キル ストリーク。 【CoD:Warzone】キルストリークのおすすめはどれ?【UAVが最強です・・・】

【COD:MW】隠しキルストリークまとめ

キル ストリーク

COD MWのキルストリークのおすすめについて COD MWの各キルストリークは、定められた数の連続キルを行うことによって獲得することができ、索敵や攻撃に役立つものが揃っている。 通常はキルストリークでのキルは、次のキルストリーク獲得のための連続キル数には含まれない(パークで変更可能)。 また、パーク2のポイントマンでキルストリークをスコアストリークに変更可能。 各キルストリークの性能を分析しておすすめを紹介していく。 UAVとは違いミニマップの赤点表示は自分のみに行われる。 効果範囲はミニマップ内の敵までは確実に赤点表示されることを確認。 ミニマップの外の敵でも約30mまでの敵はミニマップの端に赤点表示されるので方向はわかる。 効果時間は45秒と長め。 使用者のみに効果が適用されるという制限があるものの、3キルと低コストで効果は有用、しかも効果時間が長いので強い。 ただし、パーク2のゴーストをつけられると索敵できず、まったく使い物にならなくなる点や、 ドローンの位置からこちらの位置が敵に予想される可能性があるのが弱点。 大半の地表に配置可能。 シールドターレットは設置後に手動で射撃が可能。 連射力はそれほど高くないが威力が高く、近距離では2発キルが可能。 さらに中距離でも胸以上に当たれば2発キルが可能だが、腹に全弾当てると3発キルになってしまう。 距離が離れた敵を狙う場合は胸付近を狙って撃っていきたい。 防弾シールドがついており、頭と足以外へ飛んできた銃弾を防ぐことができるが、意外と耐久力が低く武器にもよるが1マガジンほど撃ち込まれるとシールドターレット自体が破壊されてしまう。 最大の弱点は効果時間が90秒しかない点だ。 設置した場所に敵が来なければ何の役にもたたず、制限時間切れになる。 敵が攻め込んでくる場所が読める実力者であれば少しは役立てられる可能性はあるが、基本的におすすめできないキルストリークだ。 接近する程に、敵のHUD表示にも影響する。 以上が説明文だがかなりわかりずらい。 具体的にはカウンターUAVを使うとタブレットを取り出す。 タブレットの地図には一度赤点表示が行われ敵の位置がわかる(ただし、ゴースト使用者は赤点表示されない)。 それを元に敵のHUD表示を妨害する範囲を指定する。 敵はその範囲内にいると武器の弾数や装備の数がわからなくなるが、範囲内から出ると妨害は消える。 ミニマップ表示妨害については全ての敵に必ず行われ、指定した範囲は全く関係ない。 効果時間は45秒と長めになっている。 過去作では発砲で赤点表示されていたので、それを隠すためにカウンターUAVを使う意義があった。 COD MWでは発砲しても赤点表示されない。 よって、基本的に敵にパーソナルレーダーやUAVを使われた場合にカウンターUAVを使って赤点表示されるのを防ぐのが基本の使い方となる。 だが、そんなことをするくらいならゴーストをつければいい。 よっておすすめできないキルストリークと言わざるを得ない。 効果時間は30秒であり、COD BO4と比べると長くなっている。 パーソナルレーダーとは違い赤点表示は味方全員のミニマップに表示される。 ミニマップ外の敵はミニマップの端に赤点表示されるので、敵がいる方向はわかる。 赤点表示されるタイミングは2つある。 1つ目は4秒に1回の索敵で、ミニマップに光が流れて検査され敵が赤点表示される。 ただし、ゴーストをつけている敵プレイヤーに対しては無力であり、無効化されてしまう。 2つ目は敵が発砲した時だ。 敵が発砲すると瞬時にミニマップに赤点表示される。 最大の特徴はゴースト使用者でも赤点表示されるということ。 パーソナルレーダーと異なり、ゴースト使用者にも全くの無力とはならないのは大きな利点と言える。 パーソナルレーダーより1キル分コストが高く効果時間が短いという性能だが、使用者が多いゴーストにもある程度は対抗でき、チーム全体の援護になる。 4連続キルストリークとしては十分選択肢となる性能だ。 爆弾を投げるとその時点に青い煙が出て、その場所にケアパッケージが投下され、約13秒後に到着する。 内容物はランダムであるが、過去作に比べると弱いキルストリークが出る可能性が高め。 シールドターレットが出てきた時のイライラは凄まじい。 だが、連続4キルしか要求されずに高コストのキルストリークが出る可能性もあるのだから仕方がないとも言える。 むしろ、今までが強すぎた。 MWシリーズ恒例のケアパッケージ押しつぶされキルには注意。 ケアパッケージが地面につくまでは、少し離れた場所で待つのが無難だ。 空からケアパッケージは投下されるので、当然外で要請しないとダメだ。 屋外だと思っていても、上を見ると柱などがあり、ケアパッケージが引っかかって落ちてこず回収できないということもあるので注意しよう。 要請してから回収するまでに待ち時間があるので、敵が近くにおらず味方が多くいる安全な場所でケアパッケージを呼ぶことが大切だ。 過去作にくらべれば弱体化したとはいえ、十分強い。 特に初心者で高キルストを出せないプレイヤーでも運次第で高いキルストを使ってみることができる点は評価できる。 指定後、5秒後に最初の砲撃が炸裂する。 砲撃は6回繰り返され、ほぼ同じ地点に着弾するが、微妙に砲撃位置がずれる。 最大の問題は砲撃地点の指定方法。 緑のレーザーを放つ装置を持って、自分で目視して指定せねばならない。 地図などで攻撃位置を選択できるキルストリークと比べて非常に面倒であり、劣る点と言える。 当然、敵がいる場所を指定したいわけではあるが、場所を指定するより敵がいるのだから撃ってしまいたいと思うことが多い。 また、緑のレーザーが届く場所にいる敵は、こちらを見ることができる場合がほとんど。 緑のレーザーで砲撃場所を指定しようとして、敵に見つかりキルされたことが何度もある。 特に初心者がクラスターストライクを使おうとすると、逆に敵に倒されデスが増えてしまう危険性が高いのでおすすめできない。 2階などの高所からだと比較的に砲撃地点を指定しやすいが、どちらにせよ使いずらい。 砲撃はだいたい同じ場所を攻撃するので一撃目が外れると、その後にキルをとれることは少ない。 ただし、オブジェクト周辺や敵の通り道を砲撃することで封鎖するといった使い方は可能。 利点はあるとはいえ、まず採用は有り得ない性能のキルストリークだ。 過去作のプレデターミサイルと同様の性能。 敵は赤い枠で囲まれて表示されるので、そこに射撃ボタンでブーストして突っ込ませれば大抵1キルはとれる。 敵が複数かたまっているところに突っ込ませれば複数キルも可能。 ミサイル操作中は無防備となるので、部屋の角など安全な場所で要請したい。 コールドブラッド使用者には赤い枠がつかないので、命中させるのは困難。 ただ、パーク1にはEODやオーバーキルといった優秀なパークがあり、コールドブラッド使用者はそれほど多くない。 コールドブラッド使用者が多少いても、使っていないプレイヤーに巡航ミサイルを突っ込ませればいいので大した問題にはならない。 非常に確実性の高いキルストリークであり、同コストのクラスターストライクやエアストライクに比べ遥かに優秀。 このキルストリークを選ばないことはまずありえないと言える性能だ。 指定後、約6秒後に精密爆撃が着弾する。 攻撃範囲が広めなのが長所だ。 最大の問題は爆撃地点の指定方法。 クラスターストライクと同じく、自分で目視して指定せねばならない。 指定方法は双眼鏡だが、リスクはクラスターストライクと大差ない。 敵がいる場所を自分で探しにいかねばならず、要請しようとしたら敵が見つかって倒されてしまうということもよく起こる。 同コストに強力な巡航ミサイルがあるので、このキルストリークを選ぶ必要性はほとんどない。 おすすめできないキルストリークだ。 使用可能なマップは2019年11月17日現在、Aniyah Palace、Arklov Peak、Grazna Raid、Karst River Quarry、Tavorsk Districtの5つで全て大規模マップとなっている。 それ以外のマップの場合は同コストのウィールソンに置き換えられる。 要請するとすぐに戦車が現れるが、戦車の出現場所は要請地点から近い場所になるものの20~40mほど離れていることも多い。 すぐに移動して戦車に乗り込もう。 戦車を使える制限時間は約3分と長め。 基本的な操作はPS4の場合、以下の通り。 通常の弾のマガジン弾数は8発で撃ちきるとリロードが必要。 この弾でも敵に当てれば一撃で倒すことができる。 強力な砲弾は2発しか持っておらずリロードはできない。 威力は高く攻撃範囲も広いのでここぞという時に使っていこう。 BFシリーズの戦車とは違い、銃弾でも普通にライフを削られてしまうので注意。 とはいえ、銃弾に対してはかなりの耐性を持ち、300発程度までは耐えられる。 問題はランチャー。 種類にもよるが大体3発喰らったら破壊されてしまう。 防御力は高いものの、大型で小回りが効かないために敵の攻撃を喰らいやすい。 周囲をよく警戒して敵を見つけて迎撃していくことが大切だ。 操縦技術を極めれば、活躍することは可能だ。 効果時間は約1分15秒。 その間セントリーガンは前方180度の範囲内で方向を変えながら監視を行い、敵を見つけると銃撃する。 銃撃時の火力は凄まじく、敵をあっという間にキルできる。 見晴らしの良い高台などにおいておく使い方が基本。 前方180度の範囲内しか狙えないのが弱点。 後方に回られて攻撃されれば、なすすべなくセントリーガンは破壊されてしまう。 また、コールドブラッド使用者には無力であり、最大の天敵なので注意。 セントリーガンの後ろを自身が守ったり、セントリーガンの周囲にクレイモアやセンサーマインを仕掛け近づきずらくするといい。 セントリーガンの設置位置と敵の行動次第ではあるが、大量にキルを稼げることも多く、おすすめのキルストリークの一つだ。 強力な曳火砲撃ターレットを搭載している。 基本的な操作はPS4の場合、以下の通り。 歩兵戦闘車の攻撃力と防御力を下げるかわりに、小回りがきくようになったのがウィールソンだと思えばいい。 発射する弾は敵を2発キルすることができる。 弾は無限であり好き放題に連射することが可能。 ただし、制限時間は燃料がなくなったら終わりという特殊なもの。 燃料ゲージが画面左にあり、移動すると大きく減るが、燃料漏れを起こしているのか、別に移動していなくても燃料は少しずつ減っていく。 普通に動かして撃っていくと約1分程度で制限時間終了となることが多い。 敵までの距離が遠いと燃料を使ってしまい、敵を攻撃できる時間が減ってしまう。 だが、操縦中は自身は無防備であり、あまり敵の近くで要請するのは危険。 要請場所や操縦技術など問われるスキルが多く、初心者にはあまりおすすめできないキルストリーク。 だが、実力者が使えば、複数キルを狙えるので活躍できる。 爆弾を投げるとその時点に青い煙が出て、その場所付近に3つのケアパッケージが投下され、約13秒後に到着する。 ケアパッケージの2倍のコストだが、3倍の効果が得られるのが長所。 ただし、3つはそれぞれ少しずれた場所に落ちてくる。 屋外で要請しても、塀や柱の上に落ちて回収できない事故が起きやすいので注意したい。 3つもケアパッケージが落ちるので当然回収に手間がかかり、敵に襲われる危険性が増しているので要請場所はよく考えたい。 コストの高さから初心者にはおすすめできない。 COD MWのケアパッケージは低キルストリークが出る可能性が高く、たとえ3つ回収しても、 8連続キルに見合うだけのキルストリーク群になるかどうかは微妙。 よって、あまりおすすめできない。 説明文は以上だが非常にわかりずらい。 具体的には、まずタブレットを出して敵の赤点表示を参考にミサイルによる空爆地点を指定できる。 約6秒後に空爆が始まり、空爆後12秒ほどでVTOLが防衛を開始する。 45秒間の防衛期間中、VTOLは近くにいる敵を機銃で攻撃する。 空爆で敵を倒した後、その地点の防衛に使うことができる。 また、自身が今いる地点に防衛場所を移動させることも可能。 よって、自身が敵陣に攻め込み、その場所にVTOLを移動させることで攻撃に使用することもできる。 空爆と機銃で2回のキルチャンスがあり、なかなか強力なキルストリークと言える。 近付きすぎると身体に引火する。 まず、使用順序としては、タブレットを出し、赤点表示を参考に空爆地点を決める。 約10秒後に空爆を開始し、白リン弾をばらまく。 まず、指定してから空爆するまでの時間が長すぎる。 そして、10連続キルで出したキルストリークなのに空爆に当たった時点でキル確定でないのはどうかしている。 いくら何でも弱すぎるので使うのはおすすめしない。 約45秒間の間、機銃とミサイルの2種類の攻撃を行うことができる。 機銃については弾無限だが、強力なミサイルについては8発までしか撃てない。 とはいえ45秒しか時間はないので、敵を見つけ次第、ミサイルは出し惜しみせず使っていこう。 操縦できるため、攻撃角度を変えることができる。 屋内に隠れた敵も攻撃角度を変えれば攻撃が届くようになる場合があるので、 操縦しつつ攻撃し続けて敵を追い詰めていこう。 特に屋外が多いマップでは大量キルを狙えることが多い。 高キルストの中でコストに対するキル期待値が高く強力。 実力のあるプレイヤーにはおすすめだ。 ただ、操縦の間は無防備になるのが弱点。 できるだけ安全な場所に隠れた上で要請しよう。 高コストであるが、自動で敵を攻撃するキルストリークの中でも攻撃力が高い。 約1分間空を飛び回り、見つけた敵を機銃で次々と攻撃してくれる。 自動で攻撃してくれるために、自身も行動可能でスキができない点が強力。 特に屋外が多いマップで出すと大量にキルを稼いでくれることが多い。 また、敵は屋外を避け屋内に移動しようとするはずなので、敵の位置特定もしやすくなる。 厄介なのはコールドブラッド。 これをつけられるとサポートヘリは全くの無力となる。 とはいえ、コールドブラッドの使用率はそれほど高くない。 自動で安定してキルができるので選択肢となりえるキルストリークだ。 約45秒間の間、105mm、40mm、25mmの3種の砲門で攻撃することができる。 使っていない砲門は勝手にリロードされ弾が回復するので、武器を切り替えながら撃てば続けて攻撃できる。 よって最初は全体を見渡せる105mmからはじめ、40mm、25mmと武器切り替えしながら敵に機関砲を撃ち込んでいこう。 特に屋外が多いマップであれば、敵のリスポーン地点を見つけて撃ちまくることで大量キルを狙うことができる。 操縦の間は無防備になるので、見つかりにくいところに隠れてから要請すること。 非常に強力だが、コストは高い。 実力者であれば狙う価値はあるキルストリークと言えるが、さすがに12連続キルは厳しい。 10連続キルで出せて自由に射撃位置を変えられるヘリガンナーと比べ、やや見劣りするのであまりおすすめできない。 効果時間は約40秒でその間は敵の位置も向きもわかるので、味方全員が圧倒的有利に戦えるようになる。 ただし、敵のゴースト使用者については位置は表示されるものの、向きは表示されない。 効果は有用なのだが、12連続キルという高いコストで直接キルができないのは厳しい。 特に自分でキルを稼ぎまくりたいぜというプレイヤーには合わないキルストリークだ。 一方で、チーム全員が敵を倒して得点を稼ぎやすくなるので、チームを勝利に導くことが目的であれば採用してもいいかもしれない。 約13秒後にジャガーノートのアーマーが入ったケアパッケージが地面に到着する。 これが敵に奪われたりすると目も当てられないので、上に障害物などがない安全な場所を探して要請すること。 ジャガーノートのアーマーを装備すると大幅に防御力が上昇し、武器の攻撃力にもよるが、フルオート武器なら40~50発程度までの攻撃には耐えられる。 加えて近距離~遠距離の広い範囲で強力なミニガンを持っており、敵を一方的にキルすることができる。 ただしミニガンは回転して撃ち始めるまでに少し時間がかかる、足音を聞いて遭遇タイミングを予想して、 先にミニガンを回転させて、敵と出会った瞬間に撃ち始められるようにすると、より強くなる。 機動力は下がっているので複数人に撃たれた逃げたい場合に、逃げ切ることができないことが多いので注意したい。 できるだけ敵と1VS1で戦えるように立ち回りをしていけば、キルを稼ぎやすい。 性能だけ見れば強力なキルストリークだが、獲得するために15連続キルをする必要があり、獲得後も要請に時間がかかる点は厳しい。 また、ジャガーノートの状態でキルされるとミニガンをドロップしてしまう。 敵に強力なミニガンを使われて、自身や味方に犠牲が出る可能性もあり危険だ。 以上の点から、あまりおすすめできないキルストリークと言える。 スポンサーリンク COD MWのキルストリークの概要と注意点 COD MWのキルストリークはパーソナルレーダー、シールドターレット、カウンターUAV、UAV、ケアパッケージ、 クラスターストライク、巡航ミサイル、エアストライク、歩兵戦闘車、セントリーガン、ウィールソン、緊急救援物資、 V. L、白リン弾、ヘリガンナー、サポートヘリ、ガンシップ、アドバンスUAV、ジャガーノートの合計19種類となっている。 索敵や攻撃に役だつものが揃っている。 COD MWの各キルストリークは定められた数の連続キルを行うことによって獲得することができる。 キルストリークでのキルは、次のキルストリーク獲得のための連続キル数には含まれない。 だが、パーク2のキルチェーンをつけることで、キルストリークで稼いだキルも次のキルストリークの連続キル数に入れることができるようになる。 また、パーク2のポイントマンを装備すれば、キルストリークをスコアストリークに変えることができるようになる。 キル以外でもオブジェクトの奪取やUAVやカウンターUAVを出した後に味方が敵をキルするだけでも、スコアストリークを出すのに必要なスコアを稼ぐことができる。 UAVやカウンターUAVはパーク2のゴーストで防がれるので注意が必要だ。 また、セントリーガンやサポートヘリなど自動ターゲットするタイプのキルストリークはコールドブラッドで無効化されてしまう。 スポンサーリンク 前に手に入れたキルストリークの使い方 COD MWのキルストリークを複数取得した時、PS4であれば方向キーの右を押すと最後に取得したものを使用できる。 だが、前に手に入れたキルストリークの使い方は? 実は方向キーの右を長押しすることで以下のようなホイール画面が出る。 使いたいキルストリークをスティックで選べば、使うことができる。 どうしてこんなわかりづらい仕様にしたんだ?.

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【COD:MW】キルストリークの一覧(Call of Duty: Modern Warfare)

キル ストリーク

今回はCoDシリーズ恒例になった スコアストリークではなく、『Modern Warfare』シリーズでおなじみだった「 キルストリーク」が復活することが明らかになりました。 公開された3つのキルストリーク 『Call of Duty』公式ツイッターアカウントは「キルストリークがModern Warfareで帰ってくる。 8月1日(日本時間8月2日)の完全お披露目に乞うご期待」というコメントとともに、3つのキルストリークを画像付きで公開。 詳細を見ていきましょう。 Own the opposition — reap the rewards. Killstreaks make a return in. Tune-in August 1st for the full Multiplayer Premiere. — Call of Duty CallofDuty Infantry Assault Vehicle(歩兵戦闘車両) 0. 50cal の機関銃を搭載した有人の軽歩兵戦闘車両。 White Phosphorus(白リン弾) 敵兵を錯乱させる白煙フレアキャニスターで戦場を覆い、周囲全てを燃やしつくす。 Juggernaut(ジャガーノート) ジャガーノートアサルトギアが入ったケアーパッケージを要請する。 スコアを貯めて要請する「スコアストリーク」の採用が続いていた中、『Modern Warefare』シリーズでおなじみのキルストリークが復活。 スコア制のストリークは単純なキルストリークの進化系だと考えていたのですが、従来のキルストリークとは違うものなのか、故障のみの変化なのか気になるところ。 8月2日の『COD:MW』マルチプレイヤー完全お披露目への期待がさらに膨らみます。 関連記事• 『コール オブ デューティー モダン・ウォーフェア(CoD:MW)』の発売日は2019年10月25日で、対象機種は、、PC()。

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[COD Mobile]隠しキルストリーク 「核」

キル ストリーク

coll of duty のマルチプレイを最近から始めたのですが、キルストリークが分からない!なので調べて見ました。 キルストリークって?? まず、敵を連続で倒すと出てくるキルストリーク。 敵を連続で倒すと貰えるボーナスみたいなものなんですが、どう使うか分からない! 調べてみると、キルストリークにもカスタマイズが出来て、種類を選べる事がわかりました。 それでキルストリーク発動になります。 連続で倒した回数が多いほど強力なキルストリークが使えるみたいですが、私は3キルストリークしか出来たことがないです… 皆強すぎ! キルストリークの種類 名前 回数 効果 偵察機 3 U-2偵察機を要請し、40秒間敵の位置をミニマップに表示する。 RC-XD 3 爆弾をとり付けたラジコンカーを操作する。 射撃ボタンで任意爆破可能。 カ偵察機 4 U-2偵察機を要請し、敵のミニマップを30秒間妨害する。 SAMターレット 4 専用スモークを炊き、その地点にCH-46シーナイトがSAM入りの物資を投下する。 支援物資 5 専用スモークを炊き、その地点に物資を投下される。 物資はランダムに弾薬、キルストリークのいずれか。 ナパーム爆撃 5 F-4ファントム IIによるナパーム爆撃を指定したポイントに要請し、戦闘機がナパーム弾を15発投下する。 セントリーガン 6 専用スモークを炊き、その地点にセントリー入りの物資が投下される。 設置すると射角内に入った敵を自動で攻撃する。 チーム 6 指定した3か所のポイントに2発ずつ弾を撃ちこむ。 攻撃ヘリ 7 AH-1コブラを要請し、敵を約60秒間攻撃する。 ヴァルキリーロケット 7 専用スモークを炊き、その地点にヴァルキリーロケット入りの物資が投下される。 ロケットは発射後20秒間操作可能。 ブラックバード 8 要請すると高高度偵察機 ブラックバードが敵の位置と向いている方向を45秒間、リアルタイムでミニマップ上に表示する。 8 戦略爆撃機 B-52ストラトフォートレスによる絨毯爆撃。 爆撃は効果範囲が広いためとっさに建物に逃げ込んでも命中する。 ヘリガンナー 9 自動操縦のヘリ UH-1ヒューイので60秒間攻撃する。 軍用犬 11 軍用犬による即死攻撃を60秒間行なう。 要請するとまず4頭、続いて4頭の計8頭が出現する。 ガンシップ 11 高度固定で操作可能のガンシップ Mi-24ハインドを60秒間操作する。 ロケットと機銃が使用可能。 本当はもっと詳しく書きたいんですけど、そこは割愛させていただきます。

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