困る」ではないです。 実際のところだと500万あたりで課長クラス、1千万超で課長、副支店長、2千万、3千万あたりになると場合によっては支店長あたりが対応することもあります。 ただし、クレーム対応の悪さが原因と言う事になると、ケースバイケースですかね。 「支店長が平謝り」については支店長の性格にもよるのでなんともいえませんが、対応に問題があって支店長があわててくるということになると個人預金だけなら1億前後、また揉めた相手が法人取引で優良融資先の役員クラスなどの場合でしょうか。 Q 金融関係に疎いもので基本的な質問なのですが…。 1 銀行には、もしもの時1000万円までなら保障してくれる、っていうのがありますよね。 ペイオフ? そこで、三井住友銀行と三井住友信託銀行の場合はどうなるのでしょうか? 今、三井住友銀行で貯金があります。 そして、三井住友信託銀行で貯金を考えています。 この場合、両方で合わせて1000万円までしか保証がないのでしょうか? それとも、三井住友銀行で1000万円、三井住友信託銀行で1000万円の合わせて2000万円? 2 三井住友信託銀行での貯金について。 秋のキャンペーンがあるみたいで貯金を考えているのですが、信託銀行というものがよく分かりません。 無難に普通の銀行にしておいた方が良いのでしょうか? 以上の2点、教えてください。 よろしくお願いします。 Q 知識が乏しく単純な質問で恐縮ですが、 親から子への贈与は一体いつだれが調査するのでしょうか? 銀行が税務署に逐一報告しているとは思えませんし・・。 例えば親の口座からお金を引き出し、子供の口座に入金するような場合です。 あるいは手渡しなども考えられます。 よく子供用にお金を貯めておき、必要な時(子供の住宅購入資金や結婚資金など)で親から子へお金を渡す事は当然ある事ですが、こういう時はどうなるのでしょう? 口座を経由せず手渡しならわからないのしょうか? あるいは最初から子供名義の口座にして貯めておけばいいのでしょうか? 課税調査のシステムがよくわかりません。 あわせて夫から妻に対するお金の出し入れも贈与になるのでしょうか? すみませんが宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。 国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。 「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。 バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。 申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修正申告書を出して、追徴本税を払い、過少申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担します。 不動産を持った場合に判明するのが一般的でしょう。 不動産の所有権変更などがあった場合は、法務局から税務署にデータが報告されます。 税務署では「売った人間」「買った人間」両者にお尋ねという質問文を発送し、回答を得ます。 不動産をいくらで買ったのか、その資金はどこから得たのかという質問に答えます。 答えたくなければ答えなければ良い話ですが、調査官が「おこんにちは」と家に来られるより良いので、多くの方が答えます。 それで「不動産購入資金としてもらった」のが分かるというわけです。 家を新しく建てたという場合には、ローン控除が受けられますので、これを受けるために「いつ、どんな家を購入して、その資金はどうしたか。 」などを不動産登記簿や住民票など必要書類を添付した申告書を提出します。 この資料に「誰からいくら現金を貰った」と記載するので、分かります。 書かなければバレナいだろうとは、思うのですが、銀行からのローン残高とか手持ちの資金からいくら出したのかなどを記入していくうちに「ごまかして書いてもバレそうだ。 正直に記載しよう」となるのです。 これ以外にも「ばれる」のは、近所の人がする「タレこみ」です。 また、贈与行為を隠していて税務署につかまって追徴されたという人が、積極的に「おれはバレタ。 残念だ」と新聞に発表するわけではないので、「ばれないんんじゃないの。 聞いたことないし」というレベルになってると考えられます。 恥ずかしいので口にしない人のほうが多いでしょう。 実際には、贈与税の無申告で追徴されたという方は結構いるようです。 公になってないので「現金だとばれない」という都市伝説ができてるのでは?が私の意見です。 夫から妻に対して現金を渡す行為は「相互扶助義務」の範囲でしたら贈与税はかかりません。 つまり生活費として渡してるなら、その金額が「それは、いくらなんでも多いだろ」という額でない限り贈与税は非課税です。 また所得税も非課税です。 課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。 国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。 「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。 バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。 申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修...

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