はだける 怪物 cd。 はだける怪物(下) (ディアプラス・コミックス)

はだける怪物(上)[小冊子付特装版]の電子書籍

はだける 怪物 cd

恋愛ルビの正しいふりかた ほどける怪物 シェリプラス2015アキ号付録• 原作・イラスト: 恋愛ルビの正しいふりかた収録『monster sugar』• 発売日: 2015年10月30日 821 円 雑誌付録CD• 収録時間: 10分32秒 トークなし 3号連続ふろくCDつき 第2弾• 脚本:• 効果: サウンドボックス マスタリング: 東京CDセンター• 関連:• 関連画像 Amazon. jp 感想• シェリプラス ふろくCD おげれつたなか原作 [ほどける怪物] ミニドラマCD• コミックス「恋愛ルビの正しいふりかた」収録の『monster sugar』を音声化!! らぶらぶになってからの秀那とかんちゃんの、ある休日です• これはいいふろく。 細かい部分まで再現してて間もあってエロもあってりピ決定。 かんちゃんの「変な顔ばっか」を聴きたかったんだけど、想像以上にツンの中のデレを再現してくれてて、聴く度に「可愛い」と声に出してしまうほどに小野さんが素晴らしい一言にしてくれました。 濡れ場もふろくにしてはしっかりとで、小野さんが艶っぽくて色っぽい。 このCDの為だけに購入したんだけど、お値段以上のふろくCDでした。 -- 2015-10-31 土 16:05:19• 前作「恋愛ルビの正しいふりかた」CDも購入済み。 新書館さんの狙い通りに雑誌を購入しましたが、大満足でした!乗っかってよかったです 笑 前作は正直期待が高まりすぎて拍子抜け感が否めませんでしたが、こちらはとても良かったです。 かんちゃんがえろいえろい。 小野さん受け作品は全部持っていますが、その中でもダントツではないかと思います。 受けの演技がまた一段とお上手になられたな…と聞いてまず思いました。 最近は攻め役が多いですが、是非受け役も増えてほしい限りです。 「変な顔ばっか!」が、原作を読んだ時に浮かべたイメージより可愛くてこれもアリだなあと悶えました。 佐藤さんは相変わらず秀那のチャラチャラ感と攻めてる時の低いセクシーな声とのギャップが素敵でした…!声からかんちゃんに振り回されているのが目に浮かぶので非常に楽しかったです 笑 本誌から原作続編も始まったので是非またこのコンビでドラマCD化して欲しいです! -- 2015-10-31 土 17:39:43• これだけのために買う価値ありですね。 とにかくエロいエロい、小野友さんは意外と受け少ないですがもっと増えて欲しいと思う1枚でした。 切羽詰まってる秀那(佐藤さん)もエロいし満足です。 本誌で原作続いてるようなので是非CDも続編が出ることを期待したいですね。 -- 2015-11-01 日 11:33:53• 良かった。 小野さんの演技やっぱすごく良くしっくりきますね~~買ってよかった -- 2015-11-01 日 21:48:40• 付録にしておくには勿体無い位の出来。 大満足の10分間でした。 -- 2015-11-01 日 22:24:53• 買って損なし!!小野さん佐藤さんも素晴らしかったです。 気軽にリピできて萌えもエロもある…続編も是非CD化してもらいたい。 -- 2015-11-01 日 23:44:43• 小野さんエッロ!「変な顔ばっか」の可愛らしさと「めくれる」のエロ喘ぎは想像以上の破壊力でした。 話も可愛いしエロも堪能できるしこれが付録って太っ腹!な出来上がり。 いやもー小野さんホント色っぽい。 これでなんで攻めばっかくるのか不思議でなりません。 もっと小野さん受け下さいよホントに・・・。 かんちゃんを小野さんにキャスティングしてくれた方には大感謝です。 買いです! -- 2015-11-02 月 08:57:03• 「変な顔ばっか」とそれにやられちゃう秀那のくだりが、すご~く好きです。 ドラマCDの、というかキャスト2人のおかげで自分の中で原作の魅力が何倍にも増してしまいました。 -- 2015-11-06 金 09:19:33• キャスト買い。 佐藤さん小野さんは珍しい?即買いでした!小野サンのイケボ攻めもエロくて好きなんですけど受けのときの吐息とか本当に色っぽくてたまりません。 個人的に低めの落ち着いた声が好きなので佐藤さんの声も好きでお二人のやり取りもとても良かったです。 お上手なので体位を入れ替えたところとかどんなことをしているのかとか分かるので原作味読ですけど楽しめました。 買ってよかった!! -- 2015-11-06 金 17:58:14• 今まで聞いてきたミニドラマCDの中で1番エロくてグレードが高いと思いました。 小野友さんの受は色気の中に可愛さもあり本当素晴らしい声優さんだと思った。 佐藤拓也さんも明るいチャラ男くんを上手く演じられてて佐藤さんがやって下さってよかったw今連載してる2人のもぜひCD化してもらえたら嬉しいです。 短いのが残念だけど、楽しく聞かせてもらいました。 -- 2015-11-06 金 19:16:04• 男前でかっこいいと思えば不意に無邪気で可愛くなってみせたり、エロの時は挑発的な女王様かとおもえば舌っ足らずで幼くなってみせたり、小野さん攻め役の印象の方が強いんですが、受け側でも豊かな表現をたっぷり楽しませてくれて素晴らしいです。 佐藤さんは個人的にはセクシーな役の時のほうが好きなんですが、濡れ場では大人な魅力たっぷり低音ボイス健在で、やはり佐藤さん攻めはコレよコレ、と大満足です -- 2015-11-07 土 21:11:34• 佐藤さん小野さんの秀那とかんちゃん甘々エロ後日談たまらん聴いてて幸せになれます。 久々に雑誌買いました付録CDとか初めて。 佐藤さんの秀那めっちゃ大好き。 明るい優しいわんこ演じさせたらピカイチ。 小野さんは繊細男前受け最高。 続編読みながらこのシーンを佐藤さんと小野さんが…とかにやにやした。 はだける怪物ドラマCD+フリト熱望。 よかった!ものすごーくよかったけど、「めくれるっ」はちょっと吹いたw 小野さーん、もっと受けやってください、みんな待ってますから!! -- 2016-04-07 木 15:08:55• これもう本当に大好き!原作の林田さんが好きすぎてしんどいレベルなのにそこに小野さんの声で完璧なかんちゃんが出来上がった。 本編も何回聴いても最高だけどこっちは更に好き。 かんちゃんの幸せそうな笑顔が目に浮かぶ。 普段のぶっきらぼうなイケボの林田さんも秀那とじゃれる甘えた林田さんもエロエロな林田さんもすべて完璧。 小野さん何やっても本当に上手だなー。 はだける怪物も絶対にCD化してほしい -- 2017-02-07 火 14:02:33.

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ほどける怪物 シェリプラス2015アキ号付録

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「飴色パラドックス」 夏目イサク• 「ギヴン」 キヅナツキ• 「恋愛談義」 カシオ• 「玉川先生の淫らな欲望」 うしの• 「ジェラシー」 スカーレット・ベリ子• 「そうほうエフェクト」 七瀬• 「イン・ジ・エデン」 色野イト• 「跪いて愛を問う」 山田ノノノ• 「狼を狩る法則」 麻々原絵里依(原作:J・L・ラングレー)• 「カレノドロイド」 石原 理• 「カレノドロイド番外篇 安藤のセオリー」 石原 理• 「ワガママな猫棲みつきました」 marie• 「にっちもさっちも」 堀江蟹子•

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『はだける怪物』最終回ー下巻(ネタバレ注意感想)おげれつたなか/シェリプラス3月号掲載

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上巻の途中からデッサン崩れが気になっていた。 しかもこのコマをトレスもしくは一部描き変えるだけでその下のコマに使いまわしていて見るからに手抜き コマがちらほら見受けられた。 他の作品と並行して描いているようなので忙しさゆえのものなのかもしれないが、それが下巻になってほとんど全ページにわたってどこかしらのコマで絵が崩れていてとにかくがっかり。 あと手の描き方がとにかくおかしくなった。 3D人形かなにかをトレスしているのか、ゴムまりのような質感のある謎の手が多くて不気味。 「恋愛ルビの正しいふり方」「錆びた夜でも恋は囁く」の頃はもう少しまともで、デッサン崩れがないわけではないが気になるほどでもなかったので残念。 線も急に太くなったり細くなったりして、途中から効率化のためにブラシサイズを変えて描くというのはよくあるが、それにしても不安定すぎて「ただ雑になった」という印象を受けた。 話の展開についてはいい終わりどころだなと思う。 あとは個人的に、かんちゃんと秀那の性格から来る日常会話でのやり取りや言い回しが好きなのでそれをもう少し見ていたいなと思った けして続編を望んでいるわけではない かんちゃんのビジュアルが好きだし、二人のやり取りも好きなので、その2点で満足はしたが、それだけに作画のクオリティの低下が惜しい。 いつ下巻が出るのか、ずっとずっと待ってました。 年に400冊以上BL買って読んでますが、こんなに次が待ち遠しかった作品は初めてです。 上巻と発行が開いてしまった分、どう着地するのか期待が膨らみ過ぎてしまいそうでしたが、おげれつ先生さすがとしか言いようがありません。 人間の心の闇をひりつく痛みと共に描き、抗えない過去を乗り越えるきっかけを掴んでそれぞれ選んだ道を生きていく林田、秀那、弓の人生ドラマ。 重すぎるほどのストーリーは、BLを超えた深い内容だと思います。 以下ネタバレですが。。。 過去を無かったことにしない、そしてかんちゃんと弓が再会することはない結末。 林田も弓も、2人とも苦しかった記憶に縛られ、相手への贖罪と自分を罰することのせめぎ合いで、ずっと辛かった日々。 切ないけれど、愛しかった日の思い出も、確かに存在したこと。 決して消えないよね。 2人とも、秀那がきっかけとなって過去を過去とし受け入れ、赦し、歩き出すことが出来たのだと思います。 上下それぞれの表紙の色合いが、心の投影だと感じます。 希望と光を感じて、みんな幸せになりますように。 雑誌で読んだ時あまりの投げっぱなしぶりにびっくりしたのですが おかげで最終回一読後読み返さず2年経って結構おぼろげなのはいいのか悪いのか 事前情報で結構加筆ありという事で良くなってるかもとあまり期待はせず読んだんですが…うーん 帯には描き切ったとありますが本当ならもっとやれたのでは?とどうしても思ってしまいます。 ほどける〜上巻の頃はBLジャンルながら普遍的なところまで掘り下げる事ができる名作になるかもしれないと思っていましたが結局BLの枠に収まった感じでしょうか。 といっても掘り下げる気がないのなら触らないでおくべき題材であり作家としての誠実さではないかと思うので枠内で展開させてる他のBL作品と並べるのもなんか違うな…という感じです。 説明不足な描写とやたらと説明的なモノローグ・セリフが混在しどう考えてもページ数稼ぎのための不要なコマなどでテンポがちぐはぐなのは年月空きすぎたせいでしょうか。 ラーメンとはなんだったのか。 以下ネタバレもある感想 雑誌時より良くなって綺麗に纏まってるという意見もあるようですが、分かりやすくなった=綺麗に纏まってるではないと私は思いました。 というかそれっぽくするために特に林田さんのキャラクターが崩壊してるような あまりに秀那のことを考えてなさすぎてほどけるの最後のあたりの流れなんだったんだ どういう気持ちで秀那の腕に飛び込んだのか? というのが大きく…。 あれだけ弓の携帯で自分が追い詰められた経験がありながら秀那に説明もなく2年以上そのままでしかもまだ貼り続ける宣言をするのがなかなか理解し難いなと感じました その辺雑誌掲載時よりは説明セリフと全面加筆でマイルドかつ曖昧にはなってましたが 秀那受け入れるし…ほどけるの頃の意地悪な面全くなくなってしまいましたねぇ。 多分錆びた夜で何も動かない二人の背中を押したのがかんちゃんだったように弓に背中を押させる事で対比させたかったのかなという気はするのですが、ほどけるを経てるのになぜ関係が後退してるんだろうという違和感が拭えませんでした。 相当不利益負わされるのに関係ないと言われる秀那が不憫すぎてなぜ林田さんをそんなに好きなのかと不思議に思います。 不利益を顧みない、それが愛ですBLです!と言われればもう何も言えないですが私はほどけるの頃の対等な関係を続けていくだろうなと思わせる二人が好きでした。 他サイトのレビューでほどけるで終わってたほうが綺麗だったのではという意見見ましたが私もそう思います。 ずっと待ってました。 ほんとずっと待ってました。 その分、自分の中でかなりハードル上がってしまって色んな意味でドキドキしましたが、おげれつ先生さすがです!!もうそれしか言えません。 ネタバレはしたくないので多くは語れませんが、きちんとそれぞれの心情がリアルに伝わってきて涙があふれました ;-; 「錆びた夜~」「恋愛ルビ~」「はだける怪物㊤」「はだける怪物㊦」このシリーズ読まずして何とする!!BL好きなら読むべし!!迷わず読むべし!! 絵の線が・・・とか、下手に・・・とか、おっしゃってる方もちらほらいましたが素人目には分からないし気にもなりませんでした。 そう仰ってた方は専門知識があるんだろうな・・・?って逆に思いました。

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