お昼 ごはん 簡単。 【休日お昼ごはん】子どもと作れるピラフ&うどんの簡単レシピ

「今日のお昼ごはん何にしよう…」って時に簡単に作れるレシピ10選

お昼 ごはん 簡単

野菜さえ切っておけば、あとはレンジ任せで作れちゃいます。 ボウルににんじん、たまねぎ、豚ひき肉の順に入れ、しょうゆやオイスターソースなどの調味料を入れたら、ピーマンをドサッとかぶせてラップしてレンジでチン。 600Wのレンジなら6分半が目安です。 あとはヘラなどでひき肉をほぐし、片栗粉を入れて混ぜたら出来上がり。 このとろ~っとした温玉もレンジで調理。 耐熱ガラスに卵を割り入れ、白ごはんと混ぜる。 卵かけごはん状態にする。 刻んだハム、ガラスープの素を加え、ふんわりと軽くラップをかけてレンジ(600W)で2分30秒。 取り出す時にやけどに注意してね。 しゃもじでよくかき混ぜて、小口ネギ、ゴマ油を入れて混ぜる。 ごはんがほぐれたら完成です。 ハムの代わりに、焼きシャケを入れるのもおすすめなのだそう。 辛いものが好きな方は、みじん切りにしたキムチをいれて「キムチチャーハン」にしても! 【5】マグカップでオムライス 大人も子どももみんな大好きな「オムライス」。 マグカップで調理してそのまま食べられるから、洗い物が少ないのも魅力です! 材料(1人分) ・ごはん……茶碗1杯程度 ・シーチキン……お好みで ・ミックスベジタブル……お好みで(なくても可 ・ケチャップ……適量 ・塩胡椒……適量 ・コンソメ顆粒……少々(なくても可) ・卵……1個 作り方 1. 卵以外の材料を混ぜて、マグカップに入れます。 ラップしてレンチン1分。 取り出して、溶き卵をかけてラップしてレンチン2分。 ケチャップをかけたら、出来上がり。 マグカップならレンジから取り出しやすく、お子さんでも扱いやすいから、初めてのお手伝いにもピッタリです。 【6】カニ玉風の天津丼 「アヒポキ」とは、マグロを醤油やごま油で和えたハワイの名物グルメ。 白いごはんにとても合うので、アヒポキをごはんの上にのせた「アヒポキ丼」が絶品なんです! マグロにはアボカドを合わせるのが鉄板。 材料(2人分) ・ごはん……2膳分 ・マグロ刺身……6切れ ・アボカド……1個 ・卵黄……2個 ・みりん……大さじ2 ・醤油、ごま油……各大さじ1 ・レモン汁……小さじ1 作り方 1. まぐろとアボカドを切って、レモン汁で和える。 みりんと醤油は600Wのレンジで30秒チンして、 1に加えて和える。 ごはんに 2を盛り、卵黄をのせる。 レンチンするのは、みりんのアルコールを飛ばすため。 概ね切って和えてごはんにのせるだけで完成しちゃいます。 マグロとアボカドはおいしいだけでなく、美容にもおすすめの組み合わせ。 ダイエット効果も期待できちゃうので、だんだん薄着になるこれからの季節は、我が家の食卓に登場する回数が増えそうな予感でいっぱいです(笑)。 お子さんに作ってもらっても! 火を使わないから、材料さえ用意しておけば、お子さんでも簡単に調理できるはず。 「上手にできたね」なんて誉めたら、毎回作ってくれるかも? 忙しいときはお子さんにも協力してもらいながら、毎日のおうちごはんを楽しんでいきたいですね。 関連記事:.

次の

何かと忙しい毎日の「おうちごはん」を、もっと簡単に!一気に楽々同時調理でグッと効率化! (2020年06月22日) |BIGLOBE Beauty

お昼 ごはん 簡単

フライパン不要の簡単和風ピラフ 夏休みなど休日のお昼ごはんって、メニューに悩んでしまいますよね。 手間はかけず、パパッと作れておいしいものがいい! そんな願いを叶えてくれるのが、「簡単和風ピラフ」のレシピです。 炊飯器に白ご飯はあるけど、おかずが何もない!という時ってありませんか?そんな時はピラフです!家に常備しているような材料で、すぐ完成できますよ。 面倒な下準備もいらないので、忙しいワーママの休日お昼ごはんにおすすめです。 ウインナーをキッチンバサミで1cm長さに切る。 耐熱ボウルに(1)、ミックスベジタブルを入れ、ふんわりとラップをかけて600Wの電子レンジで1分30秒加熱する。 しょうゆは全体に行き渡るよう最初にまわしかけ、ごはん、コンソメ、バター、塩の順に加える。 ラップをして600Wの電子レンジで2分加熱する。 ラップをはずし、蒸気を飛ばしながら全体を混ぜ合わせる。 水分が飛んで均一に混ざったら完成。 レンジから取り出してすぐは、水分が多いように感じるかもしれません。 ラップをはずして混ぜ合わせ、少し置くと全体が馴染むので大丈夫です。 一皿でご飯も野菜も食べられます。 お昼ごはんに重宝するレシピです! 今回はしょうゆを使っていますが、しょうゆの代わりにカレー粉を入れればカレーピラフになります。 コンソメの代わりに鶏ガラ顆粒だしを入れれば、中華風ピラフにもなり、アレンジ次第でいろいろな味が楽しめますよ! 和えるだけ!ツナときゅうりの、しょうゆバターうどん 次にご紹介するレシピも、とても簡単です!和えるだけで完成する「ツナときゅうりの、しょうゆバターうどん」。 こちらも家にある材料を使って和えるだけなので、子どもでも作れます。 休日に子どもとキッチンに立って、一緒に作ってみてはいかがでしょうか? きゅうりのシャキシャキ食感と、ツナバターのコクが合わさって、やみつきになるおいしさです! 夏場に冷蔵庫に余りがちなきゅうりの消費にも一役買ってくれますよ。 冷凍うどんを耐熱皿にのせ、袋の表示通りの時間で電子レンジ加熱する。 1袋600Wで3分くらいが目安。 2.きゅうりは千切りにして塩もみし、水気を切る。 (1 を加えて和え、かつお節をふりかけて、さらに混ぜ合わせる。 かつお節がタレをまとって、うどんとよく絡みます。 小さい子どもでも食べやすくなりますよ 3. 器に盛り、 2 をのせて、ごまをふりかける。 うどんをパスタで代用してもOKです! 火を使わず、簡単に休日お昼ごはんの完成です。 簡単レシピは節約につながる! 休日は家族とのお出かけなど、家でゆっくりお昼ごはんの準備ができない日も多いですよね。 作る時間がないから、外食するかお惣菜を買うか…と悩むところですが、今回ご紹介した簡単レシピなら、すぐにお昼ごはんの用意ができます! すぐできるので、忙しい時や疲れている時も「よし、作るか!」と思えるレシピです。 出費がかさむ夏休みだからこそ、日々のお昼ごはんは節約したいものですよね。 簡単レシピで外食費を抑えて、おいしく楽しく夏休みを乗り切りたいですね!.

次の

何かと忙しい毎日の「おうちごはん」を、もっと簡単に!一気に楽々同時調理でグッと効率化! (2020年06月22日) |BIGLOBE Beauty

お昼 ごはん 簡単

野菜さえ切っておけば、あとはレンジ任せで作れちゃいます。 ボウルににんじん、たまねぎ、豚ひき肉の順に入れ、しょうゆやオイスターソースなどの調味料を入れたら、ピーマンをドサッとかぶせてラップしてレンジでチン。 600Wのレンジなら6分半が目安です。 あとはヘラなどでひき肉をほぐし、片栗粉を入れて混ぜたら出来上がり。 このとろ~っとした温玉もレンジで調理。 耐熱ガラスに卵を割り入れ、白ごはんと混ぜる。 卵かけごはん状態にする。 刻んだハム、ガラスープの素を加え、ふんわりと軽くラップをかけてレンジ(600W)で2分30秒。 取り出す時にやけどに注意してね。 しゃもじでよくかき混ぜて、小口ネギ、ゴマ油を入れて混ぜる。 ごはんがほぐれたら完成です。 ハムの代わりに、焼きシャケを入れるのもおすすめなのだそう。 辛いものが好きな方は、みじん切りにしたキムチをいれて「キムチチャーハン」にしても! 【5】マグカップでオムライス 大人も子どももみんな大好きな「オムライス」。 マグカップで調理してそのまま食べられるから、洗い物が少ないのも魅力です! 材料(1人分) ・ごはん……茶碗1杯程度 ・シーチキン……お好みで ・ミックスベジタブル……お好みで(なくても可 ・ケチャップ……適量 ・塩胡椒……適量 ・コンソメ顆粒……少々(なくても可) ・卵……1個 作り方 1. 卵以外の材料を混ぜて、マグカップに入れます。 ラップしてレンチン1分。 取り出して、溶き卵をかけてラップしてレンチン2分。 ケチャップをかけたら、出来上がり。 マグカップならレンジから取り出しやすく、お子さんでも扱いやすいから、初めてのお手伝いにもピッタリです。 【6】カニ玉風の天津丼 「アヒポキ」とは、マグロを醤油やごま油で和えたハワイの名物グルメ。 白いごはんにとても合うので、アヒポキをごはんの上にのせた「アヒポキ丼」が絶品なんです! マグロにはアボカドを合わせるのが鉄板。 材料(2人分) ・ごはん……2膳分 ・マグロ刺身……6切れ ・アボカド……1個 ・卵黄……2個 ・みりん……大さじ2 ・醤油、ごま油……各大さじ1 ・レモン汁……小さじ1 作り方 1. まぐろとアボカドを切って、レモン汁で和える。 みりんと醤油は600Wのレンジで30秒チンして、 1に加えて和える。 ごはんに 2を盛り、卵黄をのせる。 レンチンするのは、みりんのアルコールを飛ばすため。 概ね切って和えてごはんにのせるだけで完成しちゃいます。 マグロとアボカドはおいしいだけでなく、美容にもおすすめの組み合わせ。 ダイエット効果も期待できちゃうので、だんだん薄着になるこれからの季節は、我が家の食卓に登場する回数が増えそうな予感でいっぱいです(笑)。 お子さんに作ってもらっても! 火を使わないから、材料さえ用意しておけば、お子さんでも簡単に調理できるはず。 「上手にできたね」なんて誉めたら、毎回作ってくれるかも? 忙しいときはお子さんにも協力してもらいながら、毎日のおうちごはんを楽しんでいきたいですね。 関連記事:.

次の