イーガ団。 イーガ団 (いーがだん)とは【ピクシブ百科事典】

ゼルダBotW イーガ団のアジト攻略

イーガ団

イーガ団アジト ゲルドの街から北に進むと、イーガ団のアジトらしきところに到着した。 なにやら、もやがかったような道が続いており、薄気味悪い雰囲気に包まれている。 とここで、なにやら見たことのある物体を発見した。 カエルの道祖神様だ。 カカリコ村や古代研究所に置かれている物と瓜二つ。 そういえばイーガ団はシーカー族が分裂してできた組織だったよなぁ。 もともとシーカー族は武術や妖術にたけていて、まるで忍者のような働きをしていたなんて話も聞いたことがある。 忍者だからカエルの道祖神様だったのか・・・ここでようやく合点がいった(おそらく架空の忍者である自来也から発想を得たのだろう)。 道を進むとイーガ団現る 先へと進むと、道祖神様の顔に、シーカー族マークを反転させた模様の布を被せている物を見つけた。 それとともにイーガ団の団員らしき奴らが3人現れた。 どうやらこの辺りがイーガ団のアジトのようだ。 団員を蹴散らして先に進む。 スニーキングでイーガ団アジトを攻略 イーガ団のアジト内部は、結構な人数の見張りが巡回していた。 見張りに見つからないように掻い潜りつつ、時にはバナナでおびき寄せたりしてアジトの奥へと進んでいく。 しかし肝心のゲルドのお宝が見つからない・・・ 探し回った結果、さらに奥へと通じる道を発見。 イーガ団団長、コーガ様現る すると、イーガ団の団長であろう、コーガ様が現れた(イーガ団なのにコーガなのかとも思ったがそこはわざとだろう)。 コーガ様は何ともひょうきんな格好をしている。 そしてもちろん戦闘になるのであった。 コーガ様は不思議な妖術を使って攻撃してくるので、なかなかに戦い甲斐のあるボスだった。 しかも謎の力で常に浮遊している。 なんとなくここにシーカー族の力の秘密が隠されている気がする・・・ で、妖術のからくりさえ見抜いてしまえば、苦戦するような相手でもなかった。 だが実に「ゼルダの伝説」らしい敵だったなぁとも思った。 コーガ様からは開発者の愛情を感じ取ることができる。 お宝をゲルドの街に持ち帰る こうしてイーガ団から奪い返したお宝を、族長ルージュに返還した。 ちなみに、画像でルージュが被っている物がゲルド族のお宝である。 英傑ウルボザの記憶 すると、ゲルドの英傑ウルボザの記憶がよみがえってきた。 ウルボザは姉御肌的なタイプの女性で、封印の力がなかなか目覚めずに焦っているゼルダ姫の心配をしていた。 さらに、厄災ガノンはもともとはゲルド族の生まれだったということに責任を感じており、ガノン討伐には様々な思いを抱えて参加しているようだ。 今まで出会ってきた英傑の中で一番しっかりしている印象で、頼りがいのあるお姉さんという感じ。

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ゼルダの伝説BotWプレイ日記64:【雷の神獣編6】バナナで道を切り開け!イーガ団のアジト攻略

イーガ団

概要 赤い服装に仮面といういでたちの戦闘集団であり、今作の悪役の立ち位置。 名前やデザインからして、「」をモチーフにしていると思われる。 そして組織名の由来は「」から。 物語では結構序盤の方から戦うことになる。 街道で旅人に扮しており、話しかけると正体を現して襲い掛かってくる。 アジトを攻略すると道中でどこからともなく出現するようになる。 序盤は攻撃の一つ一つでになることも多いが、進めていくうちに武装して喧嘩を吹っかけてきてはボコられて武器とバナナ(とお金等)を落とすだけのチンピラになってしまう。 1万年前、は復活に備えて4体のと大量のを作り出し、無事にガノンをすることができたが、その高い技術力が自国に牙をむくことを危惧したハイラル王家から追放されてしまう。 その後、高度な技術を捨ててカカリコ村のように質素且つ平穏に暮らすシーカー族も居れば、自分たちを追いやったハイラル王家にを持ち、ガノンを信仰するようになったシーカー族も現れた。 それがイーガ団であり、彼らはシーカー族のシンボルである目の紋様を上下逆さにしている。 団員の種類 末端員 振ると真空波を飛ばす風切り刀を持った侍タイプ。 こちらも瞬間移動の術を使用してくるほか、のような突き上げの術を使う。 末端員とは真逆のパワータイプであり、動きは鈍いが火力と体力が非常に高い。 最初はアジト内 と一部のイベント でしか出会えないが、アジト攻略後はフィールドにも出てくる。 余談 幹部と末端員は、倒すとほぼ必ず所持していた武器とバナナを落とす。 次いで末端員は金額ランダムで少量のルピー(フィールド出現タイプと変装タイプでは後者の方が落とす金額が大きい)、幹部は非常に低確率で宝石を落とす。 まれに複数人がほぼ同時に出現することもあるが、ひたすら逃走して逃げ切ることも可能。 総長{コーガ様} イーガ団の長を務めている男。 活動は他の団員に任せっぱなしで、殆ど動かず寝たきりのニート生活を送っているため、をしている。 ただ、意外にも団員からの信頼は厚いらしい。 名前の由来は「」から。 組織名の由来が伊賀なのに 歌舞伎のようなポージングをとったり、独り言や高笑いをした上で自滅したりと、今作随一のコミカルなキャラクター。 といいといい敵サイドはやたらとネタに走るようである。 バリアや球を空中で操るというほかの団員よりも高度な術を使うため、人望があるのはこのためであると推測される。 ……が、ともかく 弱い、弱すぎる。 攻撃パターンはバリアを張って攻撃を防ぎつつ、逃げまくるというしょっぱいもので、技の威力も幹部に比べれば高くない。 道中の幹部が一撃死の攻撃を放ってくるため、警戒していたプレイヤーは見事なまでの肩透かしを食らう。 非常に体力が多く、逃げまくるのでウザイという特徴はあるが、それくらいである。 ちなみにバリアを解いた隙をついて攻撃すると、 ダウンして自分の武器で自爆する。 マスターモードでは敵が自然回復することがあるが、バリアによる無敵時間のあるコーガ様は多少救済されている。 ちなみに、敗北後に彼が転落していた謎の巨大な穴は、DLCで初めて存在の理由が明らかになる。 余談だが、彼は敗北後一切登場せず、DLCでイーガ団がアジトで再集結したのにも関わらず彼のみ登場しなかったり、旅人に扮した一部のイーガ団が仇討ちの際に 「コーガ様の元へ逝くがいい!」と聞ける辺り、 彼は敗北時に本当に死亡してしまった可能性が高い。 物語との絡み 現在はゲルド砂漠にアジトを持っており、コーガ様を総長としている。 マスクやアジトの置物に書かれている紋章はシーカー族の紋章(瞳と涙)を上下反対にしたもの。 攻略の上で必要になるアイテムを奪い返しにイーガ団のアジトにするミッションがあり、序盤のうちに攻略するとかなり厳しいが、後半での攻略となると大分楽になっているはず。 入り口に末端員、イーガ団幹部がアジト内におり、周囲を巡視している。 幹部に見つかると通路が塞がれ、複数の末端員が出現し、周辺の幹部も集まってくる。 このエリアの幹部は通常より体力が高く、風斬り刀での攻撃を 直で受けるとどんなに防御力が高くても問答無用で一撃死な上にの祈りも発動しないと言う鬼畜仕様。 おびき出して全く倒さずに進んだり闇討ちすることも可能だが、逆に隠密で行かなくとも、実力と装備を整えれば全て殲滅して強行突破することも可能。 アジト攻略後は旅人に話しかけなくても、末端員と幹部がという名目でちょくちょくフィールドに出てくるようになる。 (慣れれば前述の通り武器の調達や小銭稼ぎと化すのだが) 所持武器 イーガ団構成員 末端構成員• 首刈り刀 主に序盤で旅人に変装しているタイプが使用。 引っ掛けるかすれ違いざまに刈り取ることを主眼に置いた三日月型の刀身が特徴的な短剣。 攻撃力は16と序盤から手に入る武器としては高めだが、元々は一撃離脱を主眼としたものであり、刀身が細いので。 鬼円刃 これも旅人に変装しているタイプが主に使用する、周囲に棘の付いた円形の刃を持つ片手剣。 中盤以降はこれを主に所持している。 威力は40と通常武器の中では非常に高いがこれも耐久力はガラス。 但し威力そのものは王家剣より高いので緊急用の武器としては使えないこともない。 二連弓 乱入してくる末端員タイプが使用。 小型の弓を一つに繋げた形をしており、獲物を確実に仕留められるよう一度に2本の矢を射ることができる特殊な弓。 二本放つが消費が一本で、直進性がかなり高いため狙撃にも使える他、古代矢を使うときに用いれば狩りには心強い弓となる。 弱点であるを狙いやすく、古代矢を二発発射するため アジト攻略後はちょくちょく末端員が襲ってくるため入手の機会が多い事もあり、中盤以降での連射弓の中での使用率はのオオワシの弓と肩を並べる。 イーガ団幹部• 風斬り刀 イーガ団幹部が使う、状の刀身が特徴的な風変わりな両手剣。 両手剣扱いのため盾との併用は出来ない。 攻撃力は40で、振るとを飛ばす。 攻撃10 性能的には剣ビームを飛ばせるの両手剣版量産品。 溜め攻撃はハンマー投げスタイルではなく、居合い切りの要領で前方に斬撃を飛ばすもの。 近距離と遠距離を同時にこなせるが、振ってるだけで真空刃を飛ばして耐久値を消費するため、あまり使われることが無い。 ちなみに前方に投げると風に乗って少し浮いたような独特な軌道を描く。 余談 大好物はツルギバナナであり、アジトの至る所に保管してある。 アジト内でバナナを視界内に出すと寄ってくる。 (このツルギバナナは筋力増強の効果が出るため、コンパクトな栄養源として好まれているのかもしれない。 効率を徹底して勇者の命を狙うためだろうか。 ) 前述のようにアジト攻略後は基本的にハイラル城下町だろうが殆どどこにでも湧くが、火山地帯の過酷な環境下では(体が燃えるため)出現せず、雪原地帯は重要度が低いためか、変装した団員や簡易拠点にバナナを置いて罠を張るという手法を使い、極少数部隊の派遣に留まっている。 インパを訪ねてカカリコ村に行った後から旅人に扮したイーガ団が現れるのだが、とある祠チャレンジで実はカカリコ村にイーガ団の内通者がいたことが判明し、内通者を通じてリンクの顔がイーガ団に知られた為に現れるようになったのが真相。 その為カカリコ村に行かなければリンクの顔は知られないため、アジトに行くまで道中でイーガ団は現れないのだが、ストーリー的に誘導されているため、そんな初見プレイヤーは殆ど居ない。 関連タグ …特撮番組「」の戦闘員。 服装や武器が似ているほか、こちらも忍者がモチーフになっている。 関連記事 親記事.

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イーガ団 (いーがだん)とは【ピクシブ百科事典】

イーガ団

オープンワールドのゲームでは自由度が高い故に起こってしまうゲーム的な問題というものがあります。 それが初期から難しい場所へ行けてしまい手詰まりになる可能性があること。 行き先がプレイヤーの判断に委ねられているがゆえの問題と言えるでしょうか? 今作のゼルダも自由度がかなり高いがゆえに、序盤から難易度の高い地方に行くことが可能になっています。 特にマップ左下の砂漠地帯は難しく設定されており、神獣「ヴァ・ナボリス」とそのボスなどは下手をすると詰みかねない難易度だったりするのですが・・・・ そこで今回はイーガ団アジトの入り方と、難所である雷の神獣とそのボスの攻略をお届けします! 他の神獣攻略はこちらからどうぞ! Contents• イーガ団アジトの確実な入り方とは? 雷の神獣「ヴァ・ナボリス」討伐を進めるためには、ゼルダシリーズではおなじみのゲルトの街にいる族長ルージュの頼みを聞いて「雷鳴の兜」を取り戻らなければいけません。 場所は街の北にあるカルサー谷のイーガ団のアジト。 若干遠い場所ですのでスナザラシに乗って移動しましょう。 ヴァ・ナボリス前哨戦でも必要になりますのでここで乗り方を覚えておくと良いです。 イーガ団のアジトの場所はこちら! ゲルドの塔を開放していればそこからパラセールでもOKです。 イーガ団のアジトは広さとしてはさほどでもありません。 ですが途中でセーブ出来ず、敵に見つかると増援を呼ばれて非常に危険な状態になってしまいます。 更に普通に進むとほぼ確実に見つかってしまうポイントもあって厄介な場所なのです。 そこで今回はほぼ最短で確実な入り方をご紹介。 寄り道すればアイテムも手に入りますが、一度クリアしてしまえば敵がいなくなり安全に探索できますので、まずは先に進むことをおすすめします。 イーガ団のアジトの入り方 まずは入り口から。 一見道がないように見えますが、垂れ幕を燃やすことで先に進むことが出来ます。 松明の手持ちが無くても、入り口に落ちていますので大丈夫です。 道なりに進むと囚われたゲルト族の人が牢屋に囚われており、「イーガ団員はツルギバナナ(以下バナナ)が好物?」という情報を得ることが出来ます。 実はこのバナナが非常に重要なアイテムになっていまして、敵の目の前に置くと一目散によってきてバナナを拾います。 この間はこちらを見つけることが出来ませんので、安全に移動できるようになるわけですね。 牢屋の下いる敵をバナナで釣って奥へ進んだら、突き当たりにあるハシゴを登って上に移動。 奥にバナナが大量にありますので、全部頂いておきましょう! バナナ部屋の手前に下へ降りられる場所がありますので、そこから下へ。 ここから左手のハシゴを登っていくのですが、真下とハシゴ手前に一人づつ敵がいますので、バナナで釣ってから移動しましょう。 ここで見つかってしまうと非常に厄介なことになるので慎重に! ハシゴを登ったら梁を移動して奥の部屋の前へ。 ここは下を移動するとほぼ確実に見つかりますので、梁の上からバナナを落として扉前の敵を釣るのがベスト! こんな感じでバナナを落としてあげましょう。 あとは部屋の中に入ってしまえばOK 敵がバナナに夢中なうちに奥の部屋へ入ってしまいましょう。 この部屋は一見行き止まりに見えるのですが、右手に回転扉がありますので、マグネキャッチで動かして中に入ればボス戦になります。 コーガ様戦 このダンジョンではセーブできないため、ここで負けてしまうとすべてやり直しなのですが・・・。 幸いなことにこのボスは非常に弱いので、特に心配する必要はありません(笑)。 強いて言えば弓矢がないと厳しいのですが、このダンジョンで二連弓(一回の攻撃で2本の矢を撃てる)と木の矢を手に入れることが出来ますので詰むことはないと思われます。 ボスが前にバリアを張っているときは攻撃が通らないのですが、鉄球を使用する際にバリアが消えますのでそこを攻撃すればOK。 具体的には• 1段階目:鉄球を持ち上げているときに弓で攻撃• 2段階目:回っている鉄球がボスの頭上に来たとき弓で攻撃(鉄球が落下してボスに当たる)• 3段階目:持ち上げた巨大な鉄球をマグネキャッチで直接当てる 以上のやり方で何の問題もなく倒せます。 ちなみに部屋の中央にある大穴に落ちると即死ですので、そこだけ注意してください。 雷鳴の兜を取り返したらゲルドの街へ戻り、ルージュに渡せばヴァ・ナボリスとの対決になります。 なおイーガ団のアジトで手に入る二連弓は、この後重宝しますので必ず持ち帰りましょう! スポンサーリンク ゼルダ屈指の難所!雷の神獣「ヴァ・ナボリス」攻略 ラクダの姿をした神獣ヴァ・ナボリスは今作ゼルダの中でも屈指の難所です。 特にボスが強くここで詰まった人も多いのではないでしょうか?。 内部のギミックも複雑で全体像がわかりづらいため、端末を一つ開放したら神獣操作を初期状態に戻すなどわかりやすくするように心がけましょう。 前哨戦 内部に突入する前に、ルージュと共に神獣を足止めするイベントが始まります。 スナザラシに乗ってルージュの周りのバリアからなるべく出ないように移動しながら、4本の足をバクダン矢で破壊すればクリアです。 ヴァ・ナボリスの雷攻撃はルージュのバリア内に入っていないと防げませんので、速度を調整しつつなるべくバリア内をキープしましょう。 ルージュから遅れてバリアの範囲から外れた場合は、ダッシュしてすぐ減速すればちょうどよくバリア内へ戻ることが出来ます。 ダッシュだけだと通り過ごしてしまうので注意しましょう。 この円の中をなるべくキープしながら移動しましょう。 足先の紫の部分を弓で狙いましょう! 足の先端部分はバクダン矢2本で破壊できるのですが、ここでさきほどの二連弓を使えば1回攻撃するだけで破壊できるようになります。 格段に楽になりますのでイーガ団アジトから持ち帰ってここで使いましょう! ヴァ・ナボリス内部~地図取得 内部に突入したら道なりに進んで筒状になっている胴体内部へ。 まずは一番奥の右手にある足場を上がって、そのまま誘導石の部屋へ入り地図を取得しましょう。 ヴァ・ナボリスの神獣操作は胴体内部の 3つの筒状の部屋を回転させるです。 回転を駆使しながら5つの制御端末を開放していきましょう! 制御端末1 誘導石の部屋を出たら、目の前にあるメイン制御端末の右側から外へ。 外へでたら右手に進み内部への入り口の前で神獣操作。 下画像の部屋を180度回転します。 矢印が出ている部屋を180度回転します。 回転方向は変更出来ませんので注意です。 目の前に止まった部屋に入ったら、さらに90度回転させて制御端末を起動しましょう。 外に出るときは270度回転すれば元の位置に戻ります。 制御端末2 内部に戻ったら下画像の位置を180度回転させます。 誘導石の部屋から見て一番奥の部屋を180度回転。 ここまでは通電関係は気にする必要はありません。 回転させた場所の前に行くと右上に制御端末が見えるかと思います。 その位置へ登るためにまずは左の足場の下へ移動して、神獣操作で180度回転させましょう。 右上に制御端末が逆さまになっていますね 左側の通路の下に移動してから180度回転で制御端末への道が開けます。 あとは道なりに進んで端末を起動すればOKです。 制御端末3 ここから制御端末5までは一連の流れでクリアできるようになっています。 3と4は逆でも大丈夫ですが、5を先にクリアすると大回りして戻ることになりますので 「3と4をクリアしてから5」の流れは守るようにしましょう。 まずは制御端末1と同じ場所を270度回転させます。 部屋の下側に制御端末1の部屋が来たらその左側の壁に移動してさらに90度回転します。 外へ出る足場に繋がりますので道なりに外へ移動。 出口からすぐの場所にあるパイプをマグネキャッチで 上を手前、下を奥に移動させます。 下画像の状態になればOKです。 これで外まで通電状態にする準備ができました。 パイプを移動させたら画像奥に見える塔の裏側に移動して神獣操作。 3部屋全てのラインを上側に合わせましょう。 足場が移動して進めるようになりますので、黒の生物を倒しながら部屋の中へ移動して中央のエレベーターに乗って下へ移動します。 エレベーターの途中に緑の珠があります。 ここは見落としやすいので要注意!私はここでしばらくハマりました(泣 エレベーターに乗っている途中に緑の珠がありますので、これをマグネキャッチで回収。 再び2階に行って赤の光に緑珠を近づけて電力供給。 目の前の床が移動するようになりますので 床が一番奥まで移動したら緑珠を離して通電を解除します。 床が移動すると下への穴が見えますので、そこへ緑珠を持ったまま落下して移動。 下の部屋には緑珠を置いて電力を供給する場所がありますのでそこへ設置します。 奥の部屋のエレベーターが起動しますので、部屋の中にいる黒の生物2匹(部屋右すみと天井)を片付けてから2階へ移動して制御端末を起動しましょう! 制御端末4 制御端末3を開放したらエレベーターで3階へ。 2つ目の緑珠がありますので、これを先程1つ目を設置した部屋へ持っていき逆側に設置します。 すると目の前にある柵が上がりますので、あとは制御端末を起動すればOK。 ここは簡単ですね。 制御端末5 制御端末3の後ろに外での出口がありますので、そこから下へ移動します。 下には大きなハンドルがあるのですが、これを右へ回して左のコアを上側に、左に回して右のコアを上側に合わせます。 画像ではハンドルの上に乗っていますが実際には下に降りて回します。 右に見えるコアが左側にもありますので、両方上に合わせましょう。 両方のコアを上に合わせると目の前にあるエレベーターが動きますので、上に上がって最後の制御端末を起動しましょう! こうしてみると意外と神獣操作は行わなくてもいいことがわかりますね。 回しすぎると逆に分かりづらくなるという、よく出来たダンジョンだと思います。 強敵!雷のカースガノンの倒し方 5つの制御端末を起動し、胴体中央のメイン端末を起動すれば今作ゼルダの強敵「雷のカースガノン」が登場します。 他の3体とはレベルの違う強さを持ったボスですね。 ゲーム初期にここへ来てしまった人はかなり苦労したのではないでしょうか・・・ このボスは非常に強いので事前準備をしておきましょう。 用意するものは以下の3点です。 料理や妖精などの回復アイテムを複数• なるべく性能の高い盾を複数• 火の神獣を先にクリアしてダルケルの祈りを習得 ボスの攻撃力は非常に高く、 一撃でハート5個を持っていきます。 連続で攻撃されることもありますので、あっという間に終わることも・・・・。 用意しておいた料理や妖精は惜しみなく使いましょう。 第一段階 雷のカースガノンは動きが非常に早く、こちらから攻撃に行くのは困難です。 安定した倒し方はボスをターゲットしながら盾を構えて待つこと。 攻撃をガードしたら反撃するのですが、ボスが盾を持っているうちは本体に攻撃が届きません。 まずは盾破壊を優先しましょう。 このように盾で攻撃を受けることになるため消耗が激しく、すぐに破壊されてしまいます。 盾がなくなると一気に不利になりますので盾は十分に用意しておきましょう。 またダルケルの祈りがあれば3回まで盾でガードしたときにジャストガードの効果を発揮します。 このときは本体に直接攻撃できますので一気に有利に!攻撃30のマスターソードなら、第一段階はジャストガード2回からの追撃で終わりますので参考までに。 第二段階 ボスのHPが50%を切ると第二段階に移行します。 この段階になるとカースガノンは空中から柱をリンクの周りに落とし、そこへ落雷を発生させる攻撃が始まります。 これを止めなければこちらの攻撃を当てることが出来ません。 雷攻撃を避けるだけなら簡単なのですが・・・ ここは非常に難しく、今作ゼルダの難所の一つですね この攻撃を止める方法は「 柱をマグネキャッチで掴みボスの近く移動して、落ちてきた雷をボスに当てる」なのですが、マグネキャッチで移動中は視界の確保が難しいこともありボスに接近するのも一苦労です。 柱を掴んだら一度遠くまで離れて、視点を上に上げてボスの位置を確認してから移動すると比較的やりやすかったですね。 無事にカースガノンに雷を当てて落とすことが出来れば、あとは第1段階と同じです。 ただボスの武器に雷属性が付与されているときは危険ですので、時間で消えるまで逃げたほうが良いと思います。 他のゼルダの伝説の記事はこちらからどうぞ!• イーガ団アジト入り方とゼルダの難所雷の神獣ボス倒し方まとめ• イーガ団アジトの中の敵はバナナで釣ることができる。 ボスは弱いので特に問題なし!• 雷の神獣「ヴァ・ナボリス」は複雑だがじつはあまり神獣操作をしなくてもOK。 惑わされないように。 雷のカースガノン戦は回復アイテムと盾を多めに用意しよう。 2段階目の落雷攻撃は柱をボスの近くへ持っていけば良い。 今作のゼルダはオープンワールドで自由度がかなり高いため、はじめの大地をクリアした後にすぐ雷の神獣に向かうことも可能になっています。 もちろん初期状態ではクリアは困難なので、こちらに向かってしまった人は「今回のゼルダは難しいなぁ」と思ったかもしれませんね。 風の神獣は難易度が低く、クリア後に貰えるリーバルの猛り(X溜めジャンプで高く飛び上がることができる)が非常に便利なためこちらを優先しました。 ただゲームスタートから水の神殿クリアまではゲーム内で導線ができていますので、ストーリーを優先したい場合は水の神獣からがおすすめですね。 今週の人気記事• あなたのスイッチコントローラー突然反応しなくなることありませんか? 私はProコンをメインに使っているのです... 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