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いや、舞台の話ではなく普段の服のことです。 すでにどこかの記事に書いたと思いますが、安奈淳が紫色のワンピースを着て旧東京宝塚劇場の楽屋から出てきたのを見たことがあります。 何枚にも重なった薄い生地が華やかに揺れていて、若い僕はそれをうっとりと見つめていました。 その後「歌劇」か「宝塚グラフ」に同じドレスを着た安奈淳の写真が載っていましたから、あれは彼女の私服だったのでしょうね。 現在では男役は普段の生活においても、私服などは完全に男物になっているようです。 劇団側からの暗黙の要請なのか、それともファンの願いをそのまま日常生活に取り入れているのか、僕にはよくわかりません。 それでも男役は男役のままに、普段もその枠の中で生きています。 最近退団した花野じゅりあがインスタグラムを始めましたが、髪をバッサリ切って赤く染め、服も娘役のときとは全く違うシャープな色使いなどになりました。 ソレを見ていると、やはり娘役にも「宝塚の娘役としてのファッション」というものがあるのだなと思いました。 それだけに、退団後の「日常」をどう未来に向かって続けていくのかは、元宝塚生徒さんたちのひとりひとりの個性によると言ってもいいかもしれません。 すぐに「女性」へと変貌をとげた男役たち あれよあれよと言う間に女性らしくなっている元男役たちの中でも、蘭寿とむには僕もビックリしました。 舞台のあの男臭さがするりと彼女から抜けてしまって、美しい女優になったからです。 現在はすでに女優業から引退してしまったのか、あまり彼女の舞台またはコンサートの噂を聞くこともありません。 その正反対に今「旬の元男役」と言ったら、たぶん朝夏まなとでしょう。 次から次へと舞台で主役を務め、今もっとも活躍しているミュージカル女優のひとりなのではないでしょうか。 壱城あずさも宇月颯も鳳翔大も急速に雰囲気が変わった元男役たちですね。 インスタグラムで彼女らの活躍がうかがえますが、それにしても皆さん美しいです。 A post shared by shiiran1012 on May 14, 2019 at 4:53am PDT なんだか、退団時より髪が短くなっているような…。 でも、まだ2ヶ月目ですからね。 これからもしかしたら伸ばすのかもしれません。 ラフなセーター姿ですが、そこがまたリラックスしていてファンのひとたちにはたまらないでしょうね。 もうひとつ見つけたのは、茨城県水戸市のツイッターです。 水戸市出身、宝塚歌劇団星組で活躍した、 さんが市長表敬訪問にいらっしゃいました。 水戸・茨城を盛り上げるために、さまざまなことを構想中と語ってくれました。 今のところ、彼女のファッションは変わっていませんが、こちらもこれから徐々にというところでしょうか。 そうかと思うと、十輝いりすと一緒につなぎにゴム長靴で牛の世話をしたり…。 WOWWOWが見られない僕にはどんな番組になるのかさっぱりわかりませんが、5月25日になったら、その番組をみたファンの皆さんから何か情報があがるのではないかと期待しています。 そして七海ひろきはどこに行くのか 僕は以前にも七海ひろきに関して記事を書きました。 あのときから僕の七海ひろきへの期待は変わっていません。 「何かやってくれそうだ」という期待です。 舞台に戻るのかプロデュース系の仕事に携わるのか、またはたまにコンサートを開くだけの生活になるのか、とても興味があるのです。 「プロデュース系か」と考えたのは、たぶん彼女がBrilliant Dreamsで見せた「胸キュンの高校生たち」を見たからかもしれません。 あのときは見ていて楽しかったです。 いずれにしろ、まだ退団してから2ヶ月。 これからやりたいことをひとつずつ検証しながら、前に進んでいくことでしょう。 楽しみにしながら、もう少し七海ひろきを追っていきたいと思います。

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七海ひろき性格が良い! お茶会やひろきカフェが素晴らしい?ファンのツイートまとめ

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舞台「刀剣乱舞」2020年夏新作公演の追加キャストとして、元宝塚歌劇団星組男役スターである七海ひろきさんが抜擢されました。 細川ガラシャ役として出演しますが、初の女性出演者として話題になっています。 七海ひろきさんは、名前から愛称が「かい」となっており、実は本名にも大きく関係していました。 宝塚歌劇団の方は本名や年齢を公開することはほとんどありませんが、七海ひろきさんの本名や年齢が気になりますよね! 男役のスターというだけあって、女性をメロメロにしてしまうビジュアルなだけに、刀剣乱舞への出演はかなり期待度が高まります。 さらに、七海ひろきさんはYou Tubeでの動画公開、LINELIVEも行っていますので、本記事で紹介していきます。 【キャスト情報】舞台『刀剣乱舞』2020年夏新作公演の追加キャスト&ビジュアルを解禁しました。 それだけにビジュアルはハーバード級で、刀剣乱舞ファンも宝塚ファンも大注目! 刀剣乱舞のチケットはかなりの激戦なのですが、ここに宝塚ファンも加わってくるとなると、さらなる倍率が予想されます。 チケットの争奪戦がやばそうですね・・・。 七海ひろきのプロフィール 刀剣乱舞の発表で七海ひろきさんの名前を見て、どんな人なのか気になった方のために、簡単にプロフィールをご紹介します。 名前 七海ひろき ななみ ひろき 愛称 かい・カイ・ひろきのお兄さん 誕生日 1月16日 身長 173. 5cm 血液型 O型 出身 茨城県水戸市 宝塚歌劇団の男役として活躍していただけあって、173センチという高身長イケメン! 後の経歴で触れますが、七海ひろきさんは元は宙組でした。 その後、組替えをした際に、星組に海隼人さんいたため、カイの愛称がかぶってしまうことから、ひろきさんと呼ばれるようになりました。 そこから、「ひろきのお兄様」「ひろきのお兄さん」と呼ばれるようになっています。 2019年11月には、いばらき大使に就任もしました。 現在は、俳優、声優、ラジオパーソナリティ、歌手などと幅広い面で活動しています。 七海ひろきの本名 七海ひろきさんは、芸名であり本名ではありません。 愛称は「かい」「カイ」で、芸名の由来はアニメ「七つの海のティコ」が好きだったことからつけたんですよ。 ひろき、は七つの海の広大なイメージから持ってきたようです。 タカラジェンヌならぬオタクジェンヌで、自他共に認めるオタクな七海ひろきさん。 そんな 七海ひろきさんの本名は「海津久美子」で、「かいづ くみこ」と読みます。 七つの海のティコもそうですが、本名にも海が入っており、芸名にも海が入っているなんて素敵ですよね!! 七海ひろきからは予想できない女性らしい名前を見て、イケメンの男役だけど女性なんだ・・・!と改めて認識させられましたw 七海ひろきの年齢 七海ひろきさんは、1月16日生まれですが年齢は公開されていません。 2001年4月に宝塚音楽学校に入学、2003年3月に宝塚歌劇団に入団した宝塚歌劇団89期生です。 茨城県立水戸第二高等学校出身なのですが、高校2年生の時に受験で合格しているため、卒業してからの入学ではないんですね。 宝塚歌劇団89期生は、1982年~1986年生まれの方が対象となっています。 高校2年生で宝塚音楽学校に入学した七海ひろきさんの年齢を計算してみると、 1984年1月16日生まれということがわかります。 つまり、2020年5月時点で36歳ということになりますね。 年代としては、37歳の方と同級生になります。 七海ひろきの経歴 七海ひろきさんは、宝塚歌劇団の星組で男役として活動していました。 もともとは宙組だったのですが、組替えをしたため、星組として対談されています。 2001年に宝塚音楽学校へ入学し、2003年に宝塚歌劇団へ89期生として入団。 2009年に大和悠河さん陽月華さんのトップコンビ退団公演「薔薇に降る雨」で、新人公演初主演を務めています。 2014年には「ベルサイユのばら」で、男装の麗人オスカルも演じました。 その後、2015年4月21日に星組へ組替えしています。 2017年に「燃ゆる風-軍師・竹中半兵衛-」で、バウホール公演単独初主演も務め、星組の3番手スターとして活躍していた七海ひろきさん。 宙組時代は埋もれてしまっていた感はありましたが、星組に組替えし才能をより発揮。 遅咲きのタカラジェンヌと言われていましたが、七海ひろきさんのカリスマ性はファンを魅了してくれました。 七海ひろきが宝塚歌劇団を退団した理由 七海ひろきさんは宝塚歌劇団として活動したのは16年でした。 2019年1月11日に退団を突然発表し、ファンから動揺の声があがっていました。 2018年頃から既に退団を考えていた七海ひろきさん。 宙組、星組で活躍してきただけに、退団理由が気になりますよね。 七海ひろきさんが退団した理由は、「 自分のこれまでの宝塚人生や今後を考えた結果」なんだとか。 充実していることを実感し、ファンやお客様もすごく楽しんで下さっているのがとても嬉しく思っていました。 しかし、いつかは辞めなくてはならないと考えた時、「 ファンの方たちに見せたい男役の姿の時に終わりたいなと思った」そうです。 嫌になったとかではなく、自分自身が納得行く最高の形である時に退団したかったということですね。 ちなみに、七海ひろきさんの千秋楽は特注ウェディングタキシード 白いタキシード を着てきており、世界の新郎として登場。 白会服を着たファン全員を花嫁にして去っていったのです。 その日「世界の新郎」「結婚記念日」というパワーワードが産み出された伝説を作り上げました。 イケメンすぎませんか・・・。 七海ひろきの声優や歌手活動 七海ひろきさんは、宝塚歌劇団を退団していますが、現在も声優や歌手として活動をしています。 メジャーデビューされているので、キングレコードの公式チャンネルではMVも公開されています。 退団後も声優に歌手に舞台に、と忙しくされているんですね。 ライブやコンサートも行っていますし、七海ひろきさんの活動はまだまだ止まりません! 七海ひろきの動画活動 七海ひろきさんは、歌手や声優活動だけでなく、You TubeやLINELIVEでも配信しており、ファンの方を楽しませてくれています。 最近では、おやすみ配信などもしており、聞きながら思わず寝落ちしてしまうかも・・・?! サービス精神旺盛な七海ひろきさんの動画活動もぜひチェックしてくださいね。 You Tubeで話題!スタイリッシュ手洗い 七海ひろきさんは、2019年6月にYou Tubeチャンネルを開設しました。 あまり知られていないのか、登録者数は2020年5月7日時点で5800人程度です。 というのも、動画自体あまり投稿していなかったので、知らない方も多いのかもしれません。 しかし、2020年4月に公開された「スタイリッシュ手洗い」動画が注目され、登録者数が増加、再生数も5万をこえています。 LINELIVEおやすみ配信6日目は、22時からだよ!! この6日間あっという間だったなぁー。 まったりとした最後の夜を過ごそう。 — 七海ひろき hirokinanami773 おやすみ配信は5月2日~5月7日までの6日間限定でした。 しかしそれ以外にも、ひろきの部屋、やってみようなどの配信も行っています。 七海ひろきさんのLINELIVEはプレミアムチャンネルとなっており、有料会員しか見ることができません・・・。 が、5月1日から初回登録のみ、2週間無料お試しができるようになっています。 この機会にぜひ、七海ひろきさんのLINELIVEもチェックしてみて下さい。 七海ひろきの公式LINEやSNSもチェック 七海ひろきさんは宝塚歌劇団を退団後、TwitterやインスタグラムでSNSを開設しています。 最新の七海ひろきさんを見られるので、刀剣乱舞出演で七海ひろきさんを知った!という方は、ぜひフォローしておきましょう。 また、公式LINEもされているので、こちらの登録もおすすめします。

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七海ひろき退団。星組集合日の切ない現実。

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5日分の何かが溢れ出てしまいました。 ということで、この数日いろいろありましてのぅ。 いろいろ問題は解決したりしなかったりなのですが、 とりあえずピエールは生きております。 断捨裸零離くんが今月後半に親知らずを抜く予定なのですが、 それが普通の親知らずと違って厄介な生え方をしているらしく歯茎を切り開くような手術をする必要があるそうで、 しばらく固い物を食べられなくなったりしたら辛いから今週末は今のうちに壮行会的に焼肉食べに行こうと話しているので、 それまでには何としてもこの催眠術を解かなくては……。 あと、ブログのパスワード忘れてあやうくログインできなくなりそうでした 笑。 そうこうしている間にいろいろありましたね~。 まず星組の2月のラインアップが発表になったり。 月組の東京宝塚劇場公演 「All for One~ダルタニアンと太陽王~」が初日を迎えたり。 ピエールは雪組の 彩風咲奈さん主演の日本青年館公演 「CAPTAIN NEMO」を観劇したり。 花組の「ビジュアル・モンスター」 柚香光さん主演の 「はいからさんが通る」が集合日を迎え、 その他の配役が全て発表になったり。 その「はいからさん」でヒロインの紅緒を演じる「オハナちゃん」こと 華優希さんがカフェブレイクに初出演したり。 ちなみに「はいからさん」の配役につきましては原作の予習がまだできていないピエールは何も語れないのですが、 原作ファンであらせられる「愛媛の文学少女」ことOz様のブログで配役の予想&解答などがまとめられていますので、 皆さん是非こちらでいっしょに予習しましょう。 【夜葬編】 【怪凍編】 スポンサーリンク コメントについて で、この機にドサクサに紛れてちょっとお知らせなのですが。 このブログ、今までは頂いたコメントには(誕生日ジェンヌのコーナーと緊急時を除いて)、 基本的にすべてお返事をさせていただいてきたのですが。 基本的にお互いが書いた日記にもらったコメントには、 みんな1個ずつちゃんと返事を返す文化があったのですよ(少なくともピエールの周りでは)。 たくさんのマイミクたちが「おめでと~!」ってコメントをしていて、 まぁピエールももう何年も会ってなかったけど足あと付けちゃったし一応お祝いしなきゃと思って、 「おめでと~」ってコメントしまして。 それを見たときのピエール、 「アイドルのブログかよ!」って思わずイラっとしまいまして 笑。 その子の過去の日記見てみたらどうやら普段から返信はまとめて一言だけ返すスタイルだったようで。 まぁ、今思えばSNSなんて自分のやりたいスタンスでやればいいって思うんですが、 当時はSNSってもの自体が世の中に現れたばかりだったのもあり、 「コメントにはちゃんと誠意を持って返事すべきだろ!」っていう変なストイックさがあったのかも知れません。 で、自分がこのブログを始めてからも、 そのときにイラっとした自分の感情が頭の中に残っていたので、 せっかくもらったコメントに対して返事しないのって何か嫌だったのです。 単純にコメント欄でのやりとりも楽しかったので、 コメントくださった方といろいろ語り合うこと自体を楽しませていただいていましたし。 が、しかしですね、ありがたいことに最近すごくたくさんの方からコメントを頂けるようになって、 どうにもこうにもお返事が追いつかなくなってきておりまして。 記事の内容によって頂けるコメントの数はまちまちですが、 ときには20件くらいコメントを頂いたときだと、 コメントのお返事だけでトータル2~3時間かかってることもあることに気付き 笑。 時間さえ許せばそれも楽しいのですが、 ほら、ピエール、1日24時間しか無い世界の生き物でして……。 「返事もしないならコメントなんかしねーよ!」って思われる方もいらっしゃるかも知れませんし、 「コメント欄のやりとり見てるのが楽しかったのにな~」という方もいらっしゃるかも知れませんし、 本当に申し訳ないので、実は半年前くらいからずっとどうすべきか迷っていたのですが。 これで「おいピエール、初めまして」みたいに赤熊さんが毎回初対面を装って現れたら面白いなとか一人で想像して笑ってしまったりしたのですが 笑。 いずれにしても、今までのようにお返事できなくなることを、 どうかご容赦いただけたらこれ幸いと思っております。 まず 紅ゆずるさんと 綺咲愛里さん(アイリーン)率いる中日劇場公演は、 「うたかたの恋/Bouquet de TAKARAZUKA」とな!! ピエールまさにこの発表の3~4日前に、とある場で「うたかた」の話をしていたところだったのですよ! そのときの話についてはまたどこかのタイミングで書かせていただければと思っているのですが。 ルドルフってね、あの「ザ・貴公子!」なビジュアルのイメージが先行してしまいがちですが、 あれって本物の男性のイケメン俳優とかだとなかなか演じられない気がするのですよ。 何故かと言いますと、ルドルフって結果的に父のフランツとの考え方の違いとか、 夫婦仲が良くなかったときに出会ったマリーとの恋の果てに悲しい結末を選んでしまいましたけど、 ものすごく責任感と自己犠牲精神の強い人だったと思うんです。 だって、皇帝として国を良い方向に導いていくという責任感が無かったら、 自分の主張なんて曲げてでも皇帝の座に就けるよう立ち居振る舞っててもおかしくなかったんじゃないかなと。 自分には自分なりに正しいと信じる思いがある、 けれどそれがこの帝国では受け入れられない、 そんな苦悩の果てに起きたのが、マイヤーリンクでのあの事件だったと思うんですよね。 だけど、演じる人があの白い軍服が似合う貴公子な人であればあるほど、 自分のカッコ良さに酔いしれて自己愛の強さが滲み出てしまいかねないんじゃないかなと。 まして本物の男性だと、あれが似合うほどのイケメンなんて絶対性格の悪いナルシストですから(妬み、僻み、嫉み)、 自己犠牲精神なんてなかなか感じさせられない気がするのですよ。 で、紅くんに話を戻しますと。 紅くんって、すごく自己犠牲精神の強い人なんだろうな~というのを最近感じるんです。 トップスターとして正統派にカッコイイ姿を演じるだけでなく、 ときに自らが3枚目になってでも作品や組を良いものにしようとしているように見えて。 それが「ふざけてる」とか「コメディばっかり」とか受け止められてしまうこともあるでしょうけど、 たぶんファンの方々から紅くんが愛されている理由って、 コメディエンヌとしての紅くんだけでなく、そんな紅くんが持っている繊細な心があればこそだったりするんじゃないかなと。 ゆえに、ビジュアルとしての美しさももちろんですが、 ここしばらくコメディ要素の強い役の多かった紅くんが演じるルドルフというのも、 「紅ゆずるってこんなお芝居もできる人だったのか!」というのを久しぶりに見せてくれるきっかけになるような気がしております。 アイリーンのマリーを想像した感想についてはもう一言。 原作はロシアの作家ボリス・パステルナークによる小説で、 これまで映画化とかもされている名作だそうです。 何も言わなくてもどうせ察せられると思うのでもう言ってしまいますが 笑。 今回は正直、我らが「北関東の恋人」こと 七海ひろきさんの東上初主演を願っておりました。 今の七海くんの人気・勢い・成長を考えたら、 ファンとしての贔屓目もあるかも知れませんが、 98%くらい今回は七海くんの東上初主演が来るはず!と。 でも同時に、残りの2%の重さも想像していたというか。 しかしですね。 いい加減しつこいよと思われるかも知れませんが 笑 、 ピエールまだ絶望していないのです。 今年始めの 「燃ゆる風~軍師・竹中半兵衛~」での単独初主演の大感動。 「THE SCARLET PIMPERNEL」でのロベスピエールの存在感。 そして 「オーム・シャンティ・オーム」のムケーシュでは、 これまで一番課題と言われていた歌唱力の面でもすごい進化を見せてくれて。 これをすべて見てきたファンとしては、 「どうして七海くんに東上主演をさせてくれないんだ!」とやっぱり思ってしまいます。 でも同時に、たぶん公演の予定って、1年前くらいにはいろいろ決まってるものなのかなと。 (ピエールの勝手な想像なので実際はどうなのか分かりません) バウホールみたいに劇団内部で調整できる公演はある程度柔軟に変更もできるかも知れませんが、 外部の劇場を確保して行なう公演に関しては、 たぶん僕が思ってるよりずっと前からいろんなことが決められているんだろうなと。 今もう一度その時代のトップさんたちを見たら本当はもっと好きになっていると思うんですが、 きっと当時は自分の心が完全に閉ざされてしまっていたんですよね。 だから、七海くんがなかなか評価してもらえない状況に歯がゆさや悔しさは感じても、 今これだけ夢中になれる存在がいることはすごく幸せなのです。 好きなスターがトップになる姿を見られることだけが幸せなんじゃなくて、 トップになって欲しいと心から思えるスターに出会えることこそ幸せなのかも知れないというのを、 七海くんを見ていて感じるようになりました。 だから、七海くんが今後どんな立場になろうと、宝塚人生をどんな形で終えようと、 絶対に後悔はしない気がします。 だって、七海ひろきという男役をリアルタイムで見ていること自体が最高に幸せなんですもの。 もちろん、後悔はしなかったとしても、 また以前のように宝塚から心が離れてしまうことは避けられないかも知れませんけどね。 でも、だからこそ、七海くんがそこにいる限り、 絶対に一番夢見ている形を諦めてなるものかとも思っています。 宝塚ファンはそれが何かを明確には言わないことが多いですが、 水戸市長は思わず明記しちゃってましたしね 笑。 2月の別箱公演で七海くんがどっちに出演するのかな~というのが目下のドキドキでして。 そのときにジャンを演じていた 湖月わたるさんが超カッコ良くてですね~(あのときはもう専科だったのかな?)。 我々ミドルエイジ 要するに中年 は人生の中でも一番必死で働かないといけない時期でもあると思うので、仕事は辛いこともいっぱいですが頑張りましょうね~!><。 なので、返事は「したいものにだけすればいい」と思います。 私たちも好きに書きたいことを書いているだけだし、他の方のコメントを読むだけでも楽しいし。 似合いそう。 」~って前にお話ししたの覚えていらっしゃるでしょうか? 私の宝塚デビューが麻実れいさんの「うたかた」初演でしたので、久しぶりに観たくてスカステに昨日リクエストを送っちゃいました。 和央さんのも観たいな~。 ピエール様がやっとブログを更新して下さり嬉しいみーなでございます。 私も学校などでとても辛いことがほぼ毎日起こりますが宝塚を糧に日々生きております。 本当に私の学校はブラック企業かって思うほど担任がどうしようもない人だったり同輩間でトラブルが起きたり毎日辛いです。 時には死にたいと思うことも多々あります。 そんな時にはいつも宝塚に癒して頂いております。 ピエール様も大変だと思いますが頑張って下さい。 応援しております。 星組のうたかたの恋楽しみですが確実に観に行くことができなくて悲しいです。 あと私も七海さんは東上主演をなさると思っていました。 七海さん東上主演されるなら観に行こうかなと思っていたのでとても残念です。 次のチャンスを待っております! これからピエール様がご返信なさらなくても私はできる限りコメントさせて頂きます。 明日の記事も楽しみにしております。 初めまして。 初コメですが、実は以前からブログを拝見させて頂いておりました。 お肉食べたくなるまでもう少しでしょうか。 コメントのお返事の件前から大変じゃないか気になっていました。 神々の土地見て来ました。 この作品は完全にうらら様娘1でした!美しすぎて神々しい感じでした。 まぁ様もうらら様も貴族の誇りと矜持をもち気高くて崇高なことこの上ない。 素敵なお話でした。 ショーではデュエダン無いけれどお芝居の方で2人が踊るのがそれなのだと思いました。 美しかった。 又ピエールさんの感想を読ませていただくのを楽しみにしています。 ピエールさん こんばんは、ご無沙汰しています。 コメントするのはかなり久しぶりですね。 これだけ落ち込むということはピエールさんに何らかの原因があるのかな・・と心配していました。 とりあえずはコツコツと問題を解決し、後は時間が癒してくれると思います(個人の経験) この休日に雪組を観劇されたみたいですが、そういう心境の時にあの作品はどうだったのかお聞きしたいところですが、落ち着いてから感想をブログに書いていただけたら・・と思います。 なかなかそんな気持ちにはならないかもしれませんが。 とりあえず今はドンマイ!週末に美味しくお肉が食べられますように。 ピエールさんこんばんは。 いつも優しくコメントのお返事してもらって嬉しかったけど、毎日の暮らしの中大変だろうと思っていました。 ついお話している感じで返信返信。。 って何度もしてしまい反省しています。 すみませんでした。 これからは無理なさらずに、マイペースで、でもピエールさんらしく思いきり宝塚愛を叫んでくださいね。 かいちゃんは一度しかない人生、後悔しないように突き進んでくれますよ! 私も微力ながら応援し続けたいと思います。 まずは紅さんと敵対しないプロデューサーをどう演じてくれるのか楽しみにしたいと思います。 では、食欲がでるまであと少しかな? お仕事のほうもボチボチいきましょう! 無理は禁物ですよ~! ピエールさん、こんばんは。 毎回読みながら、「共感!」や「読むと泣くほど感動…」や「それは外国人にも笑える!」など気持ちがあって、ピエールさんの言葉はいつも優しく励ますので、読めば読むほど「同じ信念をもって、かいちゃんを応援する人がいるTOT」だと思います。 2月の公演タイトルが発表された日、本当にショックを受けました。 発表される日の前に、かいちゃんが絶対東上主演だと信じていたからです。 しかも、梅田と赤坂公演の間は、台湾ではちょうど旧正月のお休みなので、梅田公演が終わってから、台湾に戻って家族と正月をお祝いして、また東京公演を観に行くつもりだったです。 この素晴らしい観劇計画、もしかしたらこれは神様の恵みかなと思っていました(笑) かいちゃんが主演しないのは残念ですが、応援したい心が変わりません。 かいちゃん好きの皆と一緒に、今以上の応援をしたいと思います。 もちろん、もっともっと多くのかいちゃんファンが増えるように祈っています。 このかいちゃんへの暖かい支えを書くブログをきっかけに、かいちゃんファンになる人もきっといると思いますので、書き続けてください。 今回の公演スケジュールはBettyさんにとってそんな絶好のスケジュールだったんですね~。

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